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騙されて玩具のように使われた彼女

赤トンボさんから投稿頂いた「騙されて玩具のように使われた彼女」。

俺には20歳の大学生の彼女がいます。名前は妙佳(たえか)といい、低身長ですが胸はトップ98のEカップで真面目で大人しい自慢の彼女です。

俺には寝取られてみたい性癖があって、妙佳には打ち明けられずにいたんですが、どうしても目の前で他人に妙佳を抱いて欲しくなり妙佳に睡眠導入剤とお酒を飲ませることを試してみてました。
すると飲んですぐにうとうとし始め、10分後にはぐっすり寝始めキスしても裸にさせても起きませんでした。試しに挿入もして思い切り腰を動かしても全く起きずに約10時間は起きませんでした。

妙佳に寝てる時の事を聞いても、「酔って寝ちゃって気がついたら朝だった…」といいこれはいけると思った俺はネットで貸し出しを募集して1人近場の40代のおじさんとコンタクトが取れました。
その人は良くスワップでエッチした事が多い人で会って話してもとても紳士的で優しそうな人でした。名前をSにしておきます。
Sと1度俺の自宅で条件や決まりを話し合っていざ睡眠中の妙佳を貸し出す日になりました。

ちなみに決まり事は3つあって、まず挿入時はゴムをつけること、又射精時はぶっかけは良くても体内(口内腟内等)には出さないこと、カメラ等で撮影しないこと、後日妙佳に直接連絡を取らないことです。

当日、妙佳と2人で宅飲みをし、その際に睡眠導入剤を混入させて飲ませるとまたすぐにぐっすり寝始め起きないことを確認するとSを自宅に招き入れ俺の目の前で妙佳を差し出しました。

妙佳は何も知らずに俺のベッドで部屋着のワンピースを着ながら寝ておりSは「妙ちゃん今日は楽しもうね」といい早速ディープキスをしました。それを見ながら俺はちんこが勃つのを感じていました。

Sは妙佳を脱がせていくと妙佳のまだ遊ばれていない大きな胸にしゃぶりついたり、まんこやおしりをいやらしく撫でたりしていました。

Sがパンツを脱ぐと我慢汁がドクドク出ておりそれを妙佳の唇に持っていこうとするので俺が「体液を飲ませるのはダメですよ!」と強く言うと「厳しいね、わかってるよ」とニヤつきながら言うことを聞きました。

「そろそろ妙ちゃんとひとつになろうかな」と言うとSはあっ!となり、「ごめん、玄関に置いてきたカバンの中にゴムを忘れてきた。萎えちゃうから代わりに取ってきてよ」と言われました。
少し怪しんだのですが、男のスマホは玄関で没収しているし、大丈夫だと思い言うことを聞き玄関に向かうと、いきなり部屋の扉が内側から鍵をかけられました。
え?と思っていると男は隠し持っていたスマホか何かで写真を撮っているのかカシャカシャとシャッター音がなり始め、「妙ちゃんいくよ?」と聞こえると腰を打ち付ける音とSの荒い呼吸が聞こえてきました。
俺は扉の前で「おい!やめろ」と言いましたがSは腰を止めることなく「あーそろそろ」と言うとピストン音が早くなりSが雄叫びのような声を上げると静まり返り数十秒沈黙の後またシャッター音がなり始めました。
しばらくして扉が空くと俺はsに襲い掛かりそうになりましたがSは「もう自宅のパソコンに写真や動画は送ったから」と言い、「妙佳の事を思うなら今日だけは俺の好きなようにやらせてもらう」と強く言われ逆らうことが出来ずに妙佳を見ました。
妙佳のまんこからは精液が流れ落ちており妙佳も何事もないようにぐっすりしてました。

その後Sはゴム無しで妙佳に挿入しては動画を撮り、射精時は妙佳の口を開けさせ口内に射精したり、寝ている妙佳にピースをさせて裸でツーショット写真を撮ったりしてまるで玩具のように妙佳を5時間ほど犯していました。

Sは満足すると「写真はネットには流さないし、妙ちゃんに直接会うこともないから安心しろ。その代わりまた妙ちゃんで性処理させてくれ」といい家を出ていきました。
俺は妙佳のまんこからは精液をなるべくかきだしてやると、目の前で犯されて精液ドロドロになった妙佳に思い切り射精してぶっかけてしまいました。

翌日妙佳は何事もなく起きると汗かいたからシャワーして帰るといい何事もなく帰っていきました。

Sからはあの日の写真や動画が俺に送られてきて「またよろしく!」と言われました。

俺はそれを見てたまにオナニーしています

1 COMMENT

匿名

寝とられ願望って身勝手なやつばかりだな

彼女がかわいそうだ

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