エッチ体験談 13,000話 突破!!

俺がチンポ苛めにハマったのは・・・

ドMパパさんから投稿頂いた「」。

俺がチンポ苛めにハマったのは、23歳の時。
その頃再会した中学時代の当時41歳の担任の先生がバツイチになっていて、俺、中学時代に好きだった美人先生だったから気持ちを伝えたら付き合ってくれたんだ。

先生が生理の時、セックスできないからフェラされたあと、若いエキスとか言ってゴックンした後、射精直後の連続フェラで狂わされたのが始まり。
亀頭を吸われながら、射精直後の敏感な亀頭を舌で転がされると腰がガクガクして悶絶。
先生は面白がってキンタマを揉みながら責めてくると、またまた勃起。
ガッチリ抱き付かれて逃げられず、先生の口の中でまた射精。
それでも辞めずに亀頭転がしされて、3度目の勃起、今度は手コキでドロ~リと搾り取られた。

先生とは2年半付き合って、先生がご主人と復縁話が元上がったのを機に別れた。
その時、先生が俺と引き合わせたのが中学時代の同級生の美智子で、3人で酒飲みながら先生の復縁祝いをした時、先生が俺と2年半付き合ってたことを美智子に話して驚かれた。
更に、俺がチンポマゾだとまで教えて、
「私とはもう付き合えないから、美智子ちゃん、彼のチンチン苛めてあげてよ。」
と言われて、俺は美智子のチンポ奴隷になった。
何を隠そう、俺は美智子のことが中学の頃に好きだったから、内心嬉しかった。

チンポ苛めを前提に付き合ったから、翌日にはラブホへ行った。
美智子は中学の時と変わらないロリ顔で、ちょっとムチッとした身体を惜しげもなく披露した。
「あのね、私ね、実は東京でSMクラブで働いてたんだ。もちろん、Sの方でね。覚悟してね。」
美智子は器用に俺のロープをかけると、M字開脚に縛り上げた。
そして、俺のチンポに見たこともない恐ろしげな責め具をはめて、キンタマとチンポを締め上げてローションで亀頭責めしてきた。
キンタマと亀頭を苛めるけど竿は扱かない生殺し状態で、1時間くらい寸止め地獄を味わった。
憔悴した俺のチンポから責め具を外すと、一気に扱きにかかって精液が大噴射。
まだビクビクしているチンポを握って、亀頭をローションにまみれたストッキングで扱かれ、
「ヒィィィィィィィィィィーーーッ!」
と悲鳴を上げる俺を笑って見ていた。
白目を剥いて仰け反る俺のチンポを高速で扱き、二度目の射精。
放心状態の俺をゴロンと転がすと、エネマグラにローションを塗ってアナル開発。
もう、次は何をされるのか分からない状況にガクガク痙攣していたら、半起ちのチンポから何かの液がトロトロとピュピュっと垂れてきて、
「筋がいいわね。先生にチンポ鍛えられたのね。男の潮噴きが一発で出来る人は珍しいわよ。」
と言われ、それ以来ハマって美智子と結婚した。
今は妻になった美智子に、縛られることなく無抵抗で素直に下半身を捧げて、尿道まで開発されてドMパパになっている。

1 COMMENT

コメントを残す