エッチ体験談 12,000話 突破!!

猟奇的な夏期講習

勇者あああさんから投稿頂いた「猟奇的な夏期講習」。

K1の夏休みに通った夏期講習での話である。

英語の女教師「H美」が巨乳で色っぽく、いつも胸元の開いた服を着て谷間を放り出してしていたので、エロ美というあだ名を勝手に付けていた。

課題が終わるとプリントを教師のもとに持っていくのだが,
先生は腰掛けているので、立ってプリントを渡すとき胸の谷間をつい覗いてしまう。
今日もデスクにプリントを置きながら胸の谷間を覗いた。
ハッと気がつくと先生と目があった。
気づかれた。
エロ美は「しょうがない子」と言わんばかりのあざけるような笑みを浮かべたように見えた。

塾が終わり帰宅途中車道に車が止まった。
「Y山くん!」
「せんせい?」
「乗っていく?乗りなよ。」
「えっ?いいんですか?や、でも・・。」
「いいから、いいから。」
「はぁ、じゃあ、スイマセン・・・。」
今日のことがあったので断りにくかった。

「あ、助手席乗って!」
先に助手席に座っていたぬいぐるみのくまさんを後部座席にぶん投げてから乗せてくれた。
けっこう雑な人だ。
「どっから来てるんだっけ?」
「○○町です。」
「あ~そんなカンジ」
どんなカンジ?
先生の横顔は綺麗だ。
鼻が高くて三船○佳に似ている。
歳はいくつくらいだろうか?
女性に歳を訊いてはいけないと噂に聞く。
20代後半とか30歳くらいだろうか?
お姉さん?俺の目にはひたすらエロい女としか映らなかった。

いきなり先生のスカートからはみ出る太ももに目を奪われた。
「ん?どこ見てるの?」
「あっ、いや、その、べつに。」
「今日、ていうかいつも先生のおっぱい見てるでしょ?」
「えっ?いや、えっ?」
「知ってるんだよ。白状しなさい。バレバレなんだから。ふふふ。」
「すいませんです、つい・・」
「だから成績が上がらないんじゃない?」
「ははは・・・」
「じゃあ今日は特別補習をしますね。時間まだ大丈夫でしょ?これから先生のおうちに行きます。」
間違いない、俺はエロ教師に拉致られる。

「さぁ、入って入って。遠慮しないで。」
先生のマンションに着いた。
玄関開けた瞬間、先生の匂いがした。
「お邪魔します。」

「今日も暑いね、先生汗かいたからちょっとシャワー浴びてくるね。それ飲んで待ってて。」
ん~~む、なんだろう?
いきなりシャワー浴びてくるってなにかやる気満々なんじゃないだろうか。
仮にも俺は生徒だし未成年。なにかとてもいけないことになるんじゃないだろうか。
期待と困惑に股間を膨らませながら俺は部屋を見回した。
部屋干しブラ&パンティが目に入った。
シャワーの音が聞こえる。
気がついたらパンティの匂いを嗅いでいた。
「はぁぁあぁぁ~~~~・・なんつーエッチな匂いなんだ。」
ポケットに入れたかったが我慢した。
おっぱいばかり見てるわ、下着は盗むわじゃかっこ悪すぎる。

シャワーの音が止まった。
俺はソファーにかしこまり、おとなしくコーラをずっと飲んでましたのポーズをとった。
「あっ!ヤダー!下着干しっぱなし!」
いきなり絵に描いたようなエロ女教師のバスタオル姿にコーラを吹き出した。
「見たでしょ?下着!いやだもう。」
なんという言いがかりだろうか。
まぁ見たどころか匂い嗅いで盗もうとしたんですが。
「いや、見てないです、ぜんぜん。それより先生なんて格好してるんですか?」
「暑いからね。」
そう言ってエロ美先生は俺の隣にドカッと座って手でパタパタと首のあたりを扇いだ。
そうか、暑いからか、それでは仕方がない・・・って、えぇええーーーー!!??
バスタオル1枚で太ももも谷間も丸見え。
それって下全裸でしょ?!ありですか先生そんなの?
もう逆に引いて俺は冷静になった。
「あーーー!Y山くんのえっち!見てるでしょ!」
「そりゃ見ますよそんな格好してたら。」
「先生のカラダに興味あるぅ?」
「えっ?!はぁ、まぁどちらかといえば・・」
「正直にはっきり言いなさいよ。」
「はい、ものすごく興味あります。」
「見たい?」
「はい、ものすごく見たいです。」
「じゃあ英語で言ってみて」
「はっ?!はっ?え~~~と、アイ・・アイ・・ウォン、トゥ・・え~」
「見る、は、なに?」
「シー、ですかね?」
俺はバカか。
「はい、naked!」
いきなりエロ美先生はバスタオルの前をバッと開いた。

突然目の前にエロ教師の全裸が飛び込んできた。
日本中の女子校の通学路に度々現れるコート下全裸の変態紳士と同じ手口だ。
タオルを広げた衝撃でおっぱいがブルルルンと揺れた。
「ほら、おっぱい。」
先生が両手でおっぱいをギュウっと寄せ乳首を上に向けて見せた。
「これが見たかったんでしょ?」
ここまでされたら「いいえ」とはとても言えない。
「はい、ものすごく。」
「英語で言ってみて。」
「え~と、いっいえっす!・・ってこれからずっとこんな感じなんですか?」
「そうよ、補習だもの。」
このいじわる変態教師め!

いじわる変態教師は自分の両乳を掴んだまま立ち上がった。
全身が俺から見えやすいように少し離れ全裸でおっぱいを揉みながらカラダをグネグネし始めた。
どうかしてる。
そういえば毛がないじゃないか!
これがパイパンてやつか。
しょうがない女だ。
割れ目が丸見えじゃないか。
「あ~~ん、きもちいい~~」
目をトロンとさせ、口を半開きにし元々エロい顔がさらにエロいことになってる。
ド変態じゃないですか。
「おっぱい触ってみる?」
おいおいおいおい、やっぱりそういうことじゃないか。
パイパン変態エロ教師がソファーに座る俺の膝の上に跨がり言った。
「いいんですか?」
「いいよ、触ってみて」
先生は俺の両手を掴んで乳にあてた。
「うひょぉ~~~やわらけぇ~~~!!これは何カップくらいなんでしょうか?」
「Fカップよ」
「え、エフっ!!」
「あーダメダメ、そんな発音じゃ。前歯で下唇をほんの少し噛んでそこから空気を出すように発音するのよ。」
「ふっ、ふぅー、こうですか?」
俺はェふぅーカップを揉みながらネイティブな発音を学習した。
先生の垂れ気味Fカップおっぱいはグニャグニャでものすごいタフタフしてる。
根本を掴めば回せる。
これがスライムパイとかいうんだろうか。
なんか乳首も乳輪もちょっと大きめでいやらしい。
たまらず乳首に吸い付いた。
両乳をグニャグニャ揉みながら左右交互に乳首を吸った。
「あ~ん、Y山くんかわいい~」
垂れ乳先生はおっぱいを吸う俺の頭をワシャワシャ撫でた。

「オマンコは?オマンコはいいの?」
「お、お、おまんこ、ですか?」
「見たことあるぅ?オマンコ」
「ないです(嘘)」
本当はC3で童貞は卒業してます。
彼女もいるし。
それにいつも無修正でシコってます。
でもそんな野暮なことは言いません。
童貞を犯したくてしかたない垂れ乳アラサー淫乱女教師の夢を壊したくない。
「じゃあ見せてあげるぅ~」
先生は楽しそうだ。
垂れ乳も楽しそうに揺れている。
先生が楽しいならばそれでいい。
ド変態垂れ乳先生は俺の隣に移動し片脚を上げソファーの背もたれに乗せた。
オマンコ丸見え。

「Look!Look!ほらぁ~見てぇ~」
指で割れ目を大きく広げてみせた。
ビショビショで指が滑るらしく両手で何度も指のあてる場所を変え、もっとも広がるところで止めた。
ビラビラが左右に大きく広がり足の付根にくっつきそうだ。
今度はその大きなビラビラを指で摘んでさらに広げてみせる。
パタパタと開いたり閉じたりを繰り返す。
このまま先生は飛んでいくんじゃないかとおもうほどパタパタ羽ばたかせている。
「バタフラ~イ♪」
この女はどうかしてる。

「あぁ~~オマンコきもちいい~~」
大きく飛び出したクリトリスを擦ったり摘んだりしながら喘いだ。
「どう?先生のオマンコ、いやらしい?」
「はい、この世のなによりもいやらしいです。」
「あははははは、おもしろい。」
笑ったら膣口がヒクヒクした。
「触ってもいいですか?」
「その前にY山くんの裸見せてぇ。ほら、脱いで脱いで。先生に男子K校生の裸見せて。」

カチャカチャ
ズボンを下ろしパンツを脱ぎ俺は全裸になった。
チンコが腹に付きそうなほど反り返っていた。
「オーマイガッ!すっごーいオチンチン大きい!!」
それだけが自慢です。
「顔に似合わず、すごいの持ってるのね。子供のくせに。」
「遺伝です。それに子供ではありません。」
「子供よ。遺伝なの?」
「遺伝です。子供じゃありません。」
先生はいきなり俺のチンポを握ってきた。
「うわっカッチカチぃ!あーたまらない。こんなオチンチンしていやらしい子ね。」
チンコを握ったまま俺の背中に手を回し顔を胸に近づけ乳首を舐め上げた」
「ああんもう、ピチピチスベスベ~。男の子っていいわぁ~」
今度は片手で俺の尻を掴みながら、ものすごい勢いで手コキしてきた。
「あーダメですよ、出ちゃうから。」
「ダイジョウブでしょ若いから。何回でもイケるでしょ?」
「はい。」
「一日最高何回オナニーしたことあるの?言ってみなさい。」
「6回ですかね。」
「すけべ。このすけべチンコフェラしちゃお!お口に入るかなぁ?・・あ~んむ」
そう言って咥えてきた。
「あああ~~~」
すっごい気持ちいい。さすが淫乱アラサー女教師。

頭を前後に激しく動かしながらも口内ではどうやっているのか先生の舌がウネウネと亀頭に絡みつく。
ときには玉を転がし、ときには亀頭の裏をチロチロと舐め上げ、緩急をつけたメリハリある手コキを繰り返した。
今付き合ってる彼女のフェラとはまるで別次元だ。
「ああああああーーーもうだめです!!!!ううううううう・・・」
先生の口の中にドクドクと放出した。
「んんん~~~・・・んんん・・・」
先生が喉を鳴らす。
「あ、あ、んぐ、んぐ・・・けへけへ・・・飲んじゃったぁ。おいし・・」
いいや、それゼッタイ美味しくないよ変態先生。
「すっごい、濃いいのいっぱい出たね。夕食いらなそう。」
いや、それほどじゃないから。

イッたあとだっていうのに先生はチンコから手を離してくれず、なんなら容赦なく手コキを繰り返す。
「あぁ、ダメですって!」
「ん?なに?ぜんぜん柔らかくならないよ。カチカチのまんま。ぺちぺち。」
チンコをペシペシ叩いてくる。
なんてチンコ扱いに熟れた人なんだろうか。
生徒捕まえてはこんなことを繰り返してる常習犯に違いない。
こんな間違った行為は俺がやめさせなければならない。
そうしなければこの人はいずれ新聞に載るようなことになるに違いない。
「今度は先生も気持ちよくしてよ。ベッドに行こ」
淫行常習変態女教師がベッドに寝そべった。
大丈夫だ、俺がこの人の言うことを訊いて満足させ、
そして俺さえ誰にもこのことを言わなければ問題になることないはずだ。
俺さえ我慢すれば・・・。
「先生のオマンコ気持ちよくしてぇ」
そう言ってパッカリお股を開いた。
なんていやらしい形状のオマンコなんだろうか。
綺麗な顔してるだけにギャップがすごい。
膣口がポッカリ口を開けてる。
クリトリスがビクンビクンしてるのがわかる。
こんな妖怪変化みたいなオマンコしてたらそりゃ頭もおかしくなるわけだ。
彼女が悪いわけじゃない。すべてはこの妖怪に取り憑かれたいやらしすぎるオマンコが悪いんだ。
むしろ先生は被害者だ。
生徒の俺が救ってやらねば。
「触っていいですか?」
「いいよ~、おっぱいもオマンコもY山くんの好きにしていいよ。」
グロマン垂れ乳ド淫乱女教師はにっこり微笑んだ。
守りたいこの淫靡な笑顔。

ではお言葉に甘えて俺はいきなりビクンビクン動くクリトリスを触ってみた。
「アアン!」
先生が今日イチの声を上げた。
おお!さすがは陰核さんだ、そんなに気持ちいいのか。
摘んだり擦ったり捏ねたりしてみた。
「あああああ~~~」
弄るほどクリトリスが勃起してくる。
もうちょっとしたチンコだ。
指先で根本から摘んでチンコのようにしごいてみた。
「ああああんそれいい~~~~」
「クリトリスすごいおっきいですね。」
云わずにはいられなかった。
「やだも~。はずかしい。」
嘘ばっかり。
しかし見れば見るほど卑猥な女性器だ。
しかもやけにいやらしい匂いがする。
たまらずクリトリスを舐め上げ吸い付いてみた。
「ああああああああ~~~」
先生が今日イチの喘ぎを更新した。

「ねぇ~、オマンコに指入れてほしいなぁ。」
と、先生は膣口を両手の指でグイッ広げてみせた。
「ここ、ここの穴。Y山くんの指でズポズポしてみてぇ。」
入り口はここです!ここ!といわんばかりポッカリと口が開いているのでわからないわけがない。
「こうですか?」
とりあえず中指を挿入してみた。
中は生暖かくグチョグチョでグニョグニョだ。
余裕があるので薬指も入れてみた。
中でグジュグジュと指を動かしてみる。
「ああ~~きもちい~~。出し入れしてみてぇ。」
「こうですか?」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ。
いやらしい音がする。
「あ~~~ん、もっと~~~。ほらぁ、もっと入れてみてぇ。」
膣口ポッカリ変態教師が俺の余った指を掴み自分の膣に押し込もうとする。
「えっ?もっと入れるんですか?」
「そう。もっと入るからぁ。」
先生が俺の手首を掴みグイグイとオマンコに誘導する。
いわれるまま挿入する指を追加していった。
「あぁ、もう4本入っちゃいましたよ。」
「もっと入れてみてぇ。」
「もっとって、親指もですか?」
「そう、全部、ぜんぶ。」
「ぜ、全部?!」
親指を隙間にねじ込んだ。
ズブズブと5本の指が膣の中に入っていった。
「もっとー!ほら、入るからぁ。」
先生は俺の手首を両手で掴み、自分の股に向かって引き込んだ。

グボッ!
俺の拳が膣内にスッポリと完全に飲み込まれた。
「ああああああ~~~~~」
なんということでしょう。俺の手が全部オマンコに入ってしまった。
「うわっ!」
グボッ!
俺はびっくりして手を引き抜いた。
「あああん、いやん。急に抜いたらダメェ。」
「ああ、すいません・・・せ、せんせい、大変ですよ、手首まで入っちゃいましたよ!」
「いいのよぉ。もう一回入れてみてぇ。」
フィストファックというものがあるのは知っている。
まさか身近にできる人がいるなんて。
俺は恐る恐る膣内に指を2本入れてみた。
簡単に滑り込む。
指を上下左右に動かし膣内の広がる感触を確かめる。
「ああああ~~~ん、気持ちいい~~」
肛門の方に指を押し下げるとグワーッと広がる。
膣内の余裕を確かめ4本の指を揃え中に入れた。
グリグリ回転させながら親指を揃えグッと中に押し込んだ。
「あああああああああああああああああ」
手首までスッポリ入った。
指先に子宮口があたってる。
中で軽く拳を作った。
「ああああ~~~んぎもぢいいい~~~グリグリしてぇ~。先生のオマンコ拳でかき回してぇ~」
「こうですか?」
俺は先生の膣内で拳を激しく回転させた。
「ああああ!そう!そう!すごい!パンチして!先生の子宮にパンチしてー!」
俺はコークスクリューブローを先生の最奥にお見舞いした。
連打でお見舞いしてやった。
「ああああああぁああ~~~ずごいいいいいい~~~~いぐいぐぅ~いっちゃうううう~~」
身体を硬直させ仰け反ったと同時にアソコから大量の液体を噴出させ、
俺の鉄拳は骨盤底筋によって内側から弾き飛ばされた。

「うぅぅうううう・・・」先生が痙攣している。
「こんなことしてダイジョウブですかせんせい?!」
「ハァハァ・・・だ、だいじょぶよ・・・はぁイッちゃった・・すごくきもちいい・・・」
先生のもともと開いてた膣口がさらに大きく口を開けている。
「ねぇ、もっとしてぇ、ねぇ。もっと先生のオマンコいじめてぇ、ねぇ。」
「はい」
今度は最初から膣口に拳をあてグリグリ押し付けながら中にねじ込んでいった。
「あああんんすごいすごい」
もうガバガバだ。
一度抜き、両手の指を入れ膣口を開いた。
グパッと音がし大きく穴が空いた。
その穴に左右の手を交互に入れてみた。
ずにゅ、ずにゅ、ずにゅ、ぐちゃ、ぐちゃ、ぐちゃ
重ねた両手の指が5本とも入った。
「すごい、もうすこし、もうすこし、入るかも・・」
さらに押し進めるとついに両手が手首まで埋まってしまった。
さすがにキツキツだ。
「ああぁすごい、今どうなってるの?先生のオマンコどうなってるの?」
そう言ってダブルフィストされた自分の股間に手を伸ばしてきた。
「ああ~~~ん、両手入っちゃってるううう!ああぁすごいいやらしい~、H美のオマンコガバガバだよぉ~。もっといじめてぇ~」
さすがに両手ではキツイので片手を抜き一方の拳で腟内を責めたてた。
「ああああああああああああしぬぅうううううう」
ブシャーーーーー!!
噴水とともにまた俺の拳が弾き出された。
ガバマンエロ美は仰向けで股を大きく広げビクンビクンして死んだカエルみたいになっている。
マンコはだらしなく口を開き白濁し泡になった愛液にまみれだ。
ベッドのシーツはエロ美が噴いた潮で大きなシミができていた。
ひどい有り様だ。
「ダイジョウブですか、先生?生きてますか?オマンコが中見えちゃいそうなほど穴が広がってますけど。」
「ハァ・・ハァ・・ん?なに?Y山くん先生のオマンコの中が見たいのぉ?」
誰もそんな事は言っていない。
先生は自分の指を両手4本ずつ膣に突っ込み膣口を上下に広げた。
ぐっぱぁ~と音がした。
「うわぁああ先生すごい!よく見えます。もしかしてこれが子宮ですか?」
「そうよ、それが子宮口よ」
グッパッグッパグッパ
先生が腹を引っ込めたり膨らませたり力を入れるたびグパグパ音がして子宮口が出てきたり奥に引っ込んだりした。
その様子を見ていて俺は異様に興奮し自分でチンコをしごかずにはいられなかった。
上がったり下がったりする子宮口を見ながら激しくてオナニーした。

「ああああぁーせんせい出ちゃいます!!」
「ああ~いいよ~先生の子宮めがけて出してぇええ。」
ドビュビュビュビューーーーー!
俺はガッパリ開いた膣口から先生の子宮口めがけて発射した。
「ううううう・・・・・」
なんということだ。そういえばまだチンコも入れてないというのに俺は種付けしてしまった。

「あぁあすご~い」
ガバガバ淫乱先生はブラックホールに手を突っ込み俺の精液を掻き出した。
「あぁ、ごめんね、Y山くんまだオチンチン入れてなかったね。いいよ、オチンチン入れてみるぅ?」
拳に比べてしまったら、今となってはこんな粗末なものでもよろしいんでしょうか?
甚だ疑問ではありますが、
「はい、是非おねがいします」
「じゃあ先生がY山くんの童貞もらっちゃおう。寝て。先生が上になって入れてあげる。」
そう言って先生は俺の上に跨がりチンコを握りオマンコにあてがった。
ごめんね先生俺童貞じゃないのに・・・。
手で上下にシゴキながら俺の亀頭を膣口の入り口にグリグリ円を描きながら押し付けた。

ボッスーン!
一気に腰を沈めた。
俺のわりと大きめのチンコが根本まで一気に入った。
これだとヘソまで届いてるんじゃないだろうか。
「どう?入っちゃったよぉオチンチン。」
先生はチンコを最奥に飲み込んだまま腰をさらに強く沈め円を描くように回した。
「ああああ~~Y山くんのチンポきもちいいいいいい~~~」
そのまま先生は上体を倒してきて今頃俺にキスをした。
順番がデタラメだ。

ぐちゅぐちゅ
先生が舌をねじ込んできた。
顔を押さえられ激しくディープキスをする。
その間も腰の動きは止まらない。
快感と衝撃に脳みそが痺れてきた。
「今度はY山くんが上になってみて。」
チンポを抜き先生は仰向けになった。
パカッと股を広げ、あの卑猥なモノノ怪マンコを指で広げた。
「入れてぇ~~~」
俺はチンコをH美先生のオマンコに挿入し夢中で腰を振った。
「ああああああ~~~ぎもぢいいいいいいいいいいい~~~」
この淫乱教師め!この淫乱教師め!垂れ乳ガバガバマンコめ!と頭の中で唱えながらピストンを繰り返した。
「あああー出ますー!出ます!せんせい出ます!」
「あああああ先生の中にぶちまけてぇええええーー!」
ビクッビクッビクッ

「ハァハァハァ・・・」
「Y山くんのこのオチンポすごい気持ちいいよ。」
先生はイッたばかりの俺のチンコを口に咥えた。
じゅぽじゅぽじゅぽ
お掃除フェラだ。
強力な20,000paの吸引力で俺の尿道口から精液の残りすべてを吸い出すつもりだ。
「ううう、あああ・・ハァハァ・・そうですか・・そ、それはよかったです・・ハァハァ・・」
「童貞喪失の感想は?」
「ハァハァ・・さ、さいこーです。頭が変になりそうです。」
「今日はこれで帰してあげるけど、また特別補習しますからね、覚悟してね。」
「は、はい・・」
そんな俺の猟奇的なK1夏の出来事でした。

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