エッチ体験談 13,000話 突破!!

お母さんのお尻の穴

ぬん!さんから投稿頂いた「お母さんのお尻の穴」。

僕は小さい頃からお母さんのお尻の穴の匂いが大好きです!
よく後ろからお母さんに抱きついてお尻の割れ目に顔くっ付けて匂い嗅いでました。
その頃はちょうど顔の高さがお母さんのお尻の高さと同じだったからです。

お母さんは恥ずかしいからやめてと言いながらも無理に僕を遠ざける事はしませんでした。
そして今僕はC学2年。
お母さんと一緒にお風呂に入っては後ろ向きに立ってお尻を突き出してもらって、お尻の割れ目に顔を埋めてお尻の穴に鼻をくっ付けて深呼吸してます。
その格好だと僕の口がお母さんのオマンコに当たるんですが、この前オマンコが濡れてることに気付きました。
「お母さん、オマンコ濡れてる?」
「余計な事言わないで良いの!」
「でもこれ…」
僕はお尻の穴の匂いを嗅ぎながらオマンコを舐めました。
ヌルっとした液が舌にまとわり付きます。
「あん!もう!そんなことするならもうお尻の匂い嗅がせてあげないよ!」
「ごめん!じゃあ、お尻の穴なら良い?」
「仕方ないね…お尻の穴だけだよ!」
お尻の肉を鷲掴みにして穴の両脇に親指がくるようにして、お尻の穴を左右に広げて初めて舐めました。
「ん…うぅん…」
お母さんが色っぽい声を出します。
しかも腰をクネクネさせて気持ち良さそう。
洗う前だから、シワの一本一本まで丁寧に舐めて綺麗にしてあげます。
お母さんは更に気持ち良さそうな声を出して腰を震わせます。
僕の舌でお母さんが気持ちよくなってると思うと嬉しくて、お尻の穴の中も綺麗にしようと舌を入れました。
「あふん…そんな…ああん!」
「気持ち良い?お母さん」
「いや…聞かないで」
「教えてよ」
「恥ずかしい」
「って事は気持ち良いんだね?」
「…」
返事はなかったけど僕にされるがままになって嫌がらないから気持ち良いんだと思う。
調子に乗って舌を入れられるだけ奥まで入れました。
鼻で匂いを嗅ぐ以上に舌で味も匂いも感じてチンチンが大きくなりました。
舌を伸ばしたまま顔を前後に振ってお尻の穴に舌を出し入れします。
もうお母さんはハッキリと喘ぎ声を出して隠しません。
それどころか自分からお尻を僕の顔に押し付けてます。
僕は一度舌を抜いてジュルジュルとお尻の穴を吸いました。
「お母さんのお尻の穴凄く美味しいよ」
「もっと…もっとお母さんのお尻の穴気持ち良くして」
「舌と指とチンチン、どれが良い?」
「ぬんちゃんのならどれでも良いからぁ…」
「じゃあチンチン入れるね」
唾をチンチンに垂らして手で全体に塗り広げ、お母さんのお尻の穴にも唾をたっぷり付けるように舐めてから立ち上がり、ほぐれたお尻の穴にチンチンを挿入しました。
入り口はキツく締め付けてくるけど、中は思ったよりも広い感じで柔らかくチンチンを包んでくれます。
根本からカリ首の所までを何度も抜き差しします。
お母さんは喘ぎっぱなしです。
リビングのお父さんに聞こえてないか心配になる程です。
何度も何度もお尻の穴を突いてると、お母さんの身体から力が抜けてガクンと腰を下ろしました。
より深くチンチンが入り、そのまま僕も一緒にお風呂場の床に尻餅をつきました。
「も…もうダメぇ…力入らない…」
「このまま体洗おうか?」
コクンとお母さんが頷いたので、ボディソープを手につけてお母さんの体を洗います。
少し垂れ始めたオッパイは柔らかくて、先端の乳首だけが硬く勃起してます。
お母さんは乳首も弱いみたいで、腰をグリグリと動かしながら乳首を弄ったら一際大きな声で「ああ〜!」と叫び、お尻の穴がキュウッとチンチンを締め付けました。
すぐにガクッと力が抜けたけど、チンチンが千切れるかと思いました。
ハアハアと息を乱すお母さんのオマンコを洗おうと手を伸ばしたら、凄いヌルヌルしてて驚きました。
もうどれだけオマンコを触ってもお母さんは嫌がりません。
それよりも顔だけ僕の方に向けてキスしたきました。
お母さんのお尻の穴にチンチンを入れられただけじゃなく、オマンコを触ってキスまで出来て最高です。
「お母さん、僕もう出ちゃいそう」
「このまま…」
「うん、中に出すね」
キスで舌を絡ませながらオマンコを弄り続け、お母さんのお尻の穴の中で射精しました。
「んん!あはぁ…熱いのが入ってくるぅ…」
「凄く気持ちいい…ずっとこうしてたいよお母さん」
「お母さんもそう思うけど、お父さんが心配するから後でね」
そう言われたらしょうがないので、一回お尻の穴からチンチン抜きました。
そしたらお母さんが僕の全身を手で洗ってくれて、特にチンチンは念入りに優しく洗ってくれました。
それがまた気持ち良くて射精してしまい、お母さんの顔に精子をぶっかけてしまいました。
「きゃっ!もう!お母さんの顔を汚すなんて悪い子ね!」
「ごめんなさいお母さん」
「だ〜め!こんな悪いチンチンはこうよ!」
いきなりお母さんが僕のチンチンを口に咥えました。
ジュポジュポと強く吸いながら顔を前後させてます。
「お、お母さん…そんなにされたらまた出ちゃう!」
そう言ったのにお母さんは止めてくれません。
僕もなるべく我慢したけど、耐えられずにお母さんの口の中で射精してしまいました。
お母さんはゴクゴクと僕の精子を飲んでます。
しかもチンチンに残った精子も吸い出そうとしてます。
座ってるのに腰が抜けるかと思いました。
「気持ち良かった?」
「うん、腰抜けそう」
「さ、最後に温まってお風呂出ようか」
お母さんの手を借りて立ち上がり、湯船に入ります。
「こっち向いて」
お母さんのほうを向いて座り直し、目の前のオマンコに目が釘付けになりました。
「お母さんのお尻の穴とオマンコ、どっちが好き?」
「どっちも綺麗だしエッチだけど、僕はやっぱりお尻の穴かな?」
「昔から好きだもんね!」
そう言って笑った後、お母さんが僕の膝の上に座りました。
「ね、もう一度お尻の穴にチンチン入れてくれる?」
お母さんは僕が返事をする前にチンチンを握り、硬くさせてから自分でお尻の穴にチンチンを入れてしまいました。
お母さんと向かいあってお尻の穴にチンチンを入れると、気持ち良さそうなお母さんの顔がよく見れます。
「お母さん気持ち良さそうな顔してるね」
「気持ち良いもの」
「お母さんはお尻の穴にチンチン入れるのと、オマンコにチンチン入れるの、どっちが好き?」
「どっちも気持ち良いから迷っちゃう…」
「後で両方試す?」
「それも良いわねぇ」
お風呂上がりが楽しみです。
そんな話をしてたけど、お母さんの顔がだんだん近付いてきてキスされました。
僕の口の中をお母さんの舌が暴れ回ります。
「ぬんちゃんもお母さんの中に舌を入れて」
言われるままに僕はお母さんにキスして舌を入れます。
口の周りを涎まみれにしてお母さんとキスし続けました。
いつまでもそうしてたら、お父さんが心配になったみたいで呼びに来ました。
「おーい、ずいぶん長く入ってるけど大丈夫か?」
僕は内緒でお母さんと入ってるので返事ができません。
「あなた?大丈夫よ、気持ち良くて少し長く温まっちゃったわ」
「倒れてないなら良いんだ、ノボセル前に上がれよ」
それだけ言ってお父さんが遠ざかります。
「ドキドキしたね、お母さん」
「そうね、扉開けられなくて良かったわ」
「お母さんのお尻の穴に僕のチンチン入れたままキスしてる所見られたらお父さんビックリしちゃうよね」
「怒り狂うかもしれないわ」
「だけどお母さんは慌てずにチンチン入れたまま返事してたよね?」
「扉の外からじゃ中で何してるかわからないもの…気持ちいいって言ったのもお風呂が気持ち良いと勘違いしてるわよ」
「本当は?」
「ぬんちゃんのオチンチンの事よ」
「あはは!お母さんも悪い女の人だね!」
「また来られると嫌だから出ましょうか?」
「そうだね、また後でエッチ出来るもんね!」
湯船の中でチンチンが投げないようにタイミングを合わせてユックリ立ち上がります。
お湯から腰が出たところでチンチンを抜いて、浴槽から出てすぐにお母さんの後ろから抱きついてお尻の穴にチンチンを入れ直しました。
「あん!着替える時まで入れてる気?」
「うん!お母さんと繋がってたいから」
「甘えん坊さんね」
軽く体を拭いてお風呂から出て体をしっかり拭きあげます。
服を着るのにチンチン入れたままじゃ無理なので仕方なくチンチンを抜き、服を着てリビングに行きました。
「お?二人揃ってどうした?」
「さっきトイレから出た所でお母さんとバッタリ会ったから」
「そうか、じゃあお父さん先にお風呂入ってくるな」
「今日は僕入らないからゆっくりで良いよ」
「わかった」
お父さんが着替えを持ってリビングを出て行き、脱衣場に入るのを確認してすぐにお母さんとキスしながら裸になりました。
「さっきからオチンチン入れて欲しくてたまらなかったのぉ…早く入れてぇ…」
「オマンコとお尻の穴、どっちに先に入れる?」
「オマンコぉ…」
お母さんが寝転がって指でオマンコを広げると、ニチャァ…とマン汁が糸を引きました。
「さっきまでお尻の穴に入ってたけど、そのままで良いよね?」
「良いから早くぅぅ」
「中で出ちゃったらごめんね」
一応オマンコも初めてなのでお母さんに先に謝ってから挿入しました。
ニュルン…ヌプブゥ…。
そんな感じでヌルヌルがチンチンに絡みついてきて、しかもオマンコの肉がピッタリ吸い付くようです。
「うわっ!お母さんのオマンコの中、チンチンに吸い付いてくるよ!」
「ああ〜ん!凄く良いのぉ!お尻の穴に入れられた時から思ってたけど、やっぱりぬんちゃんのオチンチン気持ち良い〜!」
「お尻の穴とオマンコって全然違うね!お尻の穴は入り口がキツくて中はフンワリチンチンを包んでくれるみたいだけど、オマンコは全部が吸い付いてきてヌルヌルしてるよ!」
「お母さんのオマンコも捨てた物じゃないでしょう?気に入ってくれた?」
「うん!お尻の穴の次にオマンコが好きになったよ!その次がお母さんの口だね!」
「うふふ…でも誰にも言っちゃダメよ?これはお母さんとぬんちゃんの二人だけの秘密」
「わかったよお母さん!あっ!マズイ!出ちゃいそう!」
「だ〜め!」
慌ててチンチンわ抜こうとしたけど、お母さんに両足で僕の腰をガッチリ抱え込まれてグイッと引き寄せられたので、チンチンが根元まで入ったまま一番奥で射精しちゃいました。
「はぁ…やっぱり中に出してもらうのが女の幸せよねぇ…気持ち良いわ〜」
「お母さん?」
「全部出すまで抜いちゃダメよ?」
「良いの?赤ちゃん出来ちゃわない?」
「そしたらお父さんの子って事で大丈夫よ?」
「本当に?お父さんとは毎日セックスしてるの?」
「毎日じゃないけど、時々してるから大丈夫」
「そっか、次はお尻の穴でセックスしよ?」
「そうね!お父さんがお風呂から出てくる前に楽しまなきゃね!」
オマンコからチンチン抜いてお尻の穴に入れる。
マン汁でヌルヌルになってるから唾つけた時よりスルンと入った。
「ああ〜!お母さんのお尻の穴も気持ち良い!」
「お母さんも気持ち良いわ!どうしよう…オマンコとお尻の穴で悩んじゃう」
「両方で楽しめば良いじゃん!」
「そうね!どちらかだけってわけじゃないものね!」
それでも僕はやっぱりお尻の穴が大好きだ。
だって本来は入れる場所じゃない所にチンチン入れるんだもん。
パンパンと腰を打ち付けてまたお母さんのお尻の中で射精する。
「今度はお母さんが上になって」
「どこでそんな事覚えてくるの?エッチねぇ」
そう言いながらもお母さんは僕の上に乗ってチンチンをお尻の穴に入れる。
「お母さんまお尻の穴にハマったね!」
「あは!だって気持ち良いんだもの」
お母さんが僕の上で腰を振って気持ち良さそうにしてる。
視線を下げればお尻の穴にチンチンが出たり入ったりしてるのが見える。
ものすごくエッチで我慢できずに射精しちゃった。
「あはぁ…何度も射精出来て凄いわぁ…若いのねぇ」
お母さんが喜んでくれて嬉しい。
「だって僕もお母さんとお尻の穴でセックス出来て気持ち良いもん!」
「うふふ…そろそろお父さんもお風呂から上がってきそうだし、最後にオマンコでセックスしましょ」
お尻の穴から抜いたチンチンをすぐにオマンコに入れて腰を振るお母さん。
僕は身体を起こしてお母さんと抱きしめ合ってキスする。
せっかくお風呂に入ったのに二人ともジットリ汗ばんで口の周りは涎まみれだ。
「また出すよお母さん」
「きて!お母さんの中をぬんちゃんの精子でいっぱいにして!」
ドクドクとお母さんの中に精子を出す。
その時、脱衣場のドアが開く音がした。
まだ射精が止まらないので、慌てて上だけ服を着た。
足音が近付いてくる。
僕とお母さんは繋がったままキッチンに入った。
これで下半身はお父さんに見られずに済む。
ギリギリのタイミングでお父さんがリビングに入ってきた。
「お?ちょうど良いや、ビール出してくれ」
こっちをチラッと見てお父さんが言ってくる。
やっと射精が終わったばかりで、まだ下半身は丸出しだ。
お母さんは冷蔵庫からビールを出してカウンターの上に置く。
「おつまみ用意するからビール取りに来て」
「はいはい」
素直にお父さんがビールを取りに来る。
僕はバレないかドキドキだ。
お父さんは何も気付かずにビールを持ってリビングのソファーに戻った。
ホッとして何気なくお母さんを見る。
オマンコとおしりのあなから僕の精子が溢れ出し出来てる。
凄くエッチでムラムラしちゃって、我慢出来ずにまたお尻の穴にチンチンを入れちゃった。
「ちょ…ダメよ…ね?」
「無理…お母さんがエッチで我慢できなかった」
お父さんの横顔が見えるけど、視線はテレビに向いてるから大丈夫だと思いたい。
僕は服の下から手を入れて、腰を振りながらお母さんのオッパイを揉んだ。
お母さんは声を出さないように我慢してるけど、もう止めろとは言わない。
お父さんの方をチラチラと確認しながら腰を振り続け、お尻の穴の奥で思いっ切り射精する。
お母さんは足元がガクガクしてる。
僕は射精の途中でお尻の穴からチンチンを抜き、すぐにオマンコに入れ直す。
そして射精しながら腰を振り、射精が終わらない内から続けて射精する。
お母さんとのセックスなら何回でも射精出来そう。
流石にこれ以上ここで出来そうになかったから、一旦チンチン抜いて下半身も服を着る。
お母さんがツマミを持ってお父さんの前に置いて戻ってきた。
「洗い物しちゃうから少しテレビの音上げてくれる?うるさくなるわよ」
「ん〜」
テレビから視線を外さないままお父さんがボリュームを上げる。
お母さんも蛇口を開いて水を出す。
両方の音で少しうるさくなると、お母さんが下を脱いで僕を床に押し倒す。
「悪い子にはお仕置きしないとね」
ニッコリ笑って僕の上に乗ったお母さんがチンチンを擦って元気にして、お尻の穴に自分でチンチンを入れて腰を振る。
「さっきは途中でオマンコに入れられたから、今度はしっかりお尻の穴に出してもらうわよ?」
すぐ近くにお父さんが居るけど、スイッチの入ったお母さんは腰を振りながら上も脱いじゃった。
僕もお母さんに脱がされて、キッチンの中で二人とも全裸だ。
もしお父さんが近付いて来たら誤魔化しようも無いし逃げ場もない。
それなのにお母さんは止まらないどころか僕に覆い被さってキスまでしてくる。
もうどうにでもな〜れ!と僕も開き直って下からお母さんを突き上げる。
「気持ち良いね」
「ええ、凄く気持ちいいわ。こんな近くで親子でセックスしてるなんて微塵も思ってないでしょうね」
「これから毎日僕とセックスしてくれる?」
「良いわよ?いつでもしたくなったら言ってね」
「お父さんがいる時でも?」
「ええ、今みたいにどうせ気付かないからね」
「お母さん大好き」
「お母さんも大好きよ」
気持ちを伝えあって嬉しくなって、我慢するのも忘れて射精した。
「あん…いきなりね…」
「ごめん…お母さんも好きって言ってくれて嬉しくて」
「可愛い」
恐る恐る二人で立ち上がり、お父さんの様子を見る。
野球の試合に夢中になってて、まったく僕とお母さんの方を見ない。
全裸で立ってるのに気付きもしない。
お母さんをシンクに座らせてオマンコにチンチン入れてキスしながら腰を振ってもまるで見えてないみたいだ。
こんなにいっぱい腰振って音立ててるのに…。
「お母さん、全然お父さん気付かないね」
「もう少し入り口でしてみましょうか?」
リビングからキッチンに入る入り口部分に移動した。
少しお父さんの斜め後ろ気味だけど壁も扉も無い場所だから、振り向かれたら全裸でセックスしてのを完全に見られちゃう。
その場所でお母さんとバックでお尻の穴でセックスした。
すごい…身体が丸見え状態でお父さんのすぐ近くでお母さんとお尻の穴でセックスしてる!
興奮してると、お母さんが顔だけ振り向いて手で合図を送ってくる。
このままお父さんの近くまで行こうと言ってるみたいだ。
服をキッチンの中に脱ぎ捨てたまま、僕とお母さんは立ち上がってお尻の穴にチンチン入れて腰を振りながらお父さんの視線から外れるようにして背後に歩いていく。
ついに真後ろまで来てしまった。
「ね?こんなもんよ…」
ボソボソとお母さんが呟く。
僕はお父さんの後ろ姿を見ながらお母さんのお尻の穴の中で射精する。
射精が終わるとすぐにお母さんが床に寝転ぶ。
今度は正常位でオマンコでセックスするつもりみたい。
お父さんの座るソファーの真後ろでオマンコにチンチンを入れて腰を振る。
これも結局オマンコの中で射精しても気付かれなかった。
たっぷりキスして舌を絡め合ってからキッチンに戻る。
だけどまだ服は着ないで、お母さんがチンチンを咥えてくる。
流石にもう出るのが少なくなってるけど、それでも少しだけ出た精子をお母さんは嬉しそうに飲んでくれた。
「あなた〜、洗い物終わったからテレビの音少し下げて」
「ん〜」
やっぱりこっちを全然見ないで返事をしてボリュームを下げるお父さん。
呆れるくらい鈍感だと初めて知った。

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