葬儀の後に妹と従姉妹のレズSEXを目撃してしまった 長編

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○年前の話
俺が高2になった頃東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。

葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。
母は5人きょうだいの末っ子だったのでイトコも大勢いてしかも年齢層も幅広い。

その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は上は30歳くらいから下は中2までいたはず。
葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった(俺が男の中では最年少)。

真面目?な高校生だった俺は飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。

従兄弟達に「高校生はもう寝ろw」と促されて別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。

そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。

うとうとしていると襖一枚で仕切られた隣室に誰かが入ってくる気配、そして電気がついた。

「お姉ちゃん、明日久しぶりに○○とかに連れてってくれない?」
妹のA子の声、妹がお姉ちゃんという相手はここに住む従姉妹で都立高2年のE美のはず。

俺から見るとA子はまあ少し可愛らしい顔つきではあるがすこし頬が赤くていかにも田舎娘、
それに対しE美は色白な上ナチュラルメイクで洗練されていて都会っ子っぽい。
何故かこの二人は昔から妙に気が合っていた。

「うん、A子いいわよ、キャミとか見に行こうか」
田舎から久しぶりに都会に出てきた妹は不謹慎だが、葬式よりも東京で買い物出来る事が楽しみでしょうがなかったようだ。
しばらく女の子同士でどこで何買おうみたいな話しが続いていた。

「ところでA子、W君(俺の事)どうしてる?」
「お兄ちゃんならKさん達とかみんなでお酒飲んでるよ、未成年なのにねえww」

俺が隣りで寝ているなんて全く考慮に入っていないようだった。

「W君て彼女いるのかなあ」
「えー確か今はいないはずだよ、なに、お姉ちゃん気になるの?www」

E美が俺の事を気にしている、妙に胸が高鳴った。
E美は女性にしては背が高く(170cm近くあった)、胸は大きくなく全体的にスレンダーだ。
脚線はモデル並み、スラッと長い脚、そして足首がきゅっと締まっている。

ただ顔は丸っこくてかわいい系、その辺が妙にミスマッチ。
俺好みではあるw。

俺はゆっくりと音がしないように襖に近づいて隣の声を良く聞き取ろうとする。

「W君ってぜったい男からモテるタイプだと思うよ、ほらなんかコレの、この人みたい」
「ぎゃはははは お兄ちゃんに似てるー えっ あ やだ うそ ・・・・・・うわwww」

「W君が ほらこんな風に うふふふふ ね 似てるでしょ」
「お兄ちゃんがやられてるぅ ひひひひひ」

どうも801ネタの本かゲイ雑誌を二人して見ているよう、妖しい笑い声と紙をめくる音が聞こえてくる。
そして話し声が途絶えて紙をめくる音だけになった。

つまらん、寝るか、と襖から離れて布団に潜り込もうとする。
しかしどうも様子がおかしい。

「A子 んん」
「おねえ・・・ちゃん」

妙な声と衣擦れの音がする。

まさか、と思いつつもう一度静かに襖に近づく。
さっきと違った感覚で鼓動が異常に早くなった。

ディープキスをしているような、くちゅくちゃという音が聞こえる。

絶対にレズっている。
確信を抱いた、是非覗きたいという欲求。

襖は意外としっかり閉まっている。
開ければ音がしそうだ。

ふと襖の取っ手の所を見ると丸いフタが外れている。
そこから隣からの光が入ってきていた。
片眼で覗くと隣室にはアダルトビデオみたいな世界が広がっていた。

A子が素っ裸で横になっている。
下着姿のE美が半身のし掛かるような格好でA子にキスをしていた。

A子の胸は横になっていたけどそれなりにボリュームがあるようだった。
して褐色がかった乳首が立っているように見えた。

陰毛はまばらで縦の筋がハッキリと確認できるほど薄かった。

俺から斜めに見えるE美は薄青のブラで、直接は確認できなかったけど明らかに小さな胸、多分Aカップだろう。
同色のショーツに包まれたお尻も小振り、A子の太腿に擦りつけるように蠢いているのが卑猥だった。

妹の全裸を見る事なんてもう10年近くなかっただけに異常に興奮した。
しかも従姉妹とレズっているなんてシチュエーションであるから尚更だ。

多分このときに握っていたペニスに力を加えたら射精していたと思う。
だけどもっともっと見ていたかったから手ではなく目の方に注意入れた。

E美が責めでA子がネコの役のようだ。

「A子ここがいい?それともコッチwww」

E美がA子の胸を舌でぺろぺろしながら指で筋マンの上の方、クリトリスの辺りを弾いている。

「きゃん あん あああ したがいいのぉ あんあん」

妹のA子が卑猥な言葉をあげる。こういう関係は前からみたいだ。いつからだろう?

だんだん妹がイヤらしい大きな声になってきた。
E美がすごく楽しそうだ。

「おねーちゃーん ダメ! あん あん あん イクウ!!」

ひときわ大きな声を出して妹は逝った。

俺もついに出してしまった。トランクスの中はべったべった。

しばらくA子とE美は抱き合ったまま。
そうすると今度はE美がブラを外した、そしてショーツも脱ぎ捨て全裸になった。

やっぱりE美の胸は小さかった、するっとした胸板にピンクの乳首が可愛らしく立っているだけだった。

陰毛はない!というよりも剃っているようだった。
上半身を起こした妹がその小さなピック乳首にむしゃぶりついていった。

さっきと上下逆位置になった。
胸は明らかに妹の方が大きい(といってもCくらいだったけどね)。

今度は妹の指がE美のまんこへ。妹は躊躇せずに指を突っ込んでいった。
じゅぽじゅぽという音が小さく聞こえた。

E美は歯を食いしばるような表情で小さな吐息のような喘ぎ声をあげていた。
A子の奔放な雰囲気とえらい差がある。

A子はE美のオッパイを甘咬みながら一生懸命指のピストンをしていた。

「ふ はっ はっ はっ くうぅーーーーー」

E美の下半身持ち上がってがビクビクと軽く痙攣したと思ったらぼとんと落下。
逝ったみたい。

俺もヌルヌルのトランクスを更にべたべたにした。

E美とA子はこの後更に30分以上レズをしていた。
俺もずっと見ていた。そしてもう一回射精してしまった。

余韻に浸るよう全裸で抱きしめあっていた二人だが、しばらくするとイチャイチャしながら服を着て母屋の方に戻って行った。
俺は慌ててトランクスを脱ぎ洗面所に行って、精液でべとべとのトランクスを洗った。

無灯火でそういう作業はなかなか大変だったw。
そしてトランクスを洗いながらこのネタをどう利用するか考えていた。

中3の妹のA子と従姉妹で俺と同い年(高2)のE美が女同士でエッチしていた。

A子の性格から考えて『お前、E美とレズなのかよ』って迫ったところで

『だから何?あたしお姉ちゃんの事好きだもん、お兄ちゃん関係ないじゃん、バカじゃないの フフン』

って開き直られるのが目に見えている。

となればE美に脅しをかけるべきか?悩むところだ。
具体的な何か武器がないとなあって思案していた。

少し前までレズっていた隣の部屋に侵入、って誰もいないんだから侵入もくそもねえわ。

案外とあいつ(妹)は馬鹿かもしれない、さっき読んでいてE美がA子にあげるって言っていたホモ本をバッグごと忘れて母屋に戻って行っていやがるw。
(内容物は洋物のゲイ雑誌数冊とG種ホモ同人誌多数w)

いやあ女って露骨だね、男性向けのエロ同人誌なんかよりも下手すれば過激。

こいつは使えると心の中で笑った。
とりあえず俺の寝ている部屋の押入上の戸袋に隠しておいた。

朝、いつの間にか隣の布団でKさんが大イビキで寝ていた(俺はホモじゃないよw)。
ちなみに他の従兄弟どもはあのまま座敷でごろ寝したらしい。

あまりに大きなイビキと昨日のあのレズシーンフラッシュバックで朝早いのに目が覚めてしまった。
仕方ないので俺は布団の中で対A子E美作戦を色々と練っていた。

ガラガラと玄関の引き戸が開いてひそひそと何事か話ながらA子とE美が忍び足で隣の部屋に入ってきた。
予想通りあのエロ本を探しに来たらしい。ごそごそ漁っている。

「うるせえ! 寝ているんだから静かにしろや ゴルァ!」

わざとらしく大きな声を出した。妹のA子が襖を開けて顔を出す、すぐうしろにE美の顔も見える。

「あ、お兄ちゃん あのさ ここに・・・・」
「W君なんでもないの!ちょっと捜し物してるだけだから 起こしてゴメンね」

A子の話を遮るE美、マズイことに気がついたA子もしまったって表情をして慌てて襖を閉めた。

俺は声を出さないように布団の中に潜って笑った。
見つかりっこないぞ、だってここの押入の上に隠してあるんモンw。

きょうだいの中で唯一田舎に嫁いだ母。
その為明日まで俺らはここの家に泊まっていく事になっている。
なお父だけは土曜日も仕事だといって昨日のうちに帰った。

妹のA子と従姉妹のE美はなんかソワソワしながらも買い物に出かけて行った。
(あのバッグ、朝飯の後も探していたみたいだけど見つからなかったもんなw)

お昼過ぎ俺はKさんのレガシィに乗せられパチンコ初体験に連れて行かれた。
太っ腹Kさんは1万を俺に渡し好きに打てと言った。

すごいよ、ビギナーズラックっていうのは確かに存在するんだぜ。
イルカだか海老だか鮫だかが揃う揃うww。

Kさんに1万返してもDSが買えるくらい儲かった。
パチンコ屋からの帰り道、俺のおごりwでKさんとファミレスで夕飯。

そのあと、Kさんは俺を送り届けてから自分の家に帰っていった。

結局、今日イトコで残っているのは俺とA子とE美だけ。
ってE美はここが自分ちだから当たり前だな。

さて作戦開始ですw。

A子がひとりでお風呂にはいるように仕向けてからE美を呼んだ。
(A子一人で風呂に行かせるのは意外と難しかった)

俺は「ちょっと、話があるんだ」と深刻な顔をしてE美を別棟に連れて行く。

色々話しかけられたが俺は無言で部屋に入って押入の上からあのホモ本満載バッグを取り出した。

「えっ ひどっ!W君! えー なんで隠したのよ!」
E美が少し怒っている。

そりゃそうだろう、恥ずかしい物をイトコが隠していたんだから当然といえば当然。

「いやさ、Kさんや伯母さんに見つかっちゃマズイなあって思ったんでね」

善意の第三者の振りをする。
俺って役者になれるんじゃね、なんて思った。

「あ・・・そう アリガト」
目を合わさず困惑しながらお礼を言うE美、バッグを取ろうと手を伸ばす。

「でもさぁ うちの妹にこんな本あげるなんて、俺は兄としてどうかと思うけどな 伯母さんに言おうかなぁ」
「お母さんには言わないで・・・・・ってなんでコレをA子にあげるって知っているの?」

ヤバイ!、段取り間違えた orz。

外堀を埋めてからたたみ掛ける予定がいきなりピンチ。
こうなれば本丸へ直接アタック。

「昨日の夜、俺ここで寝てたんだよ、そっちが勝手に始めたからさ全部聞いちまった えへへへ」
「なに!ヘンタイ 盗み聞きしてたんじゃねえか ふざけんなよテメー ○dwグたKgwフジコjdッ!ふじこ!」

完全にキレています。
女が使うような言葉じゃない罵詈雑言を浴びせられた。

多分恥ずかしさもあったんだろうな、E美は耳まで赤くなっていた。
俺は薄笑いを浮かべたまま聞き流す。

そんな俺の表情がカンに障ったみたいで平手が飛んできた。
ただスピードはそんなでもない、半歩うしろに下がって空を切らせた。

E美はバランスを崩して転倒。そうしたらいきなり泣き出した。

「ヒーン・・・W君お願い お母さんには言わないでぇ チョットした遊びなのぉ ふえーんん」

急に女の子になったE美。
さっきまでむかついていたけどなんだか憐れに思えた。
昔も今も女の涙には弱いぜw。

「E美、A子の事が好きなのか?あと男キライなのかよ?」
「ヒック A子カワイイから好きよ、A子に好きって言われたから何となく 女の子同士のあれ、気持ちいいから・・」

泣きながらE美が自白しまくる。
そこまでバラさなくてもいいけどって事まで早口で話す話すw。

つまりE美はバイで割とエッチ好き。
今年の正月、A子に言い寄られて勢いでレズ関係、A子はかなりマジみたい。

だけどE美はカワイイセフレみたいに付き合っているってことらしい。
そして彼氏も最近までいたけど別れたって。

「とりあえず伯母さんには言わないからさ もう泣くなよ」

その辺にあった手拭いを渡した。E美は顔を隠すように涙を拭った。

「W君、ホントに秘密にしておいてくれるの アリガト」
口止め料くらいもらっても良さそうだな(イヤ最初っからその予定だったんだけどね)。

「ああ でもさ やっぱり秘密っていうのはお互いに共有しないと弾みでバラしちゃうかもしれないと思うんだ」

E美も察したらしい。疑うような表情をしている。

「それってW君とえっちするってこと?」
「ぴんぽーん 正解w せっかくだからセックスしようよ、彼氏いないんだろ?いいじゃん」

馬鹿っぽく答えつつもジーンズの股間部分が痛くなってきている俺。
E美は可愛らしい顔を赤くして考えている。

「じゃ ちょっとだけね」

ちょっとってなに?って思いながら内心ガッツポーズ。
予定通りじゃないけど上手く事が運んだぜ。

E美がいきなり立ち上がったと思ったらタックルするように抱きついてきた。

覆い被さるようにキスされますw、滅茶滅茶積極的。
俺の舌をひきずりだす様に口ごと吸われる。

俺のディープキスなんて児戯みたいな物だと思い知らされた。
E美はそのまま俺の股間に手をやった。

ジーンズ越しにチンポ撫でられる、スゲーじれったい。

「俺もうがまんできねえ!」

E美をどかすようにしてから慌てて全裸になった。
E美はニヤニヤしながら自分の服をゆっくり脱いだ。

ブラとショーツは脱いでいない。
俺は震える手で彼女のブラのホックを外す。
やっぱオッパイちっちゃい。

とはいえめっちゃ興奮している俺はピンク色の乳首にむしゃぶりついて、コリコリに勃っているソレを夢中でレロレロした。

俺の手はショーツに中に突っ込んでいく。
俺の前の彼女は陰毛が濃い方だったから無毛の恥部は不思議な感じだった。

E美の暖かい指は俺のチンポをしごいている、馴れた指使いでかなり俺はヤバイ気配になっている。

「E美、舐めてもいいかな?」

まあ聞くような事じゃないね、でも経験の少なかった俺は余裕はありませんw。

69になってお互いのえっちな部分を舐めあった。
E美は俺の限界が近いのが分かっているようで、さっきまでのじゅぽじゅぽからキスのような軽いフェラに切り替えていた。

冷静な、いや怒りすら感じる平板な女の声。

「オネエチャン、オニイチャン ナニシテイルノ?」

玄関の鍵は閉めておいたはずなのになんで妹のA子がここにいるんですか?

こういう場面、エロ漫画や官能小説だと

『お姉ちゃんだけずるい あたしも・・・A子にもして♪』

なんて展開になるんだろう。

しかし現実はどか、ぼこ、いきなり脇腹を蹴られてE美から押しのけられる。

「クソ兄貴 何してるんだよ!アーン?」

妹ブチ切れ中。
A子が般若の表情をしている、E美にもガン飛ばしている。マジに怖かった。

「あのな これには訳が・・・グァ!」

サッカーボール蹴るように、そうシュートを打つように股間蹴られた。

スゲー衝撃、半勃になっていた相棒がダウン、俺悶絶。
さすがにE美も怒った。

「こらぁ A子!何するのよ!ひどいじゃないの・・・・!・・・・!・・・・W君だいじょうぶ?」

俺は10分くらい?冗談抜きにごろんごろんのたうち回った。
全裸で苦しがっている男を介抱?する全裸の少女。

きっとすごい異様な光景だったんだろうな。
そんなシーンに加えE美に叱られてA子は呆然としている。

腹痛が落ち着いてきた。

「A子、E美と お前の好きな人と俺がエッチしていたから怒っているんだよな マジにごめん」

とりあえず謝っておくことにしておいた。
(A子はともかくE美に嫌われるのはまずいという判断)

「お兄ちゃん、お姉ちゃんのこと好きだったの?」

なんか泣きそうになりながら妹が訊いてきた。
恋愛感情は多分ありません、性欲メインですw。と思っていてもそのまま答えることは出来んわな。

「うん、すこしな」
「えっ W君そうだったの、ごめんなさい気がつかなくて」

E美、お前天然なのか?それとも何か演技をしているのか?
そんな風に言われたら俺、ちゃんと告らなくちゃいけない空気になるじゃんかYO。

「お姉ちゃん、お兄ちゃん ふたりとも仲良くね(泣)」

みたいな感じでA子が部屋から出て行こうとした。その瞬間、E美がA子の手を取って引き寄せたかと思うといきなり!
俺が見ている前で全裸のE美がパジャマ姿のA子を抱きしめて唇を合わせている。

一瞬A子はE美から離れようとしたみたいだけど、E美に舌を入れられるとへにょっとなってレズキスに没頭しはじめた。
E美のテクニックはたいしたものだw。

オイオイ昨日の続きかよと思いながら女同士の舌の絡ませあいを見ていた。
当然チンポは勃起ばんばん(ちょっと腹痛いけど)。

E美の指がA子のパジャマをめくりながら背中(背筋)からお尻にかけてウネウネと撫でている。

何故だか俺も落ち着いてきて、勉強になるぜ、なんて変に冷静になって眺めていた。
E美が異様に手際よくA子の上着を脱がした。

ノーブラA子の整った胸がモロ見え、って妹の裸を直接見るのはなんだか罪悪感w。

「お兄ちゃーん なんか恥ずかしいよう どっかいってぇ」

いつの間にかE美にのしかかられているA子は顔から首から真っ赤か。

萌え系キャラみたいなセリフを吐いているのは俺を誘っているのかい?。
エロアニメみたいな展開になってきたぞ(嬉しいけど)。

俺はE美の隣に行った。するとE美は俺にディープキスをしてきた。。
俺にキスをしながらも手の平でA子の乳首をクリクリと転がしていた。器用だ。

何度も言うがE美のキスは上手だ。
俺がそう感じるくらいだからA子は完全にはまっているのだろう。
俺の方はさっき途中だったおかげでいつでも逝けそうだったw。

「E美・・・俺 もう我慢できねえ やらせてくれよ」
「A子、男の子の射精ってまだ見たことないんでしょww、W君協力してね うふふふ」

E美、ちょっとS入っています。妹は未だ男を知らないらしい(ちょっと嬉しいと思ったの何でかな)。

というわけで急遽保健体育。
仰向けに寝かされた俺、E美は優しく俺のチンポを握ると上下に大きくスライドさせた。

変な汗と先走り液がたくさん・・・・。

「ほら、男の子も気持ちよくなると濡れてくるんだよ、最後はどぴゅっとなるからねwww」

E美が微笑みながら説明、A子は口を半開きにしながら俺のチンポを凝視している。
興奮している俺はMですか?

E美はチンポ皮を引っ張りながらカリと棒の境界付近でぐいぐいと力を入れて上下させる、ハイすぐに限界。
俺のケツもせり上がる、ぐあ、大爆発。

びゅるびゅるびゅる。

昨日3回も出したのでかなりみずみずしい精液が俺の腹に降りかかった。

「うわー お兄ちゃん気持ちよさそうな顔ww」

おい妹、いつからコッチを見ていたんだよ、恥ずかしいじゃねえか。

「男の子ってこんな風に逝っちゃうんだよww カワイイね」

E美は余裕がありすぎです。可愛い顔してどれだけ遊んでいるんだか、まったく都会の子は怖いわw。
射精が納まるとE美はさっきの手拭いで俺にかかった精液を拭き取ってくれた。

「・・・・お姉ちゃん、あたしにもしてぇ!」

A子は俺の射精シーンを見てメチャメチャ興奮したようでE美に抱きついていった。
俺は射精直後の気怠さのままE美とA子が絡み合う姿を眺めていた。

A子は自分からフルヌードになってE美の胸にむしゃぶりつく。
背が高いE美が小柄なA子を抱きかかえるような態勢になった。
スラッとしたE美と中3の割には発育の良い妹。

少年と少女のようにも見えるふたりが幻想的に抱き合う、こういうのを恥美って言うんだろうな。

E美がA子に覆い被さるような上下位置になった、
そしてA子の股を開かせるような感じでE美は手を股間に持っていく。

そしてもう濡れまくっているおまんこに中指をはわせて愛液をすくうと、そのままクリトリスをこね回すように愛撫。

その動きの繊細なこと、マジで為になる所作。
そのワザ、彼女が出来たら使わせて貰おう。

「きゃっっはぁん ふああぁん! だんあっめぇ おねーちゃああんん! もう はああ イックウうう!!」

妹のA子は兄である俺が見ている中、従姉妹のE美に簡単にイカされまった。

俺は(俺「も」か)何が正常で何が異常か分からなくなっていた。

俺は妹の上で4つんばいみたいになっているE美の後ろに回った。
で、そのまま腹に付くほど勃起していたチンポを無許可で挿入した。

「ウ ックア W君!」
「おにーちゃん、おねーちゃんに いれちゃったのお!」

俺は止まらないぜえって感じでE美をバックから犯した。
いや犯したんじゃないな、お互いに楽しんだ、だな。

相変わらずE美は我慢するような小さな喘ぎ声だけど明らかに快感を感じていたようだ。時々、

「あっく ひゅああ ・・・・・クウウウ」

それまでと異質な喘ぎ声を上げると太ももの筋肉がビクビクって痙攣する、と同時に中がぎゅっと締まるんだよ、

本当にはっきりと分かるくらいぎゅうっと締まる。
そんなことされたら俺だってイキそうになる。

でも昨日から大量射精、しかもついさっき出したばっかだから結構持続していた。

E美は俺のピストン運動に合わせて円を描くようにお尻を振る、マジで熟練の技w。

俺の下半身が少し硬いE美のお尻に当たる音。
膣から ぶひゅ っておならのような空気の抜ける音。

E美の恥ずかしがるような吐息、そして喘ぎながら時々A子とディープキスしている ちゅばちゅば という舌をかき回すような音。
えろい、異様、気持ちよすぎ、なんだか夢の中でセックスしているようだった。

「・・・ふあ、、、 っって だめえ っっふ ックーーー っウ!」

E美が何回目かの絶頂、それに合わせて俺もE美の小さな尻にぶっかける、

・・・・って位置がずれてE美の横で並ぶようにE美とキスをしていたA子の大きい?胸のあたりに水みたいな精液を飛び散らせてしまった。

火照った顔のA子が精液を指ですくってその匂いをかぐ。

「うーん なんか苦手な匂い・・・・」

妹よ、それが得意な人はあんまりいないと思うぞw。

一息つくと3人ともなんか恥ずかしくなった。

「Wくん、A子、このことは3人だけの秘密よ ねっw」

E美が当たり前の事を笑顔ですごくかわいらしく言った。
これには俺も妹も笑ってしまった。

宴会しよう、ってA子が言うので3人でコンビニに買い出しに行くことにした。
A子はパジャマだったので母屋に戻って出かけられる服を取ってこさせた。

この時初めて玄関に鍵が掛かっている別棟にA子がどこから入ってきたのか分かった。

なんと台所の脇の塀によじ登って鍵が掛かっていなかった小窓から猫のように侵入したらしいw。
よっぽど俺たちの様子が気になったんだな。

3人談笑しながら近くのコンビニで酒とつまみとコンドームさんwを購入。
今日の俺の儲けからすると屁でもない金額よw

その当時の俺たち兄妹はほとんどアルコールは受け付けなかった。
A子は酎ハイ舐めただけで真っ赤になっていたし俺はきのうの事があるのでコーラばっか飲んでいた。

対して合コン馴れしているE美は普通に缶酎ハイをあおっていた。

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コメント

  1. ひな より:

    えーーっ
    これで終わりぃ??

  2. ポチ君 より:

    いや、続きが有るみたいだよ

  3. ひな より:

    そうなんですかぁー?

    続きが見たいですね(*^ω^*)/

  4. ポチ君 より:

    う~ん、ようわけわからんわああ

  5. 匿名 より:

    楽しそうで結構。
    ただ3人とも他の人間と結婚はしないでほしいところ。

    この先、体の関係が切れても
    何十年と続く親戚付き合いを考えるとうすら寒い。
    そこへ巻き込まれる他人は気の毒だから。

  6. モルティニイズ より:

    素敵やん

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