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中学生の時、元同級生の美巨乳女子と…

ちくわさんから投稿頂いた「中学生の時、元同級生の美巨乳女子と…」。

それは俺が中学生の頃。彼女もできてある程度充実した中学生ライフを送っていたのだが、それはある日やってくる。
もともとメールやアプリの通知で赤いポッチがついたままにしておくのが嫌いな俺は、LINEでプロフィール更新の通知をひとつずつ消していた。

すると、最後の方、小学校の頃の同級生である七海(仮称)のプロフィールにいきあたり、そこで懐かしさもあってタイムラインの一覧を見ていた。そしたらまぁそこには随分とご立派に育った胸をぶら下げた七海がいるではないか。
友達と2人で映っていたのだが明らかに桁違いの大きさだった。
これをみて俺はあっという間に興奮してしまった。
もともと七海とは家族絡みで付き合う程仲が良く、小学生の頃もよくお互いの家を行き来しているような関係だった。でも、まだ小学生の頃の七海の胸は他の子より少し大きい程度だったと思う。小学生の頃も俺の家で七海と胸の話はよくしていたのだが、当時は俺が好きだった愛梨(仮称)の方が大きいとのことだった。
そう、このタイムラインを見て中学2年生の俺は閃いてしまった。
[七海なら呼べば来てくれる] 案の定七海はうちのマンションまで来た。
名目は、久しぶりに会おうとのことにしてあったが、もちろんそんなことは目的ではなかった。
七海に会って早々に俺の興奮は抑えきれなくなりそうだったが、これではダメだと思いとりあえずたわいもない話から始めた。
しばらく話をした後、ラウンジから誰もいなくなったことを確認していよいよ俺の本題に入る。
『七海、それ何カップなの?』
これぐらいは普通だったから、七海も全く抵抗なく応えてくれた。
『Fカップ』
その瞬間鼻血でも吹き出しそうだったが、そこはどうにか冷静に保った。
『あー触っていい?』と聞くと
『別にいいよ笑』と言うふうに返してきたのでゆっくりと七海の胸に手を当てた。
その時は、グレーのタイトめなTシャツの上にアミアミのニットを着ていたので見た目だけではあまり大きさや形を知ることはできなかったが触った時に、大きさを実感した。
『えー、すごいね』
なにも考えずに適当に言葉を発した。そうじゃなければただの変態みたいになりそうだったから笑
まぁ実際ただの変態男子だったわけだが、これ以上はどうしようもなく、手を離した。
まだ温もりが残っている。
実は、俺は七海が来る前にこの後の予定も考えてはおいた。昔からこのマンションに住んでいたので監視カメラの位置などは把握している。{子供ってそう言うとこあるよね}
だから、カメラの目を盗んで男子トイレの個室に入りそこでイチャつこうと考えていた。
だが、実際にこうなるとそう言う風にうまくはいかなかった。
結局その日は別れ際に七海が
『最近ハグがたりてないんだよね』とか言ってきたのでしっかりと抱きしめて、流れでDキスをしてお別れをした。

その日から俺のおかずは完全に七海になっていた。

何ヶ月か経った頃、この体験を思い出した俺は中学3年生になっていた。
どうしてもあの感触が忘れられないのと、どうにかして服の中まで手を入れたいと言う思いが強くなりもう一度七海に連絡をした。
当時、俺も七海も吹奏楽部に入っていてちょうど引退した頃だったのでそう言う言い訳をして家に招くことにした。
七海は三味線の練習があるから行けないと断ってきたが、うちで練習すれば良い。といいながら無理やり家に招待した。
気が使える七海はちょっとした手土産を持ってきてくれたが正直そんなものより七海の体そのものが手土産みたいなものだった。
びっくりしたのは、化粧をするようになったこと。そして本当に三味線を持ってきたことだった。
冬だと言うこともありダウンコートを着ていたのでその日はあまり体のラインは見えなかった。しかし、しばらく三味線をうちで弾いていると、暑いからコートを脱ぐと言い出した。よくよく考えれば家にいてまでコートを着ていると言うのはおかしな話だ。
そして徐にコートを脱ぐとなんと言うことか、黒のピチピチTシャツではないか。一応その下にヒートテックは着ていたが、明らかに誘っているような服だった。いや、勝手に俺が誘われているだけだったのかもしれないが。
そしてその服装でまた、三味線を弾き始めた。俺はもうこの時点で我慢の限界に達していた。目の前には確かにFカップのデカパイがある。シャツも胸に沿うように膨らんでいて、ブラジャーの影響もあってものすごく丸く美しい形だった。そんなこんなでそろそろ始めないと、親が帰ってくるとまた面倒なことになると思ったので俺はまず、人差し指で七海の横胸をグイッとつついた。すると七海は三味線を弾くのをやめ、『やめてよ笑』と言ってきた。しかし、やめるわけがなかった。それからも何回かつついているうちにやはりそれだけじゃ物足りなさを感じていた。
七海から三味線を受け取ると部屋の隅に置いた。俺の部屋は6畳でとても狭く、へやにハマるようにしてベッドの下に机が入るタイプの学習机が置いてあった。いるのはもちろんその、机と壁の間、ベッドの下になるのだがそうするとどうしても2人では狭い。どこかしら体が接触すると言う感じになっていた。三味線をハジに避けて七海と正面で向き合うと、
『触っていい?』と聞いた。シャツの上からは良いとのことだった。が、俺はめげずにシャツの下が良い、と言った。すると七海は
『最近太ってお腹出てるから嫌だよ〜』と俺に言ってきた。しかし、当時おれと付き合っていた彼女は、七海よりもムチムチ系で腹もむっちりしていたので俺からすれば七海は痩せている方だった。というか多分世間的には痩せている方だろう。
『大丈夫だよ、太ってないし』と勝手な結論をつけてシャツの中に手を入れた。
すると七海はスッとよけ、『見たいの?』と言ってきた。『そりゃあね』そう返すと七海は『じゃあ、谷間ならいいよ?』と言ってくれたので初めは大人しく谷間を眺めることにした。足を伸ばし開いた状態で壁に寄りかかる俺の足の間に座った七海はシャツを指でぐいっと伸ばした。するととそこには立派な谷間が存在していた。俺はもう我慢ができなくなってその谷間に腕を突っ込んだ。
しばらくそんなことをしていると、『じゃあいいよ』と七海が言ったので、もう一度正面を向いて座り直すと七海のシャツを首元までたくしあげた。首元までやると、あとは七海が自分から脱いだ。ブラジャーの色はミント色で、あまり華美ではないシンプルなものだった。だけど、その胸は本当に大きくて今にも吸い付きたくなるような胸だった。
抱きつくようにしてブラジャーのホックを外しいざ生胸のご対面。
思っていたよりも大きい胸だった。乳輪と乳首は小さめで、形も綺麗ないわゆる美巨乳だった。
ゆっくりと手を伸ばし、もちっと全体を掴む。『あっ//』と七海が声を出したと思うと今度はしたから撫で回すように堪能した。そして、一気に胸をガシッと掴むと『痛いっ!』といってその後すぐににこっと笑った。だいぶ遊びに興奮してきた俺は了解手の人差し指で、乳首をグニッと押した。すると、七海はハァァァというように力を抜き俺に寄りかかってきた。その後もしばらく七海の胸で遊んだ後、七海が疲れたと言ってきたのでとりあえず終わりにすることにした。
今度は七海が壁に寄りかかっていて、それを俺が正面から見る形になった。
その時の俺はもうただの性獣だった。七海はそこそこのヤリマン(チンは入れていない)で手マンをよく彼氏とやっている、そしてエロいことは好きだと言うことを去年聞いていたので俺はそっと七海のマンコに手を伸ばした。『下はダメ』と言われたが聞く耳を持たなかった。次第に七海が感じてくるのを察した俺は、一瞬の隙をついてズボンとパンツの中に一気に手を突っ込んだ。中は蒸し暑くてじめじめで、びしょびしょだった。
マンコに触れた瞬間、七海は力なく横たわりはじめはマンコを押さえていた。『触るならクリにして?』と言われたが俺はそれにもめげずに中指をマンコの中に推し進めると『んァッ//』と言う声と共に一度、腰をびくんと動かした。七海のマンコはとても緩く、彼女とは大違いだったがこれで調子に乗った俺はさらに指を出し入れする。すると七海はそれに合わせるように『アンッアンッ』と声を出し、それは次第に大きくなっていった。『意外と手でやると疲れるでしょ?』そう言われたが、そんなことは俺にはなかった。ただ、彼女以外の女とやっているという背徳感と、巨乳でそこそこ顔も可愛い子とこんなことをしていると思うだけですごい幸福感と興奮だった。話をしている間も俺は指を抜かなかった。そうすると七海は『入れっぱなしは…/キツいっアッ//』といいまた腰をびくんとさせた。だから俺はそっかぁと思い今度は他の指も使い3番の指で手マンを始めた。すると七海はさっきよりも全然大きい声で喘ぎだし、正直外にも聞こえるんじゃないかと言う声量だった。それから、とうとう腕全体が入ることに気づいた俺は腕全体を使って激しくマンコをびちゃびちゃとし続けていた。だんだん大きくなる声と早くなる俺の手は止まることを知らずに、最終的に七海はパンツとズボンを履いたまま大量に潮を吹いた。
お陰で七海の股付近はびしょびしょになり、床も濡れた。それを脱がせるとヌターっと膣分泌液が垂れた。俺はそれでさらに興奮して、今度はムスコを召喚した。
七海は、どうやら親に、ちんこ以外なら良いとされていたらしいけどもうその場の雰囲気で俺は挿入を始めた。
ゴムは持っていなかったので生入れになったのだが、七海はもう抵抗しなくなっていた。
正常位で腰を動かし始めると、それに合わせてまた七海も喘ぎ出す。
正常位では、七海が先に逝ってしまった。
合体したまま今度は七海が俺の上に乗り、騎乗位が始まった。騎乗位では、七海様のご立派たるFカップ越え?の胸がユッサユッサと揺れていて、俺はその胸を下から掴んだ。すると先程とはまた違う『アッ//』と言う声を出してさらに腰を前後に動かした。それに応えるように俺はしたから突き上げをし、高速騎乗位となった。しばらく騎乗位を堪能していると段々俺も限界が近くなってきて七海の方も『アァァァァァァァッックッ///』と言うような声に変わり、ほぼ同時に逝ってしまった。
その瞬間七海はキャッともないアッともない甲高い声を上げ、しばらく腰をビクビクさせていた。俺はと言うと知らないうちに七海の体内に白濁液をトクトクと流し込んでいた。
一応七海に目で確認をしたが別にいいよという反応だったので安心した。
しばらく七海を上にして抱き続けた後、キスをして離れた。
七海のマンコからは白い液がたらたらと垂れていて生々しくエロかった。
その後、シャワーを浴びて体を洗い、七海は服を着た。
『絶対に悪戯すんなよ?』と言われたがもうそんな体力はなかったかもしれない。
最後に胸をジーーっと見て、ゆっくりと終われていくのをみた。
どうやらもうFカップ用のブラではきついらしい。
その後、七海が持ってきたお菓子を食べ、また吹奏楽の話をしたりと盛り上がったのだがもう三味線のレッスンの時間だと言うことで俺の家を後にした。

七海が帰った後、立ちバックをしとけばよかったとか、映像を撮っておけばよかったとか色々後悔があったがそれは流石に諦めた。
七海はどうやら海外に引っ越すらしいのでもう多分会えないだろう。こんなに素晴らしい体の女とヤったのは初めてで、多分この先も無いと思う。
これで俺と七海の中学生の頃の話は終わり。

[あとがき]

後から聞いた話だが、七海は俺の家を出た後、隣のマンションに住んでいるデカチンで有名なやつの家に行っていたらしい。
そこで俺とのことを全て話したらしく、後でおれはそのことをデカチンに聞いた。
そのデカチンとは行為はなかったものの抱いた時に胸だけは揉んだとのこと。

やはり誰もあの胸を触らずにはいられないようだ。

そして、その後俺は七海にブロックされた。
それは関係がばれないためということで、行為をした人には必ずそうしているらしい。(彼氏以外)だから、この先、絶対もう七海のはヤれないのだ。また、たまたま出会わない限りは。

長文なのにここまで読んでくださりありがとうございました。
中学生って、純粋だけど大胆ですよね。
自分の体験を書いていても、よくこんなことできたな、なんて思っています。笑

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