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結婚二十年夫婦の偽らざる愛の交合

銀婚夫婦さんから投稿頂いた「結婚二十年夫婦の偽らざる愛の交合」。

5年前、妻との結婚20年記念に、安全日の中出し営みをプロのカメラマンに撮影してもらった。
場所はスタジオで、古い日本家屋の和室での営みというシチュエーションだった。

障子戸を開け放った和室で、月明かりが縁側から挿し込み、夫婦を照らすのだ。
結婚して25年を迎え、妻と二人で5年前の営みを眺めた。
BD-Rを挿し込むと、フルハイヴィジョンの画面に、浴衣姿の俺達夫婦が布団の上で見つめ合っていた。
画面の俺たちは、5年前だから、俺47歳、妻44歳だった。

俺が浴衣を脱ぐと、妻が肩からするりと浴衣を落とした。
色白の細身の素肌と、大きくはないが形の良い乳房が露わになった。
お淑やかで美形の妻は、この日は軽く紅を引いていて、色っぽかった。
抱き合って唇を重ね、妻を押し倒す俺、右の乳房をおしゃぶりしながら、左の乳房を揉んだ。
堕ち都やかな妻の表情が虚ろになっていった。
妻の足を開かせ、女陰いむしゃぶりつく俺。
月明かりが妻の身体と俺の顔を照らすが、女陰は露出がアンダーで薄っすらと微かにしか見えなかった。
妻が男根を咥え、愛おしそうに舐めながら、上目遣いに俺を見つめた。

妻が布団に仰向けに寝て足を広げると、露出がややオ^バーに調整され、妻の身体がややハレーション気味になったが、女陰がクッキリ映し出された。
グッとアップになった妻の女陰は、ドドメ色の女唇が割れて広がり、クンニで吸われて充血した女豆が皮から剥けて飛び出ていた。
私の男根が生のまま添えられ、ゆっくりと挿し込まれていった。
画面が引かれ、まぐわう中年夫婦の全身が映った。
半開きの口で吐息を漏らす妻、腰を前後に振る俺、やがて、ニチャニチャといやらしい音が聞こえてきた。

カットが入り、外からの画面になった。
木枠のガラス戸の中、開け放たれた障子の向こうに挿し込む月明かりに浮かぶのは、重なり合って愛し合う47歳の俺と44歳の妻の姿だった。
まるで、塀を乗り越えて覗いたら見えてしまった中年夫婦の営みのようだった。
俺の背中に腕を回し、乳房を震わせながら俺の男根に喘ぐ妻を覗き見る感じだ。
ガラス越しの月明かりに蠢く白い裸身、昭和のエロチシズムを感じた。

画面は再び屋内になると、さっきまで正常位で抱き合っていた俺たちは、騎乗位になっていた。
縁側に向かって腰を突き出す妻、月明かりにハッキリ映し出された結合部、カメラマンの月影が入らないように、絶妙の位置取りで撮影されていた。
クイクイ激しく腰を振る妻は、虚ろな表情のアクメ顔、ついに耐えきれず俺の胸に両手をついて、俺の突き上げに崩れ落ちた。
そのまま正常位に戻り、フィニッシュに向けて腰を振り続ける俺。
「アァン、アァン・・・」
と妻の喘ぎ声と、パンパンという肉のぶつかる音が和室に響いた。
俺は、仰け反る妻の女壷に精液を解き放った。
きつく抱きしめ合う二人、唇を重ねた後、萎えかけた男根を引き抜く。
女陰がアップになると、露出補正がされて、ドロリドロリと精液が流れ出す女陰が大写しになり、フェードアウトされていった。
最後、画面には「結婚二十年夫婦の偽らざる愛の交合」とテロップが映し出され、終わった。

そのころには、結婚25年の俺と妻は、画面を見つめながら下半身を丸晒しにして、お互いの股間を弄り合っていた。
この日、銀婚式に相応しい夫婦の交合をしたのは言うまでもない。

2 COMMENTS

勘ちゃん

素晴らしいご夫婦ですね。私は67歳、こんな時が私にもあったはずなのに記録することなど考えもせずに今日にいたりました。できることなら拝見したいものです。

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