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銭湯で

マリさんから投稿頂いた「銭湯で」。

これは10年くらい前の話です
その頃は私も仕事が忙しくて時々帰りに銭湯に寄って汗を流すことがありました
その日も夜11時を回り、その時々行く銭湯へ入りました

その日は他にお客さんも居てなくて貸し切り状態
一人で広いお風呂を満喫して脱衣場へ戻りました
その時夜は11時40分で閉店間際
タオルで体を拭いていたらふと感じる視線
見たら物陰から覗いてる
ダッシュで詰め寄ると中学生くらいの男の子二人と女の子一人でした
「うわ、ごめんなさい」
一番前にいた男の子が慌てて言いました
「ごめんなさい」
「だからやめよってゆったじゃん」
女の子が二人に文句を言います
番台のおじさんに報告すると(私は体にタオル巻いてる)、「こらあ!トオル何て事を!」
と怒っています(二人は親子かな?)
私はとりあえず、「あの、説教したいんで三人を借りてもいいです?」
「ああ、はいどうぞ」
と申し訳なさそうに言って、「おい、トオル、怒られてこのお客さんが帰ったら戸を閉めておくんだぞ。もう入り口の照明は切ってあるから」
「わかってるよ」
若干ふてくされている感じ
おじさんが居なくなると私は少年達の方を向いて、「さて。どうだった?」
「え?」
「私の体よ。自分でもスタイルとか結構イケてると思うんだけど」
「……はい興奮しました」
トオル君ともう一人が汗をかいている
「そっか興奮か。勃起とかした?」
「え!?あの……ぼっ、立ちました」
赤くなってモジモジしてる。なんて初々しくて可愛いの
「じゃあ、脱いで」
「えっ!?」
「私のも見たんだから君達のも見なきゃ不公平でしょ?」
「はぁ」
脱ぎ出す男二人
「んー、あなたもね」
私は女の子にも言った
「え!?でも!」
女の子は男二人の目を気にしている
「ほら、私も脱ぐから」
と言ってタオルを取っ払った。大人のオールヌードがあらわになる
タオルを取ると少年達が凝視してムクムクとチンコが立ってきた
仕方なく泣きそうな顔で女の子がゆっくりと脱ぎ出す
まだ膨らみかけの胸と無毛のマンコが晒されると少年達の視線はそちらに向けられた
少年二人の間近からの視線とハアハアと荒い息づかいに少女は涙を浮かべてギュッと目をつむった
「ねぇ君達、セックスしたい?」
私の言葉にまず少女の顔色が変わった
「したいです」
「俺も!」
私は少女の肩にタオルを掛けて、「大丈夫。君達はこの子に入れちゃあダメよ。入れるのは私のここ」
と、足を少し開いてマンコを片手の指で開いて見せた
私はトオル君じゃない方に後ろに回るように指示してバックから入れさせた
恐る恐る侵入してくるチンコ
中で膨張してきた。まだマックスじゃなかったのね
絶妙な腰振りで突いてくる。これで初めてなんて恐れ入るわ
とはいえやっぱり童貞。気持ちよさに負けて中に出した
「あっ」
少年が慌てる「ごめんなさい中に出してしまいました」
「大丈夫。今日は安全日だから」
そうなのだ安全日だから明日は有給取って、同棲の彼氏とやりまくる計画立ててたのだ。実際この後、彼氏と中出しセックスを存分に楽しんだのだけど私がフライングした形
「じゃあ、次はトオル君ね」
私はトオル君を寝かせて跨がった
私が上下に腰を動かすとトオル君もすぐにイッタけどまだしぼまないので構わず動かし続けた
2回目射精しようとしたので素早く離れた。精液が宙に舞う
「これが射精よ」
と女の子によーく見せてあげた
少女はうわーみたいな感じで興味深く見ている
トオル君は恥ずかしそうにそっぽを向いた
「この二人は経験積んで他の童貞かよりはマシだから処女捨てるならおすすめだよ」と私が言うと
「いえ、お断りです。好きな人いてるんで」
と笑ったが、少年二人が少女(まだ全裸のまま)をガン見しながらシコシコしていてビンタされていた
私は前述の通り帰って彼氏とセックスしました

2 COMMENTS

匿名

銭湯の男湯で
イスに座り体を洗い
イスに座ったまま
足を開いて
勃起したチンポを洗って
からシコシコと
ヌルヌルと
一生懸命にオナニーを
して顔を赤らめながら
オナニーしている人が
お風呂屋に行くと
必ず独りは居たよ
横目で見ていると
濃い精液をドロッドロッ
とチンポに垂らしながら
射精していたよ

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匿名

銭湯の男湯入口に有る
トイレで小さい子どもが
個室でイタズラされて
いたよ

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