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他人妻になっている初恋の美穂の腹ボテ姿は地獄です

クラスメイトさんから投稿頂いた「他人妻になっている初恋の美穂の腹ボテ姿は地獄です」。

県外の大学出て、地元に戻って就職しました。
俺は現場畑の職場だったから、庶務課にはいかなかったから入社して半年間も知りませんでしたが、庶務課に中学時代に好きだった同級生の美穂がいました。

「久し振りだね~」
と声かけられて、美穂を見つめて固まりました。
「あれ?もしかして覚えてないとか?」
と言われましたが、覚えてないどころか、恋焦がれていた女の子が急に目の前にいたら、そりゃ固まるでしょう。
でも、大学時代に女性を覚えた俺は、軽い口調で、
「美穂か~相変わらず可愛い顔して~」
と言うと、美穂はニコニコ笑っていました。
「じゃあね。」
と用事を済ませて職場に戻るとき、美穂が左手でバイバイって手を振ったとき、その薬指にシルバーのリングが光っていたのを確認しました。

職場に戻る足取りは重かったですね。
美穂、まだ23歳なのに結婚したんですよ。
美穂は高卒で入社、俺が入社する1年前、22歳で結婚していました。
タイミング悪いなあ…と思いました。
しかも、その週末、スーパーで美穂と旦那が買い物してるの見てしまって、仲睦まじく寄り添う二人を見たら買い物どころではなくて、店を出てしまいました。
そして、中学時代の好きな女の子のことを、今でも好きなままだった自分に驚愕したのです。
家に帰って、自分の部屋に籠ってボーッと考えました。

あの旦那は、美穂の一番恥ずかしい場所を知っていて、美穂の体のどこにも触ることができているけど、俺は、美穂を眺めることしかできないのです。
俺じゃだめな現実を噛み締めました。
自分が、大学時代の彼女にしたような卑猥な行為を、美穂は旦那からされているのです。
会社で美穂を見かけると、その清純そうな風貌に中学時代を思い出します。
でも、昨夜は旦那の陰茎を嬉々としてしゃぶり、陰唇を広げられて恥ずかしい膣穴を舐められ、陰核を吸われ、何度も気を遣ったあと、膣に陰茎を挿し込まれて喘いだのです。

就職して2年目、悔しい心を隠しつつ美穂と談笑していたら、短大出て入ってきた新人が美穂に近づいてきて、俺を見ながら、
「ああ、この方が同級生さんですか。へぇ~~」
と言いました。
彼女も可愛いけれど、美穂のような清純そうな可愛さではなく、小悪魔なイメージでした。
後に、美穂に仲介されるようにして、小悪魔ちゃんと交際するようになりましたが、心は美穂に向いたままでした。

この小悪魔ちゃんが積極的で、3回目のデートで、
「全然口説いてこないんですね。私、魅力ないですか?」
と来て、そのままラブホに入りました。
小悪魔ちゃん、着やせするタイプで脱いだらプリンプリンでムチムチ、男を勃たせる術を心得ていて、その女体に夢中にさせられました。
エロ経験値が高そうな割に、陰唇に着色もなく小ぶりで、まさか処女じゃないよなと思わせるほど綺麗でしたが、さすがに処女ではなく、フェラなんかメッチャ上手でした。
初めてセックスする俺に跨って、騎乗位でクイクイ、
「ああ~~相性いいかも・・・」
と乳房をプルプルさせながら、マジで味見されました。
「身体の相性って大事でしょう?だから早めにって思ったんです。」
と言われました。

小悪魔ちゃんもいい娘だな~と思えるようになった頃、美穂がフワッとしたファッションばかり着るようになったことに気づきました。
それは、マタニティ…美穂の下腹部が膨らんできました。
あの清純そうな美穂が、旦那の生陰茎で膣内を掻き回され、アンアン喘いで、そして膣内に旦那の精液を中出しされたということです。
憧れの美穂の膣内に注がれた精液が、旦那の陰茎が抜かれた美穂のポッカリ開いた膣口からダラダラ流れ出たのです。
美穂は旦那とは恋人時代から何年もセックスしているから、きっと、美穂の陰唇は小悪魔ちゃんのような綺麗な陰唇じゃなくて、赤紫に変色してめくれてるでしょう。
あの美穂が…セーラー服着ておさげ髪で微笑んでいた清純な美穂が…中出し精液を垂れ流して快楽の余韻に耽っているなんてショックでした。とてもやり切れなくて、鬱な感情が襲いかかって来ました。

美穂は、出産を機に退社しました。
退社する美穂に出産祝いを前渡しして、
「元気な赤ちゃんを産んでくれよ。」
と言って見送ると、美穂は、
「○○ちゃん(小悪魔ちゃん)、あなたにベタ惚れだから、ヨロシクね。」
と言って去っていきました。

俺27歳、小悪魔ちゃん24歳で結婚したのが3年前、その時、社内で2人ほど小悪魔ちゃんロスで泣いたと聞かされて、俺の心が痛みました。
美穂ばかり気にしていましたが、タイプは違えど小悪魔ちゃんも可愛いので、恋しいと思った人もいたでしょう。
たまたま美穂という同級生がいたから、小悪魔ちゃんをゲットできたラッキーな俺だったと、その時初めて気づいたのです。
そして、もう、姿を見ることも無くなった美穂に「ありがとう」と言いました。

昨年、小悪魔ちゃんも出産を機に退社、そこそこ幸せな3人家族やってます。
それでも、今も美穂を想う気持ちは残っています。
中学の頃、美穂を見た瞬間の眩しい一瞬は忘れられません。
焼けつくような恋心はもうありませんが、それでも美穂を想う気持ちは大人になってもコントロールできずに残っています。
最初に出逢ってもう17年すぎましたが、 妻である小悪魔ちゃんに対する愛とは違う感情が残り続けています。

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