エッチ体験談 13,000話 突破!!

ネットで知り合ったのは…

僕さんから投稿頂いた「ネットで知り合ったのは…」。

僕は親に内緒で出会い系チャットを利用してる。
そこで顔を隠してるけど美人な感じの雰囲気を出してるちょっとエロい女性を見つけた。

勇気を出して話しかけてみたら意外とすんなり仲良くなれて、お互いの性器を見せあったりビデオ通話でオナニーを見せあったりしてた。
何度かやり取りして、次の休みに会うことになった。
ウキウキした気分でチャットを切り、居間に移動してビックリした!
そこにお姉ちゃんがいたんだけど、さっき見た服を着てる。
お姉ちゃんも僕を見て驚いてる。
「もしかして…」
「まさか?!」
お互いにやりとりしてたのが家族だと確信してまたビックリ!
しばらく変な雰囲気の中でコーヒー飲んで気持ちを落ち着かせた。
「ねえ…これは親には内緒だよ?」
「当たり前、言えるわけないじゃん」
「だよね、はぁ…まさか弟とオナニーの見せ合いしてたなんて…」
「まさかお姉ちゃんでシコってたなんて…」
「お姉ちゃんの身体で興奮してたもんね?」
「お姉ちゃんだって僕のチンコで興奮してたじゃん」
「あはは…はぁ…やっと見つけた理想のチンコが弟のだなんてねぇ…」
「僕だって同じだよ!めっちゃタイプのスタイルでエロい子見つけたと思ったのに…」
「何よ?お姉ちゃんに本気になっちゃった?」
「お姉ちゃんだって本気でやる気満々だったじゃん!」
「だよねぇ…どうする?」
「どうするって?」
「次の休みにやろうって約束したじゃん?」
「そりゃ…お姉ちゃんが良ければやりたいよ」
「ふ〜ん…なら、同じ家に住む家族なんだし、今からやろうか?」
「え?!良いの?」
「お姉ちゃんも楽しみにしてたんだから」
「じゃあ、約束した一緒にお風呂も?」
「約束した事は全部叶えてあげるよ?」
「生で中出しも?!」
「もちろん、そのつもりだったし」
「やった!」
「お父さんとお母さんが帰ってくる前にお風呂入ろっか?」
「うん!」
もうウキウキが止まらない。
相手が血の繋がったお姉ちゃんなんて事も気にならない。
恋人繋ぎで手を繋いで脱衣場に入り、キスしながら服を脱がせあう。
ヤバい…お姉ちゃんとしてると思うとめっちゃ興奮する。
「ちょっとぉ…もうビンビンじゃないの」
「お姉ちゃんだってマンコ濡れてるじゃん」
「これヤバイくらい興奮するよね?」
「うん、お姉ちゃんと近親相姦で童貞卒業できると思うと興奮する」
「私だって初めての相手が弟なんてドキドキよ」
脱衣場で裸で抱きしめ合って舌を絡ませる。
Gカップのおっぱいが僕の胸に当たって柔らかい。
僕もビンビンのチンコをお姉ちゃんの足の間に滑り込ませてマンコに擦り付ける。
腰を前後に振るとニチャニチャと音がする。
「あん…そんなに擦り付けたらイッちゃう…」
お姉ちゃんが立ったまま右足を僕の左足に絡めてくる。
「続きはお風呂でね?」
「そうだね、このままじゃ寒いもんね」
名残惜しいけど一旦離れてお風呂場に入る。
お姉ちゃんは体を離した瞬間からチンコを握りっぱなしだ。
しかも優しく擦ってくれてる。
「やっぱり太さと良い長さと良いお姉ちゃんの理想のチンコよ」
「お姉ちゃんの体も僕の理想通りだよ、それにお姉ちゃん顔も美人だし優しいから大好き」
「もう!そんな風にお姉ちゃん見てたの?」
「体の相性良かったら付き合ってくれるんでしょ?」
「お姉ちゃんてわかっても付き合いたいの?」
「なんで?姉弟だから付き合っちゃダメって決まりは無いよね?」
「バカ…でも…そうだよね!姉弟だって付き合っても良いよね!」
もう一度キスして舌を絡めたら、お姉ちゃんが約束通りボディソープを体に塗っておっぱいで僕を洗ってくれる。
乳首が勃起して硬くなってるのがよくわかる。
その乳首で僕のお尻の穴を刺激してくる。
変な気分だけど、なんだかエロくて興奮する。
そして僕の前に回っておっぱいでチンコを挟んで洗ってくれる。
「お姉ちゃんのパイズリ気持ち良い」
「これめっちゃエロくない?」
「お姉ちゃんも興奮する?」
「うん…これ好きかも」
乾きかけるとお姉ちゃんが唾を垂らしてヌルヌルを復活させる。
「パイズリ気持ち良くてもう出そう」
「顔にかけて良いよ」
僕は自分でも腰を振ってお姉ちゃんのおっぱいの間にチンコを擦り付ける。
そしてチンコの先がおっぱいから出た瞬間に思い切り射精した。
勢いよく飛び出た精子がお姉ちゃんの顔に命中する。
「きゃっ!あん…これが精子…」
「すげえ!お姉ちゃんの顔が僕の精子でドロドロだ!」
「変な匂い…でも嫌いじゃないかも…」
「ちょっと口開けて」
「こう?」
素直に口を開けたお姉ちゃんの口に向けて、鼻や頬を伝う精子を指で誘導して集める。
そしてお姉ちゃんの口の中に精子を入れる。
「どう?僕の精子美味しい?」
「んむ…舌と喉に絡みつく…青臭いけど好きかも…」
おっぱいの間にも少し出た精子をチンコを出し入れして塗り伸ばす。
「お返しに約束通りチンコで洗ってあげるよ」
僕は精子とボディソープの付いたチンコでお姉ちゃんの体と顔を洗ってあげる。
「んふ…オチンチンまみれにされちゃった」
「これでお姉ちゃんの体で僕のチンコが触ってない場所ないね」
「まだあるわよ?」
「えっ?全部洗ったと思ったけど…」
「オマンコとアナルの中がまだじゃない」
「そこはボディソープ流してからね」
お互いにシャワーでボディソープを流し合い、浴槽に入ってお姉ちゃんを膝に乗せる。
「対面座位だっけ?これでお姉ちゃんと初めてをしたいんだよね」
「正常位じゃなくて対面座位ってのがあんたらしいよね」
「そう?」
「お姉ちゃんにくっついて甘えたいんでしょ?」
「キスしたらおっぱい吸ったりしながら中出ししたい」
「甘えん坊」
「お姉ちゃんは嫌?」
「そんなわけないでしょ?甘えん坊のあんたは可愛いわよ」
話しながらゆっくりお姉ちゃんが腰を下ろしてチンコを挿入する。
「ん…痛くない…」
「大丈夫?」
「オナニーしすぎかな?それともバイブ使って処女膜破っちゃったかな?」
「両方だね」
「でもそのおかげで楽しめそう」
「良かった」
お姉ちゃんが痛みを感じないのは純粋に嬉しい。
痛いの我慢してたら気になるからね。
すんなりとチンコが全部お姉ちゃんの中に入った。
「お姉ちゃんの中めっちゃヌルヌルしてて熱くて締め付けてきて気持ち良い」
「あんたのオチンチンもお姉ちゃんのオマンコにピッタリでめっちゃ気持ち良いよ」
「体の相性いいって事でオケ?」
「最高ね!」
「じゃあ彼女になってくれる?」
「もちろん!もう離さないから!」
繋がったまま舌を絡め合ったり、おっぱいを吸ったりして楽しむ。
お湯がパシャパシャ撥ねて溢れるけど気にしない。
「あぁ〜気持ち良い」
「僕も気持ち良いよ」
「赤ちゃん欲しくなっちゃう」
「そう言えば、約束は安全日の中出しだったけど、今日は大丈夫なの?」
「予定だと超危険日よ?」
「えっ?生で入れちゃってるんだけど」
「今日から恋人でしょ?なら気にしない気にしない」
「中に出しても良いの?赤ちゃん出来るよ?」
「責任取ってね?彼氏なら当然でしょ?」
「産んでくれるの?」
「当たり前でしょ?小さくても命なんだから」
「ありがとうお姉ちゃん」
「だから気にせずお姉ちゃんの中に出して良いからね!」
まさかの危険日中出しまでオーケーしてもらえると思わなかったから嬉しい。
でも、高校生と中学生で子供作って良いのかな?とも思う。
だけど気持ち良いからどうでも良くなる。
「お姉ちゃん、本当に出そう」
「良いよ、思いっきり中に出して」
「キスしながら出したい」
「可愛い!」
お姉ちゃんからキスして舌を入れてくれた。
舌を絡め合いながら僕はお姉ちゃんの中で射精した。
2回目なのにドクドクと精子が出る。
お姉ちゃんはギュッと僕に密着して中出しを受け入れながら貪るように舌を絡め続けてくれる。
僕もキスの気持ち良さと血の繋がったお姉ちゃんに中出しする気持ち良さの虜になってギュッとお姉ちゃんを抱きしめて密着する。
「気持ち良いね」
舌を絡めながら唇だけを離してお姉ちゃんが言う。
「めっちゃ気持ち良い」
僕も応える。
「逆上せそうだから続きは部屋でやろうか?まだしたいでしょ?」
「お姉ちゃんも?」
「うん、もっといっぱい愛して欲しい」
一回チンコを抜いて立ち上がり、湯船から出るお姉ちゃんの後に続いて僕も湯船を出る。
目の前にお姉ちゃんのお尻がある。
まだビンビンのチンコをお姉ちゃんのお尻に押し付けて後ろから抱きしめる。
「あん…我慢出来ないの?」
「お姉ちゃんの可愛いお尻見てたら…」
「しょうがないなぁ」
そう言いながらお姉ちゃんは前屈みになってお尻を突き出し、自分でお尻を広げてくれる。
「入れて良いよ」
精子を溢れさせるマンコはそのまま、僕はアナルにチンコを入れた。
さすが、アナルでもバイブでオナニーしてるだけあってすんなりチンコが入る。
「お姉ちゃんのアナル気持ち良い」
「バイブより気持ち良いよ」
「入れたまま移動しようよ」
「お姉ちゃんたら離れるのが嫌なのね?」
「うん」
お姉ちゃんも嬉しそうだったから、アナルにチンコ入れたまま体を拭いて着替えを手に持って全裸で移動する。
歩きながら腰を振ってアナルを突くのも忘れない。
「こんな風にアナルセックスしながら歩いてるの、お父さんとお母さんが見たらなんて言うかな?」
「ショックで気絶して寝込むんじゃない?」
「ふふ…そうかもね」
「ねえ、お姉ちゃん?リビングで続きしようよ」
「部屋じゃなくて?」
「いつ帰ってくるかわからないからドキドキしない?」
「面白いかもね!」
お姉ちゃんのアナルと繋がったままリビングに向かう。
そして通りがよく見える窓際で立ちバックでアナルセックスを楽しむ。
たまに人が通るけど、こっちに気づく人はいない。
お姉ちゃんを窓に押し付けて腰を振る。
「待って待って!これじゃ外から見られちゃう!」
「僕とお姉ちゃんのアナルセックスわ皆んなに見せつけようよ」
「近所の人に見られたらどうするのよ?」
「アナルに中出しする所見せるよ?」
「お父さんとお母さんにバレるじゃない!」
「本気で愛し合ってるならバレても良いじゃん」
「覚悟はしてるのね?」
「うん、もうお姉ちゃんと一生離れないよ」
「なら良いか」
お姉ちゃんが抵抗しなくなったので、少しだけ窓を開けて喘ぎ声を外に漏れるようにする。
「気持ち良い!アナルセックスなのにオマンコもキュンキュンしちゃう!」
「お姉ちゃんのアナル最高だよ!マンコも気持ち良かったけどアナルも気持ち良いよ!」
「オマンコみたいにアナルの中にも精子出して!」
「もちろんアナルにも中出しするよ!お姉ちゃんのマンコにもアナルにも中に僕の精子にたくさん出すからね!」
「ああ!お姉ちゃんイッちゃう!」
「僕もイク!お姉ちゃんのアナルの中に出すよ!」
思いっきり突き上げてアナルの奥深くに射精した。
またドクドクと精子が出る。
体を半分振り向かせて、アナルにチンコ入れたままお姉ちゃんとキスする。
射精が終わってチンコを抜くと、茶色の腸液がベットリと付いてる。
それなのにお姉ちゃんは躊躇なくチンコを咥えて綺麗にしてくれる。
僕は嬉しくて、精子と腸液の匂いがするお姉ちゃんの口とキスして舌を入れた。
「次は部屋でしようか?」
「うん」
窓を閉めて二階の僕の部屋に行く。
ベッドにお姉ちゃんに押し倒され、騎乗位でセックスして中出し。
今度はお姉ちゃんを押し倒して正常位でセックスして中出し。
そこまでやってハメ撮りを思いついてお姉ちゃんにお願いした。
「ハメ撮り?良いよ」
すんなりお姉ちゃんの了解を得られたので、携帯をセットしてバックでセックス。
チンコが入ってる所もバッチリ撮影したし、中出しする所もちゃんと撮影した。
精子とマン汁でドロドロのチンコをお掃除フェラしてくれる所も撮影。
映像データをPCに取り込む。
「ねえ、これ流出させたらどうなるかな?」
「えっ?本気で言ってるの?」
「うん、僕とお姉ちゃんが愛し合ってるって世界中に広まるかな?」
「知り合いが見るかもしれないよ?」
「それも面白そうじゃない?どうせエロ動画見たなんて僕達の親には言えないだろうし」
「そうね、確かになかなか言えないかもね…やってみる?」
「動画サイトに送信するよ?」
「私も一緒にクリックする」
お姉ちゃんが僕の手に自分の手を重ねて、一緒にクリックしてデータ送信。
「これで後戻りできないね」
「一生一緒よ?」
「結婚しよう」
気持ちが盛り上がった僕とお姉ちゃんは、通りをベランダに出て見下ろしながらセックス。
胸から下は壁になってるから、下からは僕達が裸でセックスしてるとはわからない。
良い感じに気持ち良くなってると車が車庫に入ってくる音がする。
お父さんとお母さんが帰ってきた。
車庫の方を見ながら腰を振り続け、車から降りてくるのを待つ。
「おかえり〜!」
「おお!二人揃ってお出迎えか?ただいま!」
父さんがこっちを見て手を振る。
「良い子にしてた?」
「大丈夫だよ!お姉ちゃんと仲良くシテたから!」
お母さんにも笑顔で答える。
「今も仲良くセックスしてるもんね!」
お姉ちゃんがボソッと漏らす。
「見てよ、お父さんもお母さんも全然気付いてないよ?僕とお姉ちゃんが全裸でセックスしてるの」
「あはは、下からじゃ見えないからね」
「うっ…出る!」
お父さんとお母さんを見下ろしながらお姉ちゃんに中出し。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

良かったですね❗️♥。お姉ちゃんと初体験セックスをしてもらえてね❗️♥。本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。しかも、出会い系サイトでお互いに仲良くなって、しかも、お互いに会うことを約束したら、まさかの、姉弟だったなんてね❗️❓️。しかも、お互いが理想の相手だったなんてね❗️❓️。そこからは、お互いに気持ち良いラブラブセックスをたくさん楽しんで、しかも、恋人同士になり、しかも、趙危険日の中出しセックスまでするんだからね❗️♥。これからも、お姉ちゃんと趙ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですし、お姉ちゃんと家庭内結婚して、いつまでも仲良くラブラブで幸せになってほしいですね❗️♥。

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匿名

セフレの彼女は淫乱で
性欲を剰して
出逢い系サイトに
良く投稿していた
それを見て居る
のもなんだか…
色気あるさ

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