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実妹と事実婚してます

ひろさんから投稿頂いた「実妹と事実婚してます」。

妹のフミと結ばれたのは、私が20才で、フミがI2才の時でした。暑い、暑い、夏でした。妹はS学生で夏休み、私も夏休暇で、親は実家に帰省中でした。フミは妹でS学6年生でしたが、妹のフミに対して女として意識はしていました。

親は3日は帰ってこない。
「お兄ちゃん、今日から二人だね~」
「うん、お母さん達も、たまにはゆっくりさせて上げないと」と笑いながら話しているけど、心の中では、フミと乱れたいな~と思っていました。
晩御飯は、フミの得意料理の焼飯と、味噌汁を食べる。フミとソファに並びに座った。
「何か、こうやって並ぶと恋人みたい」
と、話すので、肩を引き寄せて、頭を私の肩に乗せさせた。
「ちょ、ちょ、お兄ちゃん、恥ずかしいよ」
と、照れながら話した。後から聞いたら、フミも私の事が好きだったらしく、初めてを上げても良かった見たいでした。照れ顔のフミは、めちゃくちゃ可愛く唇を重ねた。
「ん、ん~、はぁ、はぁ、」
「お、お兄ちゃん、兄妹だよ……」
その言葉を塞ぐ様に舌を絡め、唾液も飲ませた。口元からは、唾液が糸を引いてる。
「フミ、好きだよ……」そう言い、フミを見つめる。
めちゃくちゃ可愛い!もう止まらない!
「お兄ちゃん……わ、私でいいの……」
「うん……、フミ大好きだよ」
「お、お兄ちゃん、は、初めてだから……」
私は、妹の初めてを貰える事に更に興奮しました。
フミを、ゆっくり押し倒し、服を脱がすと純白の下着姿。12才の妹の下着姿は今でも目に焼き付いてる。
「フミ……可愛いよ……」
私も気が付けば全裸。そそり立つぺニスをフミの口元にやり、フミに咥えさせた。フミは、舌を絡ませ、唾液をたらし、頭を上下に動かす。初めは戸惑いながらも、一生懸命に兄のぺニスを咥える。
「フミ、あ~、気持ちいいよ……」
チュパ、チュパ、ジュル、ジュル
「フミ、で、出る、俺の飲め、飲めよ……」
ドク、ドクとフミの口の中でぺニスが脈打つ。
「グ、グフ、お、お兄ちゃんの精子を飲んだよ……」
フミは、少し苦しそうにしながらも、私の精液を飲んでくれた。更に嬉しく、精液まみれのフミとキスをする。ブラを外し、パンティをずらし、フミの身体中を舐めまわした。
「あっ、あん、あん……お、お兄ちゃん……」
「フミ、入れるからね、お兄ちゃんと繋がるから」
フミは、軽く頷き、私に身を任す。
ゆっくりと、フミの窒内にぺニスが入る。
「く、くぅ~」
フミは、少し顔をしかめる。初めに少し痛みがあったが、優しくしてくれたし、何よりも、耳元でいっぱい囁いてくれたのが嬉しかったみたい。
腕を首に巻き付け、私は、ゆっくりと腰を動かした。
「あん、あん、お、お兄ちゃん……」
フミは、私につかれるにつれ、小学生とは思えない妖艶な顔をしていた。更に腰が加速します。
「あん、お、お兄ちゃん、気持ちいいよ、凄くいいよ」
「フミ、フミ~」
私は耳元で、何度も愛してるよ、フミ、愛してると、互いに向かい合うと、舌を激しく絡める。
「フミ、フミ、、俺の唾を飲め、お前の唾を出して」
私は、フミの唾液を飲み、フミ飲む……
「あ~、フミ、い、行くぞ、お兄ちゃん、出すからな……、お前の中に出すから……」
「あん、あん、来て、お兄ちゃんのが欲しい……」
私は一気に妹の窒内に出した、出したあと、長いキスをすると、互いに余韻に浸った。
「フミ……、良かったよ……愛してるよ……」
「うん……、お兄ちゃん……、ずっと傍にいてね……」
二回戦が始まり、親が帰ってくるまで、私達、兄妹は愛し合いました。フミとは、それから、兄妹で恋人で夫婦みたいに過ごしてます。フミが22才の時に第一子を出産し、今は3人子供がいます。もちろん父親は私です。両親は他界してるので孫を見せれなかったのが後悔ですかね。

1 COMMENT

ユッキ

なかなかに羨ましい~!是非、幸せに!後、妹さんを孕ませた経緯も!

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