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我が家の性教育

変人さんから投稿頂いた「我が家の性教育」。

僕の家は少し変だ。
子供の頃、お母さんが性教育と言って僕のチンコを手コキして、皮を剥いてくれた。
日に日にエスカレートしたいって、剥いた痛みが取れたらフェラチオ、しかもゴックンまでしてくれた。

子供にそんなことをしたら猿になるのは当たり前。
僕は毎日お母さんにフェラチオしてもらった。
そんなある日、お母さんがセックスを教えてあげると言い出した。
「いい?これは大事な性教育なの、大人になる為には必要なことで、きちんと理解する為にはお母さんを妊娠させなきゃ勉強は終わらないからね」
それからは毎日お母さんと実際に経験しながらの猛勉強。

キスでの舌の絡め方、愛撫の仕方(クンニと手マン含む全身の愛撫)、挿入からの腰の使い方等、セックスに関することを一から十まで手取り足取り教わって繰り返し復習する日々。
僕は勉強と言うことを忘れてただただお母さんの身体を貪った。
1日に何度中出ししたのかも覚えてない。
学校が休みの日は朝から晩までお母さんとセックス。
当然彼女なんて作らない。
だってお母さんが居ればそれで良かったから。

数ヶ月後、お母さんが妊娠。
「頑張ったね!お母さん妊娠したわ!これでもう性教育は卒業よ」
「え!嫌だよ!僕お母さんともっとセックスしたい!」
「あらあら…嬉しいけど安定期に入るまでセックス出来ないのよ?」
「そんなぁ…」
「うふふ…フェラチオしてあげるからそんなにガッカリしないで」
「毎日してくれる?」
「ええ、約束するわ」
安定期に入るまでの期間はフェラチオ三昧の日々を過ごした。

ある日、お母さんにもう一つ穴があるのを思い出した。
「ねえお母さん、アナルセックスは教えてくれないの?」
「まあ!いつそんなのを知ったの?」
「自分でも調べて勉強してたから」
「お母さんとは言え、お尻の穴は汚いと思わないの?」
「お母さんのお尻の穴なら平気だよ!」
「良い子ね!それなら今日からアナルセックスの勉強しましょうか?」
言ってみるものです。

お風呂あがりにお母さんのアナルを舐めたり指を入れたりしてほぐします。
「そうそう、いきなりだとアナルが裂けちゃうからジックリ時間をかけてほぐすのよ」
「今日は出来ないの?」
「何日かかけてほぐしてくれたらお母さんも気持ち良くなれるし、貴方も凄く気持ち良いわよ?」
「じゃあ我慢する」
早くほぐれろと思いながらお母さんのアナルをほぐす日々。
いつしかアナルは柔らかくなり、見た目もエロくなっていた。

「そろそろアナルセックスしてみる?」
「やった!」
「入れる前にこのローションをアナルとオチンチンに塗ってね」
お母さんから手渡されたローションをたっぷりとチンコとアナルに塗る。
いよいよお母さんとアナルセックスだ。
パクパクとチンコを欲しがってるように見えるアナルにゆっくりと挿入していく。
充分にほぐれたアナルは簡単にチンコを飲み込んでいく。
「お母さんのアナル気持ち良いよ」
「お母さんもアナルの初めてを貴方にあげられて嬉しいし気持ち良いわ」
お母さんの初めてと聞いて優しくしなきゃと思い、ゆっくりチンコを馴染ませるように腰を振る。

「もっと激しくしても大丈夫そうよ」
お母さんの様子を見つつ腰振りを早くしていく。
本気で腰を振っても余裕だった。
「ああ〜!お母さんお尻で感じちゃう!逝っちゃいそう!中に出して〜!」
お母さんが気持ち良さそうに喘いでくれてるので、僕も嬉しくなって望み通りにアナルに中出しした。
これでお母さんの3つの穴全部に僕の精子を流し込んだことになる。
この日からしばらくアナルセックス三昧。
安定期に入ってからはオマンコとアナルを交代で使ってのセックス三昧。

お腹の赤ちゃんは僕の精子まみれになってたんじゃないかな?
それでも無事にお母さんは子供を産んでくれて、僕に妹が出来た。(本当は娘だけど)
産後は1ヶ月くらいオマンコでセックス出来たなかったけど、その間もお母さんはフェラチオとアナルセックスはさせてくれたから嬉しかった。
これだけお母さんとやりまくってると、お母さんの方も性教育とか抜きにして僕のチンコの虜になった。
僕とお母さんはただお互いの身体を求めてセックスする日々に変わる。
お父さんが家に居てもお構いなしだ。

隠れてセックスしてるけど、たまにお父さんのすぐ近くでフェラチオされたりセックスしたりする。
夜中に夫婦の寝室に行って、寝てるお父さんの真横でお母さんとセックスする事もあった。
もう僕はお母さん以外の人とセックス出来ないかもしれない。

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