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50歳の巨乳事務員の人妻とやりまくり

50歳の巨乳事務員の人妻とやりまくり

たかゆきさんから投稿頂いた「50歳の巨乳事務員の人妻とやりまくり」。

美佳子さん50歳
会社の事務員で子供が3人いる人妻さん
子柄でややポチャですが巨乳で、これからの季節は毎ブラウスの膨らみが最高に(笑)

幸せそうで家族の話とかをしていました。
子供も高校生以外はみんな社会人になって居ました。
俺は仕事で接点は少なく、話す機会はあまりないんですが、そんな美佳子さんの巨乳を眺めるために時々ww
だけど時々、会社帰りに近くのスーパーやコンビニの駐車場に長時間止まっているのを見かけるようになりました。

スーパーの敷地内のドラッグストアで買い物をして1時間まではしないくらいですが止まっているのを見かけ、その後も定時で美佳子さんがあがり、残業を1時間して帰るときに見かけて。
自宅に帰りたくないのかな?と。

そんな美佳子さんの様子が若干気にしながらも
だけどある時にスーパーの駐車場で降りて買い物をして戻ると美佳子さんが居ました。
「残業したんだ?」と聞かれ「しましたよ」と話すと「そっか」と
「どうしたんですか?」と話すと「うん」と頷くだけ
「車に乗って話しませんか?」と話すと
「実は…」と姑さんとあまりうまく行ってないらしい。

「そうなんだ」と話を聞き、夕飯やら朝食やら色々あるみたいでした。
「ごめんね愚痴っちゃって」と30分位話して、「ストレス溜まったら聞きますよ」と
そして連絡先を交換。
「俺んち車で数分だからもし、嫌なことがあったりしたら来てくださいよ。」と話すと「え〜悪いよ〜彼女居ないの?」と言われ「居ないですから大丈夫」と車で移動してアパートに。
「ここの2階の一番左ですよ」と教え、美佳子さんは帰りました。

その日以来ちょくちょく「姑ムカつく〜」とラインが来て。
会社でも倉庫で話したりしていて
数ヶ月して夜に「今何してるの〜」と電話が。
「家にいますよ」と話すと「今から行っていい?」とちょっと酔ってる感じ。
「飲み会ですか?」と聞くと「うん、PTAで」と言われ「迎えに行きましょうか?」と話すと「え〜本当?」と嬉しそうに。
こちらは、仕留めるつもりで部屋を片付けて。

そして言われた繁華街のコンビニに行くと美佳子さんが立っていた。
見つけると駆け寄り「ごめんね〜」と車に乗り込み。
「PTAつまんないから一次会で帰ってきちゃった」と。
スカートにブラウスで胸元はキツキツ
狙われてるのがわかってるのかわかってないのか…
部屋に入りソファで座り美佳子さんにはビールを「さらに酔わせてどうするの」と笑う美佳子さん
「酔わせて…」と手を握ると「やだぁ〜こんなおばさんつまんないよ〜」と笑われながら手を触り続けて。
「手が荒れてるでしょ…」と言われ「ちょっとガサガサしてる」と話すと
「水を使うから家事をしたりするとね…」
「でも暖かいよ」と触り
「ウフッ…なんか迫ってる」と
家庭的な雰囲気を感じながら女の部分に目が行く。

「旦那さんだって美佳子さんといたらしたくなるでしょ?」と話すと「ないよ。もう何年前かな」と。
「勿体ない」と腕を触り背中に
「ヤンッ…たかゆきくんたら」と払われ
「美佳子さんて綺麗」戸話すと
「やだぁ〜もう」と笑われながら顔を赤らめて。
「そうやってここに連れ込んだ女の人を裸にしてるでしょ」と笑われ
「ここに来た女性は美佳子さんだけだよ」
「うそ〜」と笑う美佳子さん

近づき抱きせたら「だめだよ〜そんな…仕事で気まずくなるよ」と
「しないほうが気まずくなるよ」と抱き寄せてキス
最初は拒まれましたが徐々に吸い付き「これ以上はだめだよ」と
だけどもう我慢は出来ず、俺は再びキスをして胸を鷲掴み。
「おっきい…」と思わず声が出てしまうくらい大きくて150㌢の体には不釣り合いなデカパイ。
「凄いよ…美佳子さん」と耳元で囁き首筋にキス。
「ンッ…ダメ…」といいながらも柔らか巨乳を触らせて
手に収まらない大きさには興奮してしまった。
首筋に吸い付きながらおっぱいを触り上着を脱がせようとしたら
「だめ…これ以上は…ね?」と言う美佳子さんを無視してブラウスのボタンを外すとワインレッドの刺繍の入ったブラに大きな胸が。
「すげえ」と感嘆するくらいで「Fカップだけどもう垂れてるし…恥ずかしいから」と隠し。
「そんな事ないですよ」と背中のホックを外して。
確かに垂れてましたが凄い
乳輪もおっきいし乳首もおっきい
「子供三人産んだから乳首が肥大して」
「凄い色っぽいですよ!」と乳首に吸い付き遅いかかり
「アッ!アンッ」困惑と感じの鼻にかかった声が堪らなかった。
吸い付くと更に乳首が肥大して…
「アアンッ…アッ…アッ…」美佳子さんの声が大きくなりだして。
ベットに寝かせると「恥ずかしいから暗くして」と言われ枕元だけ明るくしスカートとパンティを脱がせました。
脚を開かせて覗くと赤黒い濡れた割れ目が
子供を3人も産んだからか大きく見えて

人差し指を中に
「ンッ!アアッ!」美佳子さんは体を左右にゆらし震えヌチュッと吸い付く。
指で撫で回しながらベルトを緩め脱ぎながら。
「ハァン…そんなに弄らないで…」という美佳子さん
トランクスを脱ぎ下半身を裸にして
あそこにこすりつけると「ンッ…アンッ」て
声をあげて。
「美佳子さん俺ももう我慢出来ない」とこすりつけ話すと
「だ…だめ…」
「もう我慢出来ないよ!」
俺は抱きつきながらゆっくりと美佳子さんに入りました。
「はぁ!…だめぇぇ!」と美佳子さんが声をあげてビクビクしていた。
中はグチョグチョに濡れていて締め付けは弱かったけど暖かみが凄い良かった。

「アアッ!たかゆきくん!抜いて」
そんな美佳子さんの言葉を無視して突入させた。
最初は困惑した表情でしたが
「アンッ…アッ…アッ…」と声を出し始め腕にしがみついていた。
柔肌でプニャンとした肌は女らしさがあり小柄にはアンバランスな巨乳が揺れる。
抱き合って首筋にキスを繰り返し
「美佳子さん凄くいい」と耳元で囁き
顔を合わせてキスをすると、美佳子さんが頭を掴みながら強く吸い付き、お互いに吸い付き舌を絡めて。
「アンッ…たかゆきくん…凄い」と目つきが女の目に。

そして美佳子さんの脚を両肩に乗せて振り下ろすと「アアッ!気持ちいい!アンッ!  」と大きな声を出して
そして「だめぇ〜」と声をあげながらビクビクビクッと美佳子さんが震える。
「いっちゃった?」と聞くと首をた縦に振り脚を開かせて打ち付けながら揺れるおっぱいに吸い付き。
そして高まりが来て激しく打ち付けながら最高潮になり美佳子さんに抱きつきながら「ウッ!」
中に発射!
「アアアッ!アアアッ!」と美佳子さんが声をあげてブルブルと震えながら。
出し終えてキスして抱き合って
「こんなおばさんにはぁはぁして」と笑われながらキスをして抜き取り
「凄い気持ちよかった」と目をつぶる美佳子さんはそのまま寝てしまった。

1時間以上して「今何時?」と聞かれ「1時半」と話すと「え!もうそんな時間!」と
慌てて着替えだし
「タクシー呼んで」と言われ「送ってくよ飲んでないから」と。
「そっかお願い」とブラを拾いスカートを渡して。
そして自宅近くまで
運転中に電話が来て「あっ!今帰ってるからもうすぐ着くよ、うん、うん」と。
聞いたら旦那さんらしく
「いつもは電話しないのに珍しい」と。
そして自宅近くで「じゃあね?」と帰りました。

その翌週普段と変わらずにいて、あの時の会話もなく、ラインもせずに数日。
事務員さんの会話にドキッとしたくらいで
「美佳子ちゃん、PTAの飲み会って言ってたけど行ったの?」
「うん、金曜日に」
「つまんないから途中で友達とあって飲んでました。」
「男?」
「まさか、こんなおばさん相手に誰もしてくれないよ」 
「美佳子ちゃんならまだイケるよ」
「そっかな?じゃあ探そうかな(笑)」

少し離れた席から聞こえてゾクッとしたけど。
その日に「ねぇ…たかゆきくんて残業?」とラインが
「外回り夕方に帰るから定時ですよ」
しばらくすると「今日部屋に行っちゃ駄目? 」 
美佳子さんから来て
「是非…時間大丈夫ですか?」
「うん…」
定時に上がりアパートに帰ると、数分後に美佳子さんが。
「そこの空き地に止めたけど大丈夫かな?」
「大丈夫です…みんなここに来たお客さんそこに止めてますから」
座って「この前はありがとう…おくってくれて」と
そして笑いながら「たかゆきくんて見た目より激しいんだね?」と
「普通ですから」と近づき制服のスカートの中に
「足太いよ」
「そんな事ないですよ…ムチムチして色っぽい」と中に
「あんまり時間ないの」と言われキスをしてベットで。
「今日も凄い」とおっぱいを触ると「本当に?そんな事言うのたかゆきくんだけよ」
「みんなそう思ってるけど言わないだけ」とブラウスを脱がせて
そして短時間でしました。
最初上だったのに途中から美佳子さんが上になり。
そしてそのまま美佳子さんが上になり発射
「アンッ…一杯出てる…」
目をつぶり笑みを浮かべて
「また来ていい?」と言われ、それ以来美佳子さんが仕事終わりに自宅に訪れてセックスをしています。
「あたし、出来やすいから」と0.01のゴムを買ってきて「お願い…危ない日だけは着けて」と言われそういうタイミングは。

だけど俺もですが美佳子さんも「やっぱりナマのほうがたかゆきくんのおちんちんの熱さが伝わるからいい」と。

もう1年経ちますが相変わらずです。
制服姿のセックスはやっぱりたまらない
美佳子さんも姑と顔を合わせたくないし定時だと姑さんの夕飯にかち合うらしくここがオアシスか。

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