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C学校でスカート履いてドライオーガズム

ひろりんさんから投稿頂いた「C学校でスカート履いてドライオーガズム」。

私には幼稚園の時からの彼女がいました。幼馴染みでは?と思われたそこのあなた!まぁ、そうとも言えますが、その時の私達は完全にお付き合いをしている、かなりなおマセさんでした。彼女の名前はあき子。

もちろん同級生公認な私達は、その関係は皆に隠すことなく堂々と付き合っていましたので、特に彼女は女友達から「もうチューしたの?」とか「何処までしたの?」とかよく聞かれていて、その度に左手の人差し指を唇にそっと当てて囁くように「ひ・み・つ♥️」と言って、妙に艶っぽい笑顔ではぐらかすので「ひみつのアッコちゃん」と言うあだ名がありました。

2年生の夏、授業中に学校のプールサイドで先生の話を聞きながら、男の子と女の子の一番違う部分をこっそり見せ合いッこしたのを今でも覚えています。当時はいわゆる旧スクで、下腹部に水抜きの穴が開いている物で、彼女のワレメをそこから初めて見せてもらいました。

エッチな事や気持ちが良い事などまだ全然知らない頃から、ただ好奇心に突き動かされてキスしたり、まだ第二次性徴を迎えるにはほど遠い頃から、そのあまり変わらないお互いの身体の一番違う部分を触り合いッこしていました。その彼女の、玉も竿もないシュッッとした三角の真ん中に縦筋が1本入っているだけのアソコが、幼い私には何故かスタイリッシュでカッコよく思えたのでした。憧れみたいな感覚もありました。

夏限定な彼女の水着姿が一番好きでしたが、オールシーズン見られる体育着姿もその次くらいに好きでした。当時下はまだブルマーで、紺色で左のタグの所に小さなポケットが付いているタイプでした。いつしか私も彼女と同じ格好をしてみたくなって、着ているものを交換こして遊んだりしていました。スクール水着は男の子のはパンツとあまり変わらないのに、女の子のは上下が繋がっているワンピースですから、そんな形のものを着たことがない私は妙に興奮していました。その頃はもう、おちんちんが硬く大きくなるようになっていましたが、それが一体何のためなのか知りませんでした。でも、そうして興奮すればするほど、彼女のアソコとは全然違うシルエットになることにがっかりもしていました。

ある時、彼女にブルマーを履かせてもらい、当時彼女が入っていたバトンクラブの可愛い衣装を着させてもらいました。チアガールみたいな衣装で、白と青を基調とした可愛くもカッコイイ服でした。白にプリーツの中が青のサテン生地な短いボックススカートで、揺れると中のサテン生地が光って見えるのがお気に入りでした。彼女が着ているのを見るのも好きでしたが、その姿と同じ格好をさせてもらってるのがなんとも言えず心地よくて、不思議な気持ちでした。そして、ただでさえおちんちんを収納する事を全く考えられていない女の子の履くパンツやブルマー、それはまだ前が膨らめば多少の逃げ場所はありますが、スクール水着はワンピースなので上に引っ張られて圧迫され、逃げ場がなくて苦しいような、それでいて気持ちいいような、男の子なのに女の子の格好をしてる不思議な気持ちでした。

そんなことをしていたある時!その時は冬でした。音楽室の近くでズボンを履いたまま、合唱クラブの使う黒いロングスカートを履かせてもらっていた時でした。放課後のそんな時間に滅多に人の来ないそんな場所に、私達の他の足音が聞こえてきたのです!今考えてみれば別にそれだけの話なのですが、当時はなんだか凄くいけないことをしている感じがあったのでか、そんな格好を他の誰かに見られたくなかったのか、慌ててズボンの中にロングスカートを履いたまま押し込んでいました。幸いこちらには誰も来なかったのですが、いくらズボンの中に全部入れたとはいえ、足首の辺りまである丈の長いスカートで生地も厚いものでしたからズボンはパンパン。全く不自然な格好でした。

それより何より、おちんちんを圧迫する力が物凄いことになっていて、それと同時に腰の辺りから背中や足の方に掛けてジワーッと弱い電気が走ったみたいな感覚があって、それが頭の中を突き抜けたような感覚があった後、身震いするほど気持ちいい感覚と、腰の辺りがガクガクして思わず声にもならないような悲鳴をあげて、その場にしゃがみ込んでしまいました。心配している彼女をよそに、凄い気持ちよさに襲われた後の放心状態な私はしばらく何も喋ることが出来ませんでした。

それからしばらく同じズボンと同じスカートを履いて、スカートをズボンの中に全部入れて、床にうつ伏せに寝て圧迫したり、椅子の上に伏せて圧迫したりして、この得体の知れない気持ち良さを追求していきました。その後、普通に射精をする事を覚えてからは、もっと手軽に出来てしまうためにやらなくなってしまいました。いま、同じ事(はあのスカートが無いので出来ませんが)をやろうとしても、射精してしまいます。

精通を自覚するより遥かに前の事ですので、当時の私には一体何が起こったのか全く解らなく、と言うかそれから30年近く経った最近、ようやくあれは「ドライオーガズムだったのでは?」と思っています。残念なざら今は出来なくなってしまいましたが、何となく女の子の「イク」感じとか、女の子のオーガズムの感覚と似たような感じが頭の片隅に残っているようで、辛い男性経験しかないような女性とカウンセリングみたいなエッチをする事がよくあります。私もSEXは大好きですが、別に挿入する事や射精そのものにあまりこだわりがなくて、女性が私の手や口での刺激で動物のような声をあげながら、オシッコを吹き上げながらヨダレを滴しながらのたうち回っている姿を見ているだけで愛おしくて、幸せな気分になります。

ちなみにその時の彼女はその後、女の子もイケるクチになりました。私のせいだと少し反省している反面、私に女の子の感覚を教えてくれた大切な人として感謝しています。ちなみに私は女性になってみたいとは思っていません。女性物の下着の方が肌触りが良いので少し身に付けることもありますがその程度で、自分ではそれは女装とは違うと思っています。

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