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裏切られたストーカーレイプ男

卵好きさんから投稿頂いた「裏切られたストーカーレイプ男」。

当時私は18で幸せ一杯だった
初彼のシン君はすっごく優しくて私も彼に初めてを捧げました
だけど悩みごとが一つ。ストーカーの田所だ

田所は1つ年上でどこに行くにも付きまとってくる
いくら口で迷惑だといっても、気持ち悪いメールは送ってくるし、ウチの洗濯物に体液をかけてきたりして困り果てて警察に相談したりした
警察から注意を受け少し大人しくなったと思ったらまたストーカーという名の嫌がらせをしてくる
彼氏であるシン君にも何らかの被害あるかも知れないので報告はしたらそれなら一緒に暮らさないか?と言ってくれて、家族公認で同棲の話が起きた頃だった
その日の夜、私はバイトから帰り道、いきなり車に引きずり込まれた
うかつだった。もっと注意すべきだった
私を車に引きずり込んだのは田所じゃなかった、田所もいたけど運転手も含めて合計4人いた
私は小さな廃工場に連れていかれた
いつの間にか手に持ってたスマホがない。引きずり込まれた時、落としたのかも知れない
私は両手を縛られた状態で投げだされた
「お前が悪いんだぞ、俺というものがありながら他の男にうんぬんかんぬん」
初めからお前というものなんかないわボケ
早く解放して!と睨み付けた
田所の仲間の一人がいきなり服を無理矢理引っ張った。はずみでボタンがちぎれとぶ
「やっ!」
「おい、ロン、あんま乱暴にするなよ。郁(私の事)の裸見ていいのは俺だけなんだから」
ロンと呼ばれた男が田所の言葉を無視するかのように、むき出しになったブラジャーをむしり取った
シン君にしか見せたことのないバストが晒された
「やめて!」
「おい、ロンいい加減に」
田所がロンに食ってかかろうとした時、ロンの前蹴りが田所の腹に決まる
苦しさで悶える田所
「てめーみたいなカスは好きな女とヤれるだけマシと思えよ。まずは俺たちが味見してから残りカスすすっとけよ」
ロンがスカートを全開でめくり、パンツを下ろされた
「やだ!助けてシン君!」
いくら私が願ってもこの場にシン君が来るなんて思えない
「やめろ……ロン…」
ロンの亀頭が私のアソコにめり込んできた
「お願い!これ以上はやめて!」
私が叫ぶとロンの裏拳が私の頬に
「いいか、これから俺達がここで何日もてめーを犯し尽くすからな。きっとこの中の誰かの子供も妊娠するんだ。オメーがチンコ無しで生きていけなくなったら解放してやるよ」
それは私にとって死刑宣告だった
1回犯されても解放されない。もうシン君の横で笑って過ごす事もできないの?
私の目からボロボロ涙がこぼれた
「警察だ!大人しくその子を解放しろ!」
入り口から大声が響きわたる
入り口へ顔を向けると大勢の大人の人達がいた
「クソっ!」
ロンが焦るが仲間に、「おい、時間稼げ。せめてこの女ヤる」
ロンの仲間二人が警察に向かって行った
その間にロンがチンコ全部めり込ませた
「いやー!」
私はパニック「やだ!抜いて!やだやだやだ!」
警察の人がロンの背中にしがみついた時、私は何度も突かれてしまった後だった
最初にしがみついた警官はロンのひじ打ちで一旦離れた。その隙にまたピストンしてくる
2人がかりでロンを私から引き離した際にロンのチンコから精子が飛んだ大半は私の体にかかったけど中にも少しだされてしまった
私は呆然としたまま、手配されてた救急車に乗せられ、病院で処置された
入院中に警察から聞いた話。私は拉致の際にスマホを落としたが目撃者がいてすぐに通報
落としたスマホから私だと特定
私がストーカー相談してたおかげで田所の仕業じゃないかと田所のスマホのGPSで田所の居場所を特定。すぐに駆けつけたらしい
私は汚されてしまった
けどシン君は優しかった。守れなくてすまない。守れなかった償いは一生かけて償っていきたい。僕と結婚してくれないかと言ってくれた
けど私は罪悪感で一杯だった
シン君の気持ちを受け入れる事は出来なかった
私はシン君に別れを告げた
初めての彼氏を失った
私は部屋に引きこもり、1年半ウチから1歩も出なかった
親も深く傷ついた娘をどうすることもできず、無言で私に食事を運んでくれた
少しずつだけど心の傷が癒されこのままじゃいけない。シン君にも申し訳が立たないと思い、気持ちを片付けるために、朝、食卓について、母に今日は出掛けようと思う。頑張ろうと思うと告げた
「どこに行くの?」
「シン君と初めてデートした服部緑地だよ、
辛いけど前向かなきゃ」
「そっか、いつでも私達があなたの支えになるからね」
母にありがとうと言い、私は家を出た
服部緑地のデートで二人で座ったベンチに腰掛け、思い出にふけっていたら、いきなり目の前に花束が差し出された
「え?なんで?」
目の前にシン君がいた
「お嬢さん。僕とお付き合いしていただけませんか?」
あの頃と変わらない素敵な笑顔で
私は顔を伏せたまま泣いた
一生分泣いた
私はシン君と結婚した
私と別れた後もシン君は母と連絡を取り合っていた。きっと迎えに行ける日が来るだろうと
私は彼と男の子を授かり、改めて幸せをつかんだ

1 COMMENT

匿名

こういうのは載せない方がと思うけど、どうなんでしょうね。

被害者の貴女の気持ちも理解できません。

初めて出来た彼氏と幸せになれたので、心の中にしまっておけばと思いました。

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