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酔いつぶれた女の子を

勇者あああさんから投稿頂いた「酔いつぶれた女の子を」。

居酒屋で男4人で飲んでいた時の話。
隣の席に20代前半の女の子が二人で飲んでいたので声をかけ一緒に飲んだ。

仲良くなりまだ飲み足りないねってことでみんなで近くに部屋を借りてるA男の家で飲み直すことにした。
女の子二人共ナカナカの可愛さで飲んでるうちやがて女の子のうち一人S子と部屋の主のA男がいい雰囲気になり
寝室に消えていった。
リビングに残ったのは俺を含めた男3人ともうひとりの女子M美。
男3人誰かが抜け駆けしようという気にもなれず4人でダラダラ飲み続けた。
夜も深まりやがてM美がウツラウツラしだし床に転がったとおもったら寝始めた。
タイトスカートから太ももがはみ出してる。
M美は顔も可愛いが色白でムチムチして胸もデカそうだ。
女は酔潰れてしまいあぶれた男3人でM美の太ももをチラチラ見ながら無言で飲んでいたらそのうちM美の寝息が聞こえ始めた。
「寝たな」とB男が呟いた。
「ウム」俺とC男は同時に頷いた。
「・・これホントに寝てんのかな?」と言いながらB男がM美の顔を覗き込んだ。
「かわいいなぁ~・・」B男がM美の頭を撫でた。
無性に羨ましくなり俺も「狸寝入りじゃね?」と言いながらM美のムッチリした尻を突っついた。
「あぁ!なんだよ、ずるいぞ」と今度はC男が尻を撫でた。
「ずるいぞお前ら」と今度はB男がM美のおっぱいを揉んだ。
「うっわ!やわらけぇ~デケェ~・・たまらんなこれ」。
「なに?!どれどれ」と俺とC男も方乳ずつ競うように揉んだ。
「おい、おい、起きるだろもっとそっと触れよ」とB男も尻を揉みだした。
3人で囲み胸やお尻を触ってるうちに。
3人共興奮しだしもうM美が寝てるか起きてるか気にかけなくなってきた。
「う、う~ん」M美が動いた。
3人パッと手を離し息を止めM美の様子を伺う。
M美は腕で顔を隠して動かない。
が、めくれ上がり顕になった太ももはそのままだ。
俺とB男、C男は目を合わせ頷いた「・・・ありだな」。
おそらくM美は起きている。
寝たふりを決め込み男3人にいたずらされることを楽しんでるに違いない。
そう俺たちは都合よく勝手に理解した。
M美の許容範囲はどこまでかわからないがとりあえず続けてみようという雰囲気で
まず俺が生太ももを撫ではじめた。
C男が続きスカートの奥に手を伸ばし、B男がシャツを捲った。
ブラを見て「お~」3人心のなかで声を上げた。
俺はメチャメチャ興奮してた。
二人も鼻息が荒い。
「イケって」C男がB男に言う。
B男がブラのホックを外すとEカップはあろう真っ白で柔らかそうな大きなおっぱいがあらわになった。
大きめの薄ピンクの乳輪がいやらしい。
俺はたまらずスカートの最奥に手を伸ばし下着の上からまんこを触った。
「濡れてる・・」
「マジか・・」
M美の顔を見ると酒のせいか恥ずかしいのか興奮してるかそれはわからないが頬が真っ赤だ。
また3人で目を合わせ「ありだな・・」
俺たちは心が通じ合っていた。
俺はM美のスカートを脱がした。
「えっろ」おもわずC男が呟いた。
M美は手で顔を隠しているのでシャツを脱がすのはやめた。
ブラも外れ残りは黒のパンティのみ。
俺はパンティに手をかけソーッと脱がしはじめた。
「パイパンかよっ!」またC男が声を上げた。
「シーッ!静かにっ!」A男が言う。
M美は絶対起きてる。
起きてはいるがこの寝てる体での行為を続けたい、そうに違いない。
野郎3人の目線はもうパイパンの股間に釘付け。
「うっわ、もうたまらんわぁ・・」C男がM美の両膝を持ち左右にパカッと開いた。
「おおお~~~~~~」おろしく静かな歓声が上がった。
こんな静かな息を殺した歓声を聞いたことがない。
可愛いM美のパイパンのオマンコが丸見えだ。
肉厚のオマンコだ。
全体的に作りが大きい。割れ目の直径も長く小陰唇がハミ出しクリトリスがこんもりと盛り上がってる。
もう膣口もぽっかり開きヌラヌラとマン汁が溢れている。
「いやらしいマンコだなぁ~」おもわず声に出た。
「巨乳でパイパンでこんなエロいマンコってやばいでしょ」
M美に聞こえるように言った。
しかしM美は顔の上に置いた腕を動かさず横を向いている。
上がった顎から興奮している様子が伺える。
しばらくオマンコ鑑賞会をしていたがたまらずB男がオマンコに手を伸ばした。
M美がビクンと動いた。
初めての反応にビビったが嫌がる様子もないということで俺も触りはじめた。
B男がクリトリスをいじり、俺は膣内に指を入れ、出し入れした。
二人でマンコをいじっているとおっぱいを揉んでいたC男が「俺もマンコ触りたい」と手を伸ばし
3人がかりでM美のオマンコをいじった。
「俺にも指入れさせてよ」C男も指を入れてきた。
「どう?まだいいけそう?」とB男も指を入れてきた。
M美のマンコに男三人の指が入った。
「うお~たまらんね!」とC男が指を2本入れてきた。
じゃあと俺も2本。
M美のエロいマンコ男たちの指が6本もネジこまれた。
「おおお~~入る入る、グッチョグチョじゃん!もっと入るんじゃね?」
C男がさらに指をねじ込んできた。
M美の膣が拡張しC男の指が4本と俺の指が2本B男の指が2本入った。
M美のオマンコを3人でグチョグチョズブズブといじくり回した。
男共は興奮しM美の身体中をまさぐった。
M美は「うっうっ」っと喘ぎ声をこらえている。
なぜこらえるのかよくわからんがやはり昏睡プレイを決め込んでいるんだろう。
このエロマンコじゃ男も相当数くわえているだろう。
今回はこんなシュチュエーションを楽しもうとおもっているのだろう。
勃起しますますでかいクリトリスをこねくり回し、膣内をいじくり回し、おっぱいを揉みまくった。
知らぬ間にB男がスマホで録画をはじめてる。
俺もM美のオマンコをドアップで撮らせてもらった。
やがてC男が「そろそろいいんじゃね?」と俺に言う。
「イケるのお前?」
「イケそう」
「勇者だな、イケるもんならいってみてよ」
「もうビンビンっすから」
C男がパンツを下ろした。
C男の息子がギンギンにおっ勃ってる。
友人のいきり立ったナニを見るのはじつに複雑な気分だ。
「俺イキますヨ!でも動画は撮らないでね恥ずかしいから」
そう言ってC男はM美の太ももを開きポッカリ開いた膣口にイキり勃ったペニスをぶち込んだ。
「あっあ~」顔を隠したままのM美が声を上げた。
ものすごい勢いでC男が腰を振りだした。
グッチョングッチョンいやらしい音が響き渡る。
「おお~~~他人のセックス初めて見るわ~!じゃあ次は俺な!」おっぱいを揉み続けながらB男が言う。
「いいや、俺が先だ」
「なんでよ~、じゃあじゃんけんで」
C男がせっせと腰を振ってる横でじゃんけんをした。
俺が勝った。
「中に出すなよ!ゼッタイ出すなよ!フリじゃないからな、マジだからな」
「わかった」とC男
「うっうーーーー!」C男がM美の胸に精液を飛び散らした。
「ああーーー超、マジ、きもちいいんだけど」
じゃあそれは自分で拭いてねと俺はC男にテッシュの箱を渡した。
よし今度は俺だ!
M美を感じさせてやろう!狸寝入りはもうおしまいだ!
俺も正常位からM美のマンコに挿入した。
B男がM美の口にキスしてる。
俺から見るとB男の後頭部でM美の顔が見えないのでB男をどかした。
できたら邪魔されたくないがB男とC男はおっぱいを揉んでる。
「まるでAVだなぁ・・」とおもいながらせっせと腰を振った。
クリをいじりながらピストンを繰り返すとM美の息が荒くなりついに腕をどかし顔があらわになった。
「あ~~~あ~~~~~」感じてる。
まだ目は開けないがおっぱいを揉んでるB男の腕を掴んでる。
「おお~M美ちゃん感じてんじゃんマジか~」と言いながら腰を振り続け俺も果てた。
「よっしゃぁーーー!俺だーーー!」B男が急いでイキり勃ったペニスをシゴいた。
「デカイ!なんだよB男デカイな!」とびっくりして言うとM美がついに目を開けてB男のペニスを見た。
「起きてんじゃんかよ」C男が言うとM美はクスクスと笑った。
「フェラしてよ」C男が頼むと「いいよ」とM美が身体を起こした。
「ちょっと!俺の番なんだけど!」B男が言うとM美は「じゃあバックで」と尻を向けた。
C男のペニスを咥えるM美をバックからB男が挿入した。
「もう完全にAVっすな」俺が言うと
「最高です!」パンパンと股間を打ち付けながらB男が叫んだ。
そっからはもう勃つかぎり精子の枯れるまでやらしてもらおうとテンションアゲアゲで騒いでいると
寝室から部屋の主のA男とS子が出てきた。
「ちょっとなにやってんの?もう少し静かにしてくれよ・・・えーーーーーーー!!???」
乱交の現場を見てA男とS子はびっくりしてる。
「うん、こんなことになっちゃってるんだけど、S子もどう?」とM美が言った。
ナイスM美!さすが淫乱女いいこと言う。もうこうなったらS子も味見したい。
男4人と女2人で大乱交だ!
とおもったらA男とS子は完全にもう出来てるらしく「無理」とS子はまた部屋に消えていった。
「近所迷惑なんでもう少し控えめにお願いね」とA男もあとを追った。
4人で顔を見合わせゲラゲラと笑い続きを始めた。
素晴らしい夜でした。

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