エッチ体験談 13,000話 突破!!

段々と刺激を求めていき・・・2

段々と刺激を求めていき・・・2

つよぽんさんから投稿頂いた「段々と刺激を求めていき・・・2」。

 あれから、色々な場所でのカーSEXをし、弓子も少しずつ慣れて来ると、大胆になって来た。

今日の場所は、生きがい文化センターの駐車場。

本通りから、少し中に入った所にある為、さぼるには丁度いい様で、数台の車が止まっている。(大概の運転手は寝に来ている様だ)
その中に居ても目立た無い。
 線路が平行になっている場所に陣取り、僕のエルグランドを止めた。(電車迄は15mぐらい離れている。)
僕のエルグランドは、後ろの窓がミラー貼りのスモークが貼ってあるので、回りからは見えない。

2人で後ろの席に移動して、唇を重ね舌を絡ませていると、お互いの唾液で口の周りがデロデロなっている。
シャツを脱がし、スカートを脱がし、真っ裸にし、僕も弓子に脱がして貰い真っ裸になると、お互いの身体を舐め合う。
僕は膝立ちになり、弓子の顔の前にチン◯を差し出すと、四つん這いになり、

「あ〜、この匂い私の好きな匂いがする❣️」

と言って、スゥー、クンクンと匂いを嗅ぎ、口に含み音を立てて、しゃぶり出す。

其処で、僕は徐にドアを開けると、弓子は少しビックリして居たが、一心不乱にチン◯をしゃぶって居ると、電車が来た。
駅が近いので、ゆっくりと通り過ぎて行く。
乗客の顔がみえる。

「見てごらん、皆見ているよ❗️」「変態女が、チン◯をしゃぶってる所を」
「あ〜〜、言わないで〜❣️恥ずかしい〜❣️」
「目があったよ〜❣️」
「あ〜〜、みてるよ〜、見られてよ〜❣️」

僕だけじゃ悪いので、69になり乗客に見てもらう事に。
弓子のマ◯コからは、止めど無くマン汁が溢れて来る。
ジュルジュルと舐め吸うと、弓子もいっそうにチン◯に、しゃぶりついて来る。
弓子が、僕のチン◯が脈を打っているのが分かったらしく、

「もう、いれて〜❣️」と言ってきた。

「何処に❓何を入れるの❓」
「もう〜意地悪〜❣️」
「アソコに❣️」
「アソコって何処❓」
「マ、マンコ❣️」
「マンコに何❓」
「チ、チ、チンポ入れて〜❣️」

弓子を上にし、騎乗位で、線路に向かって、入っている所を見せる様に入れると、弓子から腰を動かし快楽を求める。
するとまた電車が通る。

「ほら、弓子のマンコに、チンポが出たり入ったりして居る所を皆んな見ているよ❗️」
「恥ずかしいけど、見られていると、気持ちいいよ〜❣️」
「あ、あ、あ、なんか出るよ❣️」

ブシュブシュ❣️

この子は、見られると潮を吹くんだ❗️

僕は下腹部が熱くなって来て、今にも出そうに❗️

「ダメだ、出そうだよ❗️」
「もういいよ〜❣️出して❣️」
「中に出してもいい❓」
「いいよ〜、出して、出して〜❣️パパの濃いザーメン頂戴❣️」

ザ、ザーメンって、弓子からこんな言葉が出るなんて❗️

「う〜っ❗️ダメだ❗️出る❗️出すよ❗️出すよ❗️」
「頂戴❣️頂戴❣️」

ドクッドクッ❗️
また大量に精液が出る❗️
やっぱり、露出しながらだと気持ちがいい❗️
弓子も、どうやら露出をしながらのSEXにハマって来たみたいだ。

その後、お互いに更なる刺激を求め合う様になるのです。

                               続く

添付ファイル エリア

コメントを残す