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混浴露天風呂で65歳の『ワニ』の私が楽しんだアウトドア中出しSEX(前編)数万円の報酬と引き換えに○9歳の有○架純ちゃん風の美少女ソープ嬢と店外デート

混浴露天風呂の『ワニ』さんさんから投稿頂いた「混浴露天風呂で65歳の『ワニ』の私が楽しんだアウトドア中出しSEX(前編)数万円の報酬と引き換えに○9歳の有○架純ちゃん風の美少女ソープ嬢と店外デート」。
『混浴露天風呂に潜むワニとは?』

湖に棲むワニは水を飲むために湖に近づいてきた陸上生物を、いきなり捕食します。

そして、混浴露天風呂に潜むワニとは、何時間も居座り入浴する女性たちを(レイプはしないものの)オッパイを隠す手や陰毛を隠すタオルがすれる瞬間に見える乳首や陰毛を目に焼き付けて、

早ければ湯船の中で、遅くとも自室に帰って直ちにマスターベーションして精液を絞り出す恥ずかしい男性のことです。

そんなわけで、私は混浴露天風呂に潜むワニなのです。

2018年に定年退職している私は、山間部にある湯治場の安い宿に長期滞在して、昼間は真面目に湯治に励み、深夜には河川のせせらぎが聞こえるような混浴露天風呂に潜む不真面目なワニになることが唯一の趣味なのです。

2019年には、私は全国各地の混浴露天風呂で。百人を超える美女や美少女たちのオールヌードを無料で見せていただきました。

地元に知り合いのいない遠方から湯治場に来た女性は、20~40歳代でも『旅の恥はかき捨て』という意識が高まるためか、深夜には豊満なバストを隠さずに揺らして歩き回り、陰毛を見せつけ、股間にかけ湯をするのです。数メートル先に見える彼女たちのオールヌードをオカズに、湯船の中でマスターベーションして精液を絞り出す瞬間は、私にとって至福のひと時です。

もちろん混浴露天風呂に来る地元の女子高校生や女子中学生たちのロリータ系ヌードこそが最高です。処女性を示唆するピンク色の乳首や陰毛のないヴァギナを見ると、私のペニスは20~40歳代の女性のヌードを見た場合と比べ次元の異なる硬直度を示します。もっとも、数メートル先に見える10歳代の子供のオールヌードをオカズに、彼女たちの目の前でマスターベーションするわけにはいきません。

それぞれの女の子の顔付きから私はエッチそうな女の子か否かを瞬時に判断します。そして、エッチそうな女の子を相手に、同伴者が祖母や母親など女性だけであること(=恐そうな祖父や父親など男性の同伴がいないこと)を確認したうえで、私は彼女たちに私の激しく硬直したペニスを見せつけるのです。美少女たちが『大きい!パパより大きい!』などと言ってくれた時に、私は最高の幸福感を得ることができます。

『現役の女子大生や専門学校生が夏休み限定で地方都市の温泉街にあるソープランドへ出稼ぎ営業に向かったものの・・・新型コロナウィルス感染への警戒感から男性客が少ないことに困って・・・ソープランド閉店後の午前0時から早朝にかけて私たち混浴露天風呂のワニに貪欲に営業をかける現状』

2020年に入ると、新型コロナウィルス感染を警戒したためか、温泉に来る湯治客は激減しました。昼間に人口密度の低い温泉で湯治できること自体は、私にとっては良いことですが、深夜に私のマスターベーションのオカズになってくれる女性たちが少なくなったについては、私は残念に思っていました。

性欲を発散したくなった私は、20~40歳代の女性でなく、SEXの相手になってくれる法律上の最低年齢である○8~○9歳の美少女たちとSEXしたいと思うようになりました。そう思い始めた理由は、遠方から湯治場に来る20~40歳代の女性のヌードよりも、地元の女子高校生や女子中学生のロリータ系ヌードに強い性的欲望を感じて激しくペニスが勃起する私自身の性癖に気付いてしまったからです。

私が滞在する(歓楽街などあるはずもない)湯治場の近くに(歓楽街を含む)全国的にも有名な温泉街があります。その温泉街の中のソープランド街には、高校卒業直後の○8歳や○9歳の美少女がソープランドで働いており、2万円ほど支払えば、60分間に2回は中出しできるという情報もありました。

すでに私もスマートフォンの検索機能を使って、そのソープランド街のソープ嬢の中の中出しSEXさせてくれる美少女たち若干名については調査をしていて、

『〇〇〇〇〇〇(店名)の○9歳の有○架純ちゃん風の現役女子専門学校生の美少女ソープ嬢ならオプション料金を含め3万円で中出しSEXできるぞ!』

などという妄想を膨らませ、湯治場から引き払って、地元へ帰る前には○9歳の有○架純ちゃんを相手に中出しSEXを楽しませてもらおう、と私は考えていました。

ところが、私は新型コロナウィルスのおかげで、不特定多数の女性のヌードを無料で眺める機会に恵まれなかったことと引き換えに、2020年の最も暑い夏の盛りに、深夜の閑散とした河川敷にある混浴露天風呂に敷いたタオルケットの上で、想定さえしなかったアウトドア中出しSEXという最高の体験を楽しむことができました。

河原の混浴露天風呂で、60歳代の私にオールヌードを拝ませてくれた美少女が、なんとインターネット検索で注目していたソープランド〇〇〇〇〇〇(店名)の○9歳の有○架純ちゃん風の女子専門学校生ソープ嬢で、数万円の報酬と引き換えにソープランドの部屋の中ではなく、店外というより野外(河川敷にある混浴露天風呂)で、私の中出しSEX願望を叶えてくれたのです。

『私が40歳前後のシングルマザーと20歳未満の娘たちのロリータ系ヌードを見てペニスを屹立させた後に寂しくマスターベーションをしていたら・・・インターネット検索で注目していた○9歳の有○架純ちゃん風の現役女子専門学校生ソープ嬢から数万円の報酬と引き換えにソープランドの部屋の中でなく野外(=河川敷にある混浴露天風呂)での中出しSEXを持ち掛けられて大興奮!』

2020年の夏の深夜、あまりの暑さに目覚めた私は、深夜になって、河川敷にある混浴露天風呂に出掛けました。すぐ近くの温泉旅館の40歳の仲居さんの熟女ヌードでも拝むことができたらラッキーと思い、浴衣だけ身にまとい、現金を5万円だけ浴衣の小さなポケットに入れ、小さなタオルだけ持参して、混浴露天風呂の脱衣場で裸になり湯船に向かいました。

私が混浴露天風呂に出掛けると3人組の女性たちが入浴していました。

過去にも混浴したことのある40歳前後のシングルマザーと20歳のちょっと手前に見える長女と次女の二人の娘さんでした。

経済的に困窮しているようで、自宅のガス料金と水道料金を節約するために24時間を通じて無料で入浴できる混浴露天風呂に頻繁に来るようでした。

混浴露天風呂の中には、女性3人と男性1人の4人だけになりました。2人の娘さんたちにとっては、遠くの県から来ている60歳代の私など性の対象にもならないようで、私の存在を無視するかのように、無防備に振る舞いました。

暗闇の中で、2人の娘さんたちは、自分のバストや股間を隠さずに走り回り、その途中で、男性経験の少なさを思わせるピンク色の乳首や生えかけの陰毛の下の割れ目が蛍光灯に照らし出される瞬間は想像以上にエロティックで、彼女たちの乳首や割れ目が私の視界に入るたびに、私の鼓動は高まり、私のペニスには大量の血液が流れ込んで激しく勃起し、硬直度を増していきました。

その後、3人組は河原にある洗い場で、たっぷりボディソープとシャンプーとリンスを使って洗体と洗髪をしました。もちろん、私は彼女たちの船体や洗髪をジロジロと見ることは控えましたが、石鹸の香りが私が過去にソープランドでプレイしたエッチな内容を思い起こさせたため、さらに私の鼓動は高まり、私のペニスには大量の血液が流れ込んで激しく勃起し、硬直度を増していきました。

とうとう射精を我慢できなくなった私は、彼女たちのはしゃぎ声を聞きながら、湯船の中でマスターベーションをして、精液を絞り出してしまいました。

彼女たちは、洗体と洗髪を終えると、母と次女は家へ帰っていきました。なぜか長女だけは(私にとっては嬉しいことに)混浴露天風呂に残ってくれました。

なんと長女は徐々に私に近付いてきます。ほとんど陰毛の生えていない股間とピンク色の乳房を露わにしながら1メートル以内に接近してきました。

よく見ると有○架純ちゃん風の美少女です。

なんと湯治場の近くの温泉街の中のソープランド街で働いている、私が、昔からインターネット検索で注目していたその温泉街のナンバーワンソープ嬢との呼び声も高い○9歳の有○架純ちゃん風の女子専門学校生ソープ嬢でした。

私が

『〇〇〇〇〇〇(店名)の○9歳の有○架純(仮名)さんですか?』

と単刀直入に質問すると、彼女は

『はい!よく知っていらっしゃいますね!ありがとうございます!○9歳の◎◎看護専門学校2年生の有○架純(仮名)です!隣の温泉街にあるソープランド〇〇〇〇〇〇(店名)でソープ嬢として働いています!』

とあっさり認めました。私が

『いつかは〇〇〇〇〇〇(店名)に入店して、有○架純(仮名)ちゃんを指名したいと思っていたけど・・・とても人気があって予約なんかできないだろうと思って諦めていました。こんな場所で、しかも無料で、母上と有○架純(仮名)ちゃん本人と妹さんのオールヌードを拝見できて幸せです!』

と答えると、いきなり彼女は

『1万5000円をくださるなら・・・この混浴露天風呂でフェラチオをした後に。河川敷に敷いたタオルケットの上で、中出しSEXさせてあげます!ところで、お金を持っていますか?』

と売春を持ち掛けてきました。私は男子更衣室に彼女を招き入れて浴衣の中に2万円を渡すと、彼女は

『必ず5000円分のお返しはします!』

と言いました。さあ、プレイ開始です。

彼女は河原の洗い場に私を導いて、頭髪をシャンプーとリンスで洗ってくれたわけですが、有○架純(仮名)ちゃんが、パイパンの股間を私の顔に意識的にぶつけてくるので、もっともっと私の鼓動は高まり、私のペニスに大量の血液が流れ込んで激しく勃起し、さらに硬直度を増していきました。

彼女は私の洗体と洗髪を終えると、硬直している私のペニスにフェラチオしてくれました。

私が

『妻を亡くして5年は童貞を守ってきた。妻の葬式と納骨を終えてから初めてのSEXなんだ。子宝に恵まれなかったので今は一人暮らしなんだ。』

と伝えると、彼女が

『どうやって性欲を処理してきたのですか?』

と彼女がフェラチオをしながら質問したので、私は、

『混浴露天風呂に来て、亡くなった妻にそっくりの人妻さんを見て、妻の顔を思い浮かべながら湯治場の寝床に戻って、一人で寂しくマスターベーションをするんだ。』

と伝えると、彼女はフェラチオをやめ、真面目な表情で、

『私自身は亡くなった奥様の身代わりにはなれませんけど・・・私がお客様を慰めてさしあげます!』

と言いながら、母親と妹さんが残していった大きなタオルケットを、真っ平らな洗い場に広げました。

そして、彼女は周囲に誰もいないことを確認したうえで、フェラチオをやめ、タオルケットの上に仰向けに寝て、私が正常位で挑みかかるよう求めました。

彼女は、

『前戯をしている間に他の入浴客が来たら困りますから、前戯なしで、正常位で直ちに中出しSEXしちゃいましょう!』

と言ってくれたので、私はペニスを即座に彼女の股間に突き刺しました。

もはや私は、妻に対する罪悪感や背徳感は消え去り、有○架純ちゃんそっくりの○9歳の美少女を相手に中出しSEXできることによって得られるであろう快感を求めるケダモノに変わってしまっていました。

私は河川敷に置かれたタオルケットの上で、鬼のように腰を動かし、ペニスを彼女のヴァギナの肉壁にこすりつけます。

架純ちゃん『おじさんのペニスが凄く大きくて硬いから私のアソコがおじさんのペニスと同じカタチになっちゃう!』

私『架純ちゃんの顔立ちもオッパイもウェストのクビレもアソコも最高だ!』

架純ちゃん『おじさん!中に出してもいいですよ!』

私『架純ちゃんのおかあさん!架純ちゃんの妹さん!ごめんなさい!今から架純ちゃんに中出しします!』

架純ちゃん『おじさん!お願い!このまま中に出して!』

私『架純ちゃんの彼氏さん!架純ちゃんの将来のご主人さん!ごめんなさい!今から架純ちゃんに中出しします!』

架純ちゃん『おじさん!赤ちゃんができてもかまわないから中に出して!』

私『もうすぐ架純ちゃんの中に出る!出る!出る!架純ちゃんの中に出た!』

と絶叫しながら、彼女の中に果てました。プレイを終えて一緒に混浴露天風呂に入浴しました。わざわざ彼女は、私の宿泊している湯治場の部屋まで、私をエスコートしてくれました。

その瞬間には、私が翌日に架純ちゃんの母親や妹にも中出しSEXをすることになるとは想像さえしていませんでした。姉妹丼の(中編)と親子丼の(後編)へと続いてまいります。

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