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お医者さんごっこから始まった女子C学生との恋

ツトムさんから投稿頂いた「お医者さんごっこから始まった女子C学生との恋」。

西新宿の専門学校に通ってた同い年の彼女が卒業して、地元に帰っちゃって、寂しくなった大学3年の時、「トムさん!」と俺を呼ぶ声に振り向いた。
俺はツトムの下2文字でトムさんと呼ばれてた。

そこには、大学1年の夏休みにC学受験の夏期講習のバイトをした時の教え子だった奈々がおさげ髪にセーラー服姿で立っていた。
「もしかして、奈々ちゃん?へえ~大人っぽくなったね。」
C2になった奈々と、暫しお散歩デート。
セーラー服姿の奈々には、S6の奈々には感じなかった女を感じた。
「トムさん、彼女と上手くいってる?」
「彼女ね、卒業して田舎に帰っちゃったんだよ。」
「そうなんだ・・・じゃあ、私がトムさんの彼女になってあげようか?」
上から目線の申入れだったが、女子C学生と付き合えたら、エッチもできるかもという下心で喜んで受け入れた。

数日後、奈々をアパートに連れ込むことに成功した。
「奈々ちゃんって、彼氏いたことあるの?」
「ないですよ~」
「奈々ちゃん可愛いのに、告白されたことないんだ。」
顔を真っ赤にした奈々を見て、
「じゃあ奈々ちゃんは、まだ処女なんだね。」
「そう・・・ですよ・・・」
思春期の女の子は、性の話に喰いつきやすいのだ。
真面目でお淑やかで可愛い女の子でも、その清純なお面をひっぺがすのは下ネタに限る。

「奈々ちゃん、俺が処女膜検査してやるよ。」
「え?処女膜検査?」
「そう。大人の御医者さんごっこだよ。よく彼女とやってたんだ。さあ、セーラー服は着たままでいいから、スカートまくってパンツ脱いで。」
たたみかけるうように促すと、至高が止まって言うことを聞いた。
C2の女の子が男にマンコを見せるのは、かなり恥ずかしいが、全裸ではないと結構ハードルが下がる。

ベッドに寝かせ、セーラー服のスカートをまくり、純白のロリパンティを脱がせていった。
陰毛はまだ生えかけの無垢マンコが晒された。
奈々の膝をあげてM時開脚で股を広げさせると、無垢マンコがクパァと広がった。
そこにペンライトを当て、元カノとのお医者さんごっこで浸かってたクスコで無垢マンコを広げると、奥にギザギザの膜が見えた。
無垢マンコを広げられているのを感じたのだろう、奈々は両手で顔を覆った。
俺は、デジカメでC2少女の処女膜を撮影した。
処女膜を撮影されて、奈々はとっても恥ずかしそうだった。

「奈々ちゃん。ちゃんと濡れるか愛液検診もしましょうね。」
と言って、元カノと使ってたローターを奈々のクリに当ててスイッチオン。
ヴィーンという音とともに、奈々のウブなクリに振動が加えられ、これにはたまらず奈々が腰をモゾモゾさせ始めた。
この検診を受けた奈々のマンコから、ジットリと愛液を漏らし始めた。
俺は、奈々の無垢マン穴にローターをめり込ませ、指でクリを撫でた。
奈々はあまりの快感に愛液をダラダラ流し、腰がカクカクしていた。
恥ずかしいのと気持ちいいのを必死で堪えながら、奈々はついに仰け反って俺から逃れた。

「どうしたの?まだ、検診終わってないよ。」
「だってアソコが、どうにかなりそうなんだもん。」
今だとばかりに、
「奈々ちゃん可愛いね。大好きだよ。俺、奈々ちゃんの処女、欲しいなあ・・・」
これには奈々も一瞬戸惑ったが、俺を潤んだ目で見つめて、
「いいよ・・・」
と言った。

裸になって、狭いアパートの風呂で二人でシャワーを浴びた。
小柄でスレンダーなロリ体型の奈々は、おさげ髪が可愛くて、セーラー服を脱ぐと小学生みたいだった。
そんな美少女の身体をを愛撫していった。
検診で既に疼いている無垢マンコをクンニされて、奈々はガクガク痙攣した。
この日はフェラはさせないで、奈々の腰下にバスタオルを敷いてから、無垢マンコにイキリ起った生チンポをねじ込んだ。
ズリュっという感触で処女膜が破れ、メキメキと無垢マンコを広げながら奥まで入った。
チンポが入れられた奈々のマンコから、無垢が消えた。
奥深くネジ込んだままでも、C2のマンコはギチギチとチンポを締め付けた。
おさげ髪が可愛い顔が歪んでいた。
C2少女の華奢な体、膨らみかけの乳房、無垢だったマンコにめり込むチンポ、これだけで興奮して射精しそうになり慌てて抜いて、溜まりに溜まった濃厚な精液を奈々のお腹にブチ撒けた。

一度チンポを入れられると、C2少女も女になり、俺に甘え始めた。
放課後、電話がかかってくる。
「これから時間ある?」
夕方、奈々がアパートに来て、セーラー服は脱がずにスカートとパンツだけ脱いで俺に跨る。
帰宅する途中、時間が無い中そそくさとセックスをするのだ。
C学生の女の子が、セーラー服を着たまま、おさげ髪を揺らして腰をクイクイさせた。
下から突き上げると喘ぎながら、セーラー服の襟をはためかせた。
清純であるはずのセーラー服なのに、清純そうなおさげ髪で恍惚の夢にまどろんだ。

土曜の午後は時間に余裕があるから、裸になってシャワーを浴びた。
クンニでクリイキした後、フェラのお勉強。
そして生意気にも俺を誘うように股を開く奈々の愛しいマンコにねっとりと挿入した。
女子C学生と舌を絡めた情熱なキスを交わしながら、マンコを生チンポで抉った。
経験を重ねるごとにメスの本能を曝け出すようになった奈々は、お色気のある嬌声を響かせながら、俺の腰の動きにシンクロさせて秘かに腰の動きを合わせて快楽を貪った。
そんな時、奈々に生理が来てしまうことも。
そういう時は、奈々の可愛い腰使いに震えるほどの武者振いのなか、マンコの奥深くに精液を注入してあげるのだ。
女子C学生のマンコに射精する、そしてその様子を撮影できるなんて、こんな幸せはないと思った。

俺は大学を、奈々はC学を卒業した。
次男坊の俺はそのまま東京に就職、通勤に便利な場所に引っ越した。
しかもそこは、奈々の高校の近くで、俺と奈々はそのまま関係を続けた。
社会人と女子高生の恋愛なので、極力密やかに付き合った。
高校のセーラー服はC学のそれと違って、清純というより清楚、奈々はおさげ髪をやめ、黒髪ロングの清楚な美少女になったが、エロさはますます磨きがかかっていた。
見た目は清楚な処女の女子高生だったが、俺の仕事が早いときは、例のごとく下だけ脱いでセーラー服のまま俺に跨ってから帰宅していた。
もちろん、土日は全裸でタップリと楽しんだ。
奈々のマンコはなかなか具合が良くて、高1の秋、早くも中イキするようになった。
その時初めて気付いたのは、あまりにの奈々のマンコに俺のチンポが相性良かったということ。
元カノでもここまでイキまくることはなかった。

結局、奈々は俺から離れることなく高校を卒業し、
「私、トムさんおお嫁さんになるんだから、進学しないで就職するね。」
とOLになった。
女子C学生、女子K生、OL、奈々のハメ撮りは大量になってゆき、俺は少しずつ整理していった。
そして俺27歳、奈々21歳で結婚、新婚生活は中出し三昧、挿入したままで3回射精したこともあった。
なにせ抜こうとしても抱きつかれ、するとマンコが締め付けてきてチンポが回復、の繰り返し。
結婚してからの奈々はセックス大好き奥様になり、毎日精液を全て吸い取られるようだった。
「ねえ、赤ちゃんできちゃうよ・・・」
「できるようにしてるんだけど?俺たち夫婦だよ。」
「あ、そうか・・・そうだよね。」

そんな美少女だった奈々も今や35歳、C1とS4の2人の子を持つ可愛いお母さんだ。
俺の言うことは何でもきいて、セーラー服でおさげ髪を揺らしてた従順で淫らな美少女も、結婚して14年も過ぎると、俺の方が尻に敷かれてる。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥。本当にものすごくうらやましいしものすごくいいな♥❗️。だって、女子中学生の彼女の処女をもらい、そのまま女子中学生と恋人同士になって、それから、女子高校生になってもラブラブセックスをたくさん楽しんで、その彼女が就職して、そのまま結婚して、奥さんになってもラブラブセックスをたくさん楽しんでいるなんてね本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。しかも、奥さんとは、相思相愛をずっと続けて来たんだからね❗️♥。本当にものすごくうらやましいしものすごく良いよね❗️♥。そんな奥さんといつまでも超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですし、家族仲良くいつまでも幸せになってほしいですね❗️♥。

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