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縄師に秘部を責められて身を捩る愛妻の動画

哀妻家さんから投稿頂いた「縄師に秘部を責められて身を捩る愛妻の動画」。

縄師に依頼し、愛妻の緊縛調教を撮影した動画があります。
結婚20年記念、画面の妻は45歳です。
森下愛子さんに似た気品溢れる美人妻は、元々は上司の愛人でした。

奥様バレしそうになって、私の彼女という演技をしているうち、関係してしまい、お互いその相性の良さに驚き、本当に結婚してしまったのです。

色白で端麗な容姿に麻縄がかけられていきます。
全裸ではなく、浴衣を着崩している半裸が隠微な印象を演出させます。
足をM字に開かれ、秘部を晒し、乳房を締めあげられ、妻の清楚な容姿に似つかわしくない、全身縄被虐の姿になります。
柔肌に縄がざらつき、羞恥に妻の秘穴から淫蜜が垂れてきます。
縄師は妻の秘豆をコネはじめますが、縛られて無抵抗のまま、妻は感じさせられてどんどん濡らしていきます。

両乳首と秘豆が木製ピンチで挟まれます。
その状態でM字開脚股した秘裂を筆責めされて身を捩り、三か所を挟む木製ピンチが揺れます。
次は、ローターで木製ピンチを振動され、乳首と秘豆がイタキモ責めに晒されます。
木製ピンチが外され、今度は赤く熱した左右の秘唇に片方三つずつ挟まれ、両側に広げられて縄で固定されます。
ベロンチョと丸晒しになった秘穴と尿道と秘豆、羞恥に頬を染める妻、興奮してしまいます。
全開の秘穴と秘豆が執拗な愛撫を受け、ついに羞恥より快感が上回り、妻が蕩け出します。

トロトロに濡れると、ビール瓶を抜き差しされて、妻が悶えます。
「うぐぐぐぐぐぅぅぅぅぅ・・・・」
ビール瓶が半分近く挿し込まれ、妻の秘訣はメリメリと広がります。
思い切り広げられた秘穴、秘豆までビンに触れていて、縄師に秘豆をビンの上で転がされ、妻はビクビク痙攣を始めます。
ビール瓶が抜かれると、秘穴がポッカリ口を開けます。

次アタッチメントを装着した電マ責めで大量の潮を噴いて逝かされます。
一度逝った女体は敏感になり、恥ずかしい秘唇全開の格好のまま、泣き悶えしながら何度も逝き果てました。
縄に濡れ、淫乱な姿を晒す妻は、バイブで子宮口を振動させられ白目を剥いて気を失ってしまいました。
縄師は、ゆっくりと妻の縄を解き、謝礼を受け取って帰っていきました。

今から18年前の妻の痴態です。
すっかり縄の味を占めた妻は、次第に私では満足しなくなっていきました。
そして、縄の期待に濡れるようになり、娘が短大を出て社会に出た15年前、妻は離婚届けを置いてあの縄師の元へ去っていきました。
その数年後、出版された縄師の調教本には、妻の痴態が掲載されていました。
”閉経奥様の蜜壷へ注ぐ淫蜜の雨”
と書かれたページでは、大の字に縛られた妻に次々と男たちが群がり、何十発という射精に子宮が満タンになる様子が掲載されていました。

私は妻を諦め、離婚届を出しました。
そして、出戻りの従妹と再婚して10年を迎えました。
現在私は66歳、従妹妻は61歳です。
先日、元妻の訃報に触れました。
元妻は63歳でこの世を去りました。
どこで、どのような暮らし向きでこの世を去ったかは知るところではありません。
ただ、独り暮らしの安アパートで、静かに息を引き取ったとだけ聞き及んでおります。
元妻の死に、元妻の痴態が残るDVDを最後に見て、元妻の思い出と共に葬り去りました。
ここに、元妻の思い出を残します。

3 COMMENTS

匿名

痛そうで怖いことも、あなたがうれしく思うなら、わたし頑張れるよ。他の人を好きになったりしないよ。いつまでも、ずっと愛してるよ。今もずっと大好きだよ。

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