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老母

たつさんから投稿頂いた「老母」。

48才の男性。73才の母と暮らしている。
女は欲しいが金はないし甲斐性もない。身近にいる女は母だけだ。
73才の老婆、実母だ。出来るわけがない。でも女が欲しい。

考えた末にたどり着いたのが、母を睡眠薬で眠らせてやることだ。
幸い僕はかかりつけの医者から毎月睡眠薬をもらっている。
それを何日間か我慢して飲まないでためた。
そして数日分の睡眠薬を砕いて粉にして毎晩寝る前に飲む母のお茶に入れた。
母はいつものようにそれを飲んで寝た。僕は酒を飲んだ。
30分後、そっと母の寝室にいってみるとよく眠っている。
声をかけたり身体を揺すぶったりしてもぐっすり眠っている。
睡眠薬が効いているなと思って覚悟を決めた。なにしろ実母である。
しかも73才の老婆だ。いささか理性というか後ろめたい気分。
でも生身の女を抱きたいとい欲望に勝てない。
母のパジャマを脱がせた。貧弱な乳房が出てきた。
パンツも脱がせて全裸にした。73才の老女の全裸だ。
衰えた身体だが小太りのせいか年齢よりは若々しい。
三段腹の下腹はむっちりとして弾力がある。太腿もそうだ。
たちまち勃起した。しなびた乳房の干しぶどうのような乳首に口をつけて吸った。
吸っていうちに乳首が硬く膨らんでくる。感じてるのか?。
あそこの毛は白髪交じりだ。そこをかき分けて膣に指を入れる。
少しずつ指を入れると中が潤んでいる。指を動かしているうちにだんだん潤がましてくる。まさか73才の老母が感じてるはずが?
勃起したものを母の手に握らせた。母の手の上から握ってしごいた。
今度は勃起したものを母の口に持って行った。中々口の中に入れるのは難しかったが、よいうやく入れて静かに動かした。
我慢できなくなって、母のおまんこに入れた。
中はびっしょり濡れていたずぶりと奥まで入った。
静かに動いた。母は眠ったままだ。
いま、48才の僕は73才の母とセックスをしている。
僕を生んだこの母の膣の中に僕のチンコが入ってる。
48年前に父がこの膣にチンコを入れて射精して、その中の一つの精子が母の子宮の中の卵子と結合して僕が生まれたのだ。
半世紀後、僕のチンコが母の膣の中に入ってる。
母とセックスしてるんだ。そう思った途端に射精した。
あと、きれいに拭いてパンツをはかせてパジャマを着せて母を寝かせて自分の部屋に帰った。

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