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離婚していた19年の間に妻が受け入れた男根に憂う

×1さんから投稿頂いた「離婚していた19年の間に妻が受け入れた男根に憂う」。

バツイチになって18年の一昨年、一人娘が26歳で嫁ぎました。
私は、54歳で一人暮らしになりました。
別れてから元妻とは一度も会っていませんでしたが、メールは繋がっていて、娘の進学、就職、婚約や結婚はその都度知らせていました。

次、元妻にメールするのは、孫が生まれたときかな・・・と思っていました。

元妻と別れたのは今から20年前、結婚して10年の節目の年でした。
私36歳、元妻33歳、娘8歳でした。
離婚は、元妻が私の母親と折り合いが悪かったことでした。
親との同居はしない約束だったのに、孫が生まれてから態度が少しずつ変わり、同居を迫るようになったのです。
私が仕事でいない昼間、アパートに凸して、元妻に執拗に同居を迫り、粘着しました。
元妻は次第に精神を病み、痩せてきて、生理不順となり、ある日曜日、一人で買い物に出掛けたまま帰りませんでした。
元妻は買い物ではなく実家に帰っていました。

元妻は5年前に母親を亡くしていて、当時実家には定年して間もない父親が一人住まいでした。
「あの子のこと、よろしくお願いします・・・ごめんなさい・・・」
「俺のお袋のせいで、悪かったな・・・」
慰謝料は無し、財産を半分にして別れました。
私は、不本意ながらも母親に娘を見てもらいながら働くことになりました。
元妻を愛したままの私は、再婚することなく、パートさんや、近所の学習センターで知り合った50代60代のおばちゃんと、割り切った関係を続けていました。

40代のご主人とセックスレスのパートさんの女体は、程よく熟して美味しかったです。
学習センターで知り合った50代60代のおばちゃんの女体は、熟しすぎて腐る一歩手前の芳醇な果実のようでした。
特に閉経おばちゃんは、もう夫婦の営みを卒業した使い込まれた女陰を久しぶりに潤ませ、他人男根で掻き回され、他人汁を注がれて耽溺していました。

娘が成人した8年前、私は父親を亡くし、そして昨年、孫の花嫁姿を見て安心したのか、母が亡くなりました。
元妻も父親を亡くし、ここ数年は一人のようでした。
昨年私は、母の訃報を元妻にメールで知らせ、19年ぶりに元妻と再会しました。
55歳の私は、52歳の元妻が一目で分かりました。
「お前・・・年取ったな・・・」
「あなただって、白髪が・・・」
お互い、離れていた時間の長さを感じていました。

元妻と再会してから、おばちゃんセフレとは少しずつ疎遠にしていきました。
だからと言って元妻を口説くこともなく、他人のまま、昨年、娘夫婦との面会を果たしました。
「お母さん・・・なの?」
娘は、母親の記憶がおぼろげなようでした。
「お母さん、今も一人なら、お父さんのところに戻ってきて・・・心配だから・・・」
昨年末、私は家を娘夫婦に明け渡して、元妻の実家へ引っ越して復縁しました。

引っ越した日の夜、20年ぶりに復縁妻の実家のお風呂に入りました。
並べて敷いてある布団、パジャマ姿の52歳の復縁妻に寄り添い、抱き寄せました。
パジャマの上から乳房を揉みしだくと、甘い吐息を漏らしました。
私の股間に手を伸ばした妻から、ほんのりとメスの香りが漂いました。
男根に血流がみなぎってきたので、私が裸になると、妻も全裸になりました。
「恥ずかしい・・・」
「10年間夫婦やってたんだ、恥ずかしがることは無いよ。」
「だって、もう、おばちゃんだし・・・」
やや緩み始めた女体を気にしていました。

優しい愛撫、そして、足を開かせると紫色の女唇が割れた52歳の女陰が見えました。
おばちゃんセフレのドドメ色や黒ずんだグロい女陰とは違って、まだそこまで色付いていない女陰を見て安心しました。
もし、この19年の間に抱かれた男がいても、そう多くなさそうでした。
52歳の人妻にしては、純情そうでした。
19年ぶりのクンニに、妻の女陰は十分に潤み、
「あなた・・・早く欲しい・・・そして、そのまま中にちょうだい・・・もう、無いから大丈夫なの・・・」
この日、妻の喘ぎを19年ぶりに堪能し、女壷に男根を挿し込み、ドロドロとした精液を注ぎ込みました。

もう、娘も嫁ぎ、経済的に困らないから、今年になって元妻には仕事を辞めてもらい、家を守ってもらっています。
二人で暮らすにはやや広い家ですが、休日は、その広い家のいたるところでアクロバティックに妻と交わっています。
「ああ、ああ、あなた、外から見えちゃう・・・」
「じゃあ、繋がってるところも見せちゃおうか?」
「だめ、だめだめ、恥ずかしいからだめぇ・・・」
二階の窓際で立ちバックで繋がった妻が恥ずかしがりましたが、妻の内股を大量の愛液が伝い落ち、この羞恥の窓際セックスにっ興奮していることが丸わかりでした。

今年、妻と結婚して30年になります。
でも、結婚していた期間は11年、19年間は他人に戻っていました。
今年になって、気になっていたことを尋ねてみました。
「お前、ずっと一人だったのか?」
「え?・・・それは・・・」
どうやら、離れている間に、妻を抱いた男がいそうな雰囲気で、いやがうえにも嫉妬の勃起が止まらない私でした。

3 COMMENTS

匿名

ずっと成り済ましに悩まされて、体調不良だったけど、必ずお手紙出すから待っててね。

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匿名

上のコメント2つ、両方とも偽物・成り済ましだよ!!凄く悲しい
どうしてそういう事をするの?
ストレスで蕁麻疹なったりしてるんだよ、本当に止めて下さい。

心でいっしょにいるみたいで、お話を読んだら、悲しかった心、いっぱいあったかくなったよ。本当に、本当に、どうもありがとうです。お時間かかってしまうと思うけれど、必ずお便り書くね。いつも心いっぱい、いっぱい愛してるよ。暑かったり寒かったりだから、お体に気を付けてね。

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