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変態マゾ男の射精ショーをしていた頃

M主夫さんから投稿頂いた「変態マゾ男の射精ショーをしていた頃」。

バブルが弾ける少し前、高校を出て就職した私は、見た目がユニセックスなので、年上のお姉さんたち可愛がられていました。
まだ未成年なのに酒を飲まされて、37歳のバツイチOLに、ラブホに連れ込まれて童貞を失いました。

その後、女性上司や女性専務に差し出され、凌辱の限りを尽くされました。
亀頭責めによる射精焦らしや、射精後の亀頭責めで男の潮噴きを覚え、更にアナルを開発されて、取引先のゲイ社長に犯されたりしました。
ガタイの良いゲイ社長に組み敷かれ、本物の生ペニスでアナルを貫かれ、開発された前立腺を撫でられてトコロテンしたときは、あまりの恥ずかしさに泣いてしまいました。

あれは20年以上前、バブルが弾けて数年の頃のことです。
下半身をすっかりマゾ開発された私は当時22歳、跳び箱のようなものに突っ伏した状態で四つん這い拘束され、大勢の観客の前で惨めなマゾショーをさせられました。
跳び箱のようなものと言っても、周囲は枠組みだけなので、私のペニスは丸見えでした。
四つん這いでペニスを晒す私は、エネマグラで前散る線を責められ、勃起させられました。
そして、ボールリングでタマを締めあげられた惨めなペニスを、亀頭責めされました。
やられたことがある方は分かると思いますが、亀頭だけでは射精できません。
もどかしい快感に喘ぎ声が漏れます。

散々焦らされた挙句、射精はエネマグラでトコロテンです。
観客の前でジャージャーと精液を噴き出して失笑されました。
中には若い女性もいて、キャアなんて声も聞こえてきました。
そして、射精直後に亀頭責めされて、そのあまりの刺激に絶叫しました。
勃起を維持させる射精後の亀頭責めで喘がされて、二度目のエネマグラによるトコロテン、そしてまだ続けられる亀頭責めに悶絶するのです。
そしていよいよ男の潮噴きです。
もう、フル勃起しないほど射精したペニスは半起ち、それでも続く亀頭責めに精液だは無い液体がピュピュッと噴き出ました。
「はい~~これが男の潮噴きでござい~~」
恥辱の瞬間でした。

毎週末、取引先の社員を招いて行われた闇パーティーでの余興が、私のマゾ男の射精ショーだったのです。
しかし、そんな特殊接待をしても結局会社は倒産しました。
私は、射精ショーを見ていた3歳年上のサド女性に身を引き取られ、彼女の性奴隷主夫として、今日まで下半身を虐げられてきました。

今では、私のアナルにはパワーボールというシリコンゴムでコートされた直径3.8㎝もある巨大なアナルボールを入れられています。
入れられる時はつらいですが、大きな5連のボールが引きずり出される時の快感は素晴らしいものがあります。
サド妻はゆっくりと引きずり出していくので、その間、私は喘ぎ声を上げ続けています。
そして、引き出されるボールに前立腺が刺激され、ペニスの先からはダラダラと精液が漏れだすのです。

妻とのセックスは、安全日以外はダブル・ディルドで妻のオマンコと私のアナルで繋がります。
このダブルディルドは非対称で、細い方が長さ12.7㎝で太さは3.5㎝、太いほうは長さ17㎝で太さは4㎝あります。
もちろん太い方は妻のオマンコに入れられ、
「あなたの祖賃じゃ届かないところに届いてるぅぅぅぅぅ」
と快楽を貪ります。
妻の方がハーネスでダブルディルドを固定し、細いほうがまるでペニスのように突き出します。
私は、妻んいアナルを掘られて、腰を震わせながらトコロテン射精を繰り返すのです。

安全日は、ボールリングで球を締めあげられ、コックリングで血流を制限され、妻が満足するまで騎乗位で腰を振られます。
何度も射精させられ、最後、コックリング出も勃起しなくなるとエネマグラで責められます。
もう、この異常な世界が当たり前になってきているのです。

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