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ロリ妻の本性はペニス苛めが好きなサド妻

M男さんから投稿頂いた「ロリ妻の本性はペニス苛めが好きなサド妻」。

結婚して2年の私の妻は7歳年下の24歳、18歳から2年間、ロリータAV女優をしていたので、24歳の今でもセーラー服が似合う無成年顔です。

そんなスーパー可愛い妻がなぜ私と結婚してくれたか・・・それは性癖の合致でした。
妻はロリータAVでS学生の役どころでしたが、本質はサドです。
特に好きなのがペニス苛めなんです。
夏の白いセーラー服を着た妻にペニスを責められるのは、最高です。

全身をベッドに固定されて横たわる私のペニスを楽しそうに弄る、白いセーラー服を着た中学生フェイスの妻の不敵な笑いが素敵です。
身体だけでなく、キンタマも縛り上げられて、パンパンされて揉みしだかれてヒイヒイ言わされるところから始まります。
ペニスの根元に向かって、剥き上げるように手コキするとカチカチになっていきます。
そしていよいよ亀頭責めが始まり、両手で亀頭を捻じるようにされます。その後、指をタコのようにしてサワサワ責め、その後は手のひらでクルクル、これを20分もされると切ない声が漏れます。

我慢汁でベトベトになると、妻はセーラー服のスカートを脱ぎます。
そしてノーパンで、パイパンのワレメを見せつけます。
亀頭責めより妻のロリマンに入れたい・・・この願望が更に勃起を促します。
このあたりから妻はペニスを優しく扱いてくれます。
思わず腰が動くほど気持ちい手コキですが、射精しそうになると再び亀頭責めされます。
この寸止め焦らしは、涙が出るほど切ないのです。
この寸止めも10分くらい続けられ、勃起からすでに30分も我慢を強いられるのです。

でも、ついに高速手コキで、ペニスはドロドロと精液を吐きだすのです。
そして射精が後わると、亀頭を集中してこすりまくられます。
私がいくら悶絶しても止めることの無い、恐ろしい亀頭責めです。
そこからは地獄のような亀頭責めに、私は叫びまくります。
縛られていないと、このプレイは無理です。
やがて亀頭責めから優しい手コキへ、そしてやってくる2度目の射精は、2度目の亀頭責めの到来を意味します。
何度射精しても、その後は淡々と亀頭をこするセーラー服のロリ妻に喘ぎ声を漏らす私でした。3発・・・4発・・・射精後の亀頭責めを受け、、歯を食い縛ってヒィヒィ啼き続け、ついに男の潮を噴かされる私っていったい・・・

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