エッチ体験談 13,000話 突破!!

お姉ちゃんは甘えん坊

生が好きさんから投稿頂いた「お姉ちゃんは甘えん坊」。

昔からお姉ちゃんは僕の膝に座ってきたり抱きついてきたりとスキンシップが激しかった。
お風呂に入ってれば後から突撃してきて強引に一緒に入ってくるし、寝る時も僕のベッドに入ってきて僕は抱き枕にされてた。

中学生にもなれば色々と性の知識も増えるし、エッチな事にも興味が出てくる。
お姉ちゃんの激しいスキンシップも全然治らないし、僕はいつも悶々としていたんだ。
ある日、いつものように一人で風呂に入ってるとお姉ちゃんが突撃してきた。
血の繋がった姉とは言え、色白でスタイルも良くて茅野愛衣さん似だから女として意識してしまう。
ジッとお姉ちゃんを見てると、視線に気付いたお姉ちゃんが悪戯っぽく笑って「どうしたの?おっぱい吸いたいの?」と胸を手で持ち上げるように強調して聞いてきた。
「うん…」無意識に肯定の声が漏れてしまう。
「やっとお姉ちゃんの事意識してくれるようになったのね!嬉しいなぁ!好きなだけおっぱい吸って良いのよ!他の場所も触っても良いし、みても良いのよ?」
「あの…じゃあキスしたい」
「うふふ…真っ赤になっちゃって可愛い!姉弟でしちゃいけないエッチなキスしようか?」
「うん!」
お姉ちゃんが向かい合うようにして僕の膝の上に座ってくる。
そして僕の首に腕を回して顔を近付ける。
もう少しで唇が触れそうな距離だ。
そこでお姉ちゃんの舌が伸びてきて唇より先に舌が僕の唇に触れ、そのまま口の中に舌が入ってきた。
そのすぐ後でお互いの唇が重なる。
レロレロと僕の口の中でお姉ちゃんの舌が動いて僕の舌に絡みついてくる。
自然とお姉ちゃんを抱きしめる腕に力が入り、お互いに体を密着させるようにギュッと抱きしめ合う。
どれだけお姉ちゃんと唾液を交換し合っただろう…。
時間を忘れてキスしてたので、母さんが心配して風呂場のドアの外から声をかけてきた。
「あんた達ずいぶん長い事入ってるけど逆上せてない?大丈夫?」
「んむ…そんなに長く入ってた?そろそろ出るよ」
「倒れてるんじゃないかと心配したわよ〜、逆上せるまえに早く出なさいね」
それだけ言って母さんはドアの前から立ち去った。
「怪しまれるから出ようか?」
お姉ちゃんの提案に乗って二人してお風呂から出る。
体を拭いてる時もお姉ちゃんの身体から目が離せない。
「ふふ…ここもよく見たい?」
僕に背中を向けるようにして立ってたお姉ちゃんが前屈してオマンコとアナルを見せつけてくれた。
「凄い…お姉ちゃんのマンコとアナルめっちゃ綺麗でエロいよ…」
「オチンチン入れたい?」
「うん、お姉ちゃんとセックスしたい」
「良いよ、でも後でね」
「母さんが待ってるもんね」
そう言いつつ勃起したチンコをお姉ちゃんのマンコに押し当てて擦り付ける。
「あん!だめよ…お姉ちゃんだって我慢してるんだから」
「お姉ちゃんのマンコ柔らかくて気持ち良い…それにヌルヌルしてきたよ?」
「もう…仕方ないなぁ…弟ちゃんの硬くて逞しいオチンチン欲しくて濡れちゃったじゃない」
お姉ちゃんの言う通りマンコはドンドン濡れてきてチンコがビチャビチャになった。
僕は擦り付ける角度を変えて、間違えたふりしてお姉ちゃんのマンコに少しだけチンコを挿入した。
亀頭がマンコに隠れる程度に入ったところで動きを止める。
「あぁん!入ってる!いけない弟ちゃんね!」
「でも先っぽだけだから良いでしょ?」
「お姉ちゃんを焦らす気?」
「全部入れちゃって良いの?」
「中途半端にされたらお姉ちゃん我慢できないよ」
顔を振り返らせて誘うような表情をするお姉ちゃん。
僕はゆっくり腰を前に押し出してお姉ちゃんのマンコの中にチンコを押し込んでいく。
ヌプププっと熱くて柔らかな肉の間を押し広げながらチンコは進み、遂に僕の腰とお姉ちゃんのお尻が密着する。
「全部入ったよ?お姉ちゃん」
「はあぁん…すっごく硬くて熱い…それに大きくてお姉ちゃんの中いっぱいだよぉ…気持ち良い…」
「お姉ちゃんの中も熱くてヌルヌルでチンコに吸い付いてきて気持ち良いよ!ずっと入れていたいくらいだよ」
奥まで入れただけで動いてないのに、お互いに気持ち良くなれるなんて身体の相性が良すぎるんじゃないかと思う。
僕はお姉ちゃんに後ろから覆い被さるように密着して身体の前に手を回しておっぱいを揉む。
既に乳首はビンビンに硬くなって勃起してた。
摘んでクリクリと刺激すると、お姉ちゃんがピクンと反応する。
「乳首気持ち良い?」
「乳首もオマンコも気持ち良すぎよぉ…」
「動いて良い?」
「いっぱいお姉ちゃんのオマンコ突いて」
おっぱいを揉みながら腰を振る。
ゆっくりチンコを引き出して勢いよく奥まで突き入れる。
何度か繰り返したら抜くのも入れるのも速度を上げて激しく腰を打ち付ける。
脱衣場に腰を打ち付けるパンパンという音が響く。
「あ・あ・あ・あ・ああ!気持ち良い!弟ちゃんなオチンチン気持ち良い!姉弟でセックス気持ち良いよ〜!」
「僕もお姉ちゃんのマンコ気持ち良くて腰が止まらないよ!これじゃすぐに出ちゃうよ!」
「良いよ!お姉ちゃんの中にたくさん精子出して!」
「良いの!?それならお姉ちゃんの中に何度でもいっぱい僕の精子出す!」
より激しく腰を振り、お姉ちゃんの中に出す準備をする。
「激しい!お姉ちゃんのオマンコ壊れちゃうよぉ…」
「お姉ちゃんのマンコは僕専用だから壊れたら責任取るよ!」
「絶対だよ?」
「うん!お姉ちゃん、そろそろ出そう!」
「きて!たくさんお姉ちゃんの中に出して!」
「出る!出る!お姉ちゃんイクよ!」
ギリギリまで我慢して、最後は思い切り奥まで突き入れて一番奥で射精。
ドクドク!ビュッ!ビュルル〜!と勢い良くお姉ちゃんの中に精子が飛び出していく。
「ああ…熱い弟ちゃんの精子が入ってくる…気持ち良い…お腹の中で精子が広がっていくよ…」
「ふぅ…めっちゃ気持ち良いよお姉ちゃん…まだまだ出そう」
「全部お姉ちゃんの中に出してね?」
「もちろん!一滴も無駄にしないよ!」
子宮口にチンコを押し付けながら精子を流し込み続け、射精が弱まったら数回腰を振ってまた残りを吐き出す。
宣言通りに一滴も残さず、外にも零さずにお姉ちゃんの中に出し切った。
「凄い…こんなに出したのにまだ中で硬いままだよ?」
「だって、お姉ちゃんの中ぎ気持ち良すぎて…」
「これ以上はお母さんが怪しむからまた後でね?」
「わかった…じゃあチンコ抜くよ?」
「待って!今抜いたら精子零れちゃうからそのままでいて」
繋がったまま拭ききれてない身体をタオルで拭いて、お姉ちゃんが下着に足を通す。
太ももの辺りまで下着を上げたらチンコを抜く許可が出た。
ズルリとマンコからチンコを抜くとすぐにお姉ちゃんは下着を引き上げる。
これで床に精子を零さずに済んだ。
僕もパンツを履こうとしたらお姉ちゃんが床に膝立ちになってチンコを咥えてきた。
「お姉ちゃんが綺麗にしてあげるからね」
ジュポジュポと音を立ててフェラチオしてくれて、綺麗にするってよりも精子を吸い出そうとしてるみたいだ。
「お姉ちゃんごめん!また精子出る!」
お姉ちゃんの頭を押さえて口の中で射精した。
ドプドプッとまたたくさんの精子がチンコから出てお姉ちゃんの口の中に流れ込んでいく。
お姉ちゃんは舌を使ってチンコを刺激しながら口の中に精子を溜めていく。
射精が弱まると思い切りチンコを吸いながらジュポジュポと再び顔を振ってフェラチオ再開。
口でも一滴残らず精子を搾り取られた。
それでもまだ勃起が治らない。
お姉ちゃんはチンコを握ったまま顔を上に向けて「ほら、こんなに出たよ…見て」と口を開けて中に溜まった精子を見せてくれた。
お姉ちゃんの口の中に僕の精子が入ってるのは物凄い興奮する。
お姉ちゃんは僕に口の中を見せつけながら舌を動かして精子をかき回し、ゆっくり口を閉じてゴクンと喉を鳴らして精子を飲み干した。
「はぁ…青臭くてプリプリの弟ちゃんの精子美味しい…」
「お姉ちゃんのフェラチオ最高に気持ちよかった!マンコも最高だけど口もエロくて気持ち良いなんて…僕、お姉ちゃんと姉弟で良かったよ!」
「私も!可愛くてお姉ちゃんを気持ちよくしてくれる弟ちゃんと姉弟で良かったよ」
意外と時間を食ったので、慌てて服を着て脱衣場を出る。
お姉ちゃんに腕を組まれたままリビングに行って椅子に座る。
お姉ちゃんは当然のように僕の膝の上に座ってくる。
母さんはいつものことなので何も言わない。
僕とお姉ちゃんの向かい側に母さんが座り、お姉ちゃんと軽く雑談を始める。
僕はテーブルの下でお姉ちゃんの下着に手を入れたマンコを触ってた。
精子とマン汁でドロドロのグチャグチャになったマンコを触ってたら我慢できなくなって、母さんにバレないようにお姉ちゃんのズボンと下着を脱がせて、母さんの目の前でお姉ちゃんのマンコに勃起しっぱなしのチンコを挿入した。
めっちゃドキドキしながら腰をクネらせて子宮口をチンコでコネ回す。
お姉ちゃんも前屈みになってテーブルに肘をつき、少し腰を浮かせては沈ませてバレないようにチンコを抜き差しし始めた。
まさか母さんも目の前で僕達姉弟がセックスしてるなんて思ってないのか、全然気付かない。
僕もお姉ちゃんの動きに合わせて腰を上下させてマンコを突く。
突きながらクリトリスも愛撫して母さんの目の前でお姉ちゃんをイかせて、僕も同時にイってお姉ちゃんに中出しする。
脱衣場でセックスした時よりも興奮して気持ち良い。
そのせいか、さっきよりもたくさん精子が出てる気がする。
ドクドクと止めどなく出る精子はお姉ちゃんの中に注がれていく。
どれくらい射精し続けただろう…。
長い射精が終わってもチンコは抜かず、そのまま繰り返しセックスする。
結局母さんの目の前で3回お姉ちゃんのマンコの中に精子を出した。
もう子宮はパンパンになってると思うけど、それでもまだ勃起が治らなくて困る。
どうしようか考えたら、穴は一つじゃないと気付いた。
一旦マンコからチンコを抜き、もう一つの穴であるアナルに挿入し直す。
少し固くて手こずったけど何とかアナルに根元までチンコを挿入出来た。
ノーマルセックスだけじゃなく、アナルセックスまで母さんの目の前で出来るなんて最高!
母さんに気付かれる事なく無事に二度のアナル中出しも出来て、ようやく勃起が治った。
マンコとアナルから精子を溢れさせるお姉ちゃんに下着とズボンを履かせて、僕もチンコをしまう。
この時のセックスがお姉ちゃんの琴線に触れたのか、たびたびリビングのテーブルでは母さんの目の前でお姉ちゃんとセックスする事になる。
まだ一度もバレたことがない。

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サイトウシンイチ47歳

いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥。本当にものすごくうらやましいしものすごくいいな♥❗️。お姉ちゃんと趙ラブラブセックスをたくさん楽しんでいるなんてね、本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。お姉ちゃんは、弟君のことが、最初から大好きだったから、極度のスキンシップをたくさんしてきたんじゃないのかな❗️❓️。それにやっと気が着いた弟君もお姉ちゃんのことが大好きだったんだよね❗️♥。でもよく、お母さんのいる前で隠れてラブラブセックスをたくさん楽しんでいるんだからね❗️♥。でも、そのうちに、お母さんにバレるんだから、ほどほどにしたほうが良いと思うよね❗️♥❓️。ただ、これからも、お姉ちゃんと趙ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですし、お姉ちゃんといつまでもラブラブな恋人同士になって、お姉ちゃんを幸せにしてあげてほしいですね❗️♥。

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