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姉に夜這いして無断中出しした話

るちゃさんから投稿頂いた「姉に夜這いして無断中出しした話」。

○4の夏、5つ歳上の姉の部屋に深夜に忍び込み、そっとタオルケットを外して寝てる姉の足元に丸めて置く。
キャミソール?みたいなのと短パン姿で仰向けで寝てる姉。

軽くキスしても起きないからキャミソールの裾を捲り上げてオッパイを露出させる。
大きいオッパイは重力で横に流れてるけど、横から集めるようにして揉むと柔らかくてモチモチしてる。
乳輪と乳首は小さくてピンク色してて綺麗。
乳首を摘んだり舐めたり吸ったりしたら硬くピンッと立った。
谷間にキスマークを何個か付けて、オッパイにもキスマークを左右共に2つずつ付けた。
一旦姉から離れてパジャマを脱ぎ捨てて全裸になる。
既にフル勃起したチンコからは我慢汁がダラダラ垂れてる。
姉に跨り唇にチンコを押し付けて我慢汁を塗り付けてたら、少しだけ口が開いた。
唇の隙間にチンコを押し込み、歯に我慢汁を塗り広げる。
歯の隙間も少しずつ開き始め、ようやくチンコが姉の口の中に入った。
深く入れないように注意しながら何度も腰を前後させて、寝てる姉にフェラチオさせる。
途中で何度か無意識に舌が動いて軽くチンコを舐められてゾクゾクした。
危うく射精しそうになって、チンコの根元をギュッと掴んで口から引き抜く。
チンコと姉の唇が唾液の糸で繋がってる。
携帯片手にもう一度姉の口にチンコを入れて写真を撮影。
その後、チンコを引き抜いて唇に擦り付ける様を撮影。
唾液まみれのチンコを胸の谷間にセットして、両サイドから胸肉を集めてパイズリ。
腰を振るたびにニチュニチュと音を立ててエロい。
携帯を姉の横にセットして動画でパイズリを撮影。
まだ起きる気配の無い姉。
射精しないように注意しながらしばらくパイズリを堪能したら、動画撮影モードのまま短パンを脱がす。
薄い陰毛とマンコが露わになり、チンコは痛いほどに張り詰めてる。
大陰唇を下から軽くなぞるように指をクリトリスの包皮の少し上の場所まで這わせる。
何度かそうしてると姉の吐息が乱れ始めた。
身体もモジモジし始めてるから、寝ながら感じてるらしい。
わざとマンコに触れず、しばらく焦らしてから割れ目に指を這わせる。
しっとりと濡れたマンコはヌルヌルしてて柔らかい。
小さめの小陰唇が指を包むようにまとわりついてくる。
下から上に、上から下に、左右に、何度も何度も指で割れ目を軽く擦るように刺激する。
かなり姉の息が乱れてきて、腰もクネクネと動かしたり足がピクンピクン動いて気持ち良さそう。
しっかりと手マンの様子と姉の反応を動画に収めて、いよいよクンニに移行する。
かなり濡れていやらしく光るマンコに舌を這わせて下から上に舐め上げる。
少し塩気を感じる。
舌にまとわりつくようなヌルヌルとしたマン汁が美味しい。
姉の匂いと味が口の中いっぱいに広がり、何時間でも舐めていたいと思った。
小陰唇の表も裏も丁寧に舐めて、まだ一度も触れてないクリトリスを舌全体を使ってネットリと舐め上げる。
途端にビクンッと姉が背中を反らすように大きく反応した。
起きたかと思ってクリトリスに舌を付けたまま様子を窺う。
追加の反応が何も無いので、再び優しくクリトリスを舐める。
ついでにマンコに指を一本挿入する。
狭くて熱い穴に指がニュル〜っと入っていく。
指を出し入れしながらGスポットを探り、クリトリスを舐め続ける。
マンコはマン汁ダラダラ垂れ流して大洪水状態で、何度も背中を反らしたり腰を跳ね上げたりと激しい反応を姉は示す。
それでも全然目を覚さないから驚きだ。
息もかなり荒くなって、自分もそろそろ我慢出来なくなった頃、ひときわ大きく背中を反らして両足をピンと伸ばして硬直する姉。
寝ながらイッたみたい。
数秒で力が抜けたようにグッタリとしたのでクンニを止めて指も抜き、姉の両足の間に座ってチンコをマンコに擦り付ける。
穴の部分からクリトリスに向かって亀頭を擦り付け、鈴口でクリトリスを挟むように擦ったら、また穴に向かって亀頭で割れ目をなぞる。
穴の入り口で円を描くようにチンコを動かして焦らしてからゆっくり挿入。
マン汁ダラダラのマンコの中は狭いにも関わらず順調にチンコを飲み込んでいく。
マンコに徐々に埋まっていくチンコを撮影しながら、たまに姉の顔も映す。
ゆっくり入れても限度があり、遂に根元までチンコが姉の中に入った。
中は火傷しそうなくらい熱く、マンコの肉が吸い付くようにチンコを包み込む。
入れてるだけで気持ち良いとか反則だろうと思いつつ、わざと声を出した。
「あ〜、姉ちゃんの中気持ち良い…わかる?今姉ちゃんは弟の俺に犯されてるんだよ?ゴムなんて付けて無い生チンコ入れられてるんだよ?姉ちゃんのマンコも俺のチンコが気に入ったみたいで吸い付いてくるよ…姉ちゃんで童貞捨てられて嬉しいよ…お礼に姉ちゃんの中にたっぷり精子注いであげるからね!」
ハッキリと声に出して宣言したけど、まだ姉は起きない。
もしかしたら起きてるのに狸寝入りしてるのかもしれないけど、抵抗しないので真相はわからない。
横に携帯をセットして、姉に覆いかぶさってオッパイを吸いながら遠慮無く腰を振った。
オナホみたいにザラついたりしてないツルンとした穴なのに、締め付けが強力すぎてめちゃくちゃ気持ち良い。
マンコの中が真空になってるんじゃないかと思うくらい吸い付いてきてチンコを離さない。
ベッドを軋ませながら腰を振って奥を執拗に突き上げる。
そろそろイクって時に身体を起こして携帯を手に持ち、結合部を撮影しながら宣言する。
「姉ちゃんもう出る!姉ちゃんの中に精子出すからね!子供出来たらごめんね!イク!イク!イクー!」
最後に思い切り強く腰を打ち付けて深く挿入したまま射精する。
チンコがビクビクと脈打ってドクドクと大量の精子を吐き出す。
「ああ〜!気持ち良い!今姉ちゃんの中の1番奥で射精してるんだよ?弟の俺の精子が入っていくのわかる?子供出来ちゃうかもね。でも抜かないよ?今日は金玉空になるまで何度でも姉ちゃんの中に精子出すって決めたから!姉ちゃんも嬉しいでしょ?マンコがチンコに吸い付いて離そうとしないんだからね!」
こうして話しかけても姉は目を開けない。
いまだにビュルビュルと止めどなく精子を放出し続けるチンコ。
しばらくジッとして射精を続け、勢いが衰えてきたところで数回腰を打ちつけて残りの精子を吐き出させる。
1回目の射精を一滴も無駄にする事なく終わらせたら、まだ硬いままのチンコを抜かずに再び腰を振る。
出したばかりで敏感なせいか、二度目の射精はすぐに訪れた。
また奥で射精をするが、今度は射精しながら腰を振る。
「一番濃い精子はさっき奥に出したからね!ここからは姉ちゃんのマンコに弟の俺の精子を塗り込んで覚えさせるからね!」
そう宣言して入り口から奥まで満遍なくチンコで精子をマンコの中に塗り込んでいく。
射精が止まりかけたところで続け様に3回目の射精。
同じようにマンコの中に塗り込み、途中でチンコを抜いて割れ目にも塗り込む。
外も中も俺の精子でドロドロにして、しっかりと匂いをつけてあげた。
「まだ勃起が治らないから、もう一回良いよね?」
返事は無いが再びマンコに挿入して腰を振り、4回目の射精をする。充分にマンコに精子を塗り込んだので、今度はまた1番奥に精子を注ぎ込む。
あと少し出るかな?って所でチンコを抜き、姉の唇の隙間に亀頭を滑り込ませてからチンコをシゴいて残りを口の中に流し込む。
全てをしっかりと撮影して、最後にマンコからドロリと溢れ出した精子の様子も携帯に収める。
姉のパンツでチンコを拭いて、精子とマン汁でドロドロのマンコはそのままに元通りに服を着せる。
タオルケットも掛けてあげてキスをする。
「姉ちゃんとのセックス最高に気持ち良かったよ、またやらせてね!おやすみ」
そう言って部屋を出た。
翌朝、普通に挨拶を交わして今まで通りに姉ちゃんと会話する。
特に姉ちゃんがよそよそしかったりしなかったので、気付いてないのかもしれない。
調子に乗った俺は1週間毎日姉に夜這いをかけて何度も中出しして精子を注ぎ込んだ。
それでも姉は何も気付いてないようだった。

1 COMMENT

匿名

お姉さん気付いてるよ!
わざと気付いてないふりをしてるだけだよ!

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