エッチ体験談 12,000話 突破!!

私の体験4

えりさんから投稿頂いた「私の体験4」。

>前話
高校3年になり本格的に受験勉強をしなくてはいけませんでした。
勉強のストレスや性欲を発散させてもらえる人が居なくなってしまったのは大きな損失でした。

最初はそんなに影響は無いと思っていましたが特に性欲の処理に困っていました。
彼が居なくなってからオナニーの頻度は増えました。毎回ちゃんとイケましたがオナニーだと1回しかイケないのです。あの何度も強制的にイカされる快楽には遠く及びませんでした。

新しい彼氏。彼氏が欲しい訳では無いです。もし童貞だったらつまらないし教えてる時間も勿体ないです。この選択肢は無しでした。

また声をかけてもらう。彼みたいな人が早々居るとは思えないです。知らない人だとある程度リスクが高いです。この選択肢は微妙なので保留です。

彼女がいる男子。それなりに経験もしているでしょうし彼女がい居れば束縛も無いです。男子からすれば都合の良い女子になりますが、私から見ると束縛の無い体だけの関係です。私は2人の仲に興味は無いので軽い感じの関係になれると考えました。

性格や話しやすさを考えて、まずA君に声をかけました。A君とは高校入学から同じクラスで2年になった頃に彼女ができていました。顔はまあまあ体型は普通、身長は170くらいです。帰る方角も同じで家はさほど遠くありません。
「A君wちょっといいかな?w」周りに怪しまれないように声をかけました。
「相談したい事があるんだけどw一緒に帰れる日ってある?w」と聞くと「毎日彼女をバス停まで送るから…」と言われ「じゃあそのバス停の近くで待ち合わせでもダメかな?w」と案を出しました。
「それならいいけど…」
その日の放課後、待ち合わせ場所で待っているとA君が来ました。2人とも自転車通学でしたが乗って帰ると30分ほどで私の家に着いてしまうので自転車を押しながら帰りました。
「それで…話って何?」そう言われて私は話を切り出しました。
転勤した彼とK君の話は言わず、S君とは高校が別になったから別れた。それから誰とも付き合っていないと伝え「それでね…最近受験勉強でストレス溜まっててさw久しぶりにエッチしたいなーって思ってねwA君彼女いるしさw経験済みでしょ?wだからお願いできないかな?ってw」と明るく言いました。
A君はとても驚いたようでしたが嫌では無さそうでした。

コンドーム は必ず着ける。2人だけの秘密にする。今までの距離感を保つ。条件は三つだけ提示しました。

A君は承諾してくれました。

「ありがとうw」私はA君の肩を叩きました。A君は「俺…騙されてないよね?wドッキリとかじゃないよね?w」と言いながらもとても嬉しそうでした。

次の日の休み時間にA君に声をかけてメモをこっそりと渡しました。
具体的に会える日時を教えて欲しいです。と書いておきました。

翌日には返事が来ました。放課後までに私は日時を決めA君に伝えました。

GWの初日、朝10時にA君の家に行きました。

インターホンを押すと直ぐにドアが開き、私は家の中に入りました。
人の気配はありませんでした。
「はいこれw」私はコンビニで買った2人分のお弁当をA君に渡しました。
その日、親さん達は一日中居ないと言われていました。
A君に部屋まで案内してもらいました。

「綺麗じゃんw」とても綺麗に片付いていました。「親が朝早く出かけたから、それから頑張ったよw」A君は恥ずかしそうにしていました。

私はベッドに座りカバンを床に置きました。A君は立ったままでした。
「座りなよw」と言うと「何かめっちゃ緊張するw」と言いながら床に座りました。
「さてと…どうしようか?w」と聞くと「どうしよう?w」と返されました。
「んーそうだなぁw」私は少し考えて「A君お風呂いつ入ったの?w」と聞くと「ゆうべは入ったよw」と言われました。
「私もゆうべなんだけどさw先にシャワー浴びたいw」と言いました。
「いいよ」と言われたので「バスタオルどこ?w」と聞くと「こっちだよ」と一階の部屋に案内されバスタオルをもらいました。「A君は浴びないの?w」と聞くとA君は自分の分も持ちました。
お風呂場に案内されました。A君は浴室に入ってシャワーを準備してくれました。
「先に入る?」と聞かれ「そうだな…一緒でいいじゃん?w」と言いながら私は服を脱ぎ始めました。「マジで⁈マジで⁈」とA君は狼狽していました。私は下着姿になり「A君も脱ぎなよw時間とお湯が無駄になるよw」と言うと私に背中を向けて服を脱ぎ始めました。「先、入ってるねw」とA君に伝えて浴室に入り鍵をかけました。「あれ?あれ?開かない?」A君が扉をガタガタとしていました。「あーごめんw鍵かかってたw」鍵を開けると「わざとでしょ?w」と言いながら入ってきました。「もう勃ってるしw」私はA君の股間を見ました。サイズはS君くらいかな?って思いました。「仕方ないじゃんw」A君は股間を隠しました。私はシャワーをA君に渡して体をあわあわにして洗いました。
A君の視線が向けられていました。「私の体ばかり見てないでちゃんと洗いなよw」と言ってシャワーを取り上げて自分の体を流しました。「先に出るねw」と言って出て体を拭きました。A君もすぐに出てきました。下着を着けて服を着ました。「A君の歯ブラシどれ?w」歯磨きをしてA君に返しました。A君も歯磨きをしました。それからバスタオルを持ってA君と部屋に戻りました。
少し暑く感じたのでエアコンをつけてもらいました。ハンガーを借りバスタオルを干しました。「バスタオル干すの?」と聞かれ「終わったらまたシャワー浴びたいしさw何枚も使うと親に何故?って聞かれない?w」と言うとA君もバスタオルを取りに行き、干していました。
「何か飲み物ないの?w」と私に言われまた一階に走っていきました。
私はテーブルをベッドの側に寄せてペットボトルを置きました。あとはA君の家中から必要な物を集めてもらいました。ティッシュ、ウェットティッシュ、目覚まし時計をテーブルに置いてゴミ箱を隣に置きました。
「あともう一つ必要な物があるよね?w」と聞くと、A君は机の引き出しの奥からコンドーム の箱を出しました。
開けて見ると3個入っていました。
「使いかけじゃんw〇〇ちゃん?w」と聞くと「他に誰がいるのさw」と照れていました。「3個で足りる?w」と冗談っぽく言うと、また机の引き出しの奥から未開封のコンドーム が出てきました。
「〇〇ちゃんとは何回くらい?w」と聞くと「時間有れば二回かな?w」と自信有り気に言いました。
「このベッドでもしたんだよね?w」と座っているベッドを叩きました。「もういいじゃん〇〇の話なんてさ」と言われ「なんて、はダメだよw大事にしてあげないとw」と言うとと「はいはい」と気まずそうに言いました。

「さてと、そろそろ…しますか?w」とA君に聞きました。
「本当にいいの?」と言われ「ここまで来てやっぱやめるって言われたい?w」と聞くと、A君は立ち上がり私の隣に座りました。

「ごめんね、変なお願いしてw」

「満足させられるかわからないけど…頑張るよ」
A君の緊張が伝わってきました。

私はA君を押し倒して跨りました。
「うんw頑張ってw期待してるからw今日は時間もたくさん有るから出せるだけ出してよwコンドームも たくさんあるしw」
私からキスをしました。

「じゃあ私が先攻ねw」と言い服を脱いでもらいました。私も全裸になりベッドに座り、A君を仰向けにベッドに寝かせてペニスを手で扱き始めました。
「ごめんねw〇〇ちゃんより胸が小さくてw」と聞くと「ぜんぜん綺麗だしちょうど良いサイズだよw」と褒めてくれました。
「〇〇ちゃんは綺麗じゃないの?w」私はA君の言葉に違和感を感じました。
「〇〇ってさ…おっぱいはすごくデカいんだけどさ…ここもデカいんだよね…」そう言いながら私の乳輪を指でなぞりました。「くすぐったいなwおっきいと嫌なの?w」と聞くと「おっぱい寄せると、目に見えるから睨まれてるような気がするんだよ」と答えました。私は笑ってしまいました。
「そろそろヤバいかも…」と言われ「うんw出してw」と言いながらフェラチオをしました。
「あ…出る…」口の中に射精されました。私はペニスをゆっくりと扱きながら精子を吸い出しました。A君は「う…あ…」と言いながら耐えていました。
ティッシュに吐き出して見ると少し少ない気がしました。「いつもこれくらいの量なの?w」と聞くと「朝一回…」と言われて爆笑ました。

気分を落ち着かせお水を一口飲んで再びペニスを咥えました。萎んだペニスは咥えたまま引っ張ると伸び、放すとペタンとなりかわいい感じでした。少し時間がかかった気がしましたがまた元気になりました。「勃ったねw」私は満足気にペニスを吐き出して扱いていました。
「そろそろいいかな?w」と言いながらコンドーム をペニスに装着しました。
「これで良しっとw」

「A君さwこれは何回目になるの?w」と聞くと「三回目でお願いしますw」と言われて 「じゃあ三回戦目ねw」と言いながらA君に跨りました。私は片足を上げA君に見えるようにしました。「ちゃんと見ててよw A君のペニスが初めて私に入るところw」A君のペニスを握って膣口にあてがいゆっくりと腰を下ろしました。「あー入ったねwちょっとキツいかな?w」とA君に言いました。正直な感想は「うん、これくらいなら普通に入るよね」でした。

私は腰を前後に動かしクリトリスをA君に擦り付けました。膣の中ではペニスが私の動きに合わせて膣壁を刺激していました。残念ながら子宮に当たる事はありませんでした。

A君は私を見上げながら胸を揉み乳首を刺激していました。

「あーこれだといけないかな?」と思った私はしゃがんで腰を上下に動かしました。ペニスを根元まで入れても子宮が痛くなかったのでA君の恥骨にヴァギナを打ちつけました。パンパンと音が出ました。
「なんか…エロいねw」腰を振りながらA君に言いました。
「学校とは…ぜんぜんイメージ違うよ…」A君は辛そうな表情でした。
「どんな…イメージ?w」と聞くと「真面目…なんだけど…明るくて…楽しい…感じ…だった…」答えました。
「今…は?…」と聞くと「クソエロい…」と言われてしまいました。

「クソエロいのは…嫌い?…」と聞くと「めっちゃ…好き!…」と言われ恥ずかしくなりました。

A君は私の腰を持ち下から突き上げ始めました。

「あ…私ダメかも…」絶頂が近づいてきました。
「俺も…そろそろ…限界…」突き上げが早くなってきました。
パンパンと体がぶつかる音とベッドが軋む音が早くなっていました。

「あ…ダメ!ダメ!!イク!!いっちゃう!!」私は絶頂に達し、A君に倒れ込みました。
「うおー!!」A君は叫びながら下から突き上げていました。
「出すぞー!!」と言いながら射精しました。
私はA君の上で余韻に浸っていました、A君は肩で息をしていました。
私の中でA君が萎んでいくのがわかりました。
「あーA君さー、ペニス抜いてよ…コンドーム が中に残っちゃう…」
A君は慌ててペニスを抜きましたがコンドーム は外れていました。
「ごめん…外れてる…」と言われ私は起き上がりました。壁を背もたれにして脚を開いて見てみました。指を入れて少し掻き出してみました。指の匂いを嗅いでから舐めてみました。
そのあとコンドーム を見てみましたが大丈夫そうでした。
「気をつけてよねw」とA君に注意しました。
「ごめん、次からはちゃんと抜いてから休憩するよ」と言われました。

「ちょっと寝ていいなか?w」眠くなった私は目覚まし時計をセットしました。
A君に後ろから抱きしめられながら少し寝ました。

目覚ましが鳴り目が覚めました。A君も起きました。

「お腹空いたw」と私が言うとA君は下着だけ履いてお弁当を取りに行きました。

A君が部屋を出るのを確認して、大きく背伸びをしてベッドに仰向けに寝ました。天井を見ながら「もう少し楽しめると思ったんだけどなー」と独り言を言いました。

A君が戻って来る前に下着を着けました。

お昼ご飯を食べながら〇〇ちゃんとの恋バナやセックスの話を聞きました。
「そこは違うと思うよw」と、いろいろアドバイスしました。

ご飯も食べ終わり雑談も飽きてきました。「この後どうするの?」と聞くと「4回戦に挑戦したい」と言われました。

「まだできるんだwいいよw」と言いながらベッドに上がり寝転びました。

「じゃあ次はA君が主導権ねw」

A君に身を委ねました。はっきり言ってつまらない。
胸を揉む力は一定。乳首の舐め方も一方向に同じリズム。指で触られた方が気持ちいい。
クリトリスの舐め方触り方も一定の力加減で同じリズム。膣に入れた指は出し入れするだけで一定のリズム。
背中や首すじ、脇腹や内股、脚はスルーでした。

「あー〇〇ちゃんはこれで満足なのかな?これしか知らないならそれなりに楽しめるのかな?」と考えていました。
途中何度も「気持ちいい?」と聞かれたので「うんw気持ちいいw」と答え少し喘ぐ演技をしていました。

A君が最初に選んだ体位は正常位でした。予想通りでした。私の腰を開き腰を入れての挿入は浅くしか入りませんでした。両手で自分の上半身を支え、リズムも一定で私の膣を使ったオナニーだと思いました。

私は脚を上げてA君の腰に巻きつけ1番深く入る角度に膣口を向けました。
そしてA君の恥骨がクリトリスに当たる瞬間に腰を振り擦れるようにしました。

「あー少しはマシになったw」と思っていたらペニスを抜かれました。

「次はバックだろうな…」と思い四つん這いになってA君にお尻を向けました。
「どうしてわかったの?」と聞かれ「同じ事考えてたからw」と誤魔化しました。

脚を開き挿入を促すとすぐに入ってきました。
「あー…」とりあえず入れられた瞬間に演技をしました。
私の腰を持ち、打ち付けてきましたが途中何回か抜けてしまいました。
「そんなに長くないからね…それに私前付きだからバックは抜けやすいんだよね…」と思っていました。A君は角度を変えるとかはしませんでした。
私はお尻を突き出し背中をそらせて膣口の向きを調整しました。お尻の穴が丸見えになるのであまり気が進みませんでしたが仕方なくしました。上半身をベッドにつけてさらに膣口に入れやすくしました。パンパンというリズムで陰嚢がクリトリスにあたりました。
もう少し何とかならないかな?と考えて、自分てクリトリスを触る事にしました。空いてる手は胸と乳首を触りました。気持ちよくなってきましたが「コレってオナニーとそんなに変わらないじゃん」と思ってしまいました。
「このままいってしまえ」と考えた私はオナニーをしました。ペニス付きのオナニーです。
「あ…いきそう…」オナニーですのでもちろんいけます。
「もういっていいかな?」私はA君に確認しました。
「まだダメだよ」と言われましたが勝手にいきました。
「無理!ごめん!いっちゃう!!」もちろんオナニーでの絶頂です。
私は脚を伸ばしてうつ伏せになりました。
A君は私のお尻のお肉をかき分けてペニスを挿入しようとしました。
寝バックです。私の好きな体位です。
少し脚を広げて膣口を上に向け挿入しやすくしました。
何とか入りました。
「んっ…」奥には届きませんがやっぱり気持ちいい体位です。
「A君…そのまま体重かけて座ってよ…深く入るから…」A君は私の言う通りにしました。さらに奥に入ってきました。「そのまま前後に擦り付けるように動いてよ…」と指示しました。

「うん…そう…それ続けてよ…」すぐに気持ち良くなりました。
「いい…これ…好き…もっと…いくまでして…」演技ではありませんでした。
少しずつ声が出ていました。

「A君…私がいってもこのまま続けて…出すまで…お願い…」絶頂に向かっていました。
「いい!これ好き!いかせて!!いかせてー!」私は絶叫してしまいました。
A君は言われた通り構わず腰を振り続けてくれました。
「んっ…んっ…お願い…そのまま…そのまま…」すぐにまた絶頂に向かっていました。
「あー!これ!これがいいの!キツい!!キツいよ!!」

A君に連続イキをさせられました。

「大丈夫?」と声をかけられて「もう…ダメだから…出してよ…」とお願いしました。
A君は私を仰向けにして正常位で挿入しました。私はぐったりとしてされるがままでした。
「出すよ!!出すよ!!」と言う声が聞こえてA君が倒れ込んで来ました。
A君がまた動けなさそうだったので私は体をなんとか少しずらしてペニスを抜きました。そのまま2人とも寝てしまいました。

目が覚めると夕方でした。隣ではA君がまだ寝ていました。ペニスは小さくなりコンドーム が外れていました。
私はそれを拾って精子溜まりを見ました。さすがに極少量でした。
指を入れて精子をつけて寝ているA君の唇に付けてあげました。

私は裸で床に座って考えました。

またA君とするのか、今日で終わるのか。

結論は今日だけ、でした。

たしかに連続イキはできましたが、体位が限定的なのと前戯がアレだと要らないんじゃないかな?と思ったからです。

「A君起きなよw」

A君は目を覚ましました。

「シャワー浴びよw」
私は下着とバスタオルを持ってお風呂場に行きました。シャワーを浴びているとA君が来ました。
「一緒にいいかな?」と聞かれ「いいよw」と扉を開けました。

「4回だったねw最初の1回はカウントするか微妙だけどw頑張ってくれてありがとうw」

「めっちゃ疲れたよ…」

「疲れたって言うくせに、また勃ってるじゃんw」

「寝たし…また裸見たからさ…もう出ないと思うんだけど…勃つんだよな…」

「不思議だねw」

私は体を拭いて下着を着けて部屋に戻り服を着ました。
少し後にA君が戻って来ました。

「もう帰るの?」

「うんwセックス終わったしw」

「そうだけどさ…」

「ダメだよw私は彼女じゃないんだからさw」

「〇〇と別れたら付き合ってくれる?」

「約束と違うよそれw」

まずい流れになってきたなと思いました。

「約束はちゃんと守ってよねw返事は?w」

彼は渋々「わかりました!」と言いベッドに仰向けになりました。

「玄関まで見送ってよw」

嫌そうに起き上がりベッドに腰掛けました。

「もう時間無いの?」

「あと30分くらいならあるよw」

「あるじゃん」

「どうしたいの?w」

「…5回目」

「さっき出ないって言ったじゃんwシャワー浴びる前に言ってよw」

A君はまたベッドに寝てしまいました。

「もうwわがまますぎだと思うよw」

私はテーブルの上のコンドーム を咥えA君の下だけ脱がせました。

そしてコンドーム を着けました。

「30分だけだからねw」

私も下だけ脱いでA君に跨りペニスを自分で挿入しました。

さすがに5回目は手強く15分ほどかかりましたが射精させる事ができました。

ペニスを抜きコンドーム を外すとほとんど精子は出ていませんでした。

私はイクのを我慢できたのですぐに動けました。

ウェットティッシュでヴァギナを拭き下を履きました。

「じゃあ帰るねw鍵だけちゃんとしなよw」と言って部屋を出ました。

帰り道、「次は絶対ないな…」と思いながら帰りました。

その後何度かA君に誘われましたが

「まだ大丈夫w」と適当に断りました。

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