エッチ体験談 12,000話 突破!!

私の体験

ゆるりさんから投稿頂いた「私の体験」。

私の初体験は、夏休み中に家の向かいに住む同じ歳の子と。
母の離婚で、集合長屋に移り住み、向かいの子も母子家庭でした。
母同士、看護師ということ、向かいさんと言う事で、お互いの家を行き交う関係になるまでに時間は掛からなかった。

部活から汗だくで帰った私、窓が少し開いたまま、着替えに入った。
この時、向かいの子に覗かれている事も気付かなかった。
扇風機を回し、冷たい物を飲んでいる時、向かいの子が来て、家に上げた。
話もそこそこにして、彼は私を無理矢理、抱き着き、同じ歳とは言え、力で叶わず、抵抗も空しく、強引に裸にされた。

彼の目つきが興奮してて怖く、私は目を瞑っていた。この間にも、汗のニオイがする私を彼は夢中で舐め回し、終わったと思ったら、彼はコンドームをして、笑いながら挿入。痛みで泣く私にお構いなく、腰を振って、果てた。
それからは夏休み中の毎日、母にバレないように、勤務に合わせて、家でしたり、外でしたり、彼の言いなりだった。

そして、受験。彼は今でいうひきこもりを繰り返していた為、進学できず、私は、電車を乗り継いで行く高校を選んだ。彼に会わないようにする為に。
高校生活に慣れた頃に、アルバイトをしてみようと選んだのは、コンビニ。
時間は学校帰りの夕方から夜22時まで、帰りは店長に送って貰う毎日。

この店長、勤務シフトは大体同じ。
母が夜勤の日は必ず一緒で、この日も、いつもの様に送って貰っていると、ルートから外れ、強引にラブホへ連れて行かれた。強い口調で付いてこいという店長に逆らえず、一緒に部屋に入り、お風呂で身体を触られた。
○6歳で既に非処女の私に驚き、大人しい癖になんて言われながら、店長の愛撫を受け入れ、ペニスを咥えたり、生で挿入もされ、当然の様に中出しもされた。
ただ違ったのは、店長の愛撫は、とても気持ち良いことだった。

店長と出て、家に着いた時、0時を回って帰ってきた私に、あの彼が声をかけた。
最近、俺を避けてること、お前は俺の女であることを言ってきたが、無視。
言い終わった後に、貴方にされたこと近所に触れ回ってもいいよ?なんて言ったら、
これ以降、私に声を掛けなくなったし、こちらも二度と隙を見せない様にした。

店長は、バイト中、何処でも私を求めた。店長のヤリたい様にさせ、帰りはラブホ、生理の時は、車の中で抜いてあげた。バイト代の他にも手当てがあって、拒否したけど、気持ちだからと受け取っていた。
こんな関係も高校を卒業し、専門学校も卒業となった時に、切れた。

そして就職。高校、専門に通った5年の間、母にも男の影があるのは気付いていたので、一人暮らしをする事にした。仕事も忙しく、家事もしないといけない状況は大変だったけど、特定の男性関係がいなくても、充実していた。

私の携帯に、久しぶりに店長から電話が来た。
バイトをやめた後、お店にも顔を見せない私が心配でなんて言っていたけど、要は
ヤリたいんでしょという気持ちはミエミエ。でも、この時、危険日だったから、極力セックスはしないようにしたいと思っていた。

20歳を超えている私に、居酒屋で酒を飲ませ、店長はラブホで当然の様に抱いた。
今日は危険日と言っても、構わず、中に出した。終わった後、彼を猛烈に批判した。
それから暫くして妊娠が発覚。すぐに連絡を取って、彼と結婚。
結婚後、会社を退職し、出産して、彼の両親に子供を預け、コンビニに働く様になりました。お店の子に手を出さない様に毎日、口で抜いてる日々。

初体験の彼は、甘ったれな性格は治らず、今も自分のお母さんに面倒を見てもらっているみたいだけど、もう関係のない話。

コメントを残す