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彼女はプロデューサー

PONさんから投稿頂いた「彼女はプロデューサー」。

妻に使うおもちゃを買いに大通り沿いの専門店へ行くと、熱心におもちゃを見ている女性が・・・・
ちょっと遠くから見てもわかるその人はお隣に住む女性でした。

気まずい時に来ちゃったなと思い、違うコーナーへ行くもその女性はわざわざ近づいてきて「こんにちは」って言うじゃないですか!
私は妻と子供の3人暮らしの30歳、この女性は独り身の32歳。
「ここにはよく来られるんですか?」という女性の手にははっきりとローターが!

この方、実は近所でもちょっと不思議な人で有名で、ごみ出し日を間違えたり自転車の置き場所を間違えたり、堂々と派手な下着を干したりと天然なことばかりする人。
きっとこんなところで会ったとて、彼女には恥ずかしいって感情がないのかもしれないなと思い、私も普通に接することに。
ただ妻を巻き込むわけにはいかないので、「知り合いの誕生日にジョークで派手な下着を贈ろうと思いまして・・・・」と言ってこの場を切り抜けようとしたのです。が、彼女はそれに興奮したのか一緒に男性物のセクシー下着コーナーについてくるではないですか・・・・

あまりに堂々とローターを持っているので「それは?」と攻めてみても、「私が使うもので~す」ときっぱり。
それどころか「使ってるとこ見たい?」なんて言ってくるので・・・・・
はい、そういう関係になっちゃいました!

聞くと彼女は若いころに風俗経験があり、その後大学を卒業した後に超大手の会社に就職するも風俗で働いていた過去をばらされ会社にいられなくなりそこからはバイト生活。
家族にもばれて、当時お付き合いしていた彼氏も風俗のことを知り去っていき、それからはもう普通には生きていけないんだなと32になるまでバイトをしながら1人でいるとのこと。

彼女のお部屋(うちのお隣)に入った時の衝撃はすごいものでした。
ずらっと並んだコスプレ衣装の数々にローターやバイブがいっぱい。
立てられた三脚3台にはそれぞれビデオカメラがセットしてあって、まるで小さなスタジオのようでした。
彼女はネットの配信やチャットライブなどもしているようで、バイトだけでは苦しいのでいろんなことをしながら生活しているのでした。
最初は拒んだものの、徐々に彼女が本当に悪い人ではないとわかってからは彼女の望むビデオ撮影にも応じて、次に訪れるまでに彼女は3台で撮った動画をうまく編集してくれていて2人でそれを鑑賞するということをしていました。

とある日はこんな感じ・・・・
仕事が終わり家に着く30分前に彼女にLINEをして、時間ぴったりに我が家の手前で足を止め私は彼女の家に入ります。
彼女はメイド服でお出迎えです。
そして手を引かれてテレビのある部屋へ行くと、前回の動画を見せられます。
部屋を暗くして動画が始まると、まず彼女が全裸で立っています。
そしてスマホを画面に向けて「あと30分で来るって」と嬉しそう。
そこでおもむろに画面に脚を広げてオナニーを始めます。
奥までよく見えるように指を入れたり、態勢を変えておしりの穴が見えるようにしたりしていい感じで濡れてきた頃に綿のパンティを取り出し、「今日はこれでいこう」とそのパンティをはき、さらにその上にブルマ、上も白いブラジャーと体操着を着て、白いハイソックス、まっさらの上履きをはいてブルマの上からまたオナニー。
そこにチャイムが鳴り、画面が一度切られます。

私が入ってきてからは当然また前回の動画を見てるわけですから、さっきの続きとなるのは動画を見終わった後の体操着姿の彼女と私がセックスを始めるところから。
彼女のブルマを触り、「もうこんなに濡れてるじゃん」と私が言っているのですが、それは一緒に動画を見たからだけでなく、その前から彼女がオナニーをして準備をしていたからなんだとこの動画を見て初めて知るわけです。
ブルマをはいたままで横から挿入したり、カメラの前で仁王立ちしてフェラをしてもらったりと約1時間ほどの編集された動画を見て、そこからやっとメイドの彼女とセックスが始まります。

今日はレースがいっぱいのかわいらしいパンティ。
メイドさんなのでグラスに注がれたサイダーを口移しで飲ませてくれて、「メイド服を着たまま入れてください、ご主人様」とおねだりする彼女。
毎回思うのですが、こんな主演、監督、編集までやりこなしてしまう彼女の才能をどこかで使うことってできないのでしょうか?
無論、この動画を売ればいいのでしょうが、私が困ってしまうのでそれはできずに申し訳ない気持ちです。

いつものことなんですが、最後に彼女は必ず「今日の動画とえっちはどうだった?」と聞いてきます。
私は細かくあそこが特によかったし、あそこは次はこうしてみたいなどと注文をします。それを聞いている彼女がすごく生き生きしていて、いつも不思議ちゃんでボケ~っとしてる彼女とはまるで別人のようです。
また、帰り際に彼女は「今日はうちとの壁ぎわで奥さんとセックスできない?それを聞き耳立てながらオナニーする動画撮りたい」なんてことも言います。
妻はベッド以外ではやりたがらないのでそれは難しくてまだ実現していません。

次回は彼女の希望でお互いの全身をとにかく全て舐めあう動画を撮るつもりです。

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