エッチ体験談 12,000話 突破!!

体験教室に通って

好みはオジサンさんから投稿頂いた「体験教室に通って」。

彼氏がいわゆる寝取られ願望が強く、彼以外の幅広い年齢層とセックスを繰り返し、大学卒業後、一方的に別れを告げた。

住み慣れた街を離れて、就職先の県へ引っ越し、会社から近距離にアパートを借り、新生活を始めた。

学生の頃と違い、肩こり等が出始め、思い切って近所のヨガ教室に通う事にした。
講師は女性で、メンバーはオバサンが多いけど、男性も少しいた。
最初こそ誰とも話さず、終わればサッと帰っていたけど、時間が経てば顔なじみのオバサンやオジサンと自然に話し、食事やカラオケにも誘われる様になった。

そのメンバーにSさんというバツ1のオジサンがいて、彼と食事をしてドライブ、車中でキスをして、耳元で抱きたいと言うから、彼の自宅で関係を持った。嫌がる素振りを出さない私に少なからず驚いていたけど、私からすれば、ストレートな彼に好感を持っていた。

私の経験上、中年以上の男性は、ねちっこい愛撫があって、彼もまたその1人。
私のカラダの隅々まで舐めて、足の指なんか1本ずつ舐める始末。もうこの時、アソコはビショビショで、耳元でもう大丈夫のようだねなんて言われ、挿入。
彼の慣れた腰使いで何度もイカされ、彼の息遣いが荒くなり、打ちつける様な速さに変わり、おねだりで中へ出してというと、思いっきり出して果てた。

こんなオジサンの相手をしてくれてありがとうという彼に、オジサンの方がいいのよなんて答える私。彼が抜いて自分で処理しようとするので、私が口で掃除をすると、嬉しそうな顔をしてた。それから、彼がヨガに来ていて終わると自宅でセックス。
彼は毎回シャワー無しで汗だくのまま抱いて、終わってからシャワーを2人で浴びる。

ある時、彼がもし他のメンバーに誘われたら相手していいよなんて言うから、もう私に飽きたの?なんて返すと、たまには別の男に抱かれて来いよ。それを聞いて興奮するからなんて言う始末で、どうして男って寝取られ願望あるんだろうと思った。

そして、Sさんの地元で同級生の方が亡くなり、同級生の仕切りで葬式が行われる事になり、ヨガに行けないと連絡が入った。翌日、ヨガに行き、顔なじみのオバサンからSさん来れないみたいよと聞き、白々しく驚いたフリをした。
この日は全体的に参加が少なくて、終わったから帰るかなんて思っていると、Sさんとよく話しているKさんという男性が近寄ってきて、少し時間いいかね?なんて言うから、はい、大丈夫ですよと返し、会場を後にした。

KさんはSさんより年上で、60歳を超えた方で、いつもにこやかに丁寧に話すから、誰からも好かれていた。Kさんと車で移動して、車の中で話し始めて、S君とは単にヨガ仲間だけではなさそうだねと喋り、私もそうですね、多分思っておられる関係ですけど、お互いに独身者なので、問題ないと思いますけどと返した。
Kさんは別に咎めている訳じゃなくて、ワシも今1人暮らししていて、要は相手をして欲しいんじゃと言われ、私は前にSさんの勧めもあったので、そうすることに。

雰囲気から今夜みたいな感じかな?と思っていると、これから自宅を教えるから、後日改めてとなり、Kさんの後について車を走らせて、着いた。ただ家に着いた途端、Kさんが少し興奮気味なので、別にムリしなくても私はいつでもなんて言うと、いや、スマンね。若い子を抱けると思うと夢の様でというから、2人で家の中へ入った。

入るなり、私の手を引き、Kさんの布団へ連れて行かれ、目の前で脱いでくれと頼む姿は必死で、私はゆっくり脱ぎますから、目で視姦して下さいねって薄暗い部屋の中で脱ぎだした。途中、ゴクっと生唾を飲む音が聞こえた様な気がしたけど、構わず、下着だけになった時、Kさんがブラジャーを取って、パンティーだけでと言われ、
彼に近づくと、慌てて服を脱ぐ姿がおかしくて、つい私が脱がせてあげますからと服に手を掛け、ゆっくりと脱がせると、目の前に勃起チンポが現れ、Kさんを立たせたまま私は膝をつき、彼のチンポをフェラしようとすると、まずはキスからさせてくれと彼に制止された。

彼のささやきは、いつもの様な冷静さが戻りつつあり、こんなジジイのなんて言うからSさんからなんて聞いてるから知りませんけど、私は好みはオジサンなのと言い、
彼がしたいようにさせようとしたら、鼻でクンクン、舌で舐めだし、クンクンされる時だけ、とてもくすぐったくて、彼から辞めるが?なんて言われても、初めての経験だからもっとしてって言った。途中、彼はノドが乾くと言うので、2人で飲み物のある台所へ行き、水を飲みながらも、彼のチンポに手を出して扱くと、久しぶりだからと腰が引けていた。

布団へ戻り、Kさんの愛撫が再開され、彼の舌が全身に渡った時、彼はゴムは無いが、挿入したいと言い、私が今夜は2人の初めての夜だから生でどうぞ、射精したくなったら、いつでも中へ出してと、Sさんの初めても中出しでしたよって言うと、
悪いねと言いつつも、挿入した。Sさんほど激しくないけど、私に抱き着いて腰を振り出し、こんな締まりは久しぶりじゃなんて言う彼が可愛く、次第に気持ちよさで喘ぎ声が普通に出ていた。そして、Kさんの顔が険しくなり、本当に中へ?と聞くから
遠慮なくと伝え、彼は果てた。素早く抜いて横になるKさんに掃除フェラをすると、
満更でもない顔をしてた。

そして、1回しかと謝る彼に、満足できました?と聞き返し、彼のうなずきで私も満足した。すっきりした彼の口調は穏やかで、私がお風呂をお借りして、服を着て帰りますねなんて言うと、もう遅いから今日は泊っていきなさいと、しかも、お風呂に入らず、このまま裸のまま2人で寝てくれと懇願され、しぶしぶながらも了承した。

次の日の朝、暗くてよく分からなかったKさんの家の中は、男の一人暮らし感が出ており、隣で眠る彼に布団を掛け、カピカピに乾いた股のまま、下着とシャツを着て、
彼の家の中を片付けし、朝食の準備に取り掛かり、味噌汁のニオイで彼が起きてきた。おはようと声を掛けつつも、照れ臭そうに言うKさんに、笑いながら、おはようございますと、洗濯もしますので、洗う物を入れておいて下さいと頼んだ。君のはどうするんだね?と声を掛ける彼に、私のは勝手ですけど、中へ入れましたと言い、あと少しでご飯の準備ができますのでと伝えた。

ご飯の支度を終え、戻ってこない彼に声を掛けようとすると、背を向けた彼は私の下着に手に持ち、ニオイを嗅いでいたので、シャツをまくりながら、指を指しながらこちらの方が良いニオイがするかもしれませんと声を掛けた。あっ、いや、これは、あたふたする彼に笑いながら、一緒に食べましょうかと台所へ戻った。

朝から女性と食べるなんてと喜ぶ彼に、私ならいつでもお付き合いしますよ、これくらいのメニューで宜しければ作りますと言うと、私は外食はあのヨガメンバーとしかしなくてねと言い、ジジイだけど頼むよと言った。それにしても、若いのにオジサンが好みとはシブイねなんて言うから、ねちっこいセックスの方が回数が少なくても満足できますからと伝えた。そして、今日はこれからどうするのかね?という彼に、どうして欲しいですか?一通り、お掃除してからになりますけど、その後で良ければ、昨夜と同じ事しても構いません。多分、Sさんからも連絡は入らないでしょうからと
伝えると、みるみる笑顔になり、誰も訪ねてこないから、布団の中で裸でいてくれないかと言われた。

彼は掃除・洗濯を干す時も片時も離れようとはせず、隣にいてくれた。惚れられたなんて思っていると、せっかちなKさんは布団の中へと誘う。苦笑しながらも従い、シャツと下着だけの私を脱がせにかかり、抱き合った。

抱き合うと、またあの鼻クンクンで私を困らせ、こんな年齢になってもイチャつきたい彼に親しみを覚えだし、彼にある提案をしてみた。
ねえ、Kさん、これからも私とって事なら、私のアパートには来ないで下さい。関係があるのは、SさんとKさんのみで、頻繁に別々の男性が行き来すると、近所の目もあるのでと伝えると、君の言う通りにするよと言い、S君にも同じ事を伝える様にと言った。私もそのつもりなので、分かりましたとだけ言い、彼の愛撫を受けた。

結局、彼はこの日も泊ってくれと頼むので、一旦家に帰るので、一緒に家に行き、車で待機してて下さいと伝え、着替え等を彼の家に持ち込んだ。
朝昼夜と食事を一緒にして、美味しいよ嬉しいよという彼に私も喜びながら、夜は一緒にお風呂で洗い、夜はまた2人で愛し合った。
日曜日夜に明日は仕事と伝えると、寂しそうにしながらも私を返してくれた。家に着いて、彼の家電に掛け、無事に着いたので安心してと言い、電話を切った。

朝から忙しかった仕事を終え、アパートに戻ってきた私はSさんから電話を受けた。
悪いけど、今から自宅で会えないかと軽くご飯を作って、Sさん宅へ向かった。
着いて早々、Sさんの質問責めに合い、誰かに抱かれたかと聞くからKさん宅で、
金曜日のヨガ後から日曜日の夜までいたよと正直に伝えると、やっぱりかあ、うっかりKさんの前で話しちゃってな。あとでしまったと思ったよ。どうだった?

Sさんに一緒にいた間のセックスは少ないけど、全て中出しをおねだりした事、家の中では全裸でいた事・食事は私が作り、一緒に食べた事を言うと、えっ~、全部中出しかよ、Kさん羨ましいなあ。俺にもいつか頼むよ。お前のマンコが気持ちよくてたまらないんだ。うっかり、寝取られを言った俺がバカだった。トホホ・・・。

あとSさんにもKさんに言った私のアパートには来ない様に釘を刺しておいた。
必ず、私から家に行くからと押しかけてきたみたいに見えるからいいでしょと言うと、これまた締まらない顔で応じてたな~。この後、サッと作ってきたご飯を食べて、お風呂でフェラで抜いて、ベッドで抱かれ、挿入前に避妊してくれた。
じゃあ、またヨガでという私に寂しそうな顔をする彼にキスして、今楽しんだでしょ、少しは私も休ませて女のカラダ1つしかないんだからと言って家へ帰った。

今でもSさん、Kさんの2人に抱かれてます。本当は分かりやすく、読みやすくをしたかったんですけど、私にはムリですw
多分これからも特定のしかも結婚を意識した彼氏を作る事はないでしょう。自由にオジサンに抱かれる方が私らしくて、良いです。

続きに需要があれば、載せます。別のオジサンの話もありますよ。

4 COMMENTS

匿名

風太郎さん、コメントありがとうございます。

相手はムリですけどね。

続きは近々載せたいと思います。

返信する
好みはオジサン

以上、好みはオジサンからでした。

すみません、こんな初歩的なミスもするんです。

返信する
匿名

ここにもあるね、オジサンとのセックス体験談!

こちらは社会人になったばかりの方みたいだから、経験豊富な若い女性の相手なんて男性は喜んでおられるでしょうね。私もお願いしたいくらいです。

ヨガ教室で知り合ったお2人と最初する時は、それなりに緊張もあったでしょうし、怖い目に会う可能性も十分考えられたけど、結果は良いみたいですね。

また違うお話や継続しているオジサン2人のお話もどうぞ載せて下さい。

返信する

コメントを残す