エッチ体験談 13,000話 突破!!

桜の頃に思い出す君の幼児体形と揺れるDカップ

昔の男さんから投稿頂いた「桜の頃に思い出す君の幼児体形と揺れるDカップ」。

初めてのデートだってのに、俺達ラブホに入ったよね。
二人ともすごく緊張してさ、シャワー浴びてもバスタオルで隠しちゃってさ。
君は、自分が処女じゃないことを、わざわざ打ち明けたよね。

でも、君の幼児体形、可愛かったなあ。
アソコもそんなに崩れてなかったし、でも、フェラは上手だったよね。

ゴムつけて入れて、抱き合ってキスしたのが初めてのキスで、
「順番逆だよね。」
って笑ったっけ。
その君の笑顔が次第に虚ろになって、快感に喘ぎ始めたとき、さっきまでの可愛い顔が信じられないほど色っぽくなってた。
腰を振るたびに揺れたDカップ、足を抱えてM字開脚にして、結合部を観察したっけ。
可愛い幼児体形に相応しくない、めくれるラビアと白く泡立った愛液が絡むペニス。
それ以来、会うたびセックスしてた。

付き合って半年くらいのある日、君が言った言葉。
「私たちって、セフレなのかもしれないね・・・」
「えっ!・・・」
あれが、君に会った最後になるとは思わなかったよ。
君からのLINE、
「満開だった桜も、散ってしまったね。」
つい、普通に返信したけど、その後すぐに気づいてハッとしたんだ。
あれは、君らしいお別れの言葉・・・
楽しいお花見の時期は、終わったって言いたかったんだと思う。

愕然としながらも、君に感謝の気持ちが沸いてきたんだ。
短い間だったけど、素敵な時間をありがとう。
とても楽しかったよ。
「散ってしまった桜は、もう戻らないから。」
この返事で、泣いてしまったんだ。
でも、頑張って、
「ありがとう。さようなら。」
って返信して、君をLINEの友だちから消したんだ。

あれからもう何年も過ぎたけど、毎年、桜の季節になると君を思いだす・・・

1 COMMENT

匿名

元カノをおもいだす物や場所、季節ってありまよね。
切ないなあ。

返信する

コメントを残す