エッチ体験談 13,000話 突破!!

義姉は淫乱

義弟さんから投稿頂いた「義姉は淫乱」。

兄貴が三年前に結婚。
実家で両親と俺と同居してる。
兄貴夫婦の寝室は俺の部屋の隣だから夫婦の営みの音や声が筒抜けなんだよ。

毎日悶々してる。
しかも義姉は倖田●未似のエロい顔してるんだ。
スタイルもなかなかのもの。
一度トイレの鍵をかけ忘れてたみたいで、うっかりノックもせずに開けて義姉の用足しの最中にご対面したことがある。
笑って許してくれたんだけど、黒々とした茂みが頭にこびりついてその夜は三回抜いた。
スッキリしたけど虚しさを感じながら、喉の乾きを癒す為にキッチンに向かった。
そこには義姉が居て、冷蔵庫から飲み物を出してる最中だった。
つき出された尻が妙にエロくて見とれてた。
気配に気付いた義姉が顔だけ振り返り、『あ、義弟君も喉乾いたの?』と言った。
それより尻をつき出したままにするなと言いたかった。
こちとら抜いた直後とは言え、オカズにしてた本人が目の前に居るから股間がテント張ってる。
それに気付いたかどうか知らないが、義姉はやたらと尻をフリフリと動かしている。
静かに尻に近付いた俺は、目の前の尻を鷲掴みにした。
『あん』と声を漏らすが止めさせる気がないみたいだ。
むしろ余計に尻をつき出して俺の股間に押し付けようとしてる。
義姉がその気なら、、、とお望み通りチンポを押し付けてやった。
そしたら尻を上下に動かして尻コキし始めた。
『俺のチンポが欲しいなら正直に言ってみな?』
『義弟君こそ私のオマンコに入れたいんでしょ?』
『ああ、トイレで見てから何度抜いてもこの通りだよ』
『あの人に内緒でエッチしちゃおうか?』
『じゃあ、脱いで裸になってくれよ』
『キッチンで裸になってエッチするの?冒険家だね』
そうは言いつつもスルスルと脱ぎ出し、あっさりと全裸になる義姉。
俺もすぐに裸になった。
抱き寄せると義姉もきつく抱きついてくる。
キスして舌を絡めると義姉の手がスルリとほどけてチンポを握って擦りだす。
俺も負けじと手マンする。
どちらの性器からもニチャニチャクチュクチュと音がする。
兄貴の嫁を寝取ると思うと、悪いと感じつつも興奮する。
しばらくそうしてると義姉がガクガクと腰を震わせた。
『義理とは言え姉を逝かせるなんて悪い弟ね』
『弟と舌を絡めてチンポシゴく姉もどうかと思うぞ?』
『じゃあ、もっといけないことしちゃう』
そう言うと義姉はスッとしゃがんでチンポに頬擦りする。
『自分でしてただけあって精子の匂いプンプンね?』
『義姉さんなら好きだろ?この匂い』
『何で知ってるのよ?』
『顔にかけて~ってよく聞こえてくるからな』
『ウソ!』
『本当、壁薄いから毎日全部筒抜けだよ』
『で、それ聞きながら一人でシコシコしてるの?』
『ああ、義姉さん犯す想像しながらな』
『その夢が今から叶うのね?感謝しなさいよ?』
『本当にありがとう、中だしさせてくれたらもっと嬉しいけどね』
『あら、義姉を犯す気があったのに中出しはしないの?』
『良いのか?マジで中出しするよ?』
『男らしく妊娠させてみなさいよ』
挑発しながらもチンポを咥えて美味そうにフェラしてくる。
遠慮は要らないとわかった俺は義姉の頭を掴んで腰を振りイラマする。
苦しそうな表情しながらマンコ弄ってるからMの淫乱なんだろう。
イラマを楽しんだ後は顏射してチンポで顔中に精子を塗り広げる。
これで更に火が付くのはよく知ってる。
思った通り義姉はウットリした表情でまたチンポを咥えてきた。
『おいおい、フェラだけで終わらせる気か?シンクに手をついて尻突き出しな。大好きなチンポをマンコに入れてやるから』
『んはぁ、、、おチンポぉ、、、早く入れてぇ』
俺の言う通りに姿勢を変えたから、一気に奥まで突き入れる。
『はぁあん!スゴい~!このオチンポ最高~!』
『まだ入れただけだぞ?』
『私の中にピッタリフィットしてるもの~!最高の相性よ~!』
『兄貴のチンポとどっちが好きなんだ?』
『このチンポの方がイイ~!』
『なら、今日からは義姉さんは俺のセフレな?』
『なるぅ~!いつでもオマンコ使ってぇ』
あっさり堕ちたから拍子抜けだけど、俺も今までで一番相性の良いマンコだから簡単に逝かないように気を付けながらガンガン腰を振った。
今まで一人で処理してたのは何だったんだ?ってくらい遠慮無く犯してやった。
『よっしゃ!子宮に注ぎ込んでやるから妊娠しろよ!』
『たくさん出して中まで匂い付けてぇ!』
『二度と兄貴とセックス出来ないように中も外も俺の匂い付けてやる!』
その場の勢いもあったけど、本気で妊娠させようと中出しした。
今日五回目なのにまだ精子が残ってたようで、ドピュドピュと元気に精子を子宮に送り込むチンポ。
義姉をギュッと抱き締めて一緒に床に座る。
『次は義姉さんが動いてくれよ』
仰向けで床に寝転がると義姉が腰を振る。
こっちに背を向けてるから尻の穴まで丸見えだ。
悪戯で唾をつけた指をアナルの真下にセット。
義姉が腰を下ろしたら上手いことアナルに指が入った。
意外なほどに柔らかなアナルは慣れてそうだ。
義姉もアナルに指を入れられても動じずに腰を降り続ける。
今度は無言で中出しした。
射精してるのに義姉の腰振りが止まらない。
体を起こして義姉を後ろから片手で抱きしめ、そのままバックに移行する。
何度かマンコを突いてから物欲しそうにしてるアナルに挿し変える。
思った通り経験済みのようで楽々チンポが入った。
こっちも遠慮無く犯して中出しする。
アナルセックスは初めてだったけどかなり気に入った。
そのままマンコとアナルを交互に犯してやる。
セフレどころか肉便器だなこりゃ。
散々犯してやったら義姉が完璧に堕ちて汚れたチンポを美味しい美味しいと言いながらしゃぶってた。
明け方までやり続けて、まだチンポを咥えて離れない義姉を強引に引き剥がして部屋にお持ち帰りした。
結局家族が全員起きるまでチンポ咥えっぱなしで、そろそろ起きて飯にしようと言っても離れようとしなかった。
後でまた犯してやると言ったら離れたけど目線はチンポに固定されてた。

コメントを残す