研修医時代に彼氏がいる新人ナースにフェラして貰ったエッチな体験談 続編

PR

研修医時代に彼氏がいる新人ナースにフェラして貰ったエッチな体験談 続編

一番かわいい看護師と仲良くなってセックスできるのか
それから2週間位たった準夜のときに俺たちは会えた。「久しぶりー」ナース控え室でお茶をのんでお弁当の休憩時間の彼女に声をかけた。(ナース控え室は病棟の近くにあって
スタッフではない研修医なら気軽に入れる雰囲気がある。勿論差し入れのお菓子は必須だった。) 「元気イー}歯をイーっとして彼女が笑った。本当に話をするのはひさしぶりだ。
彼女には彼氏がいるし、俺にも彼女がいるのでそうそう会えるわけでもない。話をできるのはほんの少しだけナースが少なくなる準夜か夜勤の休憩時間くらいだ。肩まであるかみを
おだんごにしてくるくるっと頭の上にまとめている。おだんごのところに茶色のアミアミをかぶせていて相変わらず可愛らしい女性だ。「この頃どうしてたの?」「彼氏とデートしてたよー」
「エー俺との予定はないの?」 彼女はニコっと微笑んだ。「だって誘ってくれないんだもん」 ちょっとだけ左に首をかたむけてぷーっとふくれてみせる。ひとつひとつの動作がとてもいいなあ。
「今度の日曜日は?」「駄目。アレだしー」「Hしないんだったら生理は関係ないんじゃない?」「そういう問題じゃないヨw」 俺もお茶をもらうことにした。


そこに子持ちの先輩ナースが入ってきた。「あらM先生お久しぶり。ちゃんとお仕事してるの?」「してますよ。」「Yちゃんを口説いてるんじゃない?」「わかりますか?」「はっはっはー。この子固いから難しいよー」といいながら先輩ナースがお茶をいれながら少しはなれた席に座った。「先生はいまどこにいるの?」「まだ呼吸器ですよ」「最近見なかったじゃない?」「ちゃんとICU
でお仕事してました」こんな会話をしながらYちゃんの方を見る。ニコニコしている。俺はそっと右のサンダルをとると足を伸ばしてYちゃんの足に触った。エッと驚くYちゃん。でもニコニコしている。
俺は彼女のすねのあたりをつまさきでいったりきたりし始めた。先輩は新聞を読みながらおせんべいを食べてるし見つからないよなーと俺は思った。
すりすりと白のストッキングを履いた彼女の足を触り続ける。彼女はそしらぬ顔月間でナーシングというナース向けの雑誌を読んでいる。俺は彼女の膝のところまで足をあげると両足の
真ん中へつま先を差し入れた。少し白衣の裾がめくれる。彼女は左手で裾を押さえる。俺はかまわずすりすりを続ける。彼女は机においてある紺のカーディガンをつかむと彼女の太腿に
かけた。これで先輩からは見えない。喜んでくれている証拠かな?と勝手に判断したおれは尻をうかして更にスカートの奥へつま先をすすめた。
つりそうな位に足先を伸ばすと彼女の股間に届いたようだ。でもつりそうー。そう思った時にYちゃんはそしらぬ顔で椅子に浅く腰掛けなおした。つま先と彼女の股間が密着する。
俺は興奮してなおもスリスリを続けた。細かい感触は勿論わかんないんだが、他人に見られそうで見られない状況はとても刺激的だった。3分以上はこうしていたと思う。「さてそろそろ
お仕事しなくっちゃ」そういって彼女が立ち上がった。俺はあわてて脚をひっこめる。「M先生も早く帰ったら?」彼女はお茶を片付けつつ俺の湯飲みの近くに小さく畳まれた紙を置いた。
湯のみ茶碗を洗っている彼女の後姿を見ながら俺はその紙を広げてこっそり見た。「終わったら院内PB(ポケベル)をならしていい?」勿論OKなので俺はYちゃんしか見えないように
椅子の高さでOKをしてみせた。ニコっとしてYちゃんは仕事に戻っていった。
「彼女いい子でしょう。でも彼氏つきだよ」先輩ナースがぼそっと言う。「そうなんですよねー」俺は相槌をうちつつ立ち上がり部屋を出て行った。(ICUの引継ぎをして切り上げよう。
彼女の準夜は0時までだが、着替えて帰るのはなんやかんやで2時頃だよな)そう考えながらICUへ向かった。
ICUの生き残っている右室梗塞の患者の引継ぎをスタッフにしてから俺は研修医当直室でシャワーをあびた。これからのデートにドキドキしていた。(今日はHまでさせてくれるかな)
そう考えば考えるるほどペニスがぴんと立ってくる。はやる気持ちをおさえつつ私服に着替えた俺はPBを枕元に置いて少し仮眠をとることにした。今日も仕事で疲れ果ててしまいそのまま
深い眠りに入ってしまった。
「ピーピーピー」とPBが鳴っている。あわてて俺はとびおきた。634だ彼女だろう。俺は634にかけた。634は生理検査室の(心電図とかを取る部屋だよ)はず。やっぱりYちゃんだった。
「ごめんね。おそくなっちゃった。」「寝ちゃってたけど待ってたよー」俺は時計を見る。2時半だ。出かけるにしても中途半端な時間だ。「とりあえずこっちにこない?」「こっちって?」
「研修医当直室って知ってるよね」「うん。ICUの角を曲がったあそこね。」「そうそう。その2番にいるから」「えー1番には別の先生がいるんでしょう?」「大丈夫、外科はアッペに入っている
はずだから。」「M先生の大丈夫って変なことが起こるのよねーw」「来る?」「うん。1階でジュースを買ってから行くね」彼女は当直室に来てくれるようだ。それだけで俺のムスコはピンピン
になってしまった。
小さなノックの後ゆっくりと当直室のドアがひらいた。「こんばんわー」「いらっしゃーい、お疲れ様」いきなりだきついてくるYちゃん。「はー眠たい」「眠たいのー?」俺がすねて見せると
「眠たいよー」といいながらチューしてくる。「はい、冷たいの買ってきたから一緒に飲もw」 彼女の買ってきてくれたポカリスエットをのみながら俺は言った「もう遅い時間だもんねー」
「今日のデートは無理かなー?」「えーっ、折角きてあげたのにイ」「どこでデートするの?」「うーん」「ここは」「えっ、ここ?」ちょっと驚いたようにYちゃんが言う。「さすがにまずくない?」
「隣はまだまだ戻ってこないよ」「うーん」俺は返事を聞く前に彼女の首筋にキスをした。「きゃあ、いやっ。シャワー浴びてないから・・。」確かに汗のにおいがするんだがそれが帰って色っぽい。
「駄目よオ、シャワー浴びてないんだから」又彼女が同じ事を言った。俺はかまわずうなじの方へ舌をはわした。「くすぐったいよー」この声がききたかった。色っぽい、じゃれているような
かわいい声だ。少しキーが高めの彼女の声で俺のペニスは又ピンとなる。「寝かせてあげたいんだけど・・」「言葉としていることが違いますーw」笑いながら彼女が答える。
「Yちゃんは寝てていいよ。お疲れ様のマッサージをしてあげる」俺は首筋へのキスをやめてこう言った。「はい、うつぶせになってください。」「はいw」Yちゃんはうつぶせになると
俺は両肩をもみ始めた。「お客さんこってますねー」「そうなんですよ。今日もいっぱい働いたし、ばあちゃんをかかえてオムツも替えたし」「ここはこってますかー?」両腕のあたりを
もんでみる。「そこも気持ちいいなあ」「じゃあ、腕からね」そういって俺は上腕をすりすりとマッサージした。俺の親指がほんの少しづつ彼女のブラにあったっている。
彼女は気持ちよさそうに目をつぶっている。
俺は上腕をマッサージしつつ腋とブラに俺の指があたるようにした。「ちょっとマッサージ屋さん。あたってるんですけど」「え、何がです?」こういうアホなやりとりがとても楽しいんだ。
次に太腿にうつった。両足のふとももをスカートの上からやわらかくマッサージする「いきなりそこにきますかw」Yちゃんが冗談っぽくいうので「ここもこってますよ」と言った。
でやっぱり太腿の内側をすりすりと始めた。彼女は何も言わない。でおれは股のつけねのところをすりすりはじめた。続けておしりもモミモミした。ぷりんと弾力があっていいおしりだ。
ガードルもなにもつけてないし、生足だし。俺はゆっくりとスカートの裾をめくって太腿のところまでたくし上げた。そのまま太腿を軽くつかんで上の方にスリスリとマッサージした。
彼女の下着は薄いブルーでサイドの幅もちっちゃないわゆるところの「パンティー」だった。チラチラとみえる下着をみながら(さてどうやってせめよう)と考えた。Yちゃんをよく見たいので
電気は消したくない。鍵は閉めた。よしいくぞー。おれは下着を少しだけつりあげてTバックのようにした。「う、ううん」なんともいえない声を出すYちゃん。俺はそのまま下着を上に引っ張る。
彼女の張りのあるおしりだ。丸っこくて赤ちゃんのような綺麗な肌だ。俺は中腰からかがみこむとYちゃんと右の太腿にキスをした。そしてそのまま舌を付け根の方にはわす。
Tバックになってしまっている布切れを左にずらすとおしりのアナからアソコまでがはっきりと見える。シャワーはあびてきたようで石鹸のかおりだ。俺はおしりのアナにチューをした。
「え、いやっ」彼女はびっくりしたようでおしりと動かしたが俺は左手でしっかりとおさえており逃げられないよ。そのままおしりのアナとアソコの近くをチロチロと舌をはわす。「もうーだめー」
本気の抵抗をみせないYちゃんだったのでおれはアソコに舌を差し入れた。「ああ、あん。」もうすでにあふてていた。右手の人差し指でおしりのアナを刺激しつつペロペロと舌をアソコへ
差し入れる。「あーんM先生気持ちいいんだけどー」「気持ちいいんだけど?」「イジワルー」彼女は目を閉じて自分の手をおしりの方にもってきた。隠そうとするんだが俺はYちゃんの手を
アソコに当てた。「だって、もう、これだから・・」クチョクチョになっているYちゃんのアソコを触らせる。「もう、あーはずかしいよー」俺はYちゃんの等しさ死指をアソコに押し当てそのまま中へ
入れた。「あーう、うん。Hチー」第二関節まで指が入っている。
俺は枕元に隠していたソニーのデジカメを取り出した。当時9万もして15分くらいしかバッテリーがもたない代物だ。
Yちゃんに黙ったまま俺はYちゃんの横顔が入るようにアソコを写した。興奮していてピントがあっているかもわからないんだが2枚とった。
Yちゃんは全く気がついていないようだ。俺も自分の右手の人差し指をYちゃんに入れる。「あーん。駄目ーっ」可愛らしい声が高くなった。
隣に人が戻ってきた気配はない。俺は短パンとブリーフをさげペニスを取り出した。
「上を向いて」「う、うん?」彼女はゆっくりと仰向けになった。俺は彼女の横からペニスを差し出す。「して」彼女は右手で俺のをつかむと口に含んだ。とてもあったかい。俺のペニスは
いつものようにヌレヌレになっていてYちゃんはさきっちょをチロチロしてくれる。又1枚とった。Yちゃんが俺のをほおばっている写真だ。俺は右手で彼女のアソコをさわり続けた。
「こんなになってても駄目なの?」いじわるく尋ねると「もう、するしかないやんかー」とYちゃんはせつなそうな声を出す。
俺は彼女にキスをした。舌をからませてくるYちゃん。キスをしつつ彼女の体に覆いかぶさった。いきりたった俺のをYちゃんのアソコに押し当てる。すぐにはいれないで土手のクリあたりと入口を
ズリズリと刺激する。「あーんもう、イジワル」この声だけでいってしまいそうだ。10回も繰り返しただろうか。俺はゆっくりと彼女の中に入っていった。「う、ああーん。うん、あん、はあん」
今までにも増して悩ましい彼女の声だ。当直室というシチュエーションのせいか彼女も声を押し殺しているらしい。
ゆっくりと楽しみたかったので俺は出し入れもゆっくりとした。カリと彼女の小さめのアソコがあたって物凄く気持ちいい。「もういってしまいそうなの」「えっもう?」あわてる俺。
「だって・・。」ほほが赤くなっている彼女はせつなそうに言う。「休憩する?」「イ ジ ワ ル あ、ああん」艶っぽい彼女の声とくるおしそうな顔を見ていると俺もいきそうになってしまった。
「Yちゃん、俺もいきそうなんだけど・・短くない?」「ううん、早くっ」両手を俺の頬にあてキスをしてくるYちゃん。舌をからめてピストンを続けた。
「もうちょっとしようよ」「ああん、もう我慢できないよー」その切ない表情を写真に撮る。彼女は気づいているのかどうでもいいのか苦しげに目をあけてレンズの方をみている。
「ねえ、中に出してもいいの?」「あ、イヤ、それはダメ」「又お口でイイ?」「うん、いいヨ」彼女はとても気持ちよさそうに、せつなそうに目をつむり俺の首の両手をまわした。
「ああ、いっていい?」「うんいいよ」「あ、気持ちいいよ。ああ、いいよ。う、うん、ああ、うん」押し殺したような彼女の声に俺も我慢できなくなっていた。でもこんなシャッターチャンス
をのがしてなるもんかとYちゃんの切なげな表情を撮る。
「ああ、もういっていい?」俺がきくと{Yちゃんはくるしげな表情のままコクンとうなずく。俺はペニスを抜き彼女の唇に押し当てた。(うっ)ドクン、ドクンとい波打つように精液が出てくる。
それはYちゃんの顔と唇を汚し、Yちゃんがお口をあけるとお口のなかへそそがれた。舌を出すYちゃん。俺は右手でペニスを握り左手でシャッターを押す。フラッシュがひかり、
精液だらけのYちゃんが写っている。「あっあっ」声にならない声で俺のを受け止めるYちゃん。ほとばしりは彼女の口からあふれる。俺は快感の為それを何十秒にも感じてしまった。
全てが出てしまったあと右手でペニスをにぎっているYちゃん。お口を閉じてごっくんと飲んでくれた。「しちゃたね」と可愛らしい声で言う。「写真とっていい?」「うん。見せたらだめよ」他人に見せるなという意味か。彼女は
そういうと俺のを口に含んだ。彼女の少しだけ厚めのくちびる。その周り、ほっぺた、首のほうまで白く汚してしまった。
Yちゃんは前の同じように俺のをなめとってごっくんしてくれる。俺もペニスを顔に押し当てて精液を彼女の口元にもってゆく。舌を出してなめとってくれるYちゃん。いとおしそうな顔で
どうやってこんなことをするなんて想像できるだろうか。お掃除フェラという言葉はこの後で知ったんだが本当にこんなことをしてくれる女の子がいるんだ。「気持ちいい」「いったあともオ?」
小首をかしげるようなしぐさがかわいくてたまらない。ペロペロと俺の手についた精液をなめている。10枚目くらいの写真を撮った。「ああ、気持ちよかった。」「私も」「いれちゃったけど・・」
「知らないっ」彼女は笑いながら口元を押さえた。彼女の唇のまわりが光で反射しているのがとてもエロちっくだ。「感じたの?」「うん、とちゅうからどうでもいいくらいだった」放心したような
顔でyちゃんが言う。俺はタオルで彼女の口をふきながら尋ねた。「彼氏にもこうされる}「ううん、コンちゃんをつけてするし、お口に出されるのは生理の時だけだよ」もうたまんなかった。
「ねえ、気持ちよかったー?」「うんとっても」俺が答えると嬉しそう笑う。Yちゃんはしぼんできた俺のペニスに又口をつけた。
ちゅっちゅって軽く吸ってくれた。われに帰ったYちゃん。「今何時だろう・・」時計を探す。「3時くらいじゃない?」適当に答える。Yちゃんはだるそうな顔つきに戻って
「まあ、いっか。M先生起してね。彼女は下着もつけずに俺にすりよってきておやすみとキスしてくれた。われに返った俺は朝6時にタイマーをセットした。本当はそのまんま
寝てしまいたかったんだが尿意もあったし、喉も渇いてしまったし、でもトイレは当直室の外だし・・。考えてシャワー室で用をたしてポカリの残りを飲んだ。もう寝てしまった
Yちゃんがいる。裸をまじまじとみるのはこれがはじめだった。小麦色の肌で腰は結構にくびれている。太腿のあたりが少し太いんだが、Yちゃんには似合っている。
乱れた髪でほんの少し厚い唇をわずかにあけてすーすーと眠っているYちゃん。この子とはどんな関係なんだと思った。写真を1枚とって俺もYちゃんの横で眠りに入った。
研修医というのは結構に忙しい。夏の終わる頃おれは消化器科にローテーションがうつっていた。消化器科というのは胃や腸などの内臓疾患を専門に診療するセクションだ。
移動したばかりというのは覚えることが沢山ある。内視鏡検査の補助、初歩的な内視鏡の施行、腹部エコー、PEITの補助などなど。出血性胃潰瘍なども担当するので夜間の
呼び出しも時々ある。充実した毎日を送りながらもおれはYちゃんのことが気になっていた。病棟もかわるとなかなか顔を会わせる機会がない。
その日の午後俺は当日に入院した患者さんの腹部エコーをした。1人がおわり、次の患者さんを呼ぶことにした。HCC(肝臓癌)らしい。開業医さんからの紹介だ。
消化器の病棟がいっぱいで他の病棟に入院したらしい。院内電話で案内するよう伝言した。
車椅子にのってその患者さんがあわられたのだが・・ニコニコと車椅子を
押してきたのはYちゃんだった。「こんにちわー。○○さんです。御願いしまーす。」笑顔で患者さんを案内してきた!カルテとフィルムホルダーを俺に手渡した。「宜しくねっ」
小さく畳まれた小片も一緒だ。「はい。おつかれさまー」俺もニコッとして受けると小片だけを隠した。
その患者さんは肝臓の右葉に直径3cm、左葉の外側上区域枝に1cmの腫瘤がある。指導医を呼んで同時に観察した。こういう機会は研修医にとって大変貴重なのだ。
俺も真剣に検査を続ける。
その日は夕方まで検査につき、18時から回診。その後1週間後の勉強会の下調べをしていた。で、なんとYちゃんからの小片をすっかり忘れていた。あわてて白衣の
ポケットから紙を取り出した。「今夜はどうですか? お暇だったらよんでねー 634あたりにいまーす」 634といえば生理検査室だ。時計は7時をまわっていた。
Yちゃんはいなかった。(おそかったかなあ・・)引き返そうとすると廊下の向こうからYちゃんが歩いてきた。同僚のE子さんと一緒だった。「おつかれさまー」2人そろって言った。
俺も「おつかれー」といいつつYちゃんをみているとちょっと流し目で「まっててね」と口だけ動かして通り過ぎていった。で、俺はしばらく検査室のベットで横になり待つことにした。
夜7時を過ぎると呼吸機能検査などあるものではない。俺はYちゃんを待ち焦がれるも少し眠たくなってしまった。そのまま寝そうになっていたとき急に唇になにか触れた。
「おはようーございまーす」ニコニコとYちゃんが立っていた。おはようのキスだったらしい。俺も「おはようといって起き上がった」「大分お疲れモードだね。会いたかったんだヨ」
左にちょっとだけ小首をかしげてYちゃんが言う。「お勉強をがんばってたんだよ。Yちゃん元気だった?」「元気、ゲンキ」と言ってYちゃんは力こぶを作ってみせる。
Yちゃんは茶系の半そでシャツに白のジーパンで髪はポニーテールにしている。「髪切った?」「今頃きづいたの?」2週間位まえよ」「会えなかったし・・」「私も会いたかった」
またチュッチュってしてくれる。「今日はお勉強でしょう。○○先生が何か言ってたよ」「今度勉強会があるんだ横文字の文献を訳さなくっちゃいけないんだ」「いつデートしてくれるの?」
俺はすかさず言った「いまから」「えーっ だってお勉強するんでしょう」わかっていて意地悪そうにYちゃんがにこにこしながら俺の肩に触れる。
「とりあえずお腹すいっちゃったな」Y ちゃんはお腹をポンポンってしてみせる。「ヘパトメガリーはどう?」
ヘパトメガリーというのは英語で肝臓肥大という意味で肝臓のタレ焼きがうまい焼き鳥居酒屋だった。
「行こうか」「ねー。私悪の道に誘っている気がする・・。」「天国じゃないの」「フフフ、どういう意味ですかー?w」
ショルダーバックを両手で後ろにまわしニコッとした表情でYちゃんが言う。いちいち萌えてしまう俺であった。
今夜は彼女のくるまで初デートだ。運転も彼女である。この機会とばかりに横顔を見つめる。少しタレ目なんだがほっぺたもつるんとしていてやっぱりイイ。
「うん?「何でもない」「ジロジロ見ないでよー。運転下手なんだし、集中・集中」でも俺は彼女を見つめ続ける。「なにーwもう。変なM先生」左手で俺の太腿
あたりをパチンとたたいた。「横顔もいいなーって」「もうw。」あと10分くらいで居酒屋に着くころだ。俺は彼女の白のジーパンの上から右の太腿をすりすりなで
はじめる。「運転中はこわいよー」「変なことはしないからさあ」そのままスリスリと続ける。股の間、太腿の間、膝から太腿の内側のほうへ。
彼女は笑みをうかべながら前を見て運転している。
レバーのタレ焼きは美味しい。Yちゃんはチューハイを飲みながら鳥皮を食べている。「運転はまかせたよー」
「まかせるって・・、家には帰んないよ」「えー、そんなつもりじゃあw」ハハハと笑いながら沢山食べるYちゃん。
なかなかお酒が好きらしい。今さら酔わせてどうこうもないんだが、今夜はどうしようかと俺は考える。
結構食べて飲んだ。彼女のほほはほんのりと赤くなっている。ふらついてもいなくてひどく酔ってはいないようだ。
「あーおいしかった。M先生又来よーねー」「何回でもついてくるよ」「フフフw」 駐車場まで歩いた。「はい。御願いします。」
車のキーを俺に渡した。「はいはい。飲めない俺は運転席にすわった。車は道具って感じで女の子女の子していない車内だ。
「じゃあ出発しまーす」俺はいうと車をうごかしはじめた。
もうHには抵抗がないよなと思いつつ俺はラブホへ向かった。Yちゃんはぼうっとして助手席の窓の方に首をかたむけている。
「私ね、こんな風に少しお酒をのんでポーってするのがすごく好きなんです。先生は飲めないんだよねー。へへへ」
「飲めなくても困らんよ。こうしてYちゃんと居酒屋にも行ったし」「そーだねー」彼女は目をつぶってしまった。ここからトンネルを超えて’ナイト’まであと20分くらいだ。
寝てしまったと思っていたYちゃんが口を開いた。「ねえ先生、どうして私とデートしてくれるの?彼氏がいるんだよ」
「デートするのに彼氏がいるいないは関係ないよ。だって俺にも彼女はいるけどYちゃんと会ってHするのがとっても好きだから・・。」
「私も好きなの。彼氏は○○君で、○○君のことはとっても好きなんだけど先生とのデートもとっても楽しいの」
「Hも好きなの」俺が意地悪く尋ねると「うーん、好きだよ。」って言葉だけでビンときてしまった。
俺は彼女に色々と聞いてみることにした。「ねえYちゃん。Yちゃんってとってもなめるのが上手なんだけれど、誰から習ったの?」
「えー。フェラのことー?でも先生何でそんな事きくの?」「興奮するから」「馬鹿w」
「えーっとね、私が高校のころ家庭教師の先生についてもらったのね。私数学がにがてだったから」「それでね16歳だったんだけど
その日勉強が終わってからね先生がキスしようって言ってきたの。なんとなく雰囲気でね。」「キスしたことはあったの」
「ないよー。それがファーストキスだったの。で私が椅子にすわっているでしょう。肩に先生の手が来てドキってしたの。」
「それで、それで」「M先生、なんか興味しんしんみたいヨw」「続き、続きw」
「でね、今度は先生が横からチューしてくるの。私頭がぼーっとしちゃって。先生は前の方に回ってきて私を立たせたの」
「Yちゃんの部屋でしょう?」「そう。でも2階だし。私真面目だったし、お母さんも勉強中は来ないから。」
「ふん、ふん」「やっぱり雰囲気に流されたのかなー」「続きはあるの」「あるヨw」「で向き合ってね、
又キスしたの。もう私ボーっとしっちゃって。」「雰囲気ってあるよね」「そうそう。今思ったらすきでも何でも
ないのよねー。損しちゃったよ」「で?」「もうw」「それでね、いつの間にかおっぱいを触られていたの」
「ボーっとしてね、とってもイイ気持ちだった。」「えっ?いや、急に押し倒されたりはしなかったよ。」
「やさしくもまれっちゃって・・。セーターを上にあげられそうになってハッと我にかえったの」
「帰っちゃったんだ」「そうw。でダメっていったらもう一回キスされて、なんだかごまかされて・・。」
「気づいたら先生と窓際に座っていたの。胸はもまれているし、チューされてるし。」 「うんうん」
「先生が私の手をとって先生のアソコにもっていったの」「脱いでたの?」 「まだヨw」
「で、ズボンの上からなでなでしてねって。私も初めてだったし、そんな雰囲気だったから。
固くてびっくりしたの。変な気分になってたし。それからあんまりよく覚えてないんだけど・・。」
「思い出してヨ」 「うーん、M先生今日はどこに行くの?」 「いいところ」 「私の家の方向じゃあないなあw」
「まだ着かないよ」 「そうねえ。」 「思い出した?」 「聞きたいの?」 「うん」
「先生は私に オレのを見てよ って言ったの。 何のことだかわからなかったんだけど いいよ って言ったの。
そしたら、まあビックリw。」 「何が?w」 「だってビンと立ってて紫色っぽいし、何じゃこれーって思った」
「イヤだった?」 「イヤも何もなにも あっあっあって感じで触ってしまったw。」  「どうだった?」
「硬かった」 「イヤwそうじゃなくて、どんな気持ちだった」 「ドキドキして興味しんしんだったよ」
「SEXしたの?」 「先生早すぎw」
「Sexはしてないんだよ。それは19の時だから・・。」 「ええっ? この展開でしなかったの?」 「だって怖かったモン」
「彼氏のを触るのは怖くなかったの?」 「勢いよ、い き お い。でね、触っているうちにぴっくんぴっくん動くの
でもどうしたらいいのか わかなくって、先生に聞いたの。 どうしたらいい?って」
「キスしてくれるとうれしいって言うから先生の唇にキスしたの。 そしたら下にもしてっていうから・・。」
「した?」 「うん。チュッチュってしてたら先の方がいいっていうから先にしたの。そしたら例のアレがw」
「もう出たの?」 「違うってw。 透明な愛液みたいなのがネバネバしてた。」 「イヤだった?」
「ううん。全然イヤじゃなかったよー。だって先生は気持ちよさそうだったし、私も変な感じだったし」
「ペロペロってしてたら、咥えてって。でも 咥えてどうしようって。」 「どうしたの」 「レロレロしてって
言われたからレロレロしたの。ぴっくんぴっくん動いてね。ギュッて先生のを握ったら  ウッって声
が出てた。 気持ちよさそうだったから レロレロしてたの。」 「出し入れした?」 「しないよオw
初めてだったってーw。」 「そのままつづけてたら 先生がはあはあ言うから きついの? って
聞いたら きもちいいんだって。 それでね 出るからびっくりしないでね ってね。 ムクッて口の中で大きくなったらピュってね」
「こーふんするー!w」 「もうw。 で出たの。」 「飲んだの?」 「飲んでって先生が言ったから・・。」 「イヤじゃなかった?」
「だって気持ちよさそうだったし。 なんかそういう雰囲気だったもん。 あ、先生もうすぐだよ」 「え?」 俺は我にかえった。
100mくらい先に’ナイト’の看板が光っている。「エーどこに行きたいのかなー?w」 いじわるく言うとYちゃんは 「へへへw」と笑った。
6500円の部屋が1つだけあいていたので車をとめた。「よく来るの?w」 「よくは来ないよw」
階段をあがり、部屋に入った。何だが 西欧のお城を間違って解釈したような内装だった。
お風呂の蛇口はライオンだし。 Yちゃんは「トイレはいるね」 「ちょっと待って」俺は言った。
「ちょっとがまんできる?」 「えっ?できるけど・・」Yちゃんは不思議そうに言った。
「先にお風呂に入ろう。」 「だって順番が逆じゃない?」 「いいから」俺はYちゃんに
向き合いキスをした。 Yちゃんも自分から舌を絡めてくる。 Yちゃんの首すじからうなじに
かけてキスをし、舌をはわせる。「う、うん、お風呂入ってから」
「はいはい。」 俺は先にYちゃんをお風呂に入らせてから自分も服を抜いだ。
「一緒に入るのは筈恥ずかしーよー」 「何をいまさら」 「だって明るいし」
Yちゃんのかわいらしいおっぱい。つんと上を向いている乳首、腰はキュッとしまっていて
太腿はむちむちしている。小麦色の肌が水滴をはじいている。俺はYちゃんに向き合って
舌をからめた。右手で彼女のやわらかいおっぱいをもむ。何回さわってもぷるぷるしていて
気持ちいい。「ねえ」 「うん?」とYちゃん。 「おしっこは?」 「したいよ。だってお酒のんだから」
「してるとこ見たいな」 俺は彼女の右の耳たぶを咥えながら言った。
「エーーーっ いや、それは駄目よ。」 「彼氏が気持ちよくなるんだったらダメ?」
「えー・・・でも」  「だって興奮するから、見たいなあ、Yちゃんがおしこしてるとこ。 「でもー」
俺はYちゃんを浴槽のふちに腰掛けさせた。足をひらかせる。Yちゃんは右手を口にあて恥ずかしそうな表情をみせる。
「もっと開いて」 Yちゃんが足を開く。 もうアソコの入口あたりが光っている。 俺はそこを人差し指で触った。
「あん」 右手を口にあてたまま彼女が反応する。ぬるぬると入口あたりをかき回すように刺激する。 ヌルッヌルッと
あふれてくる。 はずかしそうなYちゃんの顔で俺はビンビンになっていた。
「するの?」 Yちゃんが消え入りそうな声で言う。「してよ」俺がいうと Yちゃんは右手グーにして口にあてたまま横を向いた。
しゃーーっとYちゃんのオシッコが出てきた。お酒のあとなので勢いが強い。 「すごくがまんしてたの」 「・・・」恥ずかしそうに
下をむくYちゃん。俺はオシッコをはずかしそうにしているその表情にビンビンきた。 Yちゃんのオシッコはたくさんでて、最後に
ちょろっちょろって出てとまった。Yちゃんは下を向いたまま。 「かわいかったよ」 「恥かしイー」 下を向いたままYちゃんが言った。
「流してエ」 と哀願するようにYちゃんが言うので俺はシャワーでアソコと周り、床を洗い流した。
Yちゃんは俺にピッタっとくっついてきて「恥かしかった・・」といった。俺の顔を正視できないYちゃん。
おれは彼女の唇にちゅちゅっってするとYちゃんの顔を見ながら言った。 「Yちゃんが恥かしそうに
するのをみると興奮してしまった。 」 「本当?」 「だってこんなだよ」俺はいきりたったムスコを
Yちゃんに握らせた。「ホントだw」Yちゃんが笑った。 何てかわいい子なんだろう。
俺は彼女とキスをしながらYちゃんのアソコに手を伸ばした。シャワーの水ではない。あふれそうだった。
「Yちゃんも興奮したの?」 「ええっw」下を向いて笑うYちゃん。「したよw」 ニコッと微笑む。
「ああ、きもちイイよオ」 入口の周りをまさぐられながらせつなそうなYちゃんの声。「ちょっと
ここでしようか」  「えっ?」というYちゃんを振り向かせるとお風呂の壁の方をむかせた。
’ナイト’のお風呂は何故かとても明るいw。俺はYちゃんに手をつかせるとおしりの間を広げた。動かないYちゃん。
俺はうしろからペロってなめた。「ふう うーん」なんとも言えない切なげな声がする。今日はラブホのせいか
声を我慢してないみたいだ。Yちゃんのアソコからはサラサラとあたたかい液があふれてきている。
俺は舌の先を入れ、右手の人差し指、中指でおしりのあなをヌルヌルとさわる。「あーあふん、 ううん」
声が大きくなってきた。 壁に両手をついておしりをつきだしているyちゃん。股の間からおっぱいがみえて
感じているYちゃんの顔が見える。とても興奮する眺めだ。
ゆびを中にいれてくちゃくちゃしてみる。小指のほんの先っちょだけをおしりに押し当て入れてみる。「はーん、あん f-ん、あん」
悩ましげなYちゃん。俺はフェラを待ちきれずに立ち上がり彼女に後ろから押し当てた。 先っちょをつけるとヌルヌルする。
俺はペニスをもってくるくると入口でまわしてこすりつける。「はーん、あー」と大きな声が出る。俺はカリだけ入れた。「ふああんー
はーん」甘ったるい声だ。そのまま亀頭だけを抜き差ししてみる。彼女の腰を持ち。ゆっくりゆっくり動かす。「あん もうイジワルw」
トンと奥までついたYちゃんは「はあん」と色っぽい。少しだけ早く突いた。「はあん、ううん、うん、はあー はん」
目を閉じて気持ちよさそうにしている彼女。俺は左手で彼女の腰をささえながら右手でおっぱいに手を伸ばした。
ぷるんと弾力があるおっぱい。クリクリっと乳首をつまみながらもんだ。Yちゃんの息が荒い。「そこ・・・いいよ」
小さな声でYちゃんが言う。あえぎ声とのギャップがかわいくて。
俺はおくまで挿入してから耳元でささやいた。{ベットに行く?」
「はー。どこでもイイよオ」Yちゃんが言ったのでベットに行くことにした。Yちゃんから抜くと「抜いちゃうのーw」
「歩けないでしょ」 「・・・」彼女はにーってすると俺のペニスをつかんだ。そして握った手をきゅっきゅっと動かす。
ヌルヌルについた液でとても気持ちよくて・・。俺は「お口にふくんで・・。」とおねだりした。彼女はニヤッって
笑うと俺の前にひざまづいてお口に含んでくれた。ぬるぬる、ぐちょぐちょとYちゃんとおれの液と彼女の唾液
でなんともはや。しぼりとるようになめるYちゃん。ペニスから口を離すと、軽くしごきながらYちゃんがいった。
「Hイーw」 俺は頭が真っ白になりそうだったがなんとか返事をした。「YちゃんがHだから・・。」 「きて」Yちゃんが言った。
ルイ16世のお城にありそうな装飾がベットのまわりにあった。ベットそのものはフツーのラブホと一緒だ。
彼女と俺は裸のままベットによこになると薄いシ-ツみたいな布団ををかぶった。「お久しぶり」 俺が言うと
「さっき もう お久しぶりってしちゃったでしょw」とわざと口をつんととがらしてYちゃんが言う。
「どうしてた?」 俺は彼女の右のおっぱいを触りながら尋ねた。 「どうしてたって・・フツーだったよ」
「フツーって? 彼氏とデートしたり、Hしたり?」 笑いながら「そうよ。」 「彼氏とはどんなHをするの?」
「フツーだよ」 「フツーって?」 彼女はプっとふきだした。 「えっとね。、 フェラと正常位と お座り」
「他はしないの?」 「うん。しないみたい」 「彼氏はHなの?」 「Hだよ。でもバックとかしないし・・・
おしっこをさせたりもしないよw」彼女は俺のペニスをしごきながらニコニコしている。 この笑顔をする事の
ギャップがいいんだ。「なんでバックをしないんだろ?」 「えっとね 私のおしりが見えちゃうのがイヤみたい。」 「なんで?w」
「よくわかんないよw」 「Hっぽいのにもったいないね。」 彼女は俺のペニスを自分のアソコにすりすりとすりつけはじめた。
「あはぁ 気持ちイイ」 「彼氏にもこんなことするの?」 「しないよオ Hすぎるって思われたくないから。」 「よくわかんないw」
「私もよくわかんないんだw」 彼女はますます強くアソコにすりつけてくる。 ぬるぬるって気持ちいい。右足を俺の太腿の上にあげて
足を広げてぎゅっぎゅってこすり続ける。 俺は意地悪く質問を続ける。「彼氏のを飲んだりするの?」 「えーw。そんなことまでー?」
「しないよ。だって 出してってティッシュをくれるもの」 {えー勿体無い!!」俺が少しだけ大きな声を出すとYちゃんがケラケラ笑った。
「もったいないってー?w 」それから少し恥かしげに言った。「今日も飲ませたいの?」 「どうしっよっかなー」わざと答えてみせる。
「M先生はYに飲ませるの好き?」 「好き!」 「じゃあ飲んであげるね。でもその前にして・・ね。」
Hな言葉攻めに参ってしまった俺。「じゃあ 上に乗ってよ。」 「いいよ」Yちゃんは俺の上にのると
ペニスをつかんで自分で入口にあてた。 「う ううん はあ」 俺のが彼女の中に入った。眉間にしわを
よせてせつなそうな声がきこえてくる。俺は彼女の腰をつかむと上下に突いた。「はあん あん ああん
ああ、 はん。f-ん はあん」さっきまでの会話と違って少し高めの声を出すYちゃん。アソコも
きゅっとしまっていてぬるっとしていて。
俺にかぶさってきながらキスをする。 ぬるって舌をからませる。 この声だけで行きそうだ。
俺はつながっているところに右手をやった。 ぐちょぐちょになっていて彼女のおしりからアソコのまわりからぬるぬるしている。
「はぁはぁはあ」色っぽい声をのYちゃん。 俺の中指の薬指の間でペニスとアソコの抜き差しのところさわる。そのまま指先を
伸ばしてくりの方へ。「はあん あぁん。はあん」 「はあーん それ・・・気持ちいいの・・ して」 そういわれて俺もその手を
ヌルヌルと動かした。 「ああぁん。 はあん 先生 気持ちいいヨオ」 切なげにみえる彼女の顔。 俺はこのままいってしまいそうだ
ったが、なんとが我慢した。
「ねえ Yちゃん」 「ううん?」 「Yちゃんはどんな体位が好きなの?」 「えーどんな体位って・・どんなでもいいんだけど・・ あん」
いとおしい声を出しながら答えるYちゃん。「好きな体位ってないの? 「えー ふうん あー ぁ あれ、 さっきの・・。」
「さっきのって?」 「・・うしろから」恥かしそうに答える。 「どうして後ろからなのう?」 「だって・・はあん やられている気がするもん」
「後ろからがいいの?」 「ああぁん はあー んーうん。うしろからして」 「後ろから?」 「もうイジワルw」
俺は腰の動きをゆっくりと止めた。ため息のようなかわいい声がきこえる。「はー 」 俺は彼女から抜くと彼女にキスしてから
両方のほっぺたを押さえた。そしてそのまま下の方に押さえた。
Yちゃんは わかってくれたようで俺の もう本当にドロドロになっているペニスをみて ニヤッとするような顔をして
俺の方を見た。 そしてお口をひらきゆっくりとふくんだ。 上下させるYちゃん。2人の液をなめとるように丁寧に
なめてくれる。自分の愛液がついていても俺の先走りでドロドロでもふくんでくれるYちゃん。もう少しでいってしまいそうだ。
俺はふんばった。 そして彼女の顔をあげさせてキスをした。後ろを向かせておしりを高く上げさせた。
いやらしく彼女のおしりがひかっている。俺はおしりをひろげて彼女のおしりのアナにキスをした。「ああぁん はあぁ」「彼氏にはチューされないの?」
「されないよオ」 フラフラになっているYちゃん。俺は顔をうずめておしりとアソコに舌と指を差し入れた。「はーはーああぁん は早くしよー」いってしまいそうだった
俺も少し落ち着いた。 さあ と思って又後ろから彼女にあてて奥まで突いた。「んっ・・・」苦悶様の表情になるYちゃん。すぐにあえぎ声に変わる。
両方のおっぱいをもみ、ちくびをつまみながら後ろから突き続けた。
俺はもう限界だった。「中はダメなの?」 「ええーっ、今日はわかんないから・・・ダメよ ねっ。  先生 上のお口に出して」彼女が右手の人差し指を自分の上唇につける。
「いいの?」 「いいよ  出して ・・ いいヨ」 少し微笑んだような顔のYちゃん。 我慢できなくなった。
彼女がイッったのかはわからなかったが俺は彼女の中から引き抜くと彼女の顔の右横に座った。
ペニスを右のほっぺたに押し当てるとドロって精液が出てきた。お口をあけるYちゃん。
次の瞬間ドッピュっと勢い良く出た精液が彼女の右目にいってしまった。 放出しながらもあわてる俺。
「あっあっあっぁ」声にならないあえぎ声のYちゃん。俺は{大丈夫?」といいながら右目のまわりだけをぬぐった
「うん ああ 先生すごいっ」又どっぴゅっと出てそれがお口の中にはいっていく。ドロッ ドピュッと彼女の
お口、唇、ほほ、あごを汚していく。 俺は4、5日ぶりの射精であり、精液がコロコロと形をもっている。
「あっ はあー 」舌をペロペロと動かし一生懸命に受け止めているYちゃん。 俺は頭の中に電気が走った気がした。
頭を強くぶつけた時に本当に目の前に火花が出るような錯覚におそわれるが、まさにあんな感じだった。
放出し終わったときYちゃんは右手でペニスをにぎり自分のお口にふくんだ。ちゅるっちゅるって音がきこえそうだった。
閉じていた目をあけるとにこって微笑んでYちゃんが言った。「いっぱい出たねw。 M先生 気持ちよかったの?
「うん とっても気持ちいい。 出した後なめてくれるのもいやらしいヨ」 ふふふと可愛らしく笑うとYちゃんは言った。
「先生ってわかりやすいからいいの。 正直にして欲しいことをYに言うでしょう? だから・・」Yちゃんは俺の汚れた
ペニスをなめなめしたがらこう言った。 見ると彼女の右のおっぱいと首にも精液がついている。 ギリギリセーフって
とこかな。 俺はふーっと満足のため息をついた。おっぱいについている白い液をつまみ彼女のお口の上にもっていく。
彼女はそれをぺろんとなめとるとごっくんと飲み干した。 「いっぱいなめなめしてあげよーねw」彼女はそういって俺のペニスをひっぱり彼女のお口のまわりに
ついている精液をぬるぬるさせながらなめとった。彼女の額と髪にも精液が飛んでしまっていた。「ごめん。 目にはいっちゃったでしょう」 「うーうんでも
大丈夫w」彼女は丹念になめとってくれる。「おいしいの?」 俺が聞くフフフッって言った「先生がね、 喜んでくれるんだったらいいの。Hな味だよ」
体の芯をぬかれてしまったように俺はYちゃんの横に寝転んだ。そしてティッシュでYちゃんをふくと「大好き」と言った。Yちゃんも「私もっ」ってニッコリしながら首に手をまわした。

続編 子どもがいる若妻ナースと外のベンチでフェラしてエッチした体験談

他に読まれているエッチ体験談

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 2204記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。