エッチ体験談 12,000話 突破!!

年下の愛人

麻衣子さんから投稿頂いた「年下の愛人」。

こんばんは。今年で45歳になり主婦です。
街で一人でいるとよく声を掛けられるし、自分ではまだまだ結構イケてると思ってます。
胸も全然垂れてませんし、体重も独身の頃を殆ど変わりません。

体型維持にはそれなりに頑張っているのですが・・・夫はもう見向きもしてくれません。

2年前のことです。嫁に行った娘がセッティングしてくれた三泊四日のパック旅行に夫婦で参加する事になりました。
まず観光バスが、三カ所に分けた集合場所で参加者を拾います。
そして、目的地へ向かうわけですが・・・
「温泉巡り」という旅行の所為か参加者は熟年夫婦ばかりの中・・・
比較的若くて上品でお綺麗な奥様とどう見ても十代と見える男性のペアが、同じ集合場所から参加していました。
女性を男の子の方が「お母さん」と呼んでいましたから、親子だとわかっていましたが、こんなツアーに随分若い子がって思って・・・
偶然、席が隣同士だったので聞いてみたら、
「父が来られなくなったので・・・」
と言うことでした。ああ、なるほど・・・

予定のスポットを回って宿に着くと、その親子と部屋が隣でした。
その日の行程が結構ハードだったこともあり、夫はビールを飲んで早々に就寝。私も寝ようと布団に入ったのですが・・・
寝付けなくてしばらく目を閉じていると、どこからか声が聞こえます。
しかもそれは・・・明らかに男女のあの時の声。
どこから?そう思って耳を澄ませると・・・
あの親子が泊まっている隣の部屋から聞こえるのです。
まさか、近親相姦?そう思って胸がドキドキして・・・
一晩中眠れませんでした。
深夜から聞こえていたその声は、結局明け方まで続いていましたから。

翌朝・・・気のせいか、あの奥様はお疲れのようでした。
バスが移動している間は、直ぐに熟睡・・・
それは、私の夫も同じ。お酒を飲んでは寝てしまいます。
その頃、仕事が忙しく疲れ切っていた夫が可哀想で、私はそのまま寝かせてあげることにしました。
その男の子も同じ事を考えていたらしく、お母さんを横にさせてあげると、上着を掛けてあげていました。
まあ、なんて優しい子、と感心しました。
そう思いながら、幸いにも満員ではないバスの空いている最後尾の座席へ移動。すると、その男の子も・・・
私は、窓際へ。男の子はその隣の通路側へ座って・・・

お互いに自己紹介。本当にハンサムで可愛い子。
年は◯9歳。でももっと幼く見える。名前は、裕紀くん。
「麻衣子さんも、そんな年には見えない。絶対三十前半だと・・・」
そんな嬉しいことを言ってくれる。
話が盛り上がり、案外住んでいる家が近いと言うことがわかって更に意気投合。
勢いで携帯番号とアドレスまで交換して、色々と話し込みました。
その流れで、思い切って昨日の夜のことを聞いてみたのですが・・・

最初は惚けていた裕紀くんも、ついに母親との関係を認めました。そして、
「僕は、あの人の本当の子供ではないので・・・」
更に、そんな告白まで。
彼によると、旅行の当初から「お母さん」と呼んでいた人は、実のお母さんの妹。
つまり実母が死んで、子供がなかった叔母さんの養子になった、というのです。
「いつから『そういう関係』になっちゃったの?」
そうストレートに聞いたんですでど・・・
「◯6歳の時からです。」
裕紀くんは、あっさりとそう言いました。
「叔母さんは、最初からそういうつもりだったみたいです。母と僕の関係を知ってたので・・・暮らし始めて直ぐに誘われました。」

衝撃の告白でした。
裕紀くんは、◯4歳の時から実の母親とも肉体関係があった、と言います。
その母親が事故で亡くなり、父親はずっと前に他界していた彼は、離婚して独り身だった叔母に引き取られて養子縁組・・・そして、親子として暮らし始めてわずか一週間後に義母から誘惑されて肉体関係になったらしいのです。
「断れなかったの?」
彼の境遇が不憫で私はそう聞いたのですが、彼の返事は想像と全く違っていました。
「いいえ。そんな勿体ない事しません。」
唖然としました。裕紀くんも、実は叔母さんが好きだったらしく、彼は、誘惑されるまま義理の母親と進んでそういう関係になった、と言うのです。
「だって・・・超美人の叔母さんと毎晩好きなだけセックスできるんです。最高じゃないですか。」
彼は、あまりにもあっさりと・・・実に事も無げにそう言いました。

私は、頭の中がチカチカしてました。
それは、前日の夜、殆ど寝ていないのもありました。
でも、一番大きな理由は、裕紀くんの余りに刺激的な話に逆に興奮してしまったからです。
そして、彼が太腿を撫でるのを止めなかった事が、事態を変えました。
彼にスカートが捲られるのを、私、じっと見てました・・・
それを、私のOKサインと取ったのでしょう。
裕紀くんの手は・・・やがて私のスカートの奥へ入ってきました
そして、指が下着の脇から中へ・・・
きっと、中はもうグショグショに濡れていたはずでした。
裕紀くんの指が、私のクリちゃんをグリグリと転がして・・・
彼の肩に顔を押しつけて声を我慢していました。そして・・・
私、そのまま彼の指でイッちゃったんです。
そして・・・そのまま指を入れられて中を擦られて・・・二度目の絶頂。
「麻衣子さん・・・今晩、どこかで逢いませんか?場所は、どこか見つけておきますから・・・」
そう囁く彼に、私は、意気を必死に整えながら、コクリと頷きました。

そしてその晩・・・深夜二時を過ぎた頃・・・
お酒を飲んでぐっすりと寝入った夫を残し、私は部屋を出ました。
そして、寝具や浴衣なんかを置いてある旅館のリネン室で待ち合わせました。
浴衣を脱ぎ、裸になって抱き合いました。
その時見た、若い彼の固くて信じられないほど大きいもの。一目で魅せられていました。
「大きいですか?入れると結構みんな悦んでくれるんです。」
裕紀くんは・・・目を丸くしている私にそんな風に言いました。
やばい・・・こんなの味わったら・・・夢中になっちゃうかも・・・

「麻衣子さん。そこに四つん這いになってください。」
言われるままに体位を取る私に・・・
「タオルを噛んで、口を押さえててくださいね。絶対声を止められなくなりますから。誰が来るか分かりませんからね。」
裕紀くんは、もう自信たっぷり。
でも、その理由は直ぐにわかりました。
裕紀くんのモノが入ってきて・・・突かれ始めてものの数分で最初の絶頂・・・
その後も容赦なく突き続ける裕紀くん・・・
私の体からどんどん力が抜けていきました。
四つん這いの体勢ですら維持できない・・・
彼が私の腰を掴んでいなければ、とっくに崩れ落ちてと思います。

すると、彼は私の体を仰向けにして、今度は正常位で突き始めました。
物凄い快感です。口を押さえていたタオルは、いつの間にか外れていました。
裕紀くんは、私の声が漏れないように私の口に自分の口を重ねて舌を入れて来ました。
私もまた、入ってきた彼の舌を貪るように吸いました。
下半身は、彼のモノで塞がれていました。ドン、ドン、と勢いよく突かれ続けて・・・
もう何回ぐらいイッたのか・・・全然分からなくなってました。
どのくらいの時間彼と繋がっていたのか・・・それも分からなくなっていました。
憶えているのは・・・散々突かれた末に、私は気を失って・・・
その後、彼に負ぶってもらって混浴風呂に連れて行ってもらい、誰も居ない風呂で体を洗ってもらったことだけでした。

翌日の夜も・・・裕紀くんと待ち合わせました。
今度は、誰も居ない旅館の宴会場の奧にある準備室でした。
彼の義理のお母さんのことが気になって聞いてみたら・・・
「ああ、お母さんは、激しく突いたらイキすぎて気を失って・・・そのまま熟睡してます。」
そう言いながら、私の浴衣を脱がせます。
彼は、しゃがんで私のアソコを一心不乱に舐めます。
それだけで声を我慢できなくて・・・必死に口をタオルで押さえてました。
そして・・・彼のモノを舐めました。酸っぱい味がしました。
きっと、さっきまで彼のお母さんの中に入っていたモノ・・・
あの綺麗な人がこれで狂っていた・・・私はもう我慢できなくて・・・
「お願い、裕紀くん・・・」そう言ってねだってました・・・

昨日より少し広いその部屋で、立ったまま彼を受け入れました。
向かい合ったまま彼は私の片足を抱えて下から突き上げてきました。
体が浮き上がるぐらい強い突きでした。
彼の大きなモノの圧迫感はまさに圧倒的・・・信じられないぐらい物凄い快感で目が眩んできました。
そして、昨日と同じく数分でその日最初の絶頂。
そして、続けて2回目、3回目、4回目・・・
突かれ始めて10分経つか経たないかのうちに、膝が震えて立っていられなくなってました。

裕紀くんは・・・立てなくなった私を四つん這いにさせ、今度は後から突きました。
快感が強すぎて、加減しようにも彼が腰をガッチリ掴んでいるので逃げられません。
でも、その所為で崩れ落ちる心配もありませんでしたが。
彼は、休ませて欲しいと言う私を無視して延々と突き続け・・・
「麻衣子さん・・・綺麗です。嫌らしくてすごく可愛い。」
あまりの快感で体を痙攣させていた時・・・そう言われました。
彼は、私をまた前に向かせると、また下から入れてきた。
「麻衣子さん・・・帰ったら、また逢ってくれませんか?」
彼は、私の目を見ながら突き続け、その最中にそう言った。
ダメ・・・こんなのゆっくり味わっちゃったら、きっともう引き返せなくなっちゃう・・・
そう思って・・・私は、とうとう最後まで返事をしなませんでした。
そして・・・私はまた気を失ってしまったんです。

次の日も、フロア奧の倉庫部屋らしいところで待ち合わせ・・・
時間は、深夜一時。あんまり綺麗じゃなくて電気もない場所でした。
少し怖かったけど・・・裕紀くんが一緒だったし・・・我慢しました。
真っ暗な中でLEDライトモードのスマホだけが光ってて・・・
部屋の中は、いっぱいものがあったけど、押し入れのスペースは割と綺麗でした。
そこにバスタオルを数枚並べて、彼にひたすら正常位で突いてもらいました。
狭くて体位とか変えられなくて・・・とにかくひたすら正常位で繋がってました。
私は・・・ずっと私を見詰めて突き続ける彼の表情を見ながら突かれてるうち・・・
どうしようもなく愛おしくなって、彼を抱き締めてました。
押し寄せてくるもの凄い快感・・・何度も何度もイキながら・・・
「裕紀・・・く・・・ん、中に出して・・・あなたのを私に頂戴・・・」
そう言いました。
無性に彼の精が欲しかったんです。
妊娠するかどうか微妙な時期でしたが・・・賭でした。
「いいの、麻衣子さん・・・妊娠しちゃうかもしれないよ・・・」
彼は、勢いよく腰を叩き付けながら、そう言ってくれました。
「いいの・・・出して。奧へ出して・・・お願い・・・」
私は、何度目かの絶頂に身を震わせながらそう言いました。
彼は・・・私にキスして・・・濃厚に唇を貪りながら・・・私の一番奧に大量の精を放ってくれました。
それでも、彼のモノは小さくなることはなく、続けて突かれ続けて・・・やっぱり、若いって凄いです。彼は、とにかく一時も休むことなく私を突き続けました。
強弱を付けたり、突く角度を変えたり・・・憎らしいぐらいのテクニックで私を攻め続けました。
「麻衣子さん・・・好きです、麻衣子さん・・・大好きです・・・」
絶頂が激しすぎて痙攣していたとき・・・そう囁かれました。
そして、口付け・・・その間も叩き付けるように突かれていて・・・
一時も休ませてくれません。
そんな時に、好きだ、愛してると囁かれ・・・反則です、そんなの。
もう私は、心まで裕紀くんにメロメロでした。
絶頂が激しすぎて何も反応できなかったけど・・・
意識がはっきりしてたら、「私も」って答えたと思います。
そして、彼の二度目の精を一番奥に感じたとき・・・
私、また気を失ってしまいました。

旅から帰ってから・・・思い出すのは裕紀くんのことばかりでした。
私は、間違いなく裕紀くんに恋してました。
この歳で・・・しかも、セックスから始まる恋なんてあるんですね・・・
裕紀くんは、娘よりも年が若い。
そんな子を好きになるなんて・・・私は本当にダメな女です。
普通に考えれば旅のアバンチュールとして忘れなければいけないのです。
それは、百も承知です。だから、連絡はしませんでした。
彼からは、何度も連絡がありましたが・・・
電話にも出なかったし、メールも無視してたんです。
そんなある日の朝・・・些細なことで夫と喧嘩。
腹に据えかねた私は・・・頭を冷やそうと一人で外出しました。
誰かにこの鬱憤を聞いてもらいたくて、学生時代からの友人の祐子に電話したら・・・
「もしもし?麻衣子さん?」
電話から聞こえてきたのは、まさかの裕紀くんの声・・・
え、って思って携帯の表示を見ると・・・
怒っていた私は、間違って裕紀くんに掛けてしまっていたんです。
私は、アドレス帳を名前から先に入れます。
人の名前を忘れないために私がやっていた習慣ですが・・・
アイウエオ順で行くと、「祐子」のひとつ前が「裕紀」・・・
アドレスの選択間違いでした。気づいて慌てて切ろうとしたら・・・
「待って!麻衣子さん、切らないで!!」
その声に、思わず思い止まってしまって・・・
裕紀くんは、これから逢おうと言います。
そして、一方的に待ち合わせ場所を指定してきました。
逢えない、と言う私の言葉を待たず、電話を切る裕紀くん。
迷いました・・・逢えばどうなるか私には分かってました。
でも、ずっと待ち惚けを食わせるのは可哀想・・・そう思いました。
だから、行くだけ行って、少し話して、もう逢えないって言おう。
そう自分に言い訳して待ち合わせ場所に向かいました。

でも・・・逢って15分後、裕紀くんの部屋で抱き合ってました。
「きっと連絡くれるって信じてた。」
私の服を脱がせながら、裕紀くんはそう囁いてきます。
「こんな、結婚してる40過ぎのおばさんの何処がいいの?もっと若い子にすればいいのに。あなたならいくらでも相手は居るでしょう?」
そう言う私に、裕紀くんは言いました。
「僕ね、年下の子には興味ないの。付き合うなら、年上がいい。」
そんな風に言う裕紀くん。でもね、私は結婚してるの。あなたより年上の娘もいるのよ。
そう言っても、裕紀くんはまるで動じません。
「麻衣子さん、好きです。本気で好きなんです。旦那さんと別れてくれ、なんて絶対言わないから・・・僕と付き合ってください。」
彼の真剣な目・・・私も好き。大好き。だから、突き放せませんでした。
私は、もう頷くしかなかったんです・・・。

その日・・・私は一日中彼に抱かれてました。
私たちは、お昼ご飯を食べる時間も惜しんで、お互いの体を貪ってました。
彼の三度目の精を体の奥に感じた時・・・深い深い絶頂を感じていました。
もう、私はこの子から離れられない・・・そう感じてました。
「麻衣子さん・・・最高です。大好きです、麻衣子さん・・・」
彼は、そう言って私を抱き締めてキスしてきました。
私は、自分の愛液にまみれた彼のモノを口いっぱいに頬張っていました
四度目の彼の精を、私の中に注いでもらうためです。
その日は、安全日。いくらでも出して欲しかった。
危険日は、避妊する、と言ってくれる彼。
でも、いつでも中へ出して欲しい、って思います。
彼の精を奧に感じると、無性に幸せを感じるからです。
妊娠したら、堕ろせばいい。ピルを飲む方法だってある。
それでもし妊娠したその時は、この子には全部内緒で堕ろそうと思います。
この子の負担にだけはなりたくないから・・・。
彼に言えば・・・生んで欲しいって言うに決まってますし。

あれから2年。今も裕紀くんとの関係を、私は続けています。
24歳も年下の愛人・・・何て甘美で淫猥な響きなんでしょう。
でも彼は、いつまで私を飽きずに抱いてくれるでしょうか。
そして、この子が私に飽きた時、私はこの子無しで生きていけるんでしょうか。
そんな恐怖が、今でも時々頭をもたげます。
でも、今はそんなことは考えないようにしています。
そういうことは、その時考えればいい、って思ってます。
今は、ただこの子の好きなようにさせてあげよう。好きなだけ抱かせてあげよう。
私は、本気でそう思っているんです。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

すごいよね❗️♥。年下の男の子に愛されるなんてね❗️♥。しかも、セックスすれば、永遠にイカされ続けられるんだからね❗️♥。しかも、その男の子は、義母さんともいまだにセックスしているんでしょ❗️❓️。多分、その男の子は、麻衣子さんのことを、亡くなった母親のことを想い出しながら、麻衣子さんとセックスしていると思うのかな❗️❓️。それとも、本気で麻衣子さんのことが大好きでセックスしているんだろうね❗️♥。でもまあ、それは、年下の男の子の本心はわからないけども、本気で麻衣子さんと結婚したいって思っているかもね❗️♥。でもまあ、本当は、不倫しているんだから、早く年下の男の子とは、別れたほうが良いんだろうけども、麻衣子さん自身が年下の男の子のことが好きになっているなら
、別にいいんでないの❗️♥❓️。せいぜい、年下の男の子といつまでもラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですね❗️♥。

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