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混浴露天風呂へ行った時に

3人組さんから投稿頂いた「混浴露天風呂へ行った時に」。

中学、高校、大学とずっと一緒だった友達に誘われて、温泉へ行った時のこと。

私たちは揃いも揃って、大の年上好きで、大体、混浴露天風呂でご一緒したおじさん達に声を掛けられて、そのまま私達も別々に別れて、しばしの行為を楽しんでいる。

今回行ったのも、隣県のある有名な温泉地。
混浴露天風呂へ行くのは、いつも周囲が静寂に満ちた夜になってからです。
ご飯も程々にして、早速向かうと、男性の声が聞こえるので、3人でおっ!みたいな顔になる。おっぱいやアソコを晒して入って行き、ご一緒してもいいですか?と声を掛けると、どうぞどうぞと年配の3人組さんは上機嫌。

私達も男性達も3人組で、気付けば、1組ずつになっていて、広い露天風呂のあちこちで話していた。私が相手をしていた男性は、会社の社長さんで×1。
長くお互い切磋琢磨して、頑張ってきたけど、最近、男性の友人の方がご病気でお亡くなりになり、働くだけじゃなくて、遊ばないとねって言って、この後、どうする?部屋は別々だから来ないかね?と社長さんのお部屋に行く事に。私はすかさず、友達にウインクして、露天風呂を後にした。

お部屋に着くまでの間、ずっと男性は私の腰へ手をやったり、お尻を触ったり、この後は何をするか示しているようで、部屋に入るなり、抱きしめられてキスをした。
部屋を明るくして、浴衣の帯を取って、裸にする社長さん。たっぷり観察をさせて貰うよとまあ、ここまではどの男性も同じ。それから愛撫されて、耳元で何処が感じるかね?と聞くから、私は耳元から首筋って言うと、しつこく愛撫してた。

俺だけじゃなく、君もしてくれるかね?と寝ていた私と社長さんが入れ替わった。
社長さんからの指示に応える私に、上手いね、手慣れているねと褒める。露天風呂で話している時から気になっていたチンポをフェラしても?と聞くと、勿論頼むよ。ただイカせるのはナシにと言われ、竿も袋も真剣に舐めた。

社長さんもフェラに満足したみたいで、君のオマンコを楽しませて貰いたいが、避妊が出来ないと言うので、生で思いっきり楽しんで、その後もお任せしますと言った。
じゃあ、遠慮なくと挿入され、入れてから暫くは腰を振ったりせず、私を愛撫責めし、私からつい激しくしてって言っちゃった。ニヤっと笑う社長さんは、中々の締りだよ、これはね。といたく喜んで、耳元で中出しをしたいが、あとの2人が何を言うか分らんから、射精するのをギリギリまで我慢するから口で受けて、フェラしてと。
口に出した後に飲み込んで、お掃除フェラをして、終わり。

若いのに上手だねと上機嫌の社長さん。少し社長さんと話して、その話の中で、いつ帰るのかね?と聞くから、明日には帰りますと伝えると、連泊できないか、その間のお金は俺達で持つと言って、相談してからまた声を掛けさせて貰いますとして、部屋を後にしようとすると、別の部屋で泊まる友人の方から連絡があり、女性を交換しようと言われたそうで、次は階下へ行ってくれるかな。人使いが悪くてすまんねとキスして部屋を後にした。

階下のお部屋に行くと、やあ悪いねとニコっと笑うおじさんBに釣られて笑った。
歯磨きさせてと男性に伝えると、なんで?の顔をしてるので、今、口で受けて来たのでと言うと、そうかね気を使わせて悪いねと言う。洗面所へ行き、歯磨きしていると男性が後ろから来て、浴衣をはだけて、君もたまらないねなんて指でアソコを弄り、その快感でペタンと座り込むと、どれ布団まで運んであげようとお姫様抱っこをされて恥ずかしかった。

アイツから何を聞いているか知らないが、元は男4人組で行動していてねと社長さんからもそう聞いていますと言うと、そうか言っていたかアイツと亡くなった友人は、親友でありライバルだったもんなと、おじさんは違うんですか?と聞くと、険悪な雰囲気になると仲裁役と笑ってた。しかし、一番健康そうに見えた者が先に亡くなると、死ってなんだろうねと。あっ、ごめん。しんみりさせるつもりはないんだよって、笑ってごまかしてた。

僕はね、セックスは好きなんだけど、テクニックはそれ程でもなくてね。君が私にしてみたい事をしてくれるかい?当然、中に出したりもしないから安心してというので、おじさんに跨って、アソコにおじさんのが入り、おじさんはおっぱいを舐めたり、揉んだりしてる。普段しない事をしたせいか気持ち良くって、最後はお口でしましょうか?と言うと、そうだね頼めるかい?とイカせる目的でしてると、さっきの子も上手と思ったけど、君の方が更に上手だねと、おお、そろそろ出すねと1回は出した筈なのに、かなり量が口の中へ。出しなさいっていうおじさんに首を振って、飲み込んであげた。君の様な子がゴックンかあ、いやあ嬉しいねって。お掃除フェラもいいねえ~。また別の日に会って、頼みたいくらいだ。ありがとう、シャワー浴びようかと促してくれた。おじさん優しくて素敵ですよと私が言うと、揶揄っても何も出ないよと最後まで笑顔。アイツも言ってたけど、連泊してくれると嬉しいし、お金の全く気にしなくていいからねと、こんな年齢だけど、困ってないしね。

ところで、何処から来てるのと言うと、隣県の○○ですと言うと、えっ?同じだよ。そうなんだ、それは良い事を聞いたよ。また会ってくれたら、本当に嬉しいな。
ちょっとごめん。うん、うん、今はもう終わってる。その子はなんて言ってるの?ああ、そうなんだ。聞いてみるね。おじさんから、また交換しようと言ってきた。
いやあ、悪いね。お恥ずかしい。こんな機会が中々ないから、僕達も盛ってるみたいだね。次はね、3つ隣の部屋へ行ってくれるかい?あと、これ僕の名刺。仕事以外で配ったりしないから、減らなくてね。何でも相談してきてよ。それでは、ありがとうねってキスして部屋を後にした。

部屋をノックすると、ドアの前で待ってたらしく、こんな遅くに悪いねとこちらもまずバツの悪そうな顔で謝ってきたおじさんC。いえ、別に私達の事は気にしないで下さいと言うと、他の2人の子より、奥ゆかしい感じがそそるねなんて、部屋に通された。
このおじさんもまた亡くなった友人を悲しんでいて、ついどんな方だったんですか?って聞くと、俺達のリーダーかなと言った途端、涙が出ていたので、つい抱きしめてしまった。ごめんなさい、落ち着くまでこのままでと言うと、ありがとう、君は本当にイイ女だし、こんな気遣いも出来るなんて、君が悪女なら手玉に取られるなって言ったおじさんの顔は笑ってたから、それ褒めてませんよって。

しかし、どの子もキレイだけど、テクもあるんだね。俺は元々遅漏だと思い込んでたけど、あの通り、何回も出しててね。君はあいつ等とはどれくらいしてきた?、私はそれぞれ1回ずつですよと言うと、満足してないよね?と聞くから、いえ、どちらの方ともスローでしたけど、気持ち良かったですとだけ伝えた。

そうかあ、俺はしてもあと1回だし、悪いね。その代わり、君の身体の全身を舐めて、最後に挿入して終わりでもいいかい?って、横になった方が良いですか?の問いに、立ったまましようかって、キスからじゃなく、いきなり足から舐めだした。足から上へ舐めだして、おじさんはキレイだ、ムダがない感じだとか、お尻は締まってそうだ、オマンコの毛は丁寧に処理してるね、おじさんの舌がおっぱいにまで来た時、もう立てませんと言うと、じゃあ、そこから横になって楽にしててと、おっぱいを揉まれ、舐められ、脇が好きなんだというおじさんはしつこく舐めて、肩は少しだけ歯を立てようとして舐め、ああ、イイね~なんて言われ、あとは何処かして欲しい所はと聞かれ、今まで同じ舐め方でクンニしてとおねだりすると、君なら喜んでと、ここはもう大丈夫そうだよって言われ、カーッとなるのを感じてた。

君にも避妊するからと目の前でしてくれた。社長さんの腰振りよりリズムが良い感じ、多分、さっきまでのクンニの効果があるのかもなんて思いながら、次第に喘ぎ声が大きくなり、もっとしてと言うと、君の声はカワイイし、何より締まりが3人の中で一番良いと言ってた。いつまでも持たないというおじさんに、十分満足してますから、いつでもイッて下さいと言った後、ああ、ああ、と激しくなるおじさんはゴム越しとは言え、中で果てた。君悪いけど、お掃除フェラしてくれないかって言われ、言われなくてもそのつもりの私は、愛しい様にフェラした。

ありがとう、何度も言うが、イイ女だね。また会いたいとまた言われた。
先程の方から、隣県にお住まいみたいですね?って聞くと、そうなんだよ。亡くなったアイツだけ地元から出ていてね。あとの3人は、市こそ違うんだけど、いつでも会える距離に住んでいるねと、私達も同じ県ですと伝えると、また是非お相手して貰いたいよと、これ俺の名刺だから、渡しておくねと俺達からは連絡先を聞かないけど、また会いたくなったら是非頼むよと言われ、君なら喜んで迎えに行くよと言った。
部屋まで送ろうと、おじさんに言われ、フロントでルームキーを受け取るとエレベーターに乗り、ここで大丈夫ですと言うけど、じゃあ部屋に入るまで、見ておくよと部屋へ入る瞬間、バイバイした。

あの2人はまだしてるんだろうかと思い、ここの露天風呂はいつでも入れると聞いていたから露天風呂へ行こうと再度、フロントでキーを預けてから行った。
行くと、最後に抱いてくれたおじさんがいて、君も来たのか?隣にいてもいいですか?と聞けば、遠慮しないで、さあおいでと、いい湯だなと言えば、私もですね~と返す、もう殆ど恋人みたいでいい気分。話してると、君が一番最初なら俺も燃えたなと言うから、また今度、お会いした時にお願いしますと言うと、次があるのを楽しみにしてるし、社長のアイツから聞いてるけど、連泊するならお金は気にしないで、観光も楽しもうと言ってくれた。そろそろ上せるからと2人で上がり、私の着替えをまじまじとみるおじさんに、恥ずかしいって言うと君は色気もあるから、たまらんよと。

さっきと同じエレベーターに乗り、おじさんの部屋でもう少し話しましょうかと言うと、嬉しい事を言うね、じゃあ少し酒でも飲むかと飲みながらも、浴衣を脱がせようとして、大丈夫、今日はムリだよ。若い子3人は流石にキツイが、君の裸はみていたいと言っていた。おじさんの携帯に着信があって、ゴメンと手でしてから出ると、ああ、いるよ。2人でビールを飲んでいた所さ。さっきまで露天風呂にいたしな。
ああ、そうか、分かった伝えるよ。ああ、悪いなと言い終わると、友達2人が部屋に戻っているそうだよ。部屋まで送るよとこのおじさんは本当に優しい。
見られると恥ずかしいので、ここでとおやすみなさいとおじさんに言い、キスした。

あっ、やっと戻って来た。どうだった?最後、紳士なおじさんだったんでしょと質問責めにあって、回数はできなかったけど、気持ち良かったし、さっきまで露天風呂で話して、部屋に戻ってからビールを飲んでたと言うと、そうなんだと。それより、連泊の話をされたけど、どうする?に喜んで賛成に一致した。

翌日、朝食をバイキング形式で食べていると、おはよう~とおじさん3人組。
流石、若いねと人目もあるので、後で話をしようとして、食べ終わると、社長さんから連泊の件はどうなったかね?と聞かれ、お言葉に甘えますねと言うと喜んでた。

観光に出かけ、その夜もまた露天風呂に一緒に入り、私は最後に抱かれたおじさんと夜を共にして、昨夜と違うおじさんのセックスに溺れてしまいました。
友達もそれぞれの相手を見付けた様で、その夜は楽しい時間となりました。

友達2人は、おじさんのうち社長さんとだけ連絡しているようです。逆に友達が社長さんと楽しんでいるならと、おじさんBさん、Cさんとで楽しむようにしていますし、それぞれ2人だけでお泊り旅行もしています。旅行に行く1週間前に連絡して、旅行まで禁欲してとよく頼む事もあります。大事にしてくれるおじさんに感謝です。

1 COMMENT

匿名

旅の恥はかき捨てって言葉があるから、女性は奔放になるのかな?

俺も旅行した時は、少なからずこんな女性と出会い、楽しんでいるよ。
これからもいっぱいしたら、いいさ。

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