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ブルマのその先・・・

たろさんから投稿頂いた「ブルマのその先・・・」。

私と妻は現在結婚26年目。
私が46歳で妻が52歳です。

同じ会社で知り合い、とても厳しい上司だった妻はなぜか私にだけ優しくて、私に好意を持ってくれてるんだと妻を好きになりかけた時に妻には実は同級生の婚約者がいて、

しかもすでに結納済みだということを知り、私の勘違いだったんだと気づかされ絶望的な気持ちになったのですが、好きになった思い出にと告白してみたところ、なんと妻が婚約を解消してくれてお付き合いすることになったことで結婚までいくことになりました。

結婚した時は私が20歳で妻は26歳。
それから3人の娘にも恵まれて、現在22歳、18歳、12歳の娘との5人家族です。
妻はPTA会長(4回目)と町内会の会長を兼任するほど責任感が強く、娘たちにも大変厳しくご近所さんや娘たちからはマジメな母親だと思われています。
私が独立して現在経営する会社でも取締役として社員に目を光らせる役回りをこなしてくれてとても助かっています。

ところがこの妻ですが、付き合い始めた当初から私にだけはとにかく優しく、2人きりの時などの態度は全くの別人になります。
それこそ最初の頃は性生活も私に合わせてくれてる感じで、たいていの要求はのんでくれましたし、よほど体調の悪い時以外は性欲の強い私を拒むこともありませんでした。
ですが、それはあくまで私に合わせてくれていただけで、妻はそこまで性欲がある人ではありませんでした。
甘えてきたり、くっついてくることはあっても、セックスが気持ちよかったかと言えばそうではなかったんだと思います。

結婚4年目に最初の娘が生まれると、私が娘を溺愛することに嫉妬するようになりました。外では厳しい女性のままですが、私には自分を一番愛して欲しいと言ってきました。
その頃から妻はセックスで快感を得られるようになってきたようでした。
さらに4年後、そこから6年後に2人の娘が生まれて、妻はますます嫉妬深くなり、娘に厳しくする母であり、嫉妬する女でもありました。

まず現在の私たちの性生活ですが、毎週日曜と木曜にセックスをしようと決めています。その日を楽しみに仕事や家事を頑張ろうと数年前に決めた約束事で、今までそれが破られたことは一度もありません。
それ以外に妻のPTAや町内会の仕事でストレスが大変だった日も求められればするようにと決めています。

私たちの寝室が1階の階段横にあり、娘たちの部屋が2階にあり、娘たちがトイレやお風呂、キッチンに行く度に階段を降りるのでわかります。
妻はセックスが思いっきりしたいでしょうが、娘たちへの影響を考えてか口にパンティを咥えてさらに布団をかぶって喘ぎ声を出します。
私は極度の遅漏で妻は長いセックスが好きなので、少なくとも1時間以上はしていますので、途中で何度か中断しながらになってしまいます。
それはそれでスリルと休憩と考えればいいのかもしれませんが、6年ほど前のある日妻からの提案がありました。
それは単に思いついた提案ではなく、事細かに調べ上げた末の提案でした。

我が家は駅に近いため車を持っていない。
だが近くには時間貸しできるカーシェアサービスがある。
そこで数時間だけ車を借り、子供たちが寝た深夜に出かけないか?と・・・

それを聞いた私は確かに駅に近いとはいえ、近くにラブホテルなどはないことから車を借りて深夜のちょっとした時間だけホテルに行って思いっきりセックスがしたいんだなと解釈をしました。
そこまで考えてるのであれば、それもいいのかもしれないと。
でも、それが毎週となると深夜の割引料金で車が借りれるにしても、ホテルはほぼ宿泊料金がかかってしまう。
これは家計が苦しくなってきてしまうのでは?と不安になりました。
それに16歳の長女がいるとはいえ、6歳の末っ子に何かあったらどうしようか?
3~4時間ほどとはいえ、もし目が覚めて両親がいないとなったらどうなるのか?

それでもとりあえずしばらくはやってみようと私も思い、6年前のある日実行してみることになりました。
私たちの部屋に「眠れないので2人でウォーキングに行ってきます。何かあったら電話してね」と書置きをして。

足早にカーシェアの場所まで行き、妻が運転するとのことなので助手席に乗って真夜中の道を走り出しました。
そして10分ほどのところで妻はおもむろに車を停めました。
「ここどうかな?」
最初は意味がわからず、周りに見まわしましたが何もない真っ暗な場所。
え?もしかして??

そうです。
妻は最初からカーセックスをするために車を借り、昼間によさげな場所まで探していたのです。
私が勝手にホテルに行くものだと思っていただけで、お金の心配などいらなかったのです。

後部座席へと移動したのち、妻がスカートをめくりあげて言いました。
「これ覚えてる?」
スマホのライトで妻の下半身を照らしてみると、妻はブルマをはいていました。
これは長女が生まれるちょっと前に私がネットで買って妻にはいてもらったものでした。
当時はすごく恥ずかしがって、頼んでもたまにしかはいてくれなかったのですが、それをずっと持っていてこの日にわざわざはいてきてくれたのです。
「私だってまだまだ若いでしょ?」
小柄でスレンダーとはいえ、当時46歳の妻のブルマ姿・・・。
私はおそらく人生で一番興奮した日だと思っています。
ブルマを脱がせてしたり、またはかせて横から入れたり、いつも子供や社員に厳しい妻のブルマ姿はたまらないものでした。
その日はその場所で2時間ほど獣のように愛し合い、返す際に車の中をきれいに掃除するやはりしっかり者の妻のスカートをめくるとブルマというギャップに私は家に帰ってまたおねだりすることになったのでした。

ところがこれだけでは話は終わりません。
妻もブルマをはいたことで何かに火がついてしまったようです。
しばらくはブルマやノーパンで楽しませてくれていた妻でしたが、4年ほど前からさらにエスカレートしてしまったのです。
やはり妻にはどこかで私が娘たちをかわいがりすぎてることが気に入らなかったのかもしれません。
ある日の深夜、いつものようにカーセックスに向かうために家を出ようとしたところ、妻が長女の洋服を着ているのです。
48歳のPTA会長(当時は副会長)が18歳の娘の洋服を着て出かけようとしてるのです・・・。
「私だって似合うでしょ?」
ここまで娘たちにライバル心というか、自分が一番だと思われたいんだなと私はちょっと戸惑いましたが、コスプレだと思えばいいかなと安易に考えてしまいました。

ところがそれだけでは済まなかったのです。
いつもの場所でいつものように始まり、娘のスカートをめくりあげてパンティの横から指をひっかけてクンニをしたり、洋服を着たまましたり、最終的には全裸になって妻を愛しまくりました。
終わってみれば普段は決してみれない妻のコスプレ姿に興奮した自分もいましたし、妻も大声で感じていたようでした。
その数日後、今度は14歳の娘の洋服を着てる妻がいました・・・・。
さらには8歳の娘の洋服も・・・・。
妻は小柄で着れてしまうのです。

48歳の妻が自分の8歳の娘の洋服を着てカーセックスをする光景・・・・。
普段はとても厳しくマジメな妻が、娘と自分を比べて自分を選んで欲しいという気持ちからとってしまう行動
「私の方がかわいいでしょ?好きでしょ?」
セックスをしながら妻は必ずこう言います。
「もちろんだよ」と私も答えます。

そして後日さらにさらに衝撃的な現実を知らされることとなります。
妻が着ていたのはその日に娘たちが着ていた洋服一式でした。
そう、洋服だけでなく一式だったのです。
つまりはパンティまでも娘たちのものだったのです。
私はそれを知らずに娘のはいたパンティに顔をうずめて、クロッチ部分の匂いも嗅ぎましたし、ずらして舐め回したりもしました・・・・。

それを知ったその日から、私は娘たちへの罪悪感から知らぬ間に距離を取るようになりました。
そしてそれを嬉しそうに見ている妻が横にいます。
もしかして妻の溢れ出た性癖ではなく、最初からこれが目的だったのでは?と怖くもなりましたが、今でも妻は娘の洋服や洗う前のパンティをはいて私に迫ってきます。

ここまでのギャップのある女性ってなかなかいないと思いませんか?
私は52歳でブルマをはいてくれる妻くらいまででよかったのですが、今でも娘のはいたパンティを妻から脱がし続けています・・・・。

2 COMMENTS

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真面目な奥様のブルマ姿は最高でしょうね。
しかも娘さんたちのパンティまで・・・・

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