エッチ体験談 12,000話 突破!!

スレンダー微乳処女マンコVSデブ巨乳グロマン好きの俺

勇者あああさんから投稿頂いた「スレンダー微乳処女マンコVSデブ巨乳グロマン好きの俺」。

男女関係は複雑だ。
人にはそれぞれ好みというのがあり、お互いのそれが合致するというのはナカナカ難しい。
体の相性というのも男女の重要なポイントの一つだ。

俺の事務所の隣がネイルサロンで、
そこで働くネイリストの子にライブに誘われた。
Y香21歳。最近働き出した子だ。
夜偶然帰りが一緒になったとき車で送って以来仲良くなった。
Y香は目鼻立ちが整いアイドルみたいな顔してる。
ずいぶんと可愛い顔した子だなぁとおもっていた。
ある日Y香がよかったら一緒に行きませんか?とライブチケットを持ってきて、
それで行くことになった。

ライブが終わり会場を出て軽く食事をしてから二人で帰りの電車に乗った。
電車はかなり混んでいて俺とY香は車両の反対側のドアまで押し込まれた。
知らない仲じゃないので背中を向けるのもおかしいし、
どうしたものかと考える間もなく正面でお互いの体が密着した。
「混んでるね」
「うん」
気まずい感じになっていたがそのうちY香が俺の胸におでこをつけてきた。
あれま。
こうなると習性でなんとなく俺の手がY香の腰に回る。
するとY香が今度は頬を胸につけてきた。
あらま。
そっちがそう来るならと両手を腰に回しもう完全にカップルが抱き合ってる状態が出来上がった。
二駅も無言で抱き合って揺られているとだんだんおかしな気になってくる。
腰に回してた手がだんだんY香のお尻あたりまで下がる。
するとY香も俺の腰に手を回しグッとさらに体を寄せてきた。
ヤバいなヤバいなとおもっていたがやっぱり勃起してしまった。
俺の勃起した硬いのがY香の下腹あたりにあたってる。
「ハァ・・」とY香が吐息を漏らし俺の腰にある手に力を入れた。
Y香の顔を見るとY香もこっちを見た。
しばらく見つめ合ってそのままキスをした。
公共の場なのですぐに口を離したが二人とも興奮は隠せなかった。
こうなったらもうしょうがない。
そのまま電車を降りホテルに直行した。
しかし俺には一つ不安なことがあった。

俺がシャワーから出ると先に済んだY香がローブ姿でベッドにかわいらしくちょこんと腰掛けていた。
「なにか飲む?」と訊くと首を横に振っていらないという。
そのままベッドに押し倒しローブを脱がせた。
Y香は胸と股間をキラキラしたネイルの手で隠した。
キスをしながら胸の手をどかそうとするとけっこう力が入ってる。
「小さいの、ごめんね」という。
たしかに小さい。
微乳というサイズだ。
そうだ、これが俺の不安の原因だ。
正直俺は巨乳が好きだ。
デカイほど好きだ。
むしろデブといっていい女のほうが好きだ。
痩せたい痩せたいといいながらメシをバクバク食うような女が好みだった。
なので、
Y香のような着エロに出てくるようなロリ体型でかわいい顔の子は鑑賞にはいいが、
抱くとなるとちょっと気分は乗りにくい。
しかし据え膳食わぬはなんとかというので、
「かわいいよ・・・」といってY香の小さいおっぱいを揉んだ。
うむ、俺の大胸筋のほうがぜんぜんデカイ。
ないものを揉むというこの切なさが嫌なのよ。ホントに。
乳首を舌で転がしながらY香の股間に手を伸ばした。
すると俺の手をぐっと掴んで抵抗してくる。
「はじめてなんだけど・・・」
「えっ?なにが?」
「こういうのはじめてなんだけど・・・」
「えええ?!」俺はたまげた。
こんな爪がキラキラした処女なんかいるのかと。
可愛いしおしゃれだしどっちかというとケバい。
「またまたぁ、それはないでしょ」
「ほんとに」
聞けばキスはしたことあるがそれ以外はまったくないという。
「ん~~~・・・」
俺は困った。
俺はデブで食欲と性欲が強いヤリマンの女が好きだった。
なんか荷が重いな・・・。
息子の反応が急に弱くなった。
しかしここでやめるわけにもいかない。
”よし”
奮い立たすというのはまさにこのこと。
俺は気合を入れた。
「ダイジョウブだよ、やさしくするから。」と、
大丈夫じゃないのは俺の方なのだが、そう声をかけY香の割れ目に指を添わせた。
濡れてる。
割れ目を上下になぞりクリトリスを刺激した。
「ああ」
Y香が両手で自分の顔を覆った。
両膝を広げ股を開かせた。
「いやっ」
一度アソコを手で隠してからまた顔を隠した。
どっちを隠せばいいのかわからずオタオタしている。
それはちょっと興奮する。
面白いので
「よく見せて」と股を広げたままにさせた。
ガッチリ両手で顔を隠してる。
顔同様オマンコもキレイだ。
小陰唇も小さく黒ずみもなく綺麗なピンク色でクリトリスもちょこんと申しわけ程度だ。
まさに美マン。
可愛い子というのは隅から隅まで可愛い。
しかし俺はグロマンが好きだった。
Y香はアナルも超キレイだ。
とてもここからうんこが出てくるなんておもえない。
一級品だ。
この娘が悪いんじゃない。
俺がおかしいんだ。
ホントに申しわけない気持ちでY香の股間に顔を埋めた。
「あああ~~~~、いやぁ~~」
「嫌なの?」意地悪に訊いた。
フルフル
顔を隠したままY香は首を横に振った。
可愛い。なんて可愛いんだ。
可愛い子はすべてが可愛い。
申しわけないのでホントに丁寧に丁寧に乳首もオマンコもご奉仕のつもりで愛撫させていただいた。
クリトリスの反応がいいので気合を入れて丹念に舐めさせていただいてると、
手で俺の頭を押さえて体をよじり始めた。
あぁよかった、気持ちいいらしい。
両乳首をコリコリしながらクンニを続けているとY香の息が上がり始めた。
「あっあっはっあっあっはっあっ」
「あ」とも「は」ともつかない声を上げて体を仰け反らせた。
俺の頭を押さえる手にグッと力が入り震え始めた。
「あーーーーーーーー」
ブルブルブルブル
体が痙攣した。
イッたらしい。
イクってことはオナニーはけっこうしてんのかな?と勝手に想像した。
「はぁ・・はぁ・・」
「ん?イッちゃったの?」
「いやだぁ」といってまた顔を隠した。
可愛い。
こんなナニからナニまで可愛い反応をする女は初めてだ。
勿体ない、俺には勿体ない。
「かわいいお顔見せてよ」と言うと
「いじわる・・」といって抱きついてきた。
かわいいなぁ・・・すごくかわいいんだけどなんだろう?
イマイチ興奮しない。
やっぱりどう考えても俺の趣味が変なんだな。
一区切りついたんでこれで終わりってのはダメなんですかね?
あぁなんかもう家に帰りたい。
家帰って柳○早紀のイメビで抜いて寝たい。
Y香が抱きついてくるのでこれでおしまいですとはとても言えない。
多分この娘も処女を捨てたくて、コイツならいいかと覚悟を決めてライブチケットまで用意したんだろう。
その心中を察するとやはり誠心誠意応えないといけないと、また気合を入れ直した。
だからといってそれでチンコが勃つかどうかはまた別の話で。
チンコを見ると7割勃ちといったところか。
ギリ入らないな・・・。
ましてや相手は処女だ。
処女膜を突き破るだけの硬度と「痛い!」という訴えに耐える精神力もいる。
どう考えても無理じゃないだろうか?
そんなこと考えていたらどんどん萎んできた。
まずいぞまずいぞ・・・。
これではY香を傷つけてしまう。
私には魅力がないとか思わせたら気の毒だ。
かわいい乙女が意を決して臨んできたんだ。
俺はその決意を受け止めなければならない。
俺は必死で頭の中で柳瀬○紀のおっぱいを思い浮かべた。
うさ○りあの腹の肉と太ももを思い浮かべた。
Hit○miの暴れまくる凶暴な超絶Oカップおっぱいを思い浮かべた。
ぐぐぐっときた。
イケるかも!イケるかも!
俺は急いでY香の膣口に亀頭をあてがった。
濡れ具合は申し分ない。
手を添えゆっくりと挿入した。
あーやっぱり狭い。
「あ゛っ」
Y香が声を上げて頭上にずり上がった。
ベッドの背に頭が当たってる。
「んん・・い・・い・・」
「痛い?大丈夫?」
「んん・・・」
返事がないということはやめろということではなさそうなので、
そのまま押し進めた。
微妙に前進後退を繰り返しなが徐々に奥に入れていった。
「あっ、あっ、うーーー、い、いっ・・た・・・あああ」
「全部入ったよ」
「はぁ、はぁ、うん」
「動かすよ、いい?」
「うん」
ゆっくり動かした。
キツイ膣壁で擦れるうちに俺のチンコは最高硬度に達していた。
”よかった!いけるぞこれ”
ゴムは着けていない。
着ける余裕がなかった。
Y香の処女マンコがだんだん気持ちよくなってきた。
俺はずいぶんと贅沢なこと抜かしていたなとおもいながら腰を動かした。
「大丈夫?痛くない?」
「うん、すこし」
Y香の反応と可愛い顔を見ていたら調子に乗ってSっ気が出てきて、
Y香の両肩を抱え猛ピストンをした。
「あああああああ!!!だめ、だめぇえええ!」
「あああ!イクよ!イクよ!」
膣からペニスを抜きY香の腹の上にぶちまけた。
「ハァハァハァ・・」
よかった、なんとか終わらせたぞ俺!
「大丈夫?」腹の上の精液を拭き取りながらY香に声をかけた。
「うん、大丈夫」
Y香の処女を喪失したばかりの痛々しいオマンコを優しく拭いてあげた。
少し血がついていた。
お尻の下のシーツにも点々と鮮血が付いていた。
あぁ、ホントに処女だったんだなぁ~・・。
処女の相手は罪悪感がある。
「お風呂入ろうか?」と一緒に浴室に行ってY香の体を隅々までキレイに洗ってあげた。
俺は女の体を洗ってやるのが好きだ。
いつも観音像をタワシで洗うような感謝の心で洗わせてもらってます。
俺は甲斐性はたいしてないが女性には優しいので一度関係ができるとナカナカ女が離れていかない。
Y香ともその後何度もデートしたしセックスもしたが、
どうしてもY香のことを大好きというところまでいかなかった。
可愛いしいい子なのだがとにかくセックスが楽しくない。
だんだん逢うのが苦痛になってきてしまった。
もう心を鬼にして「別れてください」とお願いした。
ホントの理由は口が裂けても言えないが相手もなんとなくわかっていたかもしれない。
職場がすぐ隣なので気まずいこともわかっていたが、それも仕方がない、お互いのためだ。
嫌々付き合ってもいいことはない。
女と別れたいときは女が泣く前に先に自分がわんわん泣くとだいたい別れられる。
なさけない男だと相手が呆れるからだ。
のちにお金を渡すのが一番いいとわかったがそのときはまだ知恵がなかった。
なんとか別れることができて近くで顔を合わせてもまぁ気まずいは気まずいが
挨拶して少し話す程度の仲になれた。
しばらくしてY香の職場に車で男が迎えに来るようになった。
おお~彼氏がデキたか、よかったよかったと安心した。
そりゃ俺には勿体ない可愛い子だもの彼氏が出来て当然。

ある日遅くまで仕事をしているとY香の彼氏の車のエンジン音がした。
おお、彼氏来たか、仲良くやれよ。
俺は仕事も終わり帰ろうと事務所の電気を消した。
するとY香のネイルサロンの休憩室の明かりがついている。
うちの事務所とネイルサロンは隣同士だがネイルサロンのほうが床面積が広く、
うちの事務所よりも張り出しているので部屋の一部が見える。
その見える部屋が隣の休憩室だ。
しかもブラインドが縦状の仕様なのでちょうど隙間から中がよく見える。
こっちの明かりを消すと隣の休憩室は丸見えだ。
覗くつもりはなかったがふと見るとY香と彼氏の二人がいた。
ん?と近づいて見ると抱き合ってイチャついてる。
あらあら、Y香ちゃん。
するとそのままソファになだれ込み彼氏が下を脱ぎY香が跪いてフェラを始めた。
あらあらあら、Y香ちゃん!
ちょっと前まで俺のチンコ咥えてたその口で!
つか俺が教えたんじゃないそのフェラ!
マジか、こんなことがあるのか?
今度はY香が服を脱ぎソファに乗り、尻をこっちに向けた。
オマンコが丸見えだ。
俺が処女を奪い、何度も入れたオマンコだ。
後ろから彼氏がY香に挿入した。
俺は興奮した。
Y香でセックスしても興奮しなかったが今はしている。
NTRってやつだ。
なるほど、俺にはこんな嗜好もあったのか。
俺はたまらず二人の行為を見ながらオナニーした。
最高潮の興奮だ。
彼氏がイクのとほぼ同時に俺も発射した。
あの処女で恥ずかしそうにしてたY香の進歩に俺は嬉しくなった。
それからも数回そこでの秘め事が行われたが向こうが電気を消すとまるで見えないので、
いつも見えたわけではなかった。
やがて彼女は店を辞めていった。
彼氏と結婚したらしい。
ホントによかった。
幸せになってほしい。

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