エッチ体験談 13,000話 突破!!

優しいお姉ちゃん

あああさんから投稿頂いた「優しいお姉ちゃん」。

僕のお姉ちゃんはすごく優しくて、ブラコンと言っても良いくらい僕を甘やかしてくれる。
脱ぎたての下着をオナニーのオカズに貸してくれたり、オッパイとオマンコとお尻の穴を曝け出してオナニーを見せてくれたりとサービスしてくれる。

僕が「お姉ちゃんの手でシコシコして欲しい」と言ったら笑顔で「良いよ、パンツ脱いで」と即答してくれた。
ドキドキしながらパンツを脱ぐと、優しくシコシコしてくれて、「手だけで良いの?」と訊かれた。
「フェラチオとSEXもして欲しい」と言えば、「欲張りね、でも良いわよ」とニッコリと笑って許してくれる。
シコシコしてるチンチンに少しずつお姉ちゃんの顔が近付く。
チュッと先っぽにキスされたと思ったら、長い舌でチンチンの先っぽから玉の方まで丁寧に舐め始めた。

それだけでイキそうになったけどなんとか我慢した。
お姉ちゃんの熱い吐息がチンチンにかかって興奮する。
チンチンの下から上にはなぞるように舌を這わせてきて、先っぽに到達するとゆっくりと唇の間にチンチンを滑り込ませていく。
思ったよりも口の中は温かくて、まだ先っぽしか入ってないチンチンを舌が舐め回す。

よく見るとお姉ちゃんの顔がいつもと違う。
上手く言えないけど、僕のチンチンを咥えて嬉しそうと言うか、ウットリしてるみたい。
僕も優しくて美人なお姉ちゃんにフェラチオしてもらえて嬉しいし気持ち良い。
イかないように必死に我慢した。
今度は舌の上を滑らせるようにお姉ちゃんがチンチンを深く飲み込んでいく。

三分のニくらい咥えられたところでチンチンの先っぽか突き当たりに当たる。
喉に当たったんだと理解して、ここまでかな?と少し残念に思ってたら、お姉ちゃんが僅かに咥える角度を変えてチンチンを全部飲み込んでしまった。
たぶん喉の方にまでチンチンが入ってる。
広くはない喉でチンチンを締め付けられ、僕はお姉ちゃんが苦しくないか心配になった。
だけどお姉ちゃんは僕のお腹に顔を埋めたままチンチンを味わってるように見える。
不意に舌が伸びて玉を舐められた。
「お姉ちゃん苦しくない?大丈夫?」
僕の問いかけに頷くような仕草で答える。
少しの間チンチンを味わったお姉ちゃんが
ユックリと顔を引いていく。
ズルゥ〜っと喉の奥から口の中、そして唇ギリギリまでチンチンが引き出される。
再びチンチンを喉の奥まで飲み込み、じっくりと味わうお姉ちゃん。
何度か繰り返した後、喉に当たるくらいまでのストロークで顔を振りジュポジュポと吸いながらフェラチオしてくれる。
もちろん舌もチンチンに絡ませてくれる。
僕はもう我慢出来なくて、お姉ちゃんに一言も告げずに口の中で射精した。
「んぶっ!」といきなりの射精でビックリしたような声を出してたけど、しっかりと精子を全部出し切るまで咥え続けてくれた。
射精が終わるとチューっと先っぽを吸い、「たくさん出たね」と言って口の中を見せてくれた。
白くドロドロとした僕の精子がお姉ちゃんの口の中にいっぱい溜まってる。
「凄くエッチだ…」そう言うとお姉ちゃんが口を閉じてしまった。
もう少しだけ見たかった僕は残念だったけど、すぐにお姉ちゃんは少し上を向いてゴクリと喉を鳴らした。
「はあ…飲んじゃった」お姉ちゃんは今日1番の笑顔でそう言った。
その一言で僕の萎えかけたチンチンがまた硬くなる。
「元気だね、このまま続けてSEXする?」そう言うお姉ちゃんも期待してるみたいだった。
二人で服を脱いで、お姉ちゃんを床に押し倒す。
「僕もお姉ちゃんのオマンコ舐めたい」と言えば、「良いよ、いっぱい舐めて気持ち良くしてね」と足を広げて指でオマンコを開いてくれた。
誘われるままに僕はオマンコにキスして、お姉ちゃんに気持ち良くなってもらえるように頑張って舐めた。
ヌルヌルとしたオマンコの汁が徐々に溢れ出してくる。
お姉ちゃんも声は出さないけど息づかいが荒くなる。
穴に指を一本入れたらビクンッと腰が跳ねた。
危なく恥骨に顔をぶつける所だった。
自然と剥けたクリトリスやビラビラの内側外側等、丁寧に舐めつつ指を出し入れして中も気持ち良くなってもらう。
するとお姉ちゃんが太ももで僕の顔を挟み、その上両手で僕の頭を押さえてオマンコに押し付けるようにしてビクビクと痙攣する。
「んん〜!はぁっはぁっ…気持ち良過ぎて思いっきりイッちゃったぁ…」
僕は苦しいと思うよりもお姉ちゃんが気持ち良くなってイッてくれた事が嬉しかった。
やっとお姉ちゃんからの拘束が取れたので顔をオマンコから遠ざける。
舌と唇からオマンコの汁が糸を引くように伸びる。
「お姉ちゃん、入れても良い?」「良いよ」
短いやり取りの後、僕は指を入れてた穴にチンチンの先っぽを押し当てる。
グイッと腰を前に突き出すとチンチンが滑ってしまった。
何度か滑らせて失敗してると、お姉ちゃんが手を伸ばしてきてチンチンを握る。
「お姉ちゃんが支えててあげるから焦らないで」と言われ、一人で入れられなかった情けなさと恥ずかしさが込み上げる。
「大丈夫、お姉ちゃんは逃げないから落ち着いて」お姉ちゃんの優しい笑顔に勇気をもらって、チンチンを支えられたまま腰をグイッと押し出す。
柔らかくてキツい入り口に先っぽがニュルリと入った。
そこでお姉ちゃんの手が離れる。
僕はチンチンがオマンコから押し出されそうになって、更に奥へと慌ててチンチンを押し込む。
熱々のオマンコの中は柔らかいのにギュウギュウとチンチンを締め付けてくる。
気持ち良過ぎて気を緩めたら射精しちゃいそうだ。
なんとか堪えながら奥までチンチンを入れる。
ピッタリと股間が密着してお姉ちゃんと一つになった。
「入ったよお姉ちゃん」
「うん…すごく良い」
「僕もお姉ちゃんの中気持ち良い」
「動いて良いよ」
「ごめん、動いたら出ちゃいそう」
「お姉ちゃんの中に出して良いから気にしないで」
「もっとお姉ちゃんと繋がってたいから、少しこのままで良い?」
「ふふ…良いよ」
「ごめんね」
「こうして繋がってるだけでも気持ち良いから気にしないで」
お姉ちゃんに覆い被さって胸に顔を埋めると、そっと頭を撫でてくれる。
僕は赤ちゃんみたいにオッパイを吸った。
「可愛い…赤ちゃんみたい…あっ!でも赤ちゃんはSEXしないかぁ…ふふっ…」
複雑な気持ちだったけど、僕はオッパイを吸いながら落ち着くのを待った。
チンチンは硬いままだけど、ゆっくりと気持ちが落ち着いて動けるようになる。
オマンコの感触を確かめるようにユックリと腰を動かす。
ヌル〜、ヌル〜とチンチンを出し入れしてる間もオッパイは吸い続けた。
何故かわからないけど、オッパイを吸っていると落ち着いてイキそうになるのを我慢できたから。
「ね、オッパイばかりじゃなくてお姉ちゃんとキスして」そう言われて顔を上げると、お姉ちゃんが口を半開きにして舌を出してチロチロと動かしている。
深くチンチンを入れたままキスしようと身体を伸ばす。
お姉ちゃんの両足が、チンチンが抜けないように僕を抱え込む。
たぶんお姉ちゃんの腰が少し浮いてる。
初めてお姉ちゃんとキスした。
唇を重ねた瞬間、お姉ちゃんが舌を入れてきた。
そしてネットリと舌を絡め合う。
上も下も繋がってお姉ちゃんと僕の身体がトロけて一つになったような感覚だ。
この態勢だと前後に腰を振れないので、グリグリとチンチンの先っぽを奥に押し付けるように腰を動かす。
僕は自然と射精してしまった。
我慢とか考える間もなかった。
ドクドクとお姉ちゃんの奥で勝手にチンチンが精子を吐き出している。
その間もお姉ちゃんとキスしたままだ。
だってお姉ちゃんがギュッと抱きついて離れないから。
僕を抱え込む両足の力も増しているみたい。
全部出すまで逃がさないと言われてるみたいだ。
お姉ちゃんが唇を離したのは射精が終わって少ししてから。
ゆっくりと顔を離して浮かせたままのお姉ちゃんの腰を下ろす。
名残惜しいけどチンチンをオマンコから抜くと、1テンポ遅れてオマンコから精子がドロリと流れ出してくる。
本当に僕とお姉ちゃんがSEXしたんだと実感した。
感動しながらオマンコを見つめてたら、お姉ちゃんが身体を起こして僕を押し倒した。
「もう一回」そう言って僕に跨り、精子とオマンコの汁まみれのオマンコをチンチンに擦り付けてくる。
ヌチャヌチャと音を立ててるのを聞いてると、ムクムクとチンチンが硬く起き上がるのがわかる。
すっかりギンギンになったチンチンにお姉ちゃんは手を添えて腰を浮かせ、位置を確かめると腰を下ろした。
ニュブッと一気に奥までチンチンを入れると前後左右上下と気ままに腰を振り出した。
ほどほどに大きいオッパイが揺れ動いてエロい。
下から手を伸ばして鷲掴みにして揉む。
するとお姉ちゃんの動きが激しい上下運動になった。
パンパン、パンパンと連続して腰を打ち付ける音が部屋中に響く。
一階に居る両親に聞こえないか心配になるほど激しい。
だけどお姉ちゃんは止まらない。
「お姉ちゃんまた出る!」僕は耐えられずに射精する。
それなのにお姉ちゃんは動き続けて更に精神を出させようとする。
結局お姉ちゃんが上になってから3回連続で射精させられた。
全部お姉ちゃんの中で。
最後の射精の後もしばらくチンチンを抜かずに覆い被さられて長いキスをした。
「これからは出したくなったら全部お姉ちゃんの中に出すんだよ?いつでもSEXしてあげるからね」
優しい微笑みのはずなのに、有無を言わせない雰囲気が漂ってた。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

良かったね♥❗️。お姉ちゃんとセックスが出来てね、本当にものすごくうらやましいしものすごく良かったですね❗️♥。これからも、お姉ちゃんとラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですね❗️♥。

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