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飲み会で知り合った同じ属性

ゲーオタ女さんから投稿頂いた「飲み会で知り合った同じ属性」。

私、親も嘆くぐらい重度のゲームオタク。
もうサービス開始されて何年も経つ、とあるMMORPGにハマっている。
仕事はプログラマーで、いつかゲームを手掛けてみたいと思ってる。

ある時、中学の頃の友達から、彼氏彼女がいない子同士で、飲み会をやるから一緒に行こって誘われた当日。人数は男女5:5でした。

最初こそ、会話に加わりながら、相槌したりと話していたけど、段々と面白くなくなりだした頃、向かいの男の子が私に趣味って何かありますか?なんて聞くと、隣の男の子が「コイツ、ゲームオタクだよ。汚染されちゃうよ」と言うから、私以外は軽く引いていた。言われた男の子は顔が真っ赤になってて可哀相だった。

それが口火になってか、次は何処になんて話が出たので、友達に私はこれで帰るねと伝え、その場を後にする事にして、向かいの男の子にやってみたいのあるから、教えてくれませんか?なんて軽い調子で言ってみた。本当はゴリゴリに行きたいのを押さえつけて。

他の男の子から適当にあしらって、時間あれば次も来てねなんて言われたけど、毛頭そのつもりはなし。私、人の趣味を小馬鹿にするタイプが何より嫌いだから。
馬鹿にされた当人に元気がなく、無理に付き合ってくれなくてもなんていうから、私もゲーム大好きなの冒頭のMMOのタイトルを言うと、彼もまたそのゲームをしていて、そこから少しずつ笑顔が戻り、終いにはアレの良さが分からない奴がおかしいなんて言うまで元気が戻ったから、これから2人でどうする?なんて聞いてみた。

元々、今日の会は電車を乗って来てて、親も夜遅い女の一人歩きはなんていう始末だったから何処かに泊まる必要があったので、彼にそれを伝えると、家に来る?と聞いてくれたから、お泊りさせて貰うことにした。
彼の親もまた趣味に対して嘆くみたいで、数年前に中古の平屋住宅を買い、自分好みの部屋にしたそうだ。どんな部屋か楽しみだなんて、彼に言うと、ゲーム好きなら気に入るかもだって。

家に着いて、部屋を見せて貰ったけど、羨ましい限りの環境で、凄いねなんて興奮気味で言うと嬉しそうにしてたし、どの部屋もキレイに片付いていて好印象。
その訳を聞くと、連絡もなしに親が来る時がある事が理由だった。

2人でゲーム話で盛り上がり、高難易度の攻略も教えてくれて、趣味が同じなんていいなあなんて思っていると、彼が私の肩に手を回して、照れくさそうにゴメン、嫌なら離すよと言うから、私も身を彼に預けるようにして、ドキドキしてイイよと言い、もしこれ以上もと言った途端、ゴクっと唾を飲む音が聞こえ、私の手を引いて、彼のベッドに押し倒された。

女の服を上手く脱がせない時点で、彼はもしかしてと思い、私が彼に目の前で脱いであげるから、今度は下を向かないでねと伝え、薄暗い部屋の中で私は脱いだ。
M君の服は私が脱がせてあげるから抵抗しないでね。これでも恥ずかしいんだよなんて
一応経験者のつもりで接し、彼の下着を脱がすと、大きなペニスが見え、パクっと咥えたら、アッなんてカワイイ声を出し、されるままになってた。

ペニスを口から離し、出したくなったら遠慮なく口に出してと伝え、再開。
彼はまたカワイイ声で、もうダメ、出る、出ると言うと、咽そうになるほどの量が出た。そして、それを私はゆっくり音を出しながら、全てを飲み込んだ。
彼はティッシュを持っていたけど、飲み込んだ事実に驚き、私はこれでお終い?こっちには興味はないの?彼の前でM字になって、誘惑すると、彼は襲い掛かるように抱きしめ、そこからおっぱいを嘗めたり、マンコとその周りを嘗めたり、初めての体験をさせると、そろそろ挿入してみたいけど、ゴムがないなんて言うから、今日は安全日だから中に出してもいいし、イク寸前で抜いてカラダの何処かに出してもイイよなんて言うと、女の子ってエロいんだねだって。心の中で私はこのままで終われないのよなんて思いながら、彼の挿入を許し、ペニスが入った後の男の気持ちよさげな顔ってこうなんだと初めて見た。

彼に少し動いてみてと伝えると、1回射精しているせいか思いのほか腰振りが続いたが、また彼のカワイイ声がもうダメと同時に中に出した。
童貞切れたね、おめでとうなんて言うと、どうして分かったの?と聞くから、女慣れしてないのすぐに分かったよと伝えたら、恥ずかしそうにする彼がカワイかった。

そして、このままぐったりした彼は寝息を立て始め、私は化粧を落として、勝手だけどお風呂を拝借し、全裸で寝る彼の横で私も全裸で寝た。

翌朝、彼の方が先に起きていて、隣で寝ている私、正確には私のカラダを見ていて、暫く気付かないフリをして、好きにさせると、股を開き、俺、ここにペニスを入れたんだなんて言った時に、私がそうよ。M君、ここで大人になったの。って言うと、ビクッとして、起きたらまず、おはようでしょなんて言うから、私のカラダをジロジロ見てたの知ってるよ。まだし足りないんでしょ。女のカラダを知ったら、ヤリたくなるもんね。男の子ってさ。指でソコを弄りながら、私を見てるのよ。どんな反応するのか見せてあげる。

うわあっと声を上げ、ぎこちないけど、彼の指に感じ始めると、Aちゃんなんか色っぽいねと言うから、もう挿入してと彼におねだりし挿入。朝からヤリだしたバカップルだけど、彼の気持ちよさそうな顔を見て、セックスして良かったと思えた日でした。

ゲームの方は彼のプレイしている所へ移って、会えない日はゲームチャットで話し、週末は彼の部屋に入り浸り、休憩はセックスなんて日々をしながら、彼から家に一緒に住もうよって言われ、お互いの両親は似た者同士の私達を見て苦笑しながらも、結婚を前提に今も付き合っています。

1 COMMENT

匿名

お幸せに!

私も人の趣味(反社会的は論外)を笑う人はキライですね。

出会いの場は、何処にあるか分からないですね。

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