エッチ体験談 13,000話 突破!!

我慢の限界で得たキメセク絶頂

麻さんから投稿頂いた「我慢の限界で得たキメセク絶頂」。

連日キマッていた私達は
仕事から帰ってきた彼氏はすぐさま火をつけ二人で気持ちのいい所へ。
何度か私から誘うも寝てしまったり
途中までやって終わり。など

3日くらい焦らされていて
彼の居ない昼間や、夜隣で寝ている彼の隣でオナニーする毎日でした。

今日はHしないよ。
と先に釘を刺されてしまい諦めて
二人でベットに居るとラブグッズを見る事に。
こんなのどう?と聞かれるとムラムラしてしまいますが我慢し、いいんじゃない?と適当に返していました。

しばらくすると彼が私を横向きで抱きかかえる体制になり、大きくなったアソコを押し付けてきます。
何見てるの?と聞かれたので恥ずかしいですが素直にディルド。と言うとハァハァしながらノーブラTシャツのおっぱいを揉んできます。

時々ズボンの上からクリ付近を撫でられると
私も気持ちよくなってしまい
簡単にズボンを脱がされパンツ姿にさせられてしまいました。
足広げろ。と言われ、彼の太もも辺りに自分の太ももを重ねるような体制で腰をくねらせていると
ちゃんと検索しないとダメだよ。と意地悪を言ってきます。
私も散々我慢させられていて素直になれず分かってるよ!と強気で言い返すと
更に興奮したのか手荒くクリをパンツの上から刺激してきます。

優しくして。と言うと
パンツを脱がされ彼の顔が下の方へ行きました。
私がわざと
このおもちゃ何パターンかあるんだって
と言うと対抗するかのように
優しく優しく舐めてきます。欲しいところには当てず周りだけを舐めながら
ゆっくり指を十分すぎるくらい濡れた蜜部にあてがい沈めてきます。
あまりにも気持ちよくて私がイッてしまうと
何パターンあるんだっけ?と聞きながら
クリを激しく吸われた瞬間また私はイッてしまうと、聞いてる?と言われながら
今度はクリを吸いながら指を激しく出し入れされます。
ダメ、ダメダメ、出ちゃう。と彼の顔を押し退けると、彼の顔が下腹部に辺り
外からポルチオ、中でGスポットに当たるような感じになったしまい、
ジャバジャバと言うと音に変わり、喘ぎ声もだんだん大きくなってしまいました。

静かにして。隣に聞こえちゃうよ?
とニヤニヤしながら言われ
静かにするからもうやめて。と言うと
ふーんやめてもいいんだ。と言い本当に辞めてしまいました。

内心ガッカリしていると
いきなり太ももを開かれ彼のアソコを擦り付けて来ながら辞めてもいいの?と聞いてきます。
無言でただ我慢して腰をくねらせているだけの私の姿を見て尚更興奮したのか
今度はクリを擦ってきます。
お互いキマッてるし全身性感帯状態なので
我慢の限界で私は潮を吹きながらいってしまいました。

するとゆっくりゆっくり大きくなった彼のが入って来て私はまたイッてしまい
奥まで届いた頃には3回ほどイッてしまいガクガクブルブルでした。

即位の体制になると彼は私の鼻を摘み舌を絡ませながら乳首を強くつねってきて
堕とされてしまいます。

正常位の体制になり
クリを擦りながら激しく突かれていると
ハメ潮してしまい、さらに気持ちよくなりたいと思ってしまい自分からも下から腰を振ってしまい
シーツにまで染み渡ってしまいました。

自分でも分かるくらい
彼の熱いアソコに絡みつき締め付けてました。

途中からこれ以上は。と思い
やめて。やめて!やだ!と言うと
無理。とだけいいレイプされるような感じになりました。
私が抵抗すれば彼は激しく突き上げきて
いきなり抜かれうつ伏せにされ
ケツ突き出せ。とお尻を叩かれました。

気持ちよくて喘いでしまうと
腰を掴まれ奥まで一気にいれられ、一気に抜く。を数回されておかしくなっていると
私のアソコからゴポッと空気が抜ける音、所謂マンペが何度も何度も鳴ってしまってました。

恥ずかしいね?と聞かれると
気持ちよくなってしまい奥を突かれると
子宮が開いたような感覚になり
膣で。というより子宮で感じてました笑
両腕を持たれて突かれると中からポコポコとした音が聞こえてきて、一気に抜かれた瞬間、イキながら上半身だけベットに投げ出され
四つん這いの腰だけ突き出してる体制で
何度もブゥ。ブー。とマンペしてしまいました。

もうやめてお願い壊れちゃった。
とお願いしたら
イキそうと言われまた深く突き刺され
子宮をゴツゴツ突かれていると私が気持ちよくなってしまい、連続イキしてしまいました。

最後イきそうと言うと
待って、俺もイきそうだから。まだダメ。と言われ子宮に突き刺すように腰を打ち付けられ
イク!いっちゃう!あぁー。あん。やめて!
と言いながらまたお漏らししてしまい
彼が動くと吹き出してしまうほど壊れてしまいました。

彼がイク。と言うと
奥にドピュドピュと辺り、それに私のイッてしまうと
かなり締まったようで
う、ヴ。やめて締めないで。無理。またイきそう。と言うと
また腰を動かし始め、私の液をすくい
なんとあなるに指を入れてきてガッシリと腰を捕まれ
私も彼も双方腰を振り、抜いて!!やだ!漏れちゃうやめて!と言うと
指であなるを、彼のアソコで子宮をゴリゴリしながら連続中出し。

バックの体制だったので抜くと数回ピュッピュッと潮を吹いてしまい、
その後ゴポッゴポッと精子が音を立て出てきてしまい、慌ててタオルで抑え座り込むと
まだ音を立て出てました。
彼にいっぱい出たね?と言うと頷き
手マンをしてきて溢れてる。と喜ぶと
反対の手でタオルをクリに擦ってきました。
私は深くイッたあと、つまり女の賢者タイムだったので刺激が強すぎて
腰をくねらせ嫌がっているとタオルと手マンを激しくしそのまま潮吹きさせられちゃいました。

きまってると
五感が澄んで快感に素直になれるし
ホンモノのセックスが出来る。

3 COMMENTS

てってってー村人

彼氏さんは彼女さんがやめてって言ってもやめなかったし彼女さんは彼女さんで彼氏さんが満足してないのにも関わらずもうやめてと自分だけ気持ち良くなって終わろうとしていたことから両方とも自分のことしか考えてないということがうかがえるので
心が伴ってない判断したんだろうね

返信する
てってってー村人

>>>彼氏さんが満足してないのにも関わらず

そもそもの話彼女さんがやめてって言った時は彼氏さんは一回も逝ってなかったしな

返信する

コメントを残す