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ワーキングマザーコンビニ弁当の味

ワーキングマザーコンビニ弁当の味

恵子さんから投稿頂いた「ワーキングマザーコンビニ弁当の味」。

はじめまして恵子と申します。この話は、ず〜っと悩んで書けなかった話です。タイトルでさえ2つ、3つと思い浮かんでは消え……やっと月日も流れ娘が嫁いだので書ける様になりました。

例えば「娘の同級生が大人になって、そして私は女になった」や「羊の皮を被った獣」とか「ド変態M妻の白昼肉便器」だとか……イケナイ事だとはわかっているのに私の頭の中では日常では絶対に使わない淫らな言葉が沸き上がって重度の気絶症候群に心身共に陥っていました。変ですよね…自身で自身を貶める何て……性処理道具になって悦びを感じるなんて……恥ずかし気もなくタイトルがストレート過ぎますよね?でも大体の私がタイトルだけで皆様に分かって貰えたのかも?

思い出して書くだけで息苦しい「ハッハッ」濡れてる!動悸に立ち眩み、過呼吸になりそう……こんな時に限って包装紙のビニールが破けない……コンビニ袋を頭から被れば…コンビニ袋を口に被って、落ち着いて…落ち着いて…深く深呼吸します。一時は自傷行為を繰り返していた私は……

私達夫婦は共働きで旦那とは真逆の生活ですれ違い生活でした。女子高生の娘もクラブ活動で帰りが遅く、家庭内では会話も無く満足した子育てが出来たかと言うと、私は手応えを感じていませんでした。普通の家庭ではそれが当たり前なのかも知れませんが日々、家計簿との戦いでした。

はじまりは…私は勤め先が自宅の近くだったのですが、お昼はいつも自宅に帰って一人寂しく残り物やコンビニ弁当を食べていました。ある日、私の自宅に空き巣が入ります。誰も居ない部屋でガタッっと物音が……当然、私は「誰?」と驚きます。

私は犯人と鉢合わせになってしまいます。私「……キャッ!!…な、何をしているの!」
以外とこんな時は声が出ないもので、私は立ち尽くし声を振り絞る様に叫びます。ところが…犯人は私の顔見知りだったのです。犯人は娘の同級生で……娘からは聞いていませんが、娘と付き合っている彼氏?私は勝手にそう思っていました。なので私は男の子の顔を知っていたのです。

目の前の男の子は土下座をして「ごめんなさい、ごめんなさい」と頭を下げ泣きじゃくり私に謝っていました。だから私も相手が子供だと思って気を取り戻し正気でいられたのでしょうか?私は「どうしてこんな事をしたの?」と説教モードに入ります。
私「……将来もあるんだから…お母さんや娘が悲しむ事をしちゃ駄目じゃないの」と宥め諭し怒り過ぎたかしらと同情もし、私は休憩を入れます。私が食べようと思ってコンビニで買った手巻き寿司や巻き寿司を出して、若い男の子には足りないと思って冷蔵庫に入っていた前夜のカレーも暖め直して彼に出してあげました。

当然、私「どう美味しい?」と重い空気も和みます。キッチンから私「…マーちゃん、もうしちゃー駄目よ…私は誰にも言わないから私に約束をして」と言いながらリビングに戻った時でした。マー君が両手で私の両肩をガッシリと掴むと私を引き寄せ「お母さんありがとうございます」と言いながらマー君が私に抱き付いてきたんです。

勿論、私は「わかった!もうわかったから…なっ何をするの!…や、やめて……」と抵抗しました。ですが相手はもう大人と言ってもいい男性で、男の力には……私が気付いた
時には私は押し倒されていました。
私「嫌ッ!何を考えてるの……」
マー君は「大人しくして、その気にさせたお母さんが悪いんだ!」と言いながら私を攻めました。
その間もマー君は私の乳房を揉みしだいてブチッチッブチッと音が……
私「…嫌ッ…乱暴はやめて…痛いのはイヤ」
マー君「大人しくしてたら悪い様にしないよ…ホラッ、もうこんなに濡れてる」
私「……んッ……んんッ……」私の口の中にはテーブルの上に置かれていた巻き寿司が口の中一杯に詰め込まれていました。

静まり返った部屋の中に「クチュ…クチュ〟クチュ…」と粘りけを帯びた粘着質の音が
私の意思に反して水を得た魚の様に聞こえてきます。私「く、苦しい……」朦朧とする中で(…い、息が〝〝)口の中で「…グチュ…グチュ」私は巻き寿司を飲み物の様に噛まずに飲み込んでいます。

私「あっ!!」(ヒイッ……は、入ってる!)
私はズンズンと突き上げられていて……既に口の中には巻き寿司はありませんでした。
私「ングッ…ググッ」マー君「口を開けて」
私は頭を押さえ込まれ…それは…イラマチオ私は大きく勃起して反り返った肉棒を咥えさせられていました。

マー君「もう一回」私はお尻を突き出しマー君の前に自ら秘部を開かされていたのです。私「嫌ッ…み、見ないで…お…お願い」
マー君「……一回出すと二回目は持続率がアップするって噂だから……」
私「(プルプル)……イッ、イクッ……お、お願い早く出して!!」
マー君は「気持ち良い?」と私に聞くのです。久しぶりの感覚でした。暫くすると、ピクピク…私のお腹の中に生暖かい物が放出されるのを感じました。

私「…ァッ…ハッ…ハフ…アァーン…」私は犯されているのに髪を振り乱して甘い吐息を漏らしていました。子供を相手に息も絶え絶えに……虚ろな蕩けた目で、そんな私に何が出来るでしょうか?通報出来ますか?娘を悲しませたくない。勿論、公になればただ事では終わらず一大事です。こんな家庭でも私は失いたく無かった。

どうせ、私が公にしても……マー君の親は「うちの子に限って……大人の貴女が息子を誘惑したんでしょ」と責任転換するに違いがありません。リスクが大き過ぎます。娘に嫌われ娘の涙は見たくなかったんです。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

ふーーーーーーーーーーーん❗️。結局は、娘の彼氏と思われる、年下の男の子にレイプされたんだ❗️❓️。なのに、何で、警察に通報しなかったのかな❓️。レイプ事件を、公にしたくなかったんだよね❗️❓️。それで、この話は、続きがあるのかな❗️❓️。まあ、大体の筋書きは、なんとなく、わかった気がするような❓️。まあ、結局は、年下の男の子にレイプみたいなセックスをされ続けて、自分自身が、年下の男の子のセックスが、快感になって、逆に年下の男の子を自宅に呼んで、調教されて行ったんだよね❗️❓️。だから、結局は、すべては、自分自身が悪いんだよね❗️。それを、ざんげするために、投稿したのかな❗️❓️。

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匿名

多分、マー君は恵子ちゃんの下着が欲しくて侵入したのだと思います。
恵子ちゃんが好きだったのでしょう

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