エッチ体験談 13,000話 突破!!

母さんの好物は僕のソーセージ

ハムさんから投稿頂いた「母さんの好物は僕のソーセージ」。

物心ついた頃から、毎日母さんが僕のチンコをフェラしてくれてた。
それが普通だと思ってたけど、母さんから「誰にも言っちゃダメ」と言われてて不思議だった。

中学生になってエロ動画を見て知ったけど、親子でフェラとかセックスするのは近親相姦てタブーなんだと知った。
でも母さんのフェラが気持ち良くて辞める気にならなかった。
「母さん、今日もお願い」
「うふふ…母さんのお口好きだものね?母さんも貴方のオチンチン美味しいから大好きよ」
「ねえ、いつも口でばかりだけど、セックスはしてくれないの?」
「えっ?!それは…」
「僕、母さんとセックスしたい」
「母さんが初めてで良いの?」
「母さんが良いんだ」
「そう…父さんには内緒よ?」
「やった!母さん大好き!」
「一緒にお風呂入りましょう」
「このままで良いよ!母さんの匂い大好きだこら石鹸の匂いつけて欲しくない」
「でも…おトイレとか行ってるし…」
「母さんの身体に汚い場所なんて無いよ!」
母さんを抱きしめてキスをした。
実はキス自体初めてだった。
唇を重ねたら母さんから舌を入れてきた。
ネットリと絡みつく母さんの舌が気持ち良くて頭が痺れる。
夢中で舌を絡め合ってると廊下を歩く足音が聞こえた。
父さんが起きてきたみたいだ。
「んむ…父さん起きてきちゃったわね…また後でね?」
「もう!父さんはゆっくり寝てれば良いのに!」
父さんがリビングに入ってきてソファーに座りテレビを見始める。
母さんはキッチンに入って朝食の支度を始めた。
僕は母さんと離れたくなくて一緒にキッチンに入る。
母さんのプリンとしたお尻を見てるとムラムラする。
父さんはこっちに背中を向けてテレビに夢中だ。
僕は母さんの後ろから抱きついた。
「ハムちゃん?ダメよ…」
「父さんならテレビに夢中で気づかないよ?」
「でも…」
「こっち向いてよ母さん」
手を止めて振り向いた母さんとまたキスする。
僕はキスしながら母さんのスカートの中に手を入れる。
母さんは腕の中で身体ごと振り向いて僕に抱き付き、舌を絡め合いながら僕の股間に手を伸ばしてきた。
「悪い子ね」
「母さんが可愛いから我慢できなかったんだ」
「まあ!可愛いだなんて!」
「フェラしてよ」
チラリと父さんの様子を伺う母さん。
全然こっちを見る気配がない。
「しょうがない子ね」
抱擁を解くと母さんがしゃがんで僕のズボンとパンツを脱がしてくれる。
僕はキッチンの中で下半身丸出しになった。
「母さんも脱いでよ」
「ドキドキしちゃう」
そう言いながらも母さんは服を脱いで全裸になってくれた。
僕は下だけのつもりで言ったからビックリした。
「母さんが全部脱ぐなら僕も脱がなきゃね」
僕は母さんに合わせて全裸になった。
父さんの背後で全裸になりフェラを楽しむ母子。
いつもは僕のチンコをフェラするだけの母さんがオナニーもしてる。
チンコを咥えるジュポジュポ音と、オナニーのクチュクチュ音がキッチンに静かに響く。
「気持ち良い…母さん、気持ち良すぎてもう出ちゃうから飲んで」
咥えたまま頷く母さんの頭を軽く押さえて根元まで咥えさせて喉まで犯すように腰を振る。
最後は咽せないように手前までチンコを引いて口の中で射精する。
母さんの口の中に大量に精子を出した。
母さんはチンコから精子を絞り出そうと吸ってくる。
尿道にも残らず吸い出されたけど、まだチンコは硬いままだ。
母さんは出た精子を見せつけるように口を開ける。
白くドロっとした精子が溢れそうなくらい母さんの口の中に溜まってる。
口を閉じるとモゴモゴと味わうようにしてから精子を飲み干す母さん。
僕は母さんを押し倒してオナニーでトロットロになってるマンコを舐めた。
少し大きめの小陰唇がエロい。
色も黒ずんでるけど、ここから僕が生まれてきたと思うと興奮する。
オシッコの匂いが少しするのもエロくて良い!
マンコの中も外も隅々まで丁寧に舐めてあげた。
さっきまでより濡れ方がハンパない。
プックリして柔らかそうなアナルまでマン汁が垂れてる。
僕はマンコとアナルに指を入れてみた。
「あう…ダメ…声出ちゃう…」
思った通り母さんのアナルは柔らかくてすんなり指が入る。
マンコも見た目に反して指をギュッと締め付けるくらい締まりが良い。
何度も指を出し入れしてたら母さんが背中を反らしてビクンビクンした。
「母さん?もしかしてイッたの?」
「そうよ…息子にイかされちゃった…」
「僕の指と舌でイッてくれるなんて嬉しいよ」
「ねえ…そろそろハムちゃんのオチンチン頂戴」
母さんがM字開脚して自分でマンコ広げておねだりしてくる。
僕は母さんに覆い被さり、チンコを握って手探りで挿入口を探す。
「あん…もう少し下…そう、そこよ」
母さんの誘導もあって、無事に挿入口を見つけたので、チンコの先を母さんのマンコに押し付ける。
ニュル…。
柔らかな肉に間に先っぽが入った。
そのまま押し込んでいく。
ヌルゥ〜っとチンコが飲み込まれていく。
「あぁ…息子とセックスしちゃった…でも気持ち良い…」
「母さんの中温かくてヌルヌルしてて気持ち良いよ」
「ハムちゃんのオチンチンも硬くて熱くて素敵よ」
そのまま押し込み続けて根元まで挿入する。
ピッタリとお互いの腰が密着する。
「動いたら出ちゃいそう」
「落ち着くまでそのままキスして」
奥まで挿入したまま母さんとキスして舌を絡める。
全身が母さんと一つに溶け合った感じがして最高の気分。
母さんも全身で僕をギュッと抱きしめてくる。
僕は少し落ち着いたので、母さんに腰を両足でホールドされたまま静かに腰を振り始める。
ヌルゥ〜っとチンコを引き出し、抜ける直前に再び奥までチンコを入れる。
「んふぅ…息子となのセックスがこんなに気持ち良いなんて…」
「抜く時も入れる時も気持ち良すぎだよ母さん」
「出したくなったら母さんの中に出して良いからね?」
「最初からそのつもり」
「母さんとハムちゃんで赤ちゃん作るつもりだったの?」
「うん、だって僕は母さんの事愛してるから」
「母さんもハムちゃんの事愛してるわ」
「なら、赤ちゃん出来ても良いよね?」
「そうね、母さんが産んであげるからいっぱい精子出しなさい」
「ありがとう母さん」
静かにゆっくり腰を振っても気持ち良すぎるマンコだから長くは保たなかった。
「母さん、そろそろ出ちゃう」
「母さんの子宮にいっぱい出して」
「僕の赤ちゃん産んで」
そう言って僕は母さんのマンコの中で射精した。
ビュルビュルと勢い良く母さんの中に精子が飛び出していく。
「すっごい勢いで出てるわ…そんなに母さんを妊娠させたかったのね?」
「これで母さんは僕のお嫁さんだね?愛してるよ」
「うふふ…息子のお嫁さん…浮気しちゃダメよ?ハムちゃんのオチンチンも精子も母さんの物だからね?」
「母さんも浮気しないでね?母さんのマンコもおっぱいもアナルも僕の物だよ?」
「父さんとももうセックスしないから安心して」
「約束だね」
「ええ、それにしても…こんなに出したのにまだ硬いままね?」
「もう一回良い?」
「好きなだけ母さんの中で出して」
「次は母さんが上になって欲しいな」
「こんなに気持ち良いセックス初めてだからサービスしちゃうわよ」
繋がったまま体位を変えて、騎乗位で腰を振ってもらう。僕は下から母さんのオッパイを揉む。
まだ張りもある大きなオッパイは手の中に収まりきらない。
少し大きめの乳首を見てると吸いたくなる。
「どうしたの?オッパイ吸いたいの?良いわよ?」
僕の考えを読まれてしまった。
そんなに顔に出てたのかな?
母さんが上体を倒してきてオッパイを吸わせてくれる。
小さい頃に吸ってた記憶が甦ってきて懐かしい。
「昔に戻ったみたいね、可愛いわよハムちゃん」
「僕が生まれてきた場所に戻った上にオッパイも吸えるなんて嬉しいよ」
「オマンコとオッパイ両方いっぺんに戻ってきてくれて母さんも嬉しいわ」
「うっ…また出そう…」
「このまま出して」
母さんの腰振りが激しくなり、精子を欲しがってる。
僕はオッパイを吸いながら射精する。
射精してるのに母さんの腰は止まらない。
そのせいでさっきよりもたくさん精子が出てる気がする。
「どう?射精しながらオマンコでオチンチン擦られるのは?気持ち良かった?」
「すっごい気持ち良かった!母さんのせいでまだ硬いままだよ」
「もう一回する?」
「うん!今度は立ってセックスしたい」
「父さんに見られたらどうするの?危険よ」
「どうせテレビ見てるでしょ?大丈夫だよ」
一旦チンコを抜いてそーっと立ち上がる。
思った通り父さんはテレビをずっと見てたようだ。
母さんに流しに手をつかせて腰を突き出させて、僕が後ろから母さんに抱きついて挿入する。
立ちバックだ。
母さんと二人して父さんの後ろ姿を見ながら全裸セックス。
少し強めに腰を振って音を立てても父さんは気付かない。
ジュップジュップ…パンパン…。
母さんをレイプしてるみたいで興奮する。
母さんのマンコもさっきより強く締め付けてくる。
片手でオッパイ揉みながらもう片方の手でクリトリスを触る。
更に母さんの背中にキスマーク付けたり舐めたりする。
母さんは声を出さないようにするのに必死だ。
ふと思いついて奥まで入れたまま腰を時計回りに回してみた。
グリっと子宮口をチンコの先で捏ねる感じだ。
「んぶっ…ふぅぅん…」
母さんが一瞬大きな声を出しそうになって寸でで堪える。
これが弱いみたいだ。
調子に乗ったグリグリと子宮口を捏ね回す。
乳首とクリトリスも同時にいじり倒す。
母さんは自分の片手で口を押さえたまま、また背中を反らしてビックンビックン震える。
それと同時にマンコがキュウ〜っと痛いくらいにチンコを締め付ける。
ほどなくしてガクッと身体から力が抜ける母さん。
僕はさっきのお返しとばかりに激しく腰を振る。
「ま…今はダメ…イッたばかりで…」
母さんが焦ったように僕を止めようとするけど無視して腰を振る。
再び母さんがビックンビックンと震えると同時に僕も射精。
さっきみたいに射精しながら腰を振り続ける。
母さんの痙攣も止まらない。
精子を出し切っても興奮が冷めず、チンコもまだ硬い。
一旦抜いて母さんをこっちに向かせて向かい合って挿入し直した。
駅弁が出来れば格好良いんだけど、母さんを抱えて支えてられるほど腰の元気が無いから、まず母さんの片足を上げさせて膝を抱えて挿入。
そして流しの縁に母さんを腰掛けさせるようにして僕に抱きつかせた。
母さんのほぼ全身が見えてる状態だ。
今父さんが振り向いたら僕と母さんが何をしてるかバッチリわかるだろう。
僕とのセックスに夢中な母さんはそんな事にも気付かず全力で僕に抱きついてる。
僕は父さんと母さんを交互に見ながら全力で腰を振る。
我慢できなくなった母さんがキスしてきて舌を絡めてくる。
お互いに舌を絡めてるので声を出さないまま僕は射精した。
たっぷり精子を出して、ようやくチンコが小さくなり始めた。
母さんは名残惜しそうにしてたけど、膣圧でチンコが押し出されて仕方なく服を着る。
僕は母さんの下着を取り上げてノーパンでスカートだけ履かせた。
キッチンで隠れてるのを良い事に、母さんのスカートを捲り上げてお尻丸出しでご飯の準備を再開させる。
後ろから眺めてたらマンコから大量の精子が溢れ出してる。
「おーい、まだご飯出来ないのか?」
父さんが待ちかねて振り向きながら声を掛けてきた。
「ごめんなさい、アナタ。もう少しで出来るから待ってて」
母さんが答える。
せっかく小さくなったチンコがムクムクと大きくなりだした。
僕はまたズボンとパンツを脱いで父さんと話してる母さんの後ろにピッタリ張り付いて、マンコに挿入した。
僕は心の中で父さんに対して勝利宣言した。
『もう母さんは僕の女だ!目の前で僕と母さんがセックスしてるのを見てれば良い!』
母さんは下手に拒否出来ないから、僕に犯されながらも平静を装って父さんと会話を続けてる。
「早くしてくれな?お腹減って仕方ないんだ」
「も、もうすぐだから待って」
「そうだね、そろそろだから父さんは待っててね」
「そうか、わかった」
僕は会話に割り込みながら射精した。
『ふう…どう?父さんの目の前で母さんは僕に犯されて中出しまで受け入れてるんだよ?僕と母さんは子作りしてるんだよ?』
父さんから母さんを奪った優越感に浸りながら溢れた分の精子を母さんの中に補充する。
父さんが再びテレビの方を向くと同時にチンコをズルッとマンコから引き抜く。
僕は取り上げた下着を母さんに履かせながらアナルを舐めた。
柔らかいアナルはすんなりと舌を受け入れてくれたので、中まで舌でかき回すことができた。
満足して僕は最後まで下着を履かせてあげる。
母さんはゆっくり振り向くとしゃがんでお掃除フェラしてくれた。
ダメ押しの射精をさせられて精子を吸い出される。
最後にチンコにキスしてくれて、朝食を持ってテーブルに並べる。
「父さん、ご飯できたよ」
ソファーからテーブルに移動した父さんが僕の向かいに座り、いつもは父さんの隣に座る母さんが僕の隣に座る。
「珍しいな、いつもは俺の隣に座るのに」
「たまには息子と並んで朝食も良いかな?って」
「そうだな、そうして仲良く並んでるのも見ててほのぼのするな」
何気ない会話をしてるけど、テーブルの下で母さんが僕のズボンのチャックを下ろしてチンコを引き出して握ってきてる。
お礼に僕も母さんのスカートに手を入れてマンコを触ってあげる。
父さんの真向かい、それも至近距離でお互いの性器を触り合いながらご飯を食べる。
ドキドキしすぎて床に食べこぼしてしまった。
すると母さんが「あらあら、食べこぼすなんて赤ちゃんみたいね」と言いながらテーブルの下に潜り込み、探すふりしてフェラしてきた。
怪しまれないようにほんの少しの時間だけだったけど、こんなに父さんの近くでフェラしてくれたのが嬉しかった。
朝食を食べ終わった後、「母さん、いつもありがとうね。お礼に肩揉んであげるよ」と言って母さんを僕の膝に座らせる。
父さんは「今日は仲が良いなぁ」とニコニコしてる。
でも実は…膝に座らせる時にスカートを捲り下着を横にずらしてマンコにチンコを挿入してる。
それも母さんの方からしてきた。
僕は母さんの肩を揉みながら軽く腰を突き上げる。
母さんも僅かに腰をクネらせてる。
「はぁ…気持ち良いわ〜」
「ここが良いの?それともこんな感じが良いのかな?」
揉み解す所を聞くふりしてチンコで着く場所を聞く。
母さんも「そこそこ!そこが気持ち良いわ」とノリノリだ。
こうして父さんの本当に目の前で中出しするまでセックスした。
母さんとなら何度でも射精出来ちゃう。
チンコが馬鹿になったみたいに勃起が治らない。
父さんがソファーに戻ってテレビを見始めたので、僕と母さんは食器を片付けてからコッソリ寝室に移動した。
リビングから離れてるから、ここなら母さんも声を出せる。
服を脱いで全裸になりベッドで愛し合う。
「ふふ…父さんたら何も気づかなかったわね?」
「目の前で僕と母さんがセックスしてるのにね!しかも本気の子作りセックス」
「ドキドキして気持ち良かったわ〜」
「僕もだよ」
「これからも見せつけちゃいましょうか?うふふふ…」
「そうしよう!」
二人して父さんをコケにしながらセックスを楽しむ。
親子から恋人になったセックスは最高!
壊れた蛇口みたいに何度も繰り返し母さんに中出しをした。
マンコに入り切らなくなったので、最後の方はアナルセックスで中出しわ繰り返した。
母さんの胃の中も子宮の中も直腸の中も僕の精子で満たしてあげた。
「若いわね〜、こんなに何度もたくさん精子出せるなんて凄いわ!」
「僕も初めてこんなに出したよ、母さんとなら何度も精子出せちゃうよ」
「赤ちゃんいつできるかしらね?うふふ」
「出来るまで毎日何度も中に出すから安心してね!」
ゆったりと余韻を楽しみながら母さんと裸で抱き合う。
それから毎日母さんとセックス。
僕からいくときもあるけど、ほとんどが母さんからのお誘いだ。
父さんが居ても居なくても関係無い。
母さんはいつでもすぐに出来る様にノーパンでスカートスタイル。
朝食時の性器の触り合いも続いてるし、ご飯の仕度中のセックスもやめられない。
肩揉みのふりしたセックスは毎日だと怪しまれるから週に2、3回に抑えてるけど、怪しまれないのが不思議なくらい母さんが僕にベッタリくっついて甘えてくる。
父さんは馬鹿なのかな?笑
この前なんかソファーで父さんの真横に僕が座った状態で母さんが膝に乗ってきて、コッソリとスカート捲ってチンコ挿入しちゃったからね。
それも母さんから。
しかもそのまま中出ししちゃった。
出した後も硬いままだから、結局2時間くらいの番組が終わるまでセックスしっぱなしで何度も中出ししちゃった。
そんな日々が続いたので、たいして時間もかからずに母さんが妊娠。
父さんはいつ出来た子か悩んでたけど、いつしか悩むのをやめて受け入れてた。
無事に家族が増えて僕に妹が出来た。
本当は娘だけどね!
母さんは「いつか娘ちゃんも一緒に楽しめると良いね!」と言ってる。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

ふーーーーーーーーーーーーーーーーーーん❗️。お母さんと初体験セックスしてもらえて良かったですね❗️。これからもそんなお母さんとラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいよね❗️。

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