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48歳の遅咲き

pentagonさんから投稿頂いた「48歳の遅咲き」。

あれは10年前、私48歳
彼(会社の専務)還暦。面接された時素敵な人だと思いました。無事に採用されて1ケ月後本社で研修会があることを知らされました。

2日間のためホテルが用意され研修組は5階、彼は8階だそうです。
私は見合い結婚で初めての男性でした。7年間成功痛に悩まされお医者さんに相談。この日に射精を受けてくださいと言われ涙を流しながら事を行いました。無事に妊娠し女の子を出産しました。その後も性交痛は続き仕方なく蒸しタオルと口で射精させてあげる日が続き娘の成人を機に一人で家を出ました。小さなアパートを借り娘だけに居場所を告げて働き出しました。

そんな私に彼は事情を知った上で「頑張ってね!」と励ましてくれて他の新人よりも早く仕事を覚えました。
研修会で彼の講義を聴くだけで胸が一杯になることが出来ました。
お酒も飲んだことない私は町にお酒を買いに行き思い切って彼の部屋をノックしてしまいました。「はい、どなたですか」バスローブ1枚の彼が出てくれて「どうかしましたか」「少し話をさせて貰っていいですか」 彼は中に入れてくれました。
彼も10年近く別居中であることや私のことなど優しく聞いてくれました。

お酒が回り始め汗をかきだすと、明日もあるのでお部屋に戻り休みなさいと帰されそうになったので「もう少し話をさせてください」と言うと「シャワーを浴びてきたら酔いもよくなるかもしれませんね」「いいんですか」「但し浴び終わったらバスローブ1枚で下着を付けないでリラックスして下さいね」 主人にも明るい所で裸を見られたことのない私はビックリ仰天でしたが、隅々まで洗い清め火照った体で彼の前に立ち「隣に座っていいですか」と聞くと「Fさん僕も男ですよ」と言われましたが並んでウイスキーを飲み始めました。こんな大胆なじぶんを知りませんでした。

隣の彼のバスローブの間に見える右足に手を置くと肩に手を回され心臓が口からでそうなくらいバクバクドキンしてましたが、「いいの?」黙って「朝まで置いて下さい」自分でも信じられない言葉を発してました。耳元にキスをされると体中の血液が全部下腹部に集まりトロントロンになり手を引かれてベッドに横たわりました。

キスをされ彼の右手が秘部にまた乳首に唇が・・・・  自分がこんなに濡れるなんて知りませんでした。1時間近く愛撫されると陶酔しきった私は「抱いて下さい」小声で言ってました。彼はゆっくりゆっくりあてがうと入ってきました。なんと全く痛みもなく夢心地でした。後ろからも横からも気が遠くなるくらい満たされました。

暫く繋がって(1時間くらい)ましたが、かれも限界が近づいたらしく抜こうとしましたが、「そのまま逝ってくれますか」「それはまずいでしょ」「お願いいたします。」「出来たら産んでいいからね」主人では感じなかったドクドク感触が暫く続きました。「幸せ」その一言に尽きました。しばらく余韻を楽しんでいると枕元のテッシュを取り出し私の秘部にあてそっと抜きました。彼からのプレゼントはシーツをベットリ濡らしたことは言うまでもありません。

優しくキスをされその唇が乳首に来ると私は思い切って彼の局部を握ってました。
ほどなく彼は2回目の挿入をしてくれました。今度はダッコスタイルで。暫く続くと彼を仰向けにして上からまたがりました。初めての体位でしたが、そのまま私の膣に果ててくれました。
彼がウトウトしたので彼を嘗めたくて口に含むと目が覚めそのまま3回目の発射を受け止めすべて飲み込み美味しく感じました。主人のも飲んだことのない私は愛してる実感をしりました。
翌日の研修会二日目は彼のお土産は出てくるしガニ股になってる自分がとっても満たされていました。私はアパートに彼は飛行場へ。
2週間後彼が戻ってからは私の狭いアパートで毎日愛し合ったていました。
それから3ケ月後にホテルで愛し合った時のことでした。彼が「逝きそう」と言った瞬間「なんか変」「怖い」「ぎゅとして」初めて頭が真っ白になりました。そうです逝ったのでした。「抜かないで!」
それからは私は毎晩10回くらい逝かされ毎回嘗め毎回出される全くべつの女になりました。
彼は奥様との離婚が成立しなく将来の自分が不安になり、内緒で見合いサイトに登録し新し結婚相手が決まりました。同じ年の50歳で親も身よりもなく結婚を決意しました。その人の所に初めて泊りに行くことを彼に告げると何も言わずに駅まで送ってくれました。彼の買った家具は全てプレゼントされました。

彼と別れて好きでもない人に嫁ぐ事に後ろめたさを感じていましたが吹っ切ることしかありませんでした。その晩当然抱かれましたが、痛いのと中に残された精液を指でかき出すことが大変でした。
旅行にも何度か新しい主人と出かけましたが、彼とは違い全く景色もかんじずただ毎晩新しい主人の精液を受けることが仕事でした。
そして2年が経過しましたが、回数こそ減りましたがまるで感じない自分が不思議に思い彼に会いたいとメールを送りました。他人の精子を中に持ってる人とはごめんなさい。との返事でした。子宮頸がんの恐れがありそれを伝えた主人は一切手を出さず自分でオナニーに走ったそうです。それを伝えると「いいよ」の返事来て次の休みに会うことになりました。
ワクワク感を持ったまま以前のホテルに向かいました。あった瞬間から体が熱くなり「ごめんなさい」とだけしか言えませんでしたが、以前と同様に愛してくれました。
1回目の結婚も2回目の結婚も彼とは全くの別物でその日は何回逝ったかわかりません。ただ彼も古稀を過ぎていましたので昔のような硬さは無くむしろ柔らかフィットに変わり、またがって腰を振り続けても中々射精には及びません。そんな時は口と手で勃起してもらい口の中に出してもらってます。体調がいい時はたっぷりと子宮にかけてもらってます。
今でも月に一度は彼にあいされています。下の口でも上の口でも幸せに浸っています。
毎日の仕事に最高のパフォーマンスを頂いています。
女って不思議ですね。会える日の前日から濡れています。

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