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電車で思わぬラッキーに妄想が膨らんだ

JR西日本で走ってる、新快速電車というのがあるんだが、
こいつは席が二人がけ+4人がけという感じになってるんだ

そんでもって、席の端っこの外側が時間帯によっては
開閉式の補助シートとして使えるようになっている

この前提を踏まえての話になる…
つまり、俺はその補助シートに座ってたわけだ

当然補助シートは普通の席に比べたら無防備というか
立ってる乗客との距離が近いわけだ

で、その日はなぜだかいつもより人が多かった。
というか普段高校生が乗ってこないタイミングで高校生が乗ってきた

男女複数人のグループだったのだが…
割と狭めな車内で思い思いの場所に立つ彼ら彼女ら

そしたら、なんの偶然かわからんが、俺の目の前に女子高生が立った

そう、補助シートに座る俺の目の前にだ
しかも、俺の脚をまたぐような格好で、だ…

さらに、その子のスカートは膝上ちょっとくらいの感じで
あんまり足が見えない感じだったのだが…
それが幸いした、というかなんというか

つまり座っている俺の膝が、彼女のスカートの中にすっぽりと納まった

俺の存在に気づいているのか、
足をちょっと開いた格好で女子高生は立っていたので、肌に触れることはなかった

しかし、スカートに包まれたことによって、
なんというかこの秋色が深まってきた空気とは違う
しっとりと熱い空気が俺の膝頭を包み込んできたんだ

なんか頭の中で「うわぁ…スカートの中あったかいナリィ…」とか
ぐるぐるしちまったよ

ちょっと動いて触れてしまえば即訴えられるレベル、
しかし運良く触れることはなく

次の駅に着くまでの間、女子高生の肌のぬくもりだけを、
感触抜きで延々堪能することになってしまったわけなのだよ…

よくよく考えれば、この空気はその子のパティシエにも直結している空気!
俺の触覚はパティシエを感じられる至近距離にある!
とか妄想したりすると色々と楽しかった

次の駅で人が動いて、その子とは離れたんだが、
膝に残る確かなぬくもりがなんともたまらんかったよ

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