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私は社長とね・・・

秘書は私だけさんから投稿頂いた「私は社長とね・・・」。

最近、年上というか年配の方との経験談がありますね。

私は、ある会社で秘書として勤め、社長に抱かれてます。
社長秘書、以前、2人いて、もう1人は社長の息子さんとご結婚したんです。

ただ、これが社長の命令と聞いた時は、驚きました。

そして、先輩秘書の最終日に、これからは貴女だけの社長ねって言われました。
もう既に何回かの接待帰り、出張帰りで、関係だけは持っていましたし、何より、
中々経験できない贅沢もあったりするの。

秘書という仕事に誇りを持っている方には、申し訳ないと思いますが、社長は
年齢の割に性欲が強くて、1回2回くらいじゃ満足しないんだよね。
だから、教養があり体力もタフな女性がウチの会社で選ばれます。
あと数年前に奥様を亡くされてからは、特に咎める存在がいないのもあるでしょうね。

今夜もまた接待だと言われても、接待するのは先方さん。
帰りの運転中、お前の家に行こうと言われ、秘書と言ってもほぼ愛人かな。
スーツを剥かれる様に脱がされ、乱暴にシャツを捲られ、パンティもパンストごと剥ぎ取るのが、彼のセックス。勿論、違う時もあるけどね。
大体は、接待が面白くない時がコレなわけ。今夜は荒れそうだな。生理も管理されてるから、抱く時は生で中出しが当たり前で、それまでに私は何回もイカされてる。

珍しく、1回中に出した後に、彼が休憩を取った。
いつもレイプまがいの行為で悪いなと、お前を見てると、そういうセックスがしたくなるっていうから、今の貴方を相手できるのは私だけですから遠慮しなくてもとだけ
返した。そして、お前次第だけど、野外でしてみたいと彼は言う。前の先輩秘書は野外だけは絶対に嫌と断固拒否したそうだ。お前はどうだと聞く彼に、そういうのも面白いかもしれませんね。ただ服を破ったりは勘弁して下さいと伝えると、そうか、次抱く時は野外でしようと、望みは約束として守るからなと上機嫌で1回だけで終わった。裸のまま、抱き合うように寝ました。

そして3日後の夜、仕事も終わり、帰りの車中で、今夜しよう。良いだろ?と聞かれたので、反対はしませんでしたが、場所は何処で?と聞くと、社長が個人で保有する別荘の裏山でと言われ、私有地なら誰かに見られる心配が少ないだろうと思い、別荘へ向かった。

私も何回か来た事のある別荘は、特別大きくないにしても内装設備にお金が掛けてある贅沢装備。別荘に着くと、社長の様子が明らかに興奮しているようで、これから私にする何かを必死で考えているようにも見えた。裏手で服を脱ぎ、外で見るお前のハダカは格別だと2人で裏山へ入る。社長は少し手荷物を持っているようで、私が持ちますと言ってもコレは大丈夫だ。気にするなと言われた。この後、私にする道具か何かのようだ。裏山もそれなりに手入れがしてあり、ココでしようと言ったのは、大きな木がある小綺麗な場所で、私にその木の所に立てと言い、彼は私を軽く縄で縛った。

まさか、まさかと思うと、彼はわざとらしく車に忘れ物をしたと言い、その場から離れ、置き去りにされた。イヤ、イヤ、置いて行かないでと叫ぶ私を無視し、そこから去って行く。この暗い夜、これから起きる事に不安で、涙が自然と出たけど、私のオマンコはいつも以上に濡れだしていた。どれくらいたったか分からないけど、社長は戻り、縛り付けたまま私を見て、イヤらしいニオイを撒き散らしおってと言い、もう十分濡れているから前戯も必要ないなと即ペニスを刺すように入れた。

あっ、あっ、あ~~~~、イイと喘ぐ私に興奮し、よしよし反応ヨシといつもより激しいピストンで何回もイキ狂い、彼もまた今夜は沢山出るぞ~なんて言って果てた。
野外でしたのは1回、縄で縛られてる私に興奮は続いていたけど、彼はムリ言ってすまないと詫びて、縄を解いてくれた。怖かった、怖かったですと泣く私に、俺がいるから安心しろと、今度は寝室で相手をしてくれと別荘の中へ入った。

泣き止まらない私の頭を撫で、お前は私の元にずっといるんだ。お前は俺だけの女と言う彼に私もいつまでもお側でお仕えします。望むなら、また野外でもなんでも受け入れますと答えた。

数日後、元秘書の先輩が顔を出し、社長に声をかけ、私と話したい事があると連れ出した。内容は、別荘でのこと。社長は、先輩に自慢したらしくお前もこれくらい尽くしてくれたらと言ったそうで、事実なの?と聞いてきたので、頷いた。
身も心も社長が支配したかと呆れ顔の先輩に、今以上の幸せはいりませんとだけ伝えた。

変態でごめんなさい。理解できないかもしれませんが、事実です。
批判とかは勘弁して下さい。

1 COMMENT

匿名

これからも社長さんと沢山して下さいよ。

その体験も是非、こちらに載せて。
俺はそれを妄想させていただきます。

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