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セーラー服が似合う元カノ歩美は高校時代に教師と・・・

ケンヤさんから投稿頂いた「セーラー服が似合う元カノ歩美は高校時代に教師と・・・」。

私が23歳から3年半付き合った歩美という4歳年下の元カノがいます。
出会った当時、歩美は短大1年生で、ホンワカした雰囲気の純朴そうなエクボが可愛い丸顔のお嬢さんでした。

初めてベッドを共にしたとき、細身の体を披露した歩美は、
「私・・・処女じゃないんです。高校の頃、担任の先生と・・・」
とカミングアウトしました。
なるほど歩美は、どうづと股を開いてクンニさせてくれたし、そのクンニにアヘアヘと本気汁を垂れ流しながら感じていました。
女性器の見た目は、陰唇も肌色で小ぶりで純情そうでしたが、陰核が赤らんで剥き出しでした。
「私、先生にクリトリスを注射器みたいなので吸引されて、その様子を撮影されたんです。だから、剥き出しになって戻らなくなっちゃって・・・」
歩美の陰核は非常に敏感で、いわゆるクリ逝きをしました。

そして、歩美の繰り出すフェラは、ネットリと舌をカリに絡める卑猥なフェラで、大人の男にしっかりと仕込まれたことを窺わせました。
フェラを終えた歩美は、私の陰茎を握ったまま上目遣いで私を見て、
「あの・・・このまま入れてくださって構いませんが、中には出さないでください。今日は、安全日じゃないから・・・」
と言いました、
歩美は、高校時代の担任には生セックスを許していたのだと思います。
生のまま挿入すると、歩美はそのあどけない純情顔を虚ろにして、膣内で感じていました。
歩美は高校時代に、丹念な性開発をされたんだなと感じました。

歩美との付き合いが半年くらいになると、歩美はそれまで我慢して隠していた性癖がちらほら表面化するようになりました。
まずは腰使いで、それまでは受け身だった歩美が、私の腰に腕を回して惹きつけ、クイクイと腰を胸らせて、亀頭を自分の好みの場所に導きました。
そして、その感じ方は普段のホンワカおっとり娘ではなく、次第にAVに出てくる変態熟女のようにえげつなくなっていきました。
そして、ついに中逝きをすると、それ以降、更なる衝撃的な反応を見せていきました。

ある日、歩美は、フェラしているうち興奮が抑えきれなくなり、私を押し倒して跨って騎乗位を自ら仕掛けてきました。
それまで、正常位以外をしてこなかった私は驚きとともに、その腰使いに衝撃を受けました。
前後、左右だけでなく、上下に抜き差しするような腰使いで、更に腰をグイと前に突き出し、
「見て、ケンヤさんのおチンポ、私の中にズボズボしてる・・・ああ、あああ・・・」
もう、歩美はエロモード全開で、羞恥が快楽へ変化することを楽しんでいるようでした。
「ああ、ああ、そのまま中に出して・・・私を孕ませて・・・ハラボテにして~~~」
と仰け反りながら腰を突き出す歩美を見て、どこのAVだよ、と思いました。
結局そのまま歩美の膣内に精液を搾り取られました。
幸い、安全日だったので妊娠は免れましたが、中出し精液を始末しながら、歩美は、
「はしたない姿、見せちゃったね・・・私、先生にマゾ調教受けてたんだ・・・」
と言いました。

歩美は、高校2年の夏休みに、28歳の若い男性教師に処女を奪われました。
その後、少しずつ変態行為を仕込まれ、セーラー服を着たまま緊縛されて、陰核を吸引され、膣内を異物で犯され、その様子を撮影されていたのです。
歩美は、その被虐の体験が染みついていて、私にそれを求めてきました。
歩美は、私のアパートでシャワーを浴びた後、高校時代のセーラー服を着て、
「女子高生の私を苛めて欲しいんです。好きな人に苛められたいんです・・・」
セーラー服姿の歩美は、丸顔の純朴娘は、まるで本物の女子高生のように可愛くて、それだけで勃起してしまいました。

歩美のパンティを脱がし、スカートをまくり上げ、M時開脚に縛りました。
そして、ドレッシングの空き瓶にコンドームを被せて歩美の膣内を犯しました。
歩美の感じ方は半端ではなく、ダラダラと本気汁を垂れ流しながら、ヒイヒイと下劣な喘ぎを見せました。
女子高生のように可愛いセーラー服姿の歩美と、淫情を振りまくその反応のギャップが凄かったです。
もちろん、その様子はしっかり撮影しました。

それ以降、歩美は毎回セーラー服を着て私に抱かれました。
ロリコンではない私でも、セーラー服が似合いすぎる歩美を抱くのは興奮しました。
でも、時折求められるSMや変態行為にも応じているうち、このまま歩美をマゾにしていくと、いずれ良くないことが起きるような恐怖感が生じてきました。
それは、歩美との付き合いが3年を過ぎた頃にやってきました。
「もっと・・・アソコが壊れるくらい苛めて欲しいの・・・」
と言われた時、これはマズいと感じました。
歩美を愛していたし、結婚まで考えていた私は、歩美に過激な行為は少しずつ控えていこうと提案しました。
歩美は、少し悲しげな表情をしましたが、一応私の意向を受け入れてくれました。

しかし、交際3年半の頃、歩美の背中に見覚えのない痣を見つけたのです。
「歩美、お前、誰かと会ったか?俺以外の男と・・・」
歩美は、ポロポロと涙を流し、
「先生と再会したの・・・そして先生に苛められてきたの・・・ごめんなさい、私・・・」
そう言うと歩美は、着ようとしていたセーラー服を畳み、バッグに入れて、来たときに着ていた服を着て、
「私・・・先生の所に行きます・・・」
「歩美・・・俺・・・」
「ごめんね。今までありがとう。さよなら・・・」
歩美は、それまで丁寧な言葉遣いだったのに、最後の別れのセリフだけ、敬語ではなくて、ああ、本当のお別れなんだなと、私に確信させました。

私は、それ以上言葉を発すると泣きそうだったから、黙って歩美を見送りました。
玄関を出て、私を見つめながらパタンと閉じられたドアの向こうから、堪えていた涙と共に出てきた鼻水をすする音が聞こえました。
玄関のドアを挟んで、私と歩美が泣いていました。

心にポッカリ穴が開いたようになった私は、暫く腑抜けのようになっていました。
新しい恋をする気にもなれず、歩美と別れて半年くらいの時、私宛に差出人不明の大きめな封書が届きました。
開けてみると、素人投稿雑誌でした。
付箋が付いているページを開くと、そこには、セーラー服姿の歩美の痴態がありました。
目線は入っていますが、3年半愛した歩美に間違いありませんでした。
M時開脚で痴態を晒す歩美は、膣口が裂けるほどの巨大なディルドをいれられ、肛門にはゴルフボール大の球体が連なる物体を捻じ込まれて、恍惚の表情を見せていました。
しかも、陰核にはピアスらしきものが光り、まくられたセーラー服の下には、これまた乳首にピアスをぶら下げていました。

「歩美・・・これを見たら、俺が歩美を諦められると思ったんだろうな・・・」
と呟いた瞬間、怒りにも似た感情が私を襲い、その雑誌を床にたたきつけ、
「チクショォォォォォォォォォーーーーーッ!」
と叫んだ途端、大粒の涙が溢れました。
そして、歩美のハメ撮りデータを保存したDVDを、
「バカヤロー、バカヤロー」
と言いながら粉々に砕き、送られてきた投稿雑誌と共に、ゴミに捨てました。

歩美と別れてから10年が過ぎ、現在私は37歳になろうとしています。
その後私も結婚して、二児の父になっています。
そんな私も中古物件ですがマイホームを購入し、近々引っ越す予定で、休日は少しずつ荷物を整理していました。
するとその中に、かなり古いDVDの束が出てきました。
レーベルが黄ばんでるそのDVDは、まだアナログ時代にテレビで放送した映画で、もう観ないから捨てようとしましたが、1枚だけ、何も書いてないDVDがありました。
その時、もしかして・・・と思い出したので、PCで再生すると、歩美のハメ撮りでした。
同時に、あどけない歩美のハードなSM投稿雑誌の様子を思い出し、そのDVDを思い切り割りました。
フラッシュバックしてきた歩美との別れに胸がキューっとなり、暫く俯いていました。
だから、あえて歩美との思い出を書き綴り、記憶と共に葬り去る意味で投稿しました。

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