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妻と元カノたちとの違いについて

中年夫婦さんから投稿頂いた「妻と元カノたちとの違いについて」。

昨夜、妻の安全日で中出しセックスを楽しみました。
私の大好きな妻のオマンコをタップリと舐めて、一度クリ逝きさせて、妻の大好きな騎乗位で自由に腰を使わせ、快感に狂わせました。

感じまくる妻の下りてきた子宮口に亀頭が嵌ると、私は溜まらず大量射精、妻もポルチオの刺激に逝き惑いました。
私44歳、妻41歳、結婚して17年の40代中年夫婦が、飽きもせず夫婦の営みを終えた後、
「私たちって、セックスし続けてるけど、なんで飽きないんだろう。夫婦って、不思議ね。」
と妻が言ったのを聞いて、そういえば、元カノとは別れちゃったのに、妻とは何でいつまでもセックスし続けているんだろう・・・と思いました。

セックスは元々は生殖行為ですが、人間の場合、生殖目的のセックスは少ないし、私たち夫婦のセックスはもう生殖行為ではありません。
夫婦がお互いに身体を交えて、愛情を深めたいと思うのは、そこに快感が伴うからでもあると思います。
でも、セックスが生殖行為である以上、その快感には妊娠というリスクが伴うので、夫婦という契りを交わした信頼関係があるから、思う存分遠慮なく楽しめるんだと思います。
妻も、恋人時代のセックスは遠慮がちでした。

元カノはなぜ結婚に至らなかったか、まあ、学生時代の元カノは、学生同士だったから結婚まで意識していなかったというのもありましょう。
では、妻の前カノはどうでしょう?
前カノとは、会えば激しく燃え上がり、ワクワク、ドキドキ、刺激のあるお付き合いでしたが、「じゃあまたね~」とアパートに戻ると、ホッとしたような気がしました。
一方妻の場合は、激しい恋ではありませんでしたが、会うとホッとしたのです。
一緒にいて疲れない、安心感があるので、会っていて緊張感もありませんから、だらけた姿を見せてしまいますが、それはそれでいいものでした。
お互い、結婚生活が容易にイメージできたのです。
だから結婚に至ったのだと思います。

夫婦のセックスは、お互いに満足するためにしています。
お互い、相手を満足させるために、前戯で奉仕して、入れたい、入れられたいと強く願いながら繋がって、快感をやり取りしています。
自分の快感ではなく、相手を逝かせるため、射精させるためにセックスしているから、私たち夫婦は、きっと素晴らしいセックスなんだと思います。
私の場合、普段しおらしい妻のはしたない姿を見たいという動機もあるんですけどね。
そんなセックスが日常生活の一部になっているのが、結婚生活なんですね。
でも、翌日筋肉痛になるほど逝きまくってくれるなんて、夫としては嬉しいですね。

2 COMMENTS

まもなくサイトウシンイチ47歳

ものすごくうらやましいしものすごくいいお話ですね❗️♥。中年夫婦がラブラブセックスをたくさん楽しんでいるなんてね❗️♥。本当にものすごくうらやましいですね❗️♥。まあ、俺には、これからも、彼女や恋人が出来ることも無いし、ましてや初体験セックスすら、出来ることも無いし、結婚して夫婦になることも無いからね❗️❓️。本当にセックスしている人逹が、ものすごくうらやましいですね❗️♥❓️。俺にはもう絶対に一生初体験セックスすることなんてあり得ないだろうからね、そこが本当にものすごく悲しい人生だよね❗️❓️。

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