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大学のサークルで行われる新入部員のペニス苛め

押忍さんから投稿頂いた「大学のサークルで行われる新入部員のペニス苛め」。

先日、大学のサークルで新入部員への恒例の射精仕置きがありました。
私も一年生の時にやられたので、その壮絶さは知っています。
今年の新入部員は3名、全員裸で部室の壁に大の字にハリツケにされます。

そして、あの恐ろしい道具をペニスに巻き疲れるのです。

その道具は、ペニスに巻き付けて振動させる責め具です。
幅10㎝、長さは15㎝くらいの黒い巻物のようなもので、ペニスに巻き付けられてスイッチを入れられると振動するのです。
既に手コキされて勃起したペニスに、尿道が見える程度に、できるだけ先端に巻き付けると、その重さでペニスは水平になります。
そこでスイッチが入れられます。

ブブブーッ!ブブブーッ!、と、重厚な音が部屋に響き、本体の震えに彼らのペニスがビクッ、ビクッとなっていきます。
これ、ペニスの沙希半分くらいを振動させられているのですが、当然亀頭の方が太いから、カリから先が主に刺激を受けます。
竿にはそれほど刺激が来ないんです。
これ、結構辛いもので、気持ちいいけど射精できるほどじゃないんです。
「あっ・・・ああっ・・・」
なんて、声を上げる者もいました。

中には、ハリツケにされている腰を前後に振る者や、上下に振る者も出てきて、なんとかしてペニスに射精できるだけの刺激を与えようと必死になっていました。
ここでスイッチを変えて、より強い振動へと切り替えると、その振動は竿まで達して、3人ともあっという間に精液をビュビュビュっと放出しました。
巻き付けるタイプなので、尿道が見えるから射精する様子が丸見え、大勢の同性に観察されながらの射精は、羞恥に満ちています。

気持ちよさそうに射精する新入生ですが、一向に外される気配も振動が止められる気配もないことに焦りだします。
なにせ、射精したばかりの亀頭に振動を加えられているのですからたまりません。
「ああっ!ダメェ・・・」
なんてひ弱なセリフは誰にも届かず、容赦なくマックスの振動のまま亀頭を刺激されました。
彼らは腰が自然にビクンビクンと反応してしまい、泣きそうな表情で二度目の射精、それでも止まぬ振動は、彼らを快感地獄へ落しました。

何度射精しても、その振動によってまた勃起して、ビクビクしてしまうのです。
射精と勃起を大勢の同性にじっくり観察され、やがて4回目の射精で勃起しなくなってブランと情けなく垂れ下がりましたが、一人だけ、5回目の射精に向けて勃起している者がいました。
その新入生は、都合7回射精した後、ピュルルルと男の潮を噴いて、恥辱の果てに気を失ってしまいました。

私は大学を卒業して4年、あのイベントは、今も続いているのでしょうか。
あのイベントは、いつ、誰が考案したのでしょうか。
そしてあの巻き付け型の責め具は、いったい何なのでしょう。

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