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玲子女王様の調教記録~その後

変態マゾくろさんから投稿頂いた「玲子女王様の調教記録~その後」。

僕は変態マゾくろとして同級生の玲子女王様の性奴隷として調教をして頂きました。
S学6年生で玲子女王様の体操着と上履きを持ち帰ってオナニーしたのがばれたのがその発端でした。

その後、高校を卒業するまで7年間躾けて頂きました。
そして高校卒業を期に玲子女王様はお互いの将来の為に僕に暇を出しました。
20数年が経過し僕は2児の父親となり幸せな結婚生活を送っていたのですが、10年前の大震災を受けて単身赴任になったことが始まりで再び玲子女王様の射精管理奴隷にして頂きました。
ちんこに貞操帯を着けて頂き鍵を管理して頂いたのです。

現地にも僕の娘ほど年の離れたキーホルダーが出来て、玲子女王様の認可も得ました。
ここまでのお話は3年前までに別サイトで公開いたしました。
ところが、サイトが閉鎖されてこの3年悶々としておりました。
それでこちらのサイトで続編を投稿したいと想いました。
問題が無ければ掲載お願いいたします。

僕の現地キーホルダーは薫様といいます。
僕がアブノーマルな世界に引き込んでしまい、彼氏とも別れ完全にこちらの世界の住人となりました。
薫様と僕は同じ柄のパンティを同じ期間履くのがルールでした。
僕がLLで薫様はMでしたが。
洗濯は僕の担当でしたが、薫様のパンティの匂いを嗅いでいると洗濯にとても時間が掛かりました。
そんな中、ぼくは晒しが我慢出来ずに駅前のカプセルホテルルの大浴場で貞操帯を晒しました。
そこで僕の性癖に気付いてくれた涼様という青年実業家にアナルを犯して頂きました。
結婚した薫様の旦那様が涼様です。
僕が紹介したのですが。

ここからが新章です。
僕は毎月1回病院に通院しています。
この年になると色々がたがきまして薬が必要なんです。
そこの病院の看護師に僕の好みのお姉様がいるんです。
もう5年も通っているので僕に気軽に話しかけてくれるんです。
僕の好きなソバージュをくるりと巻いて玉ねぎにまとめています。
小柄なのですがお尻の張りも太もももとてもエッチで僕は大好きでした。
先月の診察の時、お姉様に手招きを受けました。
「○○さん、私の事好きなんでしょ?」
「えー、判っちゃいました。僕隠していたんですけど。」
「判りますよ。だって○○さんの目ってとてもエッチなんですもの。それに私の下半身について来るように追ってましたよね、毎月。」
「すみません。僕、一関さんのこと好きなんです。」
彼女の胸に書いてあるネームカードから初めて名前を呼びました。
「○○君は私とどうしたいのかな?」
「僕は既婚者で一関さんもそうだと想っています。でも一関さんにいじめて貰いたいです。」
「かわいい子ね、○○君。病院だから本名は判っているのよ。でも源氏名があるんでしょ。教えて頂戴。」
「僕は変態マゾくろと呼ばれています。」
「凄い名前ね、そんな感じよお前は。6時には勤務が終わるわ。君はどうしたいの?」
「僕は一関さんとホテルにいきたいです。」
「いい返事ね。じゃあ駐車場で待ってなさい。勤務が終わるまでね。」
「はい、女王様。」
僕は新しい女王様が出来て浮き浮きしていました。
でも玲子女王様への許可はまだ受けていないのです。

ラブホテルに着いて僕たちは手を繋いで部屋に入りました。
「くろはどうしたいの?」
「真理子様の足指が舐めたいです。」
「あら、くろは私の下の名前をどうして判ったの?」
「すみません。他の看護師さんから教えて頂きました。」
「悪い子ね、案外躾がなってないんだね。全裸になりなさい。早く。」
僕は慌てて全裸になりました。貞操帯も丸見えです。
「貞操帯って初めてみたわ。凄い臭いね。恥垢も凄いね。あんた恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいですけど、真理子様の前なら嬉しいです。」
「あなた、本当の変態ね。」
「僕は変態マゾのくろですから。」

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