エッチ体験談 13,000話 突破!!

初めては、

くまさんから投稿頂いた「初めては、」。

私が、S学4年生の頃の話です。
当時同じクラスで、仲良くなったゆいちゃん(仮)とゆいちゃんの家で遊んだ時の話です。
初めはお菓子を食べたり、テレビゲームをしたりと、いつものように遊んでいました。

昼ごはんを食べたあと、
ゆいちゃんの家にはカラオケがあったので
ゆいちゃんの家のカラオケで遊びました。
今思うと、すごいですよね( ´ • ω • ` )
カラオケで2時間ぐらい歌ったあと
ゆいちゃんの部屋に移動しました。
広くて綺麗で、周りを見てました。
すると、カチャッと音がして振り向いた途端
ゆいちゃんがベットに押し倒してきました。
ビックリして起き上がろうとしましたが、
タオル?で手を縛られて動けなくなりました
「ゆいちゃん、?」
私が声をかけると、
ゆいちゃんはにこってして、
キスしてきました。
「んっ、」
『葵(私の名前仮)かわい、』
「えっ?、」
私が口を開いた途端
今度は舌が入ってきました。
「やぁっ、んっ、」
舌を絡め合わせて、吸われて、噛まれて、
「らめっ、いきできない、」
『葵が意識飛ぶまでしよっか?』
「やらっ、」
すると、突然服の中に手が入ってきて
乳首をつままれました。
「あっ、やらぁ!」
『かわい、ねぇ、舐めてい?』
「んぅ、だめぇ、」
『あぁ、かわいすぎ、舐めるよ』
吸うように舐めながら、時々痛いくらい噛まれました。
「んぁ、やぁっ、あっ、いっ、」
『いきそう?』
「んっ、んぅ、」
『だぁめ。笑』
「なんで、」
『葵耳弱かったよね?(圧)』
「えっ、や。弱くないよ?」
『耳でいってもらおっかな』
「えっ?や、やだ。」
『意思飛ばないように頑張ってね』
そう言うと、奥の方に舌をねじ込ませ、
息を吹きかけながら舐めてきました、
「やっ、やめぇ、んっ、むりっ、」
『かわいすぎ、』
「かわいくっ、ないっ、あっんっ、あっ、だめっ」
『いっていーよ』
「あっ、だめっ、ん、むりっ、やぁ、いくっ、いくいく、っ、」
『いった?笑』
「ゃ、ん、いった」
『かわい、下の方触ってい?』
「だめ!」
『ちょっと、もの取ってくる』
そう言って隣の部屋に続くドアを開けてどこかに行ってしまいました。
私は、逃げなきゃと思い、
鍵のかかったドアまで歩き、
縛られた手でどうにか開けようとしました、
カチャッ、「やった、」
私がドアノブをひねり、
開けようとした瞬間、
バンッ、
大きな音が右上でしました。
恐る恐る振り向くと、
そこには怖い顔で笑ってるゆいちゃんが、、
『なんで、出ようとしてるの?』
「や、といれ、、」
『トイレ?』
「ん、」
『なーんだ、逃げようとしてんのかと思った。そんな事しないよね?』
「えっ、うん!」
『嘘、ついてないよね?』
「ついてないよ笑」
『じゃー、目つぶって』
私は嘘をついたことがバレることが怖かったので素直に従いました
『目、開けていーよ』
首に違和感を覚え、
触れてみると、
「首輪、?」
『そう、首輪』
「なんで?」
『逃げないように、』
「え、」
『トイレでごまかせると思った?』
「や、はい」
『やっぱり嘘だったんだ』
「ごめ、」
『いーよ、許して欲しかったらこれから遊んだ時、私に襲われてね?』
「うっ、はい、」
その後、首輪は、脚にはめられて、
学校でも、保健室で休んでいると
ゆいちゃんがきて、
耳でいかされました。
今思うと、ゆいちゃん、凄く上手でした笑
私はゆいちゃんのせいもあり、
女子同士ですることに抵抗がなくなり、
今、年上の女性とお付き合いしてます。

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